いつからか 彷徨ってたサングラス越しの街夢さえもとじこめていつかしら 胸の奥に生まれた それは弱さ?君らしくないと言われるたび強がる振りだけ 上手くなった本当の私を捜す 旅をいま 始めよう哀しみ 喜び もっと本気で感じたいいつわりのない毎日に命を輝かせ新しい扉 開いて行こう気がつけば 鏡の中まっすぐに問いかける約束は果たせたの?いつだって 私はきっと私だけのライバル雲は流れてく その向こうに