俺は飲んでも飲んでも減らないペットボトルに囲まれ今日も読んでも読んでも届く新聞を捨てるいつも脇目も振らずに穴を掘り続けるのさ埋められてもいつまでも穴を掘り続けるのさ夢見てばかりで寝るヒマも無い 忙しいね足りない皿を数え続ける 真夜中2時のバカヤロー悲しみなんかはぶっ飛ばすのさあきらめるのにも勇気がいるなら無駄な事だろ?カラスが鳴いたら帰りたいのに いつまでたっても帰れやしないぜ朝が来ても 朝が来て
遠く 煌めく あれは幻なのか夢 憧れ だけど確かに見える届きそうな気がして手を伸ばす空し 痒し 切なし優しすぎる 歌から はみ出せ泣きそうに 見えるけどオレは今 笑おうとしてる冷たくて 口惜しい時旅立ちは そんな風の日だ何も知らねぇけどそれだけは今わかった暗闇の中で幽かに光るまだ 誰も 歩いたことない道だから急いでみたくなってきて痛し 悲し もどかし夜を朝にしてしまう スイッチなんかない泣きそうに
12時過ぎても帰れない 暗いオフィスに一人きりスタミナドリンク片手に今夜もフラフラ一度はバブルと寝てみたい それよりも今は眠りたい5時から男は夢物語よモヤモヤ増大 ストレスは増大 シャバダバな脳内 終わらない綱わたり将来 髪の毛が心配 それよりもどうだい 逃げ出そうぜできやしないけどこの頃彼女もイライラ そのうちどこかへ出かけたい食事の後にはどこぞの小部屋でメラメラ逢いたい 今すぐに逢いたい 褒め
愛しい人よ 君に泣いてほしくないけれど泣いていいのさ 好きな時に好きなだけ間違いなんか何もないのさ僕は待ついつまでも君の笑顔浮かべながら笑い飛ばせる 力なんて今はないのなら泣いてしまえよ 好きな時に気の済むまで君の声が枯れ果てるまで立ち止まる人 歩き出す人それほどは違わないさ最後に前を向いていればいい愛しい人よ 君に泣いてほしくないけれど泣いていいのさ 好きな時に気の済むまで思い出は綺麗さでももっ
肩に降り来る無数に白い粉の寒さにまた目を閉じるバイバイ バイバイねずみの唄に心狂わせ 月夜の色にその身を繋ぐバイバイ バイバイなけなしのお兄さんだ いっそ道を訪ねたら行き先は言わないが うっとり始めて鉄砲持ったら撃ってくれ 肩を三度も撃ってくれ真っ赤な原っぱにラッパの音 立派になったら買ってよねバイバイ バイバイ肩に降り来る無数に白い粉の寒さにまた目を閉じるねずみの唄に心狂わせ 朝が来たなら それ
夜になるほど心が騒ぐ月の光で世界は変わる頭の中の小人が踊る朝日が射したら世界は消えるいつか死ぬまで墓場で踊り死んだらそのままお墓に入るお墓の中で踊り続ける地面の上に心は残る夜が来るたびに 風をあつめて君の心にも 雨を降らせるぜさっきの気持ちが今にも変わる明日の気持ちが今ならわかるこの世の果てなど見たくはないさ体が死んでも心は踊る夜が来るたびに 影を残して君の頭の中で 僕は踊るのさライララライライラ
階段上る靴音だけで あなたとわかる私だっただけどある日 突然違う香り あなたの胸に見つけたのテーブル囲むお茶の時間に 何げなく問いつめたFebruaryあなたはそうよ 次の週には 8F…この部屋 消えていた忘れなさいよ 涙のダイアリー春風吹いてる 季節ならばIm gonna feelNeat,Neat Everyday 恋の数ほど女はNeat,Neat Everyday 自由になれるわ未来を愛し
暗い理科室で君を待っていたアイドンノー ただアイドンノー夜になっていた古いオルガンをいつも弾いていた明日のことなどアイドンノー唄を知っていた星座は公園で体育座り僕は団地で生まれた 団地で気が付いたうその口笛を僕は吹いているアイドンノーったらアイドンノーイェイイェイイェイ…
月明かりの浜辺に佇む人の恨みつらみの声を囁く人の若き日々の未練は幻の様にめくるめく戯れ言を囁く人のその先には何も無いから増えはじめの白髪は粉雪の様に繰り返す戯れ言を囁く人の物語も何も無いからその先には何も無いから夜明けの舟で旅に出たい 夜明けの舟で軽い気持ちで旅に出たい夜明けの舟で旅に出たいエンヤトット エンヤトット…その先には何も無い その先には何も無いから夜明けの舟で旅に出たい 夜明けの舟で軽
Mother told me,yes,she told meId meet girls like youShe also told me stay awayYoull
僕は何でも君にあげるよ好きになったら君にあげるよいらなくっても君にあげるよカン違いでもいいよね折れたバッドを君にあげるよ村の祭りを君にあげるよ今日の天気を君にあげるよだからもっと笑ってよだけど本当の気持ちは口にしないのさ男らしくっていいだろ?寝ても覚めても心の中はひとつだけ三遍回ってワンと言ってやるぜ僕は何でも君にあげるよ何が何でも君にあげるよヘッドロックを君に極めるよ人に言っちゃいけないよだから
女の子は 嫌いではないのだ軽い火傷程度ならどっちかって言うと わずらわしいのだ熱い視線なんか かんべんして港に沈む夕日 浴びている冷たいミルク せつなげにいつのまにか あたりは 真っ暗聞き慣れた あの 恐るべき声Help, help me好きなこと言ってなさい いつもあたいがいなけりゃ 何も出来やしない
ごくたまに 奥タマに夢に破れるひとのカケラがヤマのように見える神様に 仏様にすがり泣いているひとのカケラがヤマのように見えるランスがホームラン小2の時からカープファンシェイク シェイク そりゃそうじゃ無い夢のショウ・ウインドゥも見ずに世の為に 人の為に床に転がるひとのカケラがヤマのように見えるランスがホームラン小2の時からカープファンシェイク シェイク そりゃそうじゃ無い夢のショウ・ウインドゥも見
目玉ちょうだい 骨もちょうだい犬に相談 肉屋の(ガール)友人の二の腕あたりに喰らい付いたコーラを片手に三分ですべてを忘れるぜすぐ転んで でも笑ってまた転んで でも笑って千年に一度の頭で喰らい付いて嬉しがっている半分の残りを俺にくれ真っ赤な目をしてみたってそれで終わりだ頭隠していたってそれで終わりだ夜の終点 扉をバン君が急に俺になった千年に一度の頭で喰らい付いて嬉しがっている半分の残りを俺にくれ真っ
朝から晩まで廊下に立っていよう叱られなくても廊下に立っていよう窓から何でも見えるのに見た事無い様なフリをする離れた心で手を握り嘘でもいいから燃え上がる遠くを見つめたままで君を見てよくある言葉で愛を囁いてだってずるいんだもん 僕はずるいんだもん汚れた体で君を抱きしめてよくある言葉で愛を囁いて終わりの来ないサンドバッグの夜に君を迎えに僕は急ぐのだった嘘でもいいから僕を抱きしめてよくある言葉で愛を囁いて
青春ごっこを今も 続けながら旅の途中ヘッドライトの光は 手前しか照らさない真暗な道を走る 胸を高ぶらせ走る目的地はないんだ 帰り道も忘れたよ壊れたいわけじゃないし 壊したいものもないだからといって全てに 満足してるわけがない夢の中で暮らしてる 夢の中で生きていく心の中の漂流者 明日はどこにある?生きててよかった 生きててよかった生きててよかった そんな夜を探してる年をとったらとるだけ 増えていくも
人口のキスを交わすオレとアナタはサイボーグデリケートなパーツどうしつなぎ合わす家財道具アナタは最新のモデルこのごろはテレビにも出るオレを傷つけないように寝たふりするかわいそうに嘘つきはすぐにわかるのさ見え過ぎて哀しいサーチライト涙ぐらいこぼしてみたいむきだしの冷たいハートにDarling GoodbyeDarling Goodnight電気羊の夢を見るオレとアナタはサイボーグ小さな寝息もたてないと
オレのバスは走る乗れ乗れ乗ってけオレのオーバードライブで乗れ乗れ乗ってけ道に迷ってるやつ乗れ乗れ乗ってけどこかへ行きたいやつ乗れ乗れ乗ってけ右を見ろ Its all right左手を見ろその運命線の彼方へこのバスですぐ連れてってやるぜ走って 走って走って どこまでも君を 乗せて乗せて みんな乗っかって尖って 曲がって捻くれて ここまで来たあとは前に進むだけオレのバスでエンジン全開でジグザグ道を前
サビ付かない体と眠らない頭が欲しいんだろ(oh yeah)割り切れないながらも止められないゲームはあー いいだろ望みを叶えてやるから輝く明日狙って行こうよ夢から覚めて夢を見て泣きたいな So揺れる両手にフリフリビートで黒いシーツを取り払って百と八つの夢のリミックス思い通りにハニー ハニーいいだろ声にならないムードをつかまえたい気分でやってんだよげにこの世の無情も抜けだせそうだ今夜はさあどうだろすべ
二人は下手な恋をしてだけど最高でほのかな匂いと痛みで甘い息をして君の胸元を探る指十五夜ねと君が言う頬を染めて目を伏せる十六夜も立ち待ち月も君のこと 大切に するよ二人の大事な記念日だけど男って迂闊で身勝手なことにあとで気がついて君の寂しさをさする夜十五夜ねと君が言う少しかすれた声で言う居持ち月 寝持ち月も君のこと 大切に するよぬくもりを抱き合って十五夜ねと君が言う頬を染めて目を伏せる十六夜も立ち
昼間っから夜まで ホラみんな耕そうぜ果てしない大地を ホラみんな耕そうぜバカでっかい木揺らして かごめかごめの声 盛大鳴らせ昼間っから夜まで ホラみんな耕そうぜ日に焼けた腕まくり アラとっても頼もしいわからまった木の根っこ コロリ転げて 盛大な汗地平線の彼方まで ホラみんな種まこうぜ頭から骨まで 腹いっぱい食べようぜ実るほどに垂れ頭 スタミナの源 盛大な汗大きな河の向う側に 小さな夢を見ていたよト
激怒もできずに この身をメトロに詰め込む 毎日さ何のために 地の底を這いずり回るあのコを待たせている一人で待たせてるむかえに行くからと あんなに言ったのに都会の蟻地獄に怪しい誘惑に引きずり込まれる人込みに呑まれるメロス悪い夢を見て 目が覚めもはやこれまでか 走れ 男よオレは信じられている愛する人にあのコをむかえに行く今すぐ駆けて行く一緒に買ったお守りぎゅっと握りしめ機械の蟻地獄をひたすら駆け上る日
『誰より速い車で 連れ去って欲しいの』泣き出しそうな君の 真っ赤なブギーシューズ顔さえ忘れたのに 覚えてる感触言葉少なになってく 荒れ過ぎた唇こんなんじゃ無理 何やったって無理月明かりグルーヴィ 絡まってく指誰かの吐息 思い出してる瞳どうにもなんないって ホントは解ってるFu!恋人同士みたいに 抱き合って踊ろうよベイベー素顔のままでいいよ じゃれ合って口づけしようよエヴリィナイト ブギーナイト 消
ヤシの木伸びた 伸びた 大草原仲間を増やせ 増やせ 僕らの種 サバイバル獲物はどこだ? 捕獲? 大失敗?獲物捕らえろ それが 僕らの使命 サバイバルCO2 ガンガンガン 吐き出し 朝まで バンバンバンDNA 残そうぜ 種族保存の本能全開!Shall We Dance そう交わろうぜ!君も僕も夜は愛のケダモノ!Shall We Dance そう原始に帰れ!誰も彼も夜は愛のケダモノ!来来来 Lets
シャングリラ 彼女の唱ったユートピア 眩しいシャングリラ 彼女は語った 趣は良しシャングリラ 彼女にすればどうにでもなるしシャングリラの中に消えた 思い出は無視夢で KISS KISS KISS KISS KISS KISS何処へも何処までも つながる様な 色めく世界 麗しの時よ夢で KISS KISS KISS KISS KISS KISSいつでもいつまでも キラめく様な甘い思いに胸ときめいてい
輝く星座も、今日のこの想いも、アンラッキーな夜も、いつかは消えてしまうのかな?逢いたい時に逢いに行くのさ寒い夜なんかは特にそうだろう感じるんだぜ 暗闇で君の鼓動です呼んでるんだぜ ハローハロー感じるんだぜ 暗闇で君の声です手を伸ばして ハローハロー頼りない決意も、君へのこの想いも、アンラッキーな夜も、いつまでも消えなきゃいいのにな逢いたい時は逢いに行くのさ星がもう今にも流れそうだろう感じるんだぜ 
欲しいもの片っ端から数え上げたら両足の指まで使っても足りない欲しいもの片っ端から手に入れたいからあなたのその手を僕にくれないか?いらないものなどこの世に無いからガラクタに溢れた街へ飛び出そう離さないあなたの手を掴んだらもう二度と逃がさない ゴミの山 ひとつだけの宝物を探してみたいよ無くしてしまったもの探し始めたら僕らが死ぬまでかかっても足りない確かなものなどなにひとつ無いけどガラクタに溢れた街へ飛
センチメントになるのも夕暮れなら仕方ないのだ止まらない止め様もない涙テニスコートの森が一秒ごと消えて行くのだ今僕らが楽しんでいる間にWoo誰がDREAMER WooされどBELIEVERHEY!人のせいにすんなよ やってみろよ投げ出したいなら投げてみいや 逃げろ逃げろ暗い暗い暗い暗い土砂降りの その部屋を飛び出したいなら飛んでみいや 逃げろ逃げろ暗い暗い暗い暗い土砂降りだいいから今夜は眠れBABY
夜風に酔っぱらっている 愚かでささやかな生き物胸元差し込んでくるものは 掃いて捨てるくらいの物語悪魔を追っ払っている 無い物ねだりの時は過ぎ憂鬱は吹っ飛ばしてやるんだぜ 破り捨てては書いた物語男と女の関係 よくあるポリリズム寄せて上げて落としてそれから濡れてかわして魅せてその手であのリズム&ブルージー ブルージー ブルージーだって今夜最高な こんなアンタに賭けたいじゃん見つめりゃ全部 朦朧 燃え上
私は裏道のハイウェイスターそこのけ ひたすらに先を急ぐ風切って風切って海岸のヘアピンを渋滞も見事に避けて走るアクセル最大 Hey Hey Heyもっと見せつけてやれ俺と勝負するなら情け容赦はないぜ走れ走れガソリンの尽きるまで鳴り止まぬクラクション遥か流れ去る町並みのグラデーション止まるのは無理だ冷めやらぬパッションハイウェイスターは孤独へ向かって走る星になるまで暗闇駆け抜けるハイウェイスターどれだ