今夜君を GET YOU GET YOU GET YOUそして君と LOVE LOVE LOVE君以外の女は NO NO NO熱く燃えているこの想いもう誰にも止められない胸が苦しくて死にそうだでも死んだら君に会えない急がないと ダイナマイト
風に転がる小さな砂利手のひらに握り締めてできるだけ遠くへ飛ばせばまた笑い合う遊びを忙しく感じて振り返る間もないどんなにはしゃいだって疲れを知らないあの頃あれから何が変わったというのかまだ形にならず不安と孤独受け止めて立ち止まる夜いつのまにか僕らも考え込むようになったねまだ形にならず不安と孤独受け止めて立ち止まる夜いつのまにか僕らも考え込むようになったね“明日が明日があるさ”って言ってた僕らも誰かの
こんな小さな生命体が空に響くほどの大きな声をあげて夏を彩ってる一日千秋の想いで季節渡ってきたけどそれに値する行動力がまだまだ足りない耳に何度タコ作ったって繰り返していくんだこんな状況だからこそもう一度儚い命の蝋のように“ここにいるぞ”って自分を叫ぶんだ猛スピードで駆け抜けてくやり直しなんてきかないONE TAKEだほんの小さな一言を大袈裟に捕らえてどうしようもなく駄目になる日もあったけど才能がある
線香花火に 火をつける前に終わってしまった 恋ですが今でも覚えていますはっきり覚えています色褪せる事もなく想い出の場所はなぜこんなにも切なくさせる行かなければいいんだけど君の顔が忘れられませんできる事なら もう一度スイカを食べたいなスイカを食べたいな甘い時間を 君と過ごしたいなスイカを食べたいなスイカを食べたいな甘い時間を 君と過ごしたいな川沿いに咲いた 小さな花にあの頃の僕を 重ねています目立つ
吹きぬける風 さよならが響いた ふり返らない背中変わらないと信じてた日々が 今も胸に消えないまま上手く編んでたつもりの恋がほどけてはしゃいでた面影が 水面に揺れてるレンズをしぼるように重ねた季節は白い風に吸い込まれ消えていった胸の空はいつ見上げても照らす星がない小さな幸せ集めてほほえんでも声にならない言葉があったの 気づいてほしかった強がりはただ あなたの中で恋の色を薄めただけで吹きぬける風 二度
きれいな物ばかり 探して見つけてそれだけじゃ人という パズルは半分もできやしないのに君のどこを見て僕は好きと言っているのかうまく言葉にできないけどずっとそばにいたい僕しかいないんだと うぬぼれないように近くても遠くから 大切なことを忘れないために僕のどこを見て君は好きと言ってくれたのかうまく言葉にできなくてもずっとそばにいてほしい君が好きだから僕はこうして一緒にいるんだ弱いとこやずるい所は誰もが持
1日ぐらいやらなくたって代わりはしないよともう1人の僕がまた誘った誰もが自分の中の自分が誘う誘惑にとても弱い生き物ビシッとハチマキ締めて「今年こそは」と浪人生でも今日は好きなあの子の「集中できない 我慢できない」連ドラ(もう見ちゃえ)あぁ 手強い自分何よりも強敵なあぁ 手強い自分また負けちゃったよ目の前のチャンスに足がすくんでやっぱ無理だとおじけづいた土壇場になるといつもこうだよきっと器なんて物が
息を切らして上った長い長い石畳がじゅまるの木の影に入って汗を乾かすふと見下ろした景色に両手を広げて青い海を見ているだけで幸せだと思える青い海を見ているだけで幸せになれる生きてる喜びを伝えていける島の人の心から優しい風が吹いてくる忘れないあの笑顔強く焼きついて励ますふと見下ろした景色に両手を広げて青い海を見ているだけで幸せだと思える青い海を見ているだけで幸せになれる生きてる喜びを伝えていける透き通っ
一粒食べたら甘ずっぱい 二粒食べたら胸いっぱいみんなで食べたら夢いっぱい スッパイマンスッパイマン スッパイマンドキドキドキと恋の音が響いてきたら好き好き好きと心の中にハートが増える 僕の好きなあの娘(こ)も好きな スッパイマン口の中に広がっていくせつない香り一粒食べたら甘ずっぱい 二粒食べたら胸いっぱいみんなで食べたら夢いっぱい スッパイマンシクシクシクと泣きやまない子供達もニコニコニコといつの
今君はこの街から出て行く支え合ってきた友に囲まれながら似合わない涙も今日は特別語っても語り尽くせないあの公園は何故かとても素直な気持ちになれたねそこで話した夢を君はつかみに行く想い出が多すぎたこの街はいつでも君を待っているでも負けず嫌いの君だからわかっている そう わかってるそれから月日が経ち君からの手紙がきた大きく書かれていた「みんなに会いたい」とその寂しさを乗り越え君は大人へと想い出が多すぎた