この夏のあいだに夢をいっぱい体験しようよどこまでゆけるのかをチカラあわせて 経験したいよ ひさしぶりに会えてあふれだすの 話したいこと時々 黙りこむそこにも意味や言葉があるの みたことないほど 壮大な月が昇るときいた夜を待つ1年 1度の 数日だけしか咲かない花のように 風は 熱い砂をはこんでくるくしゃくしゃねって笑っちゃう 髪もシャツも昼と夜がかさなるとき 光は生命力を高める疑問符も よせつけない その