太陽が沈んだら 俺たちの時間だ百獣の王が通るぞ 「へいボス!腹が減ったぜ!」「黙れ、食いたきゃ自分で狩れ」「おい、見てみろよ!人間だぜ!」「これは珍しい!外の世界の人間だ」「今夜は最高の飯だ!食っちまおう!」「まあ待て、じっくり追い詰めてやる」 こりゃ可愛い人間 こんな夜にこんばんわ一人で歩いちゃ危ないぜパパとママに教わらなかったか 夜は出歩いちゃダメだってな後ろに悪い奴らが近づいてくる Ah 俺たちの
夢を見ていた とても綺麗なそれを現実に 叶うと信じてそっと願う 空の星のように笑い合える世界を見て ずっと幸せにずっと永遠に 夢を見ていた それは夢だった近づけば心の奥を 黒く染めてしまうそっと願う それが偽りだとそんな暗い世界だとは 信じたくはないと ずっと願う 空の星のように笑い合える世界だけを ずっと夢に見てるずっと永遠に
今夜が訪れて 闇に世界が呑まれる愉快な住人達も消え 影が逼りくるもう後に戻れない 時は無慈悲に過ぎ去り華麗で醜悪な奴が この箱で踊り狂う 光の裏には 黒く冷め切る影が襲う 落ちる 悲劇の元へ 夜の世界へ誘おう 君は既に逃げ場もない闇の世界へ誘おう その希望と共に進め 今光に溢れて 見える物に惑わされ見えざる影に潜んでいる 闇に食される 明るい未来は 淡く蜃気楼のように君の 夢は どこへ続くのだろうか あなた
「ここが王宮の地下か、なんとか潜入出来たな」「油断するな、ここの王は魔人だ」「化物じゃん」「でも魔法は使えないらしいよ」「とはいえ、見つかったら厄介だ、注意しろ」「ムーイェン!」「おい、あれが宝物庫じゃないか?」「なんだよ、簡単に見つかっちゃったね」「ラッキーだぜ」「おい、あまり行き過ぎるな、待て」 この倉庫には 大事な宝があるあたしのものは全て あたしだけのものこそドロ一匹誰もいれちゃおけない汚ら
我ら魚人族 海の秩序を守る種族人間達が海を荒らしゆく先代王様 怒り人に罰を与えし以来海の平和訪れた 「おい、最近人間達がまた海を荒らし始めたぜ」「先代の王がいなくなってからまた好き放題だな」「俺たち魚人族がなんとかしなきゃいけないな」「だが今の王はどうだ?先代に比べ何もしない」「顔だけは似てるんだがな」 人間共の荒らし行為に 海の秩序が崩れ始めてる人間共に罰を下せよ 好きにさせるかよ 人間なんて恐ろしい
バリバリボー スパリバリボー Wao! Underbarland shop and my music! エンジョイばプレイスに遊びにカモンだ yeah! デリシャスなフードにベリーグッドなグッズを持って 楽しい思い出を作らなきゃもったいないないないでしょ バリバリボー スパリバリボー Wao! Underbarland shop and my music!
日が沈みて 明り灯して笛の音で 夜も更ければ ヨイヤサーヨイヤサー (ヨイヤサーヨイヤサー)エンヤコラエンヤコラ (エンヤコラエンヤコラ)おめえら!夜祭りだ! 祭吹雪く道を 共に歩いて歌よ響け桜の音が 止むまでこの庭の向こうへ 漢共の 仲も深まり酒を交わし 喧嘩もすれば 祭吹雪く道を 共に踊りて声よ響け桜の音が 止むまで ええじゃないか ええじゃないか (ええじゃないか ええじゃないか)良いではないか 良い
永久(とこしえ)の闇に また今宵導かれ迷い込んだか弱き 愚かな人間達よ魔物達は賑わい 宴の支度をはじめる血に塗れた杯へ異形の群れが腕を伸ばす 光に溢れた世界から 暗がりへと転げ落ちるような渦巻く絶望の坩堝(るつぼ)へと誘う黒く伸びた影 跪け 恐れ慄け恐怖に引き攣る顔がこの世に告げる お前の最後ださあ祈りは済んだか逃げ惑え その瞳に宿る光が消える瞬間が待ち遠しい絶望と共に死にゆけ (chorus) 救いを
君の描いていた夢の続きはね どんなもの教えて 共に語ろう僕の描いていた夢の形はね こんなもの笑顔で 笑い合える場所 一緒に笑おう 君の笑顔は素敵さ皆で笑って 世界に広げよう魔法の国で つらいことは忘れちゃおう手を取り合って 踊ろう 歌おう さあ 辛い事あって泣きそうな時は 僕のとこへおいでよ 楽しくなれるよ君の周りにも 悲しい顔をしてる子がいるだろう まとめて遊ぼうよ 皆いつか大人になるよそれはとても辛