穏やかな春の訪れを香る頃から周りの景色も友達も夏に想えば日々の生活に区切りつけ 結果出さなきゃでもこの話がよめるのは彼と君だけ共有したのはストレスとエネルギーと週刊誌とか想いをつのる事なく と、その日を定め星空に思い出をこめた風船飛ばして 別れに拍手明日でもその先でもいい でも新進できなきゃ涙も枯れる新進できれば涙も枯れず目立たず窓辺に腰掛けて今を見据えて笑いがかすれた瞬間で動き始める止まる事は許
正体不明の隣のタンク白煙 飛ばして燻るなんとか番することない倉庫のナンバーひとえに、絶え間ない その供給なにか いつどこで 生まれ無人の島を仕切る誰かを信じて動く手 そう それがルール明日々の事もわからないまま我が立場を心配する気もない向かいの埠頭に見える夜光にすがりつき今日もまた一人搬送されてた粗大な荷物路面の線路に傷跡のこらず火の花ちらした相棒は もう知れずに道具の一部となったような匂いがして
交わす言葉等いらない 鞭を打って 棘をさしてさからわないから 弾込めて しばりつけて 上に乗って して嫌、嫌、嫌も好きのうちと云う 言葉教えて未だ甘い恋してる途中だと思うの 二人貴方ぢゃないなら鍵閉めて 戸閉まりして 床につくわだまされたいから技かけて もくろんでて 可愛がっていてアラ、アラ、アラ光る目をしてる ケモノみたいに自給自足したい 狩に出掛けましょう場所はいつも同じ 二人はここで出会って
やめてよ 月夜 いやよ 潮騒そんな粗雑に 飲みこまないで時に聞かず 鼓動にゆれて今は身体まかせないで欲する時のシチュエーション合図は無視だけど夢想の行為にしようならそろそろペースじゃ駄目かしらもう一度、感じて ほとばしる黒浜流れて流されて カクテルライト 良いんじゃないほら 空に見える 雲に抱かれて心地良さの限界 そして君のハートビート利かせて 恋にうつつぬかさせて毒する者はマストダイみとればグッ
そのまま君は手をとり 何も言わず小躍り夢かリアルか知れず その日も唄った気付けば部屋に倒れて 一人想い続けたそして日々の不安を覚えて君から逃げたよビルの狭間隠れて 耳を塞ぎ唱えた目を閉じても感じる スピリチュアルボイスまずは餌で気をひく 指の合図忘れず清く芸ができたら よく褒めてやりましょう消灯時間がすぎてから 二人だけで眺めた夜空過去の記憶に焦がれてた頃 エレクトすればいいアイセイシラ シラスの
まぁ いいわ そのまま やって嗚呼 君のリズムは 混ぜても噛んでも欠けたりしない 流れ続けだす黒・金・銀のフルメタルの我におおう色彩 殺意の赤外線きっと きっとまた 溶けるだけど今 合図が見える「又 後で 来て」よく 言うわ 今のは 寝言?さぁ 踊り始まる 淡いゆるいやつドサクサまぎれ 踏み込まないでね規則的など 覆すことを1から学ぶ 君の哲学は未知じっと じっと今 耐えるだから今 合図が見えるで
ある日 僕は聞いたんだ 少女から流れるものを「宝石」と答えても 宙を見るその瞳はただ証拠の無い価値変われ この世の色彩で その日 僕は泣いたんだ 映画の結末を悔いて作られた世界では ロマンスを 墓場に運ぶ足のつま先から射す浮き彫りのモノクローム丁度良く重なって 僕の出る幕がないんだからこうして隠れてても きっと 誰にも見つからないモーションなしで近づいてって意味もなくそばにいるわ足のつま先から射す
HOT! BLOOD! WORKOUT! BODY HEAT! SAY YES!YES! BLOOD! WORKOUT! BODY HEAT! OH YES!HOT! BLOOD!
汚れきって燃えつきた 新しく皮を張るさぁ、出掛けよう この町を出て二人だけでどこかへ虚を創る ここのこの塔 犠牲もチラホラかすむ遅れない 進んでもない地域ただ カラカラカラカラカラカラカラカラカラカラカラカラ音をたてボートの端にしがみついてれば波のかすかにうろたえ無念一つも残らず奴は躊躇なく仕留めに来るそれは今夜雨と成り 民の面にも降り注ぐ目障りね 煩いでしょ? 私の生きる場所はふらつけど 戻って
朝から赤ワインに手が伸びる 咳と共に景色がゆるまゆる吐露するブレスが 無性にディレイしてかみしめて 血がにじんで 回帰して また昇るのくり返し泣いて みせて 連れ去って 苦しませず悪い 奴らも いなして 逝ってみれば?バラバラバラバラバランス クルクルクルクスクルワスカラカラカラカラカラダニ モレモレモレモレモレルル声透けてく手と サイケな絵の連鎖 うごめく地にウツロな目を酔わすこみあげて 唄う 
君からもらったこの手で 僕はいったいどこまでやれるの?この日は死ぬまで止まらないって 気づいた時の飛び方あちらこちらに散らばる 川の水と泡避けて 逃げて よけきれても 尚物騒やるならやるって早めに言って 今日どうにか 明日どうにかくだらないことを並べてみても 面白くならぬ ならば据えて 感じて 危機を紡ぐ彼女の中での立ち位置 必要の無いこのかたまりと不意に笑っては苛立ち 気づかれないようにひとつふ
赤黒いライト 照らし出す体にロープ繋いで 空を仰いで鱗を纏って 明日、日の目を見ようあ、そうだ これは現実だこの真下で繋がる凹凸と 見世物紛いの浮かれた欲抜け殻で測れると?見かけ倒れると?期待はしなくていいから 私の目で。。。情報は骨から 悟ってて頂戴どうなの 欲しいの?必要なの?とぐろ巻いてほら 顔をうずめてみて 忍び足で覗く遊戯炎を浴びて息をついて 桜も虚しい茶化した人だまり洒落た色で釣られる
暗闇を求め 踊る漂流人生 天の光に 翻弄される影の希望 陽の願望 死期の予想 切なる意志波に乗って 波に乗って 波に乗って鎖を切って 走れブレストライド 隣はカドで 君のいるもうすぐ響く ゆれるスモーキングフロアDJのウデにたくす モスの体体を染めている 血流の波 これに身を預ければマスターマインド レーザー バースト ストロボ チャネルフラッシュバック on the beatやさぐれている そこ
云わば孤独に泣いた Ah 猫の様わかりあえるものじゃないしHey Mr.Animal 昨日の成果 ふとした台詞や勇姿を聞かせてあわやきっと いつもの討議 それからヒントを出して殺して 背に毒制して 疲れによどまぬ目ウォールにかけた手でずっと秘薬速飲 ほとんど礼儀 視線の先に獣道もないしマシーンのスタンス LOVEへのレジスタンス 理解にとんだ情緒ただ此処 此処に帰ればいい 放心できればいい鍵はかけ
お山の構造 謂れのない 善意のない拍手に憮然 逃亡できない 無情の巣チカラは絶対 リセイの反対すわ!メイツに心外 と、腐れた木々のようにいーいー だけど誉を知って えええーえええー へえーとなりの獣達 あの子も人間違い残酷な目をした 笑顔にQUIET過激な花を咲かす ワイルドピッチの友情本能むきだして 若人FALLING DOWNメガネはミュータント ヘルプもない かけがえもないおざなりにして ス
あれから長い時を経て サバイバル乗り越えて二人で難儀 解いた日々深い夜に追憶するそろそろどうして やばくない境界線 越えたし裁き疲れたし 今 指示を待つの憧れの御堂が 若気の夢に なるのは嫌だからもう気付いてよ自然でない時の台詞 爪の浮く手のサイン魔心にとらえるばかりの その無粋に気が滅入るすかしたモーションや その気の信号と数合わせ視線の先まで 全て読んで意識の中ならば わかるはずなのにここにい