透明な仮面を付けられたようだった見えない 見せない 真実(ほんとう)のことさえ確かなものが揺らぎ始めたとしたら誓いの旗をどこに立てろと言うのだろうこの身に刻まれた運命(さだめ)が導く抗う鼓動の先へこの手を今伝ってる 熱い血が走るように鎖を手綱に変え 強く孤独をただ認める それが意志を持つこと足枷付けられても 高くBelieve My Dice きっと答えなどないだろうだから譲れない 賽を振るのはこ
光降り注ぐいつも見ていた景色の中にそっと隠された秘密の扉 鍵を開けたら幾千年も前から呼びかけてた秘めた記憶と運命が俺を変えて夢か真か儚い物語の向こう側導いて走り抜けてこう 信じた道なら絡まり合う二つの世界で方程式じゃ解けない答えを今探しに行くんだ Crossover the World忘れかけていた小さなパズル紐解くたび俺に託された時計の針も動き始めるあの日交わした言葉もその祈りも嘘偽りにまどろむ