over and overだんだん僕が夜に沈んでく 遠く落ちて見えなくなってゆく yeah (lonely tonight)今日も雨の音が響いてる 部屋の中で溺れてく僕はひとりきり もがいてる (yeah here we go)Rising こんな状況からstand up! Going downそうきっとI can break through もう一回自分信じて底まで行けば 上がるだけ 邪魔な壁は
どんなに離れていても(遠くても)青空の下 並んで歩いた日風が繋ぐ手と手(今も胸に)君の横顔を ずっと視ていたい時間(トキ)が止まればいいと 願っていたhu... 今は遠いけど(溢れるこの想い)hu... 忘れないよ 君は僕のものどんなに離れていても(遠くても)ふたりを繋ぐ空が(広がってるよ)こんなに君を想うから(いつの日でも)走りだす雲がきっと 溢れ出す言葉をどこまでも届けるだろう別れのホームで