恋をして 終わりを告げ誓うことは:これが最後のheartbreak桜さえ風の中で揺れてやがて花を咲かすよ降り出した夏の雨が涙の横を通った すーっと思い出とダブる映像秋のドラマ再放送どうして同じようなパンチ何度もくらっちゃうんだそれでもまた戦うんだろうそれが命の不思議恋をして 全て捧げ願うことは:これが最後のheartbreak桜さえ時の中で揺れてやがて花を咲かすよ繰り返す季節の中でくつが擦り減って
さり気なく繋がるしたたかな人達ありふれた素敵な出来心そろそろこのボクに追い風はこないかできるだけ心地よい風がキミとボクは時に大袈裟な存在つながりを繋いだ 愛と平和の正しい心は消えてしまった。本当のところは 愛のない関係…この感じあなたには解るまいこの場所は苦手だ 友よ北へ向かえ僕らの人生だ 頑張ってみたら何かあるかも君にまかせた以上がまさにボク 偽りのない僕何かあった時は とにかく僕を助けてみてよ
僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々をさくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよどんなに苦しい時も 君は笑っているから挫けそうになりかけても 頑張れる気がしたよ霞みゆく景色の中に あの日の唄が聴こえるさくら さくら 今、咲き誇る刹那に散りゆく運命と知ってさらば友よ 旅立ちの刻 変わらないその想いを 今今なら言えるだろうか 偽りのない言葉輝ける君の未来を願う 本当の言葉移りゆく街はまるで 僕らを急かす
君よずっと幸せに風にそっと歌うよ愛は今も 愛のままで揺れる木漏れ日 薫る桜坂悲しみに似た 薄紅色君がいた 恋をしていた君じゃなきゃダメなのにひとつになれず愛と知っていたのに春はやってくるのに夢は今も 夢のままで頬にくちづけ 染める桜坂抱きしめたい気持ちでいっぱいだったこの街で ずっとふたりで無邪気すぎた約束涙に変わる愛と知っていたのに花はそっと咲くのに君は今も 君のままで逢えないけど季節は変わるけ
何もかもめざめてく新しい私走り出した船の後白い波踊ってるあなたとの約束が叶うのは明日胸に抱いた愛の花受けとめてくれるでしょうつばめが飛ぶ青い空は未来の夢キャンバスね自由な線自由な色描いてゆく二人で何もかもめざめてく新しい私走り出した愛はただあなたへと続いてる夕日は今(いま)夜のために水平線沈むのよ私は今愛のために激しい風吹かれて何もかもめざめてく新しい私走り出した船はただあなたへと続いてる
僕がそばにいるよ君を笑わせるから桜舞う季節かぞえ君と歩いていこう僕がそばにいるよ君を笑わせるから桜舞う季節かぞえ君と歩いていこうまぶしい朝は何故か切なくて理由をさがすように君を見つめていた涙の夜は月の光に震えていたよ二人で僕がそばにいるよ君を笑わせるから空のない街抜け出し虹を探しに行こういつもそばにいるよ君を笑わせるからやわらかな風に吹かれ君と歩いていこう君と歩いていこう君がいる君がいるいつもそば
君を忘れない 曲がりくねった道を行く産まれたての太陽と 夢を渡る黄色い砂二度と戻れない くすぐり合って転げた日きっと 想像した以上に 騒がしい未来が僕を待ってる「愛してる」の響きだけで 強くなれる気がしたよささやかな喜びを つぶれるほど抱きしめてこぼれそうな思い 汚れた手で書き上げたあの手紙はすぐにでも捨てて欲しいと言ったのに少しだけ眠い 冷たい水でこじあけて今 せかされるように 飛ばされるように
Chotto matte kudasaiPlease excuse me while I crySeems sayonara means good-byeBut no one never
赤い鼻緒がぷつりと切れたすげてくれる手ありゃしない置いてけ堀をけとばして駆けだす指に血がにじむさくら さくらいつまで待っても来ぬひとと死んだひととは おなじことさくら さくら はな吹雪燃えて燃やした肌より白い花浴びてわたしは 夜桜お七さくら さくら 弥生の空にさくら さくら はな吹雪口紅をつけてティッシュをくわえたら涙が ぽろり もひとつ ぽろり熱い唇おしあててきたあの日のあんたもういないたいした
ねえ君二人でどこへ行こうと勝手なんだが川のある土地へ行きたいと思っていたのさ町へ行けば花がない町へ行けば花がない今は君だけ見つめて歩こうだって君が花びらになるのはだって狂った恋が咲くのは三月ねえ君二人でどこへ行こうと勝手なんだが川のある土地へ行きたいと思っていたのさ町へ行けば風に舞う町へ行けば風に舞う今は君だけ追いかけて風になろうだって僕が狂い始めるのはだって狂った風が吹くのは三月ねえ君二人でどこ
恋人よ ぼくは旅立つ東へと向かう列車ではなやいだ街で 君への贈りもの探す 探すつもりだいいえ あなた 私は欲しいものはないのよただ 都会の絵の具に染まらないで帰って染まらないで帰って恋人よ 半年が過ぎ逢えないが泣かないでくれ都会で流行の 指輪を送るよ君に 君に似合うはずだいいえ 星のダイヤも海に眠る真珠もきっと あなたのキスほどきらめくはずないものきらめくはずないもの恋人よ いまも素顔でくち紅も 
彼は目を閉じて枯れた芝生の匂い 深く吸った長いリーグ戦しめくくるキックは ゴールをそれた肩を落として 土をはらったゆるやかな冬の日の黄昏に彼はもう二度と かぐことのない風 深く吸った何をゴールに決めて 何を犠牲にしたの誰も知らず歓声よりも長く 興奮よりも速く走ろうとしていた あなたを少しでもわかりたいから人々がみんな 立ち去っても 私ここにいるわ同じゼッケン 誰かがつけてまたつぎのシーズンをかけて
恋をしてたあの日々は えんぴつだから消えてゆく今頃何しているかな さようならマイガール眩しすぎる帰り道 えんぴつ片手に恋をして恥ずかしのラブレター へたくそな字をどう思ったかな僕が左で君が右 とまどいつつも出した手をやっとつないだあの夜は 僕のまぶたに張り付いたままで君がくれた思い出は えんぴつだから消えてゆく儚すぎる思い出よ さようならマイガール恋をしてたあの日々は 明日の空へ消えてゆく今頃何し
君のこと想うと 雨が急に降り出して急いでも無駄だと 僕は雨を楽しんだ明日のことを学ぶ日々は 君のこと学ぶ日々だ「僕はあなたをずっと守っていきたいな」やっとの思いで君をつかまえたのは時間と日付変わりたての日曜日ほんの少しのかけらも話せずに過ぎて行く できたての夢 Young Sundayあどけない心は 夜の長さも知らずに星の数くらいの 想いの丈を教えたこんなに広い空の端で ひと際輝く星よ「僕はあなた
街路樹の黄色 空はせつないろ何故あの人は僕の心をあのふるさとの香りのように包むのだろうはじめて会ったのにだれでもきっと歩き出せば ふるさとの香りを知らず知らずのうちに思い出しているから心晴らす君の魔法は あの頃の香りとこれからを行くための灯りになる 君連れてこうかなただいま おかえり 繰り返す言葉何故やさしさは いくら経っても僕の心の深いところに残るのでしょう涙が出るのに今でもふと思い出せば 果て
もう少しボリュームを上げて天気予報聞かせて下さい二人の明日は雨ですか晴れるでしょうか一人が寂しいのはわかってたけどここまで涙が止まらないなんて思い出があふれるなんてどうして どうして こんな簡単なことをいつも気づかずに 通り過ぎてしまうのかせめて せめて さよならの前に本当のことはいつも何かを失ってからもう一度 金木犀の坂道を歩いてみたい君の肩を抱いて あの頃の二人のように一緒に見つけたものより 
あなたの後ろ姿に そっと別れを告げてみればあなたの髪のあたりに ぽっと明りがさしたような裏の木戸をあけて 一人夜に出れば灯りの消えた街角 足も重くなるけれど僕の遠いあこがれ 遠い旅は捨てられない許してくれるだろうか 僕のわかいわがままを解ってくれるだろうか 僕のはるかなるさまよいを裏の木戸をあけて いつかつかれ果ててあなたの甘い胸元へ きっともどりつくだろう僕の遠いあこがれ 遠い旅の終わるときに帰
春色の風が吹く 新しい季節少しだけ寂しい季節恋しくて 恋しくて 見上げた空にはあの頃のにおいがする自転車で君の横顔を追いかけたひとときが揺れる探して 探して 僕は今ここにいるけど桜舞う 桜舞う季節の空に僕達はどんな笑い顔を描けるかな桜散る 桜散る季節がくれた悲しみも別れも春色の大切な宝物思い出が増えてゆく 素晴らしい季節また君はきれいになる忘れかけた恋の予感におとずれた突然のさよならさよなら さよ
ナイスビートが世界をほら きれいにきれいに洗うこのごろ誰かが教えてくれたハイスピードなからくりは終わりを告げ生きる僕らの悲しみを喜びにする寝苦しい夜がつらいのは すぐに高望みをするから夜は自分に都合の良い時間さナイスビートが僕の心 きれいにきれいに洗ってつま先から目の奥まで baby見えなければ見えないほど 大事に大事に思うこんな気持ち初めてだね babyこのごろ誰かが教えてくれた恥ずかしい夢 見
三日目の朝を迎えた 駅のホームで私は快速電車を見送っている通学途中の学生か 私を上から見下ろして近寄りがたいのか 見て見ぬふりしてあの人の心の中に どうやら私はいないようで…愛を売ります マッチはいりませんか愛を売ります 夢を見させて悲しみの夜が訪れた 行きつけの店で私は空の徳利を並べている三十半ばの後輩が 私を上から見下ろして不自然な慰めの言葉をかける永年勤続の将来に どうやら私はいないようで…
目を見ろ まずは目を見ろ目を見ろ 奴の目を見ろ目で見ろ まずは目で見ろ疑い かけて目を見ろ頭の中より 騙される前に手で触れてみろよ 手で触れてみろよダサイはずの趣味も TVでの嘘も予想以上の今も奴の目の奥を良く見て俺を信じろ!目を見ろ まずは目を見ろ目で見ろ 奴の目を見ろ疑い かけて目を見ろそのキャラに騙されず見ろ奴の目の奥を良く見て俺を信じろ!目を見ろ まずは目を見ろ手で触れろ そして感じろもう
遠回りして どの道を行こう孤独な空は どこまで続くいつか終わりが来ると信じてるCruel wind ふるえる人迷える時も 愛しい人よ僕の声が 聞こえているのかいEveryday is gone 僕ら流れてゆく月の明かり 確かめて また今夜も眠ろう雲は流れて 季節は変わり時は過ぎゆく 旅に出かけた時の音を胸に刻もうEveryday
確かに言い過ぎたかもしれないが私に非の打ち処などないなよく考えて誰かを見方につけるのもいいが自信があるのならハッキリ言いなよく考えてとにかく私はどんどん行くよ一人で計画していたHong Kong行くよついに迷子になったら私もこわいな日常の会話の知識すらないなよく考えてホントはいつでもドキドキしてるよ一人で寂しい気持ちを隠しているよいつもこのままかくれてりゃバレはしないか横浜みやげでも買っときゃいい
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この歌が僕の事 悩ませるときがあるこの歌が しあわせにしてくれることもある僕は今日もわからない 僕は今日も届かないわからない いつまでも 僕は今日も歌を唄うどこまでも行きなさい愚か者 君の声が途切れるまで涙を流し続けなさい 瞳が枯れる日まで青空が僕の事 悩ませるときがある吹き荒れる嵐が しあわせにしてくれる大好きな 大好きな 大好きな あなたが目の前にいる事が ただそれでしあわせなのにどこまでも行
アタスィ オシャレなパリジェンヌ今日も朝からショッピング気づいてよ スカーフがオニューよ愛想悪くてゴメンナサイ気安く笑顔は見せてあげないアタスィ オシャレなパリジェンヌ午後は馴染みのカフェテラス気づいてよ おサイフがオニューよ愛想悪くてゴメンナサイアンタが謝ることないわアタスィはオシャレなパリジェンヌ気安く笑顔は見せてあげないの
兄ちゃんが帰ってきました今までに見た事のない顔して兄ちゃんは帰ってくるとすぐに部屋に閉じこもってしまいました母さんは僕を誘ってさっき行ったスーパーにまた行くよと「たまねぎを買い忘れたの」夕食の支度を終えて言いました小さな子供には解らない事だらけです小さな子供には解らないけど 感じる事もあるんです僕は早く大人になりたいと 思って 思って思っていました夕方のスーパーマーケットから去年建て直したばかりの
私の名前は太郎ですこれから始めます 自分のおかたづけ周りにいろいろお世話かけてますがまずは自分からきれいにしてみます私が最近気になることといえばずいぶん長く頭を使わなかったこともう少しあの時頭を使っていればと思うことが多かった気がします私の名前は太郎ですこれから始めます 自分のおかたづけ花子にもいろいろお世話かけてますがもうすこし自分からきれいにしてみます今ならまだまだ間に合うかもしれないと思えた
曇る窓が 季節を計って僕の部屋は 何も聞こえない右の窓を開いたけど流れるのは悲しいほど風の音だけふれあっていた 二人はステレオ奏でていた 気づかないで二つの音色 私はステレオ 震えていた昨日までの 二人に会いたいなくしたんだ 気づいたんだ人はとても悲しいほど気づかないのさふれあっていた 二人はステレオ奏でていた 気づかないで二つの音色 私はステレオ 震えていた昨日までの 私に戻って
悲しい鳥は泣きながらひらひら帰りの途中 私は見つめてるいつの間にかに 忘れてたさよならあの日のさよなら 本当のさよなら汚れた街も 悪い心も黄昏は染める 私は夢の中夕焼けこやけの電車に揺られ今夜ひとり 誰かを想うよあの日に帰りたい今の私の心のままならば 言えるよきっと言えるよこの街の薫りは 右左と流れて私の心を我に返してしまう泣き止んだ子供 母親までも黄昏に染まる 私は夢の中夕焼けこやけの電車は今日