ペダルをどれだけ踏んだらそこまで行けるのかな?全力で漕いだ自転車悲しいことは置いて行こう街のはずれの橋渡れば風の向きは変わるだろう僕の夢はどこだ?遥かあの先の(輝く)未来まで僕は何にもあきらめたくないそんな地図なんて(いらない)見たくないたとえどこかで寄り道したっていつかは辿り着くんだリュックに詰め込んで来たよ期待で膨らんでる友達も誰も知らない思い出なんか邪魔なだけだコットンフィールド 通り抜けて