古より息吹く崇高なる魂よこの詩に包まれ汝、清らに還らん清陽なれば たなびきやがて 天翔けゆく焦がれているのだろうあの蒼穹の大空に羽ばたきなさい 翼広げて白矢の如く今、目醒めなさい 不屈の命我は共に在り何時でも己に問い掛ける正義の在り方を正しさより強い意志は心を導く迷い、戸惑うことも 然り生きる限りされど、歩み続けるこの悠々の旅路へと闘いなさい 力の限り白刃の如く打ち砕きなさい破邪なる闇(てき)を恐