この地上の救われない魂の声朝も無い 夜も無い 始まりの鼓動夢を見てたんだ 光と虹色全て僕がこの手で oh無い 思い出が無い 寂寞の海に身を投げたら無い 苦しみも無い 理想郷へ導びける 行こうか信じてたのは まやかし くだらない唄ずっと朝で ずっと夜 終末の鼓動目の前の命が消え失せてその時気づいた ほら もう無い 救いなど無い 何もかも絶えた星にしよう無い 偽りじゃ無い 救済を君に贈ろうなぜ今 君に