君の素敵な ブラック・コート二人で歩く 坂道にこぼれるような 鐘の音誰も知らない 二人の午後は港が見える 教会の小さな庭で お話しましょういつか君が 見たいと云った遠い北国の 湖に悲しい姿 スワンの涙 「あの空は あの雲は知っているんだね」離れたくない 二人の午後はブラック・コーヒー 飲みながら街のテラスで お話しましょういつか君が 見たいと云った遠い北国の 湖に悲しい姿 スワンの涙
おしゃれなぼく サイケな恋君が好きさ 踊りに行こう言葉はノー リズムはゴー君は夢 踊って下さいダンシング・セブンティーン オ……ダンシング・セブンティーン オ……踊り明かそうダンシング・セブンティーン オ……ダンシング・セブンティーン オ……恋をしようよおしゃれな君 サイケなぼく恋がほしい 最高なんだかわいいウソ メガネが好きこの世で君が 最高なんだダンシング・セブンティーン オ……ダンシング・セ
僕のかわいい友達は (マイ・ガール)白いテラスに囲まれた夢のお城に住んでいる星よ星よ どうして早く眠らないの 水色の朝日はとてもとても冷たいよ誰も知らない恋なのに (マイ・ガール)夜空で遊ぶ星だけが僕等のキッスを見つめている星よ星よ どうして早く眠らないの 水色の朝日はとてもとても冷たいのよ女ともだちと呼ばないで (マイ・ガール)ガラスの人形 飾っているあの娘の窓辺に星よ来ないであの娘の窓辺に星よ
君を求めて 君を求めて僕のいのちは 燃えたのさ祈りはかない 恋ゆえに祈りはかない 恋ゆえにどこまでゆけば どこまでゆけばつきぬ想いは 消えるのかわかっておくれ まごころをわかっておくれ まごころを涙とバラで包まれたはかない愛の物語 物語ほのおのように ほのおのように僕のいのちは 燃えたのさたった一度の 口づけにたった一度の 口づけに