従順な行動で踏み込んだ世界反吐が出るほどのゴミの臭い俺が吐き散らす息さえも怖くてたまらないらしい 脅えてる充分な確率で滅びそうな世界薄い魂が蠢いてるとりあえず殺す気にさえもさせてはくれないらしい 脅えてる与えられた神経が探査する愚者達その全て 狂いも無く 記録するまでのこと散り散りと塵を出し軋む破壊すべきモノは今にも自ら息絶えようとしているそのわりにしぶとくも 根強く呼吸を繰り返すあぁ確かに 言わ
そこに誰もが微笑む 花が咲いていようとも望まれたのなら踏み潰すそこに誰もが羨む 幸せの色があろうとも必要であれば消し去る希望に添える結果を並べて 絶望を避ける絶対精神そうすることが存在理由なのかそうすることでしか存在出来ないのかどうやらどっちでも大して構わないThinks of the world意味などないというのに そこにThinks of our world意味はないと知ることにすらふいに過