ざわめきにまた時は削られて 崩れ落ちる記憶を貪る引きかえに手にした痛みと共に この曝した生きざまよもっと踊れ涙溢れた幾つもの場面 その瞬間は永遠に輝き 僕を導く此処には もう二度と戻れない だけどさよならは今は要らない交わした約束があるだろう この誇りと運命の旗の下でけして消えない大切な場所その愛しさは永遠に輝き 僕を導くけして消えない大切な場所その愛しさは永遠に輝き 僕を導く
片隅に閉じ込めた あの夜の悔しさ振り返しかきむしる TO THE HEART 蹴り入れてさいざ進めLET IT GO 腹繰ってLET IT GO崩れ落ちるREAL 幾度も越えた夜傷だらけのPAGEが描く MEMORIES 夜明けに翳していざ進めLET IT GO 腹繰ってLET IT GO いざ進め授かりしたったひとつだけのSTORY 己が己である為にいざ進めLET IT GO 腹繰ってLET IT
耳元に張り付くような 沈黙に惑わされてこぼれ落ちた溜め息弾く 耀う銀のピアスただ静かに越える術を 問い放ちながら罅割れてく 罅割れてく この愛に揺れた手を伸ばしても 遠くへ愛の歌よ泣かないでくれ 僕らの歌もっと強く 二人が見失った答を...夏の雨が奏でるノイズ 意味を無くす言葉に暴れる胸が愛のままに 君の名を呼んだ壊れるほどに 抱き寄せ愛の歌よ泣かないでくれ 僕らの歌きっと強く 二人が見失った答を
帰り道 夜空飾る 星達が瞬く 賑やかな町の灯に 少しだけ霞んで精一杯の想いよ 詩よ届け「後どれくらい...?」なんて くだらない話だねこの夜空の向こう 僕を待つ場所がある遠い空に届け 君にありがとうI WISH YOU どうかこの確かな愛を繋いでI WISH YOU その笑顔もっと溢れて あぁ 星に願いを精一杯の想いよ 詩よ届けI WISH YOU どうかこの確かな愛を繋いでI WISH YOU 
僕らは狂おしく激しきこの夢と 情熱と共に走り続けた二度と戻らない瞬間を焦がして 次のステージへ 終わりなき物語を強く踏み出した足が 向かい風に煽られ 乱れ崩れるバランス一筋に続く軌跡が 千切れ途切れても僕らは狂おしく激しきこの夢と 情熱と共に走り続けた二度と戻らない瞬間を焦がして 次のステージへ 終わりなき物語をまた踏み出せばいい この風の中を時の隙間に潜めた 互いの痛みに躓き 脆く砕けたプライド
目がくらむ程の光が描き出す無数の影を眩暈に惑わされて二人は 見失いBRIGHT LIGHTS AND SHADOW魅せられるまま 魘されるままBRIGHT LIGHTS AND SHADOW美しき愛の詩 儚き夢に溺れて愛ゆえに演じたものその笑顔 涙もすべて覚めるだけの刹那と知っても もう二人はBRIGHT LIGHTS AND SHADOW操られても 落ちていってもBRIGHT LIGHTS AND
聞こえてくるんだ ずっと遠くから希望や絶望すべて 飲み干した風の音が縺れた善と悪 孤独な真実と嘘そして そぅ LOVE AND PEACE きっとここに答えがあるからWE ARE ALL ONE 願いを胸に抱き進もうDREAM OUT LOUD 未来へ!この地球のもとでそれぞれの色 それぞれの祈りそしてGO HAND-IN-HAND きっと届く想いがあるからWE ARE ALL ONE 絆を紡ぎ夜
暗闇を纏う 静寂切り裂く 脈を乱すほどの鼓動数え切れぬ傷跡に 宿る戦士の血が 汗ばむ肌を染めて 明日を待ってる吐き出された言葉 時を彩るFAKE 答えはもうそこに無くてこの命が放つ詩 胸を焦がすMESSAGE その意味を抱き また 歩み続けるIM ALIVE 永遠に宿命を THE STORY GOES ON 証を刻んでIM ON FIRE 命尽きるまで 約束のこの場所でこの命が放つ詩 胸を焦が
形の違った 溜息ひとつ傷つき初めて 見えるもの飾りつけた日々に 魅せられていたそこは 夢からは ずっと遠くに今日から俺は 悲しみ抱きしめお前を連れて 歩き始める洒落たブルースを 俺は口遊み朝陽に出逢える 道を選んでくJust, start all over again tonight…見慣れてたはずの 鏡の奥でアイツのギターが 聴こえる俺は唄うのさ La La…何もかも みんな輝やいてるさあ とび
夢に舞う花のよう この心奪われ何度でも 何度でも 手を伸ばし掴んでは この手から零れ落ちた夢のまた夢のよう もがいては また始まる夢に舞う花のよう この心奪われ 口ずさむ旅人のララバイもう少し もう少しだけ傍にいて ねぇ、もう少し目を閉じたまま君を抱きしめていたい 繋いだ手が もう解けないように口ずさむ旅人のララバイもう少し もう少しだけ傍にいて ねぇ、もう少し目を閉じたまま君を抱きしめていたい 
縺れかけた足元に 答を捜してもアスファルトに 削られた色あせた 夢だけEVERYBODY NEEDS SOMEBODY TO LOVE傷つきながらもEVERYBODY NEEDS SOMEBODY TO LOVEまるで迷い子 みたいに鍵を掛けた ドアにもたれため息を 殺した戦いの その意味を 俺たちは信じてEVERYBODY NEEDS SOMEBODY TO LOVE傷つきながらもEVERYBODY
人を憎む弱さをみたおどけ笑いのうしろに忘れていたひとりのGameに孤独の血が かよいだすKnifeを にぎりしめた18の日々が甦る爪を染める マニキュアのようにオマエの笑顔も かわってゆきたったひとつの喜びさえも時のすきまが 消してゆくKnifeを にぎりしめた18の日々が甦るもっと! もっと! 孤独よ踊れもっと鮮やかにもっと! もっと! 孤独よ踊れもっと鮮やかにKnifeを にぎりしめた18の日
木隠れに 風切り こぞりて目の前は始線になぞる螺旋(らせん)と敷く煙は合間の時つれなきときに落ちて沙羅(さら)咲いて ああ散っていく ああ絢爛(けんらん)は空の心 にやと笑う天来(てんらい)は軌跡に沿って 星の跳ね回向(えこう)の遥か風光る そのみなもとの 抱かれて羽ばたきひらりと結い 指は合間で旭(あさ)は互いをしてなじる色彩の ああ朽ちていく ああみじろぎもせず ただ散るを告げをりぬ灯のゆらり
何となく こんな夜は君を引き止めたい明日になれば バスに乗り込み俺を待つ どこかの町へRADIO MAGIC 流れるよ君のくちびるに(WONDER RADIO)RADIO MAGIC 消えないでかさなりあうまで Wow~なぜかいつも 邪魔するのさ俺の長い髪が不器用に君をくどくこんな夜のキスが好きさRADIO MAGIC 流れるよ君のくちびるに(WONDER RADIO)RADIO MAGIC 消え
音もたてず 奴のわなが近づく手に入れた 自由の Back To Back君の笑顔 よぎる影が浮かぶ振り払え まだ間に合うさDont Look Back 光り輝くDont Look Back 夢をみるならかけがえのない 愛を失くしたやさしかった 全てが Home Sweet Homeすり抜ける あの街の想い出夜の隙間 涙あふれDont Look Back 時代の迷路にDont Look
眠る事も忘れ Ah走る車の音が流れ繰り返す日々 ひとりの部屋眠りにつく俺が生まれた数えきれない人の Ah叫び声と夜にさめたコンクリートの ビルの影にもう一つの俺を倒すT‐O‐K‐Y‐O Ah ahT‐O‐K‐Y‐O Ah ah地下鉄の中 口を閉ざす人の横顔 俺は見つめてどこかで見た テレビ・ドラマ探している 俺を笑えT‐O‐K‐Y‐O Ah
すれ違う人が今日も 家路を急ぐ黄昏の場面(とき)何かを忘れようと 沈みかけた夕陽を浴びてこのまま(FOREVER) 静かなHISTORYこのまま(FOREVER) 刻んで胸の奥 抱いた不安も 語り合う言葉に消え建ち並ぶ ビルの都会(まち)にも 君を待つ友がいるさこのまま(FOREVER) 静かなHISTORYこのまま(FOREVER) 刻んで愛に飢えた叫び声が 夜の影をさまよう夢に抱かれ 夜は流れ
かすかにともる 人のやさしさにしがみついても 孤独は踊るでも 12月に咲いた花を飾る 君が季節を 俺にくれた君を家に送り 戻った部屋午前2時を指した 時計が鳴る少し酔ったせいか 時間の流れを急に夜が止めた気がした人の吐息も 街を照らす灯も夜露に曇る 窓にかすみでも 12月に咲いた花を飾る 君が季節を 俺にくれた出会いに祈るほどの 声を殺す言葉が何故か 笑いを誘う気付かない方がマシさと歩き出す足を 
From Mainstreetこぼれる光に 照らされ路地裏で吠える負け犬はごめんさと声もかれはて 吐出す血がふさぐ背中笑ったすりきれた夜は 雨が街をぬらし砕けちまった夢を 洗い流すのさあふれるほどの 人ごみの中悲鳴すべて 消されてFight! Over and over-over again叩きつぶされてもHey! Just like a boyその瞳のままで Try again1980”夢を語る
壁際を飾る写真思い出にぶらさがり時の中 色褪せていたいつもより酔ったせいか言葉が邪魔して溜息と沈黙のいらだち消そうとしてそっと持ち出した この愛が街で迷いとまどう君だけ 帰り道見失いざわめきの中へいつからか二人無理してはき違えた自由を優しさと置き換えていたすれ違う時間だけ その笑顔空回り強がりは いつか見た自分に似ている今僕達のこの愛が離れてゆく掠れかけてたひたむきな声もかれこの詩は途切れたすれ違
窓に吹き込む 風が痛いよ一人きりの部屋を何で飾ろう数え切れない時間のいたずら愛を重ねすぎて 君はもういないそう愛は嘘つきの天使キレイゴト 並べてくれるたった一つ 言えない“ずっと 俺のそばにいて”“遠いあの都会で 夢を探すわ”君のその言葉に 笑顔作るだけなつかしい歌をつまびく“その夢を 抱きしめて歩け”矛盾という名の愛俺にはできることがないそう愛は嘘つきの天使キレイゴト 並べてくれるたった一つ 言
失うものばかりでたちどまる事ばかりで限界の枠を定め逃げ道を隠し持った生きるためにもがきながら何かを探してるんだここにある人生のもと 一瞬の場面つみ重ね砕け散った夢を誇れ 確かな軌跡を深く深く刻んでそうさ前に進むために自分らしくあるために激しく鼓動かきたて今日を生きぬけ無意識に軽いうそで危険を回避している少しばかりの経験が嫌になるときなんだ賭けをする相手はいつも自分の中にひそんでる負けて悔やむ事なん
白と黒を混ぜ合わすように仕事がうまってく寝不足もかなり重なって明日が憂鬱に思えてる永遠の愛を交わした相手もいるけど午前0:00時リビングのすみ なぜか今夜も一人きりはけ口も見つからず無意識に飲むビール栓を弾く音だけがリピート百戦錬磨のヒーロー憧れてみても荷が重いし、増してなれないし帰り道ポケットの中にチケットを探したカプセルに逃げ込めばそこはひと時のパラダイス旅先で出会い重ねて恋におちたひと文字だ
明日を見てたあの瞳をすて今日という日を垂れ流し痛みになれない自分騙せず未来なんて過去の話しいつのまにかここへ来た知ろうとしなかっただけさ愛はあるかい瞳に残る炎は全てを焼きつくし未来へ向かうよ夢にみてたあの日を捨て目の前のえさにうえ自分以外の誰も嫌いで未来なんて過去の話し1人でここまで来た誰もこなかっただけさ愛はあるかい瞳に残る炎は全てを焼きつくし未来へ向かうよ愛があるから祈り全て身につけ拳をにぎり
幼い頃さ 抱えきれぬ夢が覗いた Road map近くに見えた あの街がなぜかやけに遠いぜ 夜のFreewayThe daylight and midnight外れたままの 歯車が時を刻む サイクル乱しはじめても人はルールに 情熱も削られ明日を待つのか?夢を語れば“はみだし者”と罵声飛びかう ふきだまりでThe sadness and loneliness“自分の胸にしまいな”と人気のないParking
引き寄せ離れ天使のいたずらに戸惑いゆがむ 二つの愛行く当てのない時間すごしてもI need you 無くしたくない二人抱き合い全て とけあい 流れる時も季節も夜も 通り越し 重ねるほどに今言うよ僕と 離れないですれ違う思いのかけら2つ二人の心を 傷つけて行く当てのない時間過ごしてもSo lonely もうこれ以上二人泣きあい全て 避けあい 流れる時も季節も夜も 通り越し 重ねるほどにいつも君に誇れ
眠れなくて 君の寝顔を見てるこれまでの日々を 重ね合わせ懐かしい詩を唄った 明日に届けるように時間は 恐れるものじゃない未来を掴むためのもの俺達のこの愛が 誇りであるために「抱きしめて」「抱きしめて」倒れないように後悔は何もない この道の上で命を噛み締めて夏の雨が 大地を癒してく涙もそう 俺の乾きを満たす強くありたいと願い叫び続けてきた負けることは誰も 望まない諦めるわけに いかない俺達のこの愛が
肌にぬくもりを不思議なまで求めた 怯えながら同じ夢を見た恋人たちの夜がせつないほど夜明けを待つ週末の静けさに二人で見る愛の行方 祈りながら信じ合う罪が膝をかかえ痛みをかみしめて禁じられたストーリー説き明かせずこの愛 殺し合う誘いかける甘い蜜のその香りに繰りひろがるとまどいに奇跡を二人待ちくたびれ霧の中二人心乱れ奇跡を二人待ちくたびれ霧の中二人心乱れ誘いかける甘い蜜のその香りに繰りひろがるとまどいに
この世界で永遠に続く痛みにどうか目をそらさないで手に入れてもこぼれ落ちる夢に君ふさぎ込まないでさあ強くつばさ広げもっと高くもっと遠くへ今 光は差し始めたばかり目ざめた想いを抱きしめ遠く聞こえる天使の詩に沈む心も休ませ深い闇は恐れないで扉開き明日を灯そういまここから始まるよさあ強くつばさ広げもっと高くもっと遠くへいまここから始まるよ
時のなか人の想いをぶちこわし明日を守るそのなか君が見る夢で今は幸せだね孤独のなかで何度も死ぬほどめぐりめぐるひとりで何度もかきむしり気が狂うぐらい泣き殴り吐き倒れこの全て灰になるまで立ち踏まれまた立ちこのからだ燃え尽きるまでこの心さめないでまたあの日とおなじことを繰り返しさまよい時が全て消し去ると今でもそう思ってるの何度も振り向き楽しかったそこへいこうとしたよつまずいていつもなんだかそこへいけなく