君だけを見つめていたよ 水しぶきの向こうからすべりだそう 二人アイスティーのイントロへ汗で髪ぬらしていたよ 僕はもうイチコロきらきら街をうるおす 通り雨君のこと手に入れたよ とんとん拍子に短すぎる ミニ・スカートのイントロへ声だけは ちょっと白抜き カエルのお姫様ささみしい庭先に花が咲く壊れかけたいちぢくが なぜか今日はまぶしいそんなことめずらしいのさ二人 表通り歩く 手と手つないで髪に触れる ほ
降り出した雪に 書かれた太い文字1オクターブ軽く飛び越えた 君の声探してるなぜか今日は bad dayため息の bad daySay hello! 悲しみは時々訪れるNo, OK! すべては星の動きのよう回るリングやボールのように 進んでいくどうかしてる いつも天気に騙される踏み出せば 簡単な事だって判ってる 気にしてるバター塗りたくって僕は少し待ってSay hello! 曲線を描く午後3時に君は
あぁいくつの白い扉開けたら夢が叶うの you know the answer?いくつの長い夜待てば 君と判りあえるのWhy do I love you? So much I love you!青い星の下で揺れてるMy heart
君が旅に出た それも突然こうして僕が旅から戻ってきたのにドアの向こうには もう誰もいない恋してたのは僕だけじゃなかったはずささやかで役に立つ インスタントでできた夢もコーヒーもすぐにさめなければいいなと僕は思うよそしてまた僕は 次の旅に出る例えば この空から雨が降るようにささやかで役に立つ レイモンドは語る青い空に白いシャツがあわないって事だってあるのさキミドリの庭の上 犬たちが飛び回るこんなによ
You realize?気付かなかった 優しくなると見えて来るアナザー・ライフ渇いた喉を潤す ソーダの刺激もハートも膨れ上がるロリポップ・キャンディーはじけて一瞬まどろむ リメンバー 遠い記憶の夏君に会えて良かった 見上げた空 群青で青過ぎて少し照れる 走れ走れ時間を止めて走れ焦るなぁ 落ち着いて冷蔵庫 探す隠れてたロリポップなかなか「好きだよ」なんて言えないなぁ絶対、世界が変わるはずさロリポップ
風まじりの 雪まじりの 厚いコートには熱いコーヒーがすべてを溶かし出すのさ長い話 実りはなし でもいつだってこんなビートが僕らを捕まえるのさポケットの中の欲望や いらだちをすべて空へかえす合言葉ウォーターカラーの遠くて近い この場所からありったけのハッピーなメロディー 君におくるたまごの石と La La La‥‥震えている 戸惑ってる 二人ワナワナと洗いざらしの恋が始まるのさ僕はなんか笑い過ぎさ 
まどろむ表通りをぬけて 夏をもぎとった君となんとなくブラブラしたり 大きな声で叫んだり窓の外なり響いてる クラクションの音が バッバッバッバッはねあがる水しぶき よける 僕の軽い身のこなしそうさ 少しずつ 少しずつ 君につたえるよ五月のやさしさを夢みても何もかもが 偶然つながるよ何日もドアをたたき つづけて ふるえてたよけして 寒さのせいじゃないのさ NOW MY BOOM IS MEユーウツな雨
この部屋で君を待っていたんだいつの間にか髪も伸びてたんだ君は少し切ろうと手でなでるけど切りすぎるから だめさ速すぎる流れに身をまかす君にあえる時間が消えていくシュガーぬきのコーヒーを床にすてるタイミングだけ だけ泣いても 笑っても この船はすすむレモンの涙が ほほをぬらす君が待っててくれるなら 急ぐ急ぐよあの丘で君に会いたいんだ少し伸びた髪に触れたいんだ答えを待つ 君の目 ウインクで返そう新しい歌
気晴らししよう 寒い夏の朝誰かが 空をみあげるヒコーキ雲だ 久しぶりにみる空に少しあきれる揺れるひまわりや 君の長い髪 胸の中太陽が2人を潤す そんな時間 再び君がいなくて 少ししょげてた笑う 叫ぶ とばす ああ こんな風にレモン ギュッとかじって 君をつかんで にげだそう太陽が2人を狂おす そんな時間 再び耳をすまして 君をなぐさめる 天使たちの声がほら 聞こえる聞こえる気晴らししよう 寒い冬の
繋がっていく 君と僕のグリーン見つめあえば 舌を出す少しシャイで でも身勝てすぎる君だけどすべて判ってる好きになったり ちょっとふらつくいつも朝がくるThis Song Made In Sweden 緑色の中に消えていく声を探してるThis Song Made In Sweden
恋に恋した 恋とはこんな事かな今夜も君にときめいてる恋に恋したんじゃない これは恋ではなく本物さ泣きそうさ everytime everywhere 君の事ばかりが頭中君のちょうどいい胸の膨らみ 僕のものLove 君がいれば 僕はOKLove 君がいなきゃ 僕はNO君が好き とても好き この気持ちは変わらないよ 自信があるのさ何回も 何千回もキスをした キスをしたい どこでも いつまでも午後1時 
軽く瞬きをして 二人は死ぬほど泳いだ目的は忘れた ただ鳥のように潜ったまた一つ 雲一つない 澄んだ空を月が流れてくFairday,today このまま 歓喜に身をゆだねようFriday,today いつかは なぐさめてもらえないからねそれから暫くして 二人は森へと急いだ公園の散歩もいいが ミルクは飲みたくなかった「ごらん あそこ!!」夏が過ぎ去っていく前のパレードが行くよ!!Fairday,today
Match! Match! いつだってそうさ 胸のロックが張り裂けそうMash! Mash! 台無しにしないよ ハートを塗りつぶせ!Match! Match! いつだってそうさ 胸のロックが張り裂けそうMash! Mash! 気づかれぬように 大通り駈けぬけろ!さあ急いで 決め手ならブルーのブリーツ・シュートSo
Heres to you all super boysWont you be my lover boyI am not David
切符売場の窓ごしにみつけたレモンをうかべたような青空ハートのクラクションはもうなりっぱなしカヌーはのぼる 4つ数えろ Yeah!たったひとことで わかりあえるさスピードメーターの赤い針はトランス気ままにくらす 僕らをせめないできっと夏の日の草野球君のハートのナチュラルにキスさショートショートドリーミング そんなバカなシェスタまでさぁ行こうぜ 君はスプリンターみたいアイスクリームをなめるようにすばや
緑のトンネル抜けた時 ふと思うよ 僕はなぜか幸せのブラス奏でても 君の胸に刺さらない土曜日の夜の気持ちはいつか枯果てるの? そうなの?夏の雨は叩きつける見た事の無いような 虹のシャワーキラリ 綺麗だね そう僕は今 宇宙服着て飛び立つんだ甘やかされ過ぎラズベリー 気付きそうで気付いてないそして手に入れた僕だけの時間“T”と引き替えに君が誰よりも 愛おしいのは土曜日の夜の 気持ちだからあの言葉を 囁け
君が心配だ そんな暗い顔してUp and down ジェット・コースター乗った後のようだそれよりも明日の 天気予報のほうが胸の中で気になりはじめたようだWhat a fool I amこの長い道の向こうにある よろこびをほんの一瞬でいいから 今すぐ輝いてくれ 輝いてくれときめいてくれ 輝いてくれ君が心配だ 僕のこと気にしないで高く 貴く 振り向くなディランのようにWhat a fool I amこ
ドア少し開けて 窓を全開にしてミニの力を頼ってみよう光が溢れた ビート刻まれた寒い夜空には バイバイバイバイ午後いち部屋飛び出して 熱いコーヒー飲み込んで教えてくれ あのメモリー さあ走るのさ飛びこえるさShoe Shine Day やわらかなスピードで息も出来ないよさあ高く腕を高く伸ばし 太陽つかんだそんなような気持ち lvy lvory lvy耳くすぐってる
AH 僕のマスカット・エンジェル君にもうヘロヘロささぁ 甘い煙になって どこへでも いつまでも 行こうバイクで駆けるのさ 君の部屋まで太陽が出る前の 涼しすぎる夏の朝の街並は まだ眠りの中 僕たちのサマー・タイム・ライドデイリーをチラリ 君は僕の前でノースリーブにスルリと袖を通すヨ (袖はないんだけどね)マスカットみたいにもぎ取って投げるツースリーからのミラクルなAH 僕のマスカット・エンジェル君
今日朝起きたら 兎になってたちょっとグリーンの毛がやけにキュートだった君は僕をつかみ唇をよせたこんな事 久しぶりだね そう!This is still OKYou and me can slip awayThis is still OKYou and me
何か聞こえないわめいていないどういうこと長い午後のせいそれとも水が甘い夏になれば誰だってちょっと変になるシヴィラだってきっとほんのちょっとねみんなウワサしてる君が夜 抜けだして手あたりしだい 呑み歩き 目を覚ますまるで深夜映画観てて1. 2. 3で眠るそして朝が来て 怒るのさ誰に この僕に君に初めて会った時の事 憶えているよ突如 キスをして微笑んだねみんな噂していた 君の顔 君の胸ラヴやリブやケイ
明日の朝 晴れるといいな 君に逢えるかな いつもの交差点は光のシャワー きっと出逢える そして始まる新しい僕らのストーリーヒーローなんてもういらない 君と僕がいればいいPIZZA 頬張り歩けば 猫も後からついて来るのさLove so fine! Love so fine!最高なシーン 刻み続けようきらめく街 イルミネーション すべての瞬間 一緒に感じたい恋のシンフォニー 聞こえるかな? パーフェク
僕は僕の周りだけを回ってた僕を軸に宇宙は回ってると思ってた でもはじめて触れた君の手の温かさは僕のルールを壊し 生まれ変わったよ君が教えてくれたラブ&ドリームすべてはサークル 君はミラクル 回り続ける僕の辞書には 恋なんて言葉はなかったまして愛なんてもの 知る筈もないFATE! 気絶しそうな電気ショックを浴びたような気持ち!ずっとこの日を待ってたのかもね でもはじめて触れた君の肌のなめらかさはすべ
チョコレート頬張って 陽の当たる表通り泣きたくなったなんて ゴミ箱に捨てて揚げたてのドーナッツとコーヒーで目を覚ます君のことばかり考え続けた日々はライナスの毛布のような切ない愛で昨日のことなんて風に吹かれ 雨になる初めての気持ち思い出してる 優しさよりエゴが顔を出す本当のことはもう誰も知らない だからみんな 嘘のように輝くのさ恋してる TOKYO CITY涙あふれ 前が見えない 見えない初めての気
なつやすみを待っているキミ アッという間に過ぎる楽しみHELLO! シ・シ・シエスタなんてやめて ドーナッツ食べに行こう海岸通りを裸足で歩けば みんな振り返るドリーミングガール聞こえる? Ha Ha Ha HEART BEAT ねっねっ熱中症寸前のアンコールこんなに好きな気持ち 何度も言いたいのに引き潮の波に流される言葉と まだ戯れていたい夏の日光はじける 天使が笑う パステルのラブソングなつやす
物憂げな夏の午後に きらきら輝いて踊る君と情熱に恋をした若すぎた Ah僕たちは もう誰もとめられず街中に溢れ出すよSo Sweet シュワシュワしたSummer Breeze 拡がる「このまま、ずっとこうしていたい」って言うけどキケンな関係まで超特急さ真夏の小悪魔が ビキニの小悪魔が気まぐれな小悪魔が キレイだね!!振り向いた Ah横顔が 憂いを漂わせこっそりと盗み見してしまう日焼け跡もまぶしすぎ
さぁページめくって 今がその時さウキウキ心が弾むチャプターへ何処か南国の エメラルドブルーのスカイエキゾチックに舞い踊るピープルWAKE UP! 未来信じる 僕たちは夏のディサイプルズ(LONG TRIP!)長い長い長いNight&Day くぐり抜けてたどり着いたんだ目の前には広がるパラダイス青い海が待っててくれた Kissin Blue SkyWAKE UP! 魔法信じる 僕たちは 青いディサ
もうすぐ過ぎてしまう 待ち合わせのとき時計の針ばかり 何度もみて 何度もみて「いつ来るのかな?」って 怒る顔文字の君からのメールを 何度もみて 何度もみて 二度見もしてさ目が回りそう!東京はメリーゴーランド めくるめく恋も 楽しむ方が勝ちさoh ready for you東京はメリーゴーランド 仕事も恋も5時の渋谷から はじまる予感がするよah...さぁモタモタしてちゃ 過去が追いつくよ可愛過ぎる
雲の流れ変わり 空見上げた彼夕立きそうだね 誰かが走るキミが笑った 一瞬ピンクに染まった天気予報外れた それで笑った雨の匂いと浮き足立つ僕は 走り出すさ 赤い傘買いにはじめての初夏を鮮やかに染める キミの香りとスカート相合傘をして どしゃぶりの中歩いたはみ出しそうなら 傘を捨て踊ろうDancing in the shower 一度しかない時を掴んで少し濡れた髪と クリームソーダカーテン越しの街は 
ピアノの優しいフレーズが 今日という日 甘く祝福するレコーディング終われば みんな集まってくるコーヒーと素敵なミュージックオアシスは ここにあるあの頃の僕ら真夜中まで くだらない話をいつまでも真夜中まで いつまでもブルー時が過ぎ それぞれの場所 笑顔があり 時にしんみりしたりオアシスは まだここにあるあの頃の僕ら真夜中まで 夢や恋や妄想 話し続けた久しぶりに今夜 行ってみない?夜のカフェへ 夜のカ