湖に浮かぶの恋の花月明かりそっと照らしているのゆらりゆらり花びらが 願い乗せて泳ぐの胸の中照らすスポットライト隠しても隠し通せそうにない一筋の道の先まで 勇気出して歩きたいの澄みきった夜空 そこならいつでも君の事を見つけられるのに奇跡だっていい 一度きりでいいこの恋を咲かせたいの話したいよ 声聞きたいよ 傍にいたいよ時間が足りない会えない 君感じたい全てが色鮮やかに 輝くのに優しくされるたびに 胸