雨は必ずあがるけど それが今であるといい 今日は君の旅立ちよ大丈夫かな この雨が少しある勇気さえも 流してしまったら どうしよういつまでも笑って 一緒にいたかったのにある日 君がお気に入りのブローチ外していた君は Refresh Your Jewellery Box まさか まさに今 Refresh Your Jewellery Box 私のこと忘れちゃうの?君にあげたいアクセサリー どれもきっと
いいことあるもん 簡単だ フー いいことあるもん 簡単だ フーいいことあるもん 簡単だ フー いー ある かんふーイー 調子になれば良し 一心不乱になるのが吉アル かな? ないものなのかな? なかなかないけどやってみようかなカン がえるのなんてやめちゃって 感じてみて つらさなんてフー 吹き飛ばす投げ飛ばすのだ トゲトゲの道 進む毎日朝 目が覚めたら 飛び起き 思いきり深呼吸したら たくさんいいこ
君のことなにも知らないよ君のことすべて感じてるGood-Day Good-Night Good-Day君のこといつも見つめてて君のことなにも見ていないOne-Day One-Night One-Dayガラスみたいに透明でフィルムみたいに泳いでるEverything is nothing EverythingでnothingEverything is nothing 9月の海はクラゲの海僕のことなに
暇つぶしに知を愛していたら誰もいないのに耳打ちされた「ずっと消えない部分的な最低な気持ち今 あなたが叩きだしてくれない?」砂埃 舞うと 知らない場所へ今日の宿屋はこの辺りで探そうこの土地で いったい何するべきかあの囁きの元へはいつ行けるのだろうふと芽生えた 使命果たしたい気持ち今 躊躇と恐怖は叩きだせそうあらゆる場所 君が旅立った後かすかに感じる 声が読みとれる「忘れないでね 私たちがしたことを 
なんにもない どこへも行かない 淀んだリズムじゃ やみくもに一歩ふみだすか だって色白 もち肌 ステキなあなたを捜さなきゃ 私は物語を構築できないああ これ ください純真のあかし 白玉の粉を家に帰って ひたすら こねるわ単純作業に異常に集中 玉露の光り 白玉みたいにつるりとすべりこみたいああ それも ください回る回るのはミラーボールじゃなくて 踊る乙女のハートの白玉早く私を迎えにきなさい王子様わが
地獄みたい きっと明日は もっと両手振って走り出せないだから眠る 今日は逃げる しかたないでしょピンポ~ン♪ 突然やってきて『見よあの空を 君の悩みなんて小さいよ!』急に 肩を抱き寄せて『見よ星空を 君のプライドなんて小さいぞ!』悩み事の大きさは解決したら決まる大きさなんかじゃなくない? キャベツじゃない「ある」のが苦しいの地獄みたい きっと明日はもっと 私のこと わかってくれないならば眠る 今日
うわああ このままでは世界が終わっちゃうわジュースを 飲んでる間に不吉な風が吹いたどこかで 誰か呼んでる みたいゆるすぎる ようでゆるくない 今日は世界を変えたいなギリギリできりきり舞いな時は当然いつでも呼んでほしい一人じゃ無理だよと思っている君の心のドア叩くゆるめるモ!こいつは 本当 やばい世界が終わっちゃうわただただ 観てるだけじゃいけないなと思った任せてほしいこの場のことはいつでも誰かカリカ
今日湿度が高くない? いやいやそれほど高くない夜風がぬるくない? そうかなそれほどぬるくない体感お互い違い上げてもいい 下げてもいい何度も消すより 付けっぱなし不意 不意 不意 不意 不意打ち Everything不意 不意 不意 不意 不意打ち Everything今日すぐ息あがってない? いやいや全然言う程あがってないあれ?適度に疲れてない? 全然全然それほどバテてないライブごまかしづらい飛ん
きのう 傷ついちゃった すべてが無駄に感じてしまう本当ひどすぎるでしょ…むくわれなさのオンパレードだよねちくちく 痛い時 すべてが嫌になる適度にやりすごす 余裕みせる技を手にしたいものコロコロコロガガガガってコロコロ転がって石のような固い意思を持ちたい不安がやってきても 見事にササッと避けたい何があってもがんばる たぶん途中悲惨になる努力が輝かしくなる 保証ないしそれでも進んでみる どうなるかはわ
この街のすべての窓を開け放てる時を 私いつも夢見てるアチチッチ 真夏のような日。嫌気さし 声を出すわ「NO!」波さえ なければ 向こう街が一望だ悲しみも恋も もういい日。立ち止まることに 終止符を!てっぺんで黒髪結い しなる弓 弧を描く冷めて甘すぎる ミルクティ 口にするんだったら踊ろうよもやもや 消した者勝ちよん♪この街に住む 君たちに出会うため やってきたんだ 波がない今日に遠くの声なんて聞か
読み唱える眠たい街で 毎晩奏でる物語を真夜中膨らみ 身動き取れない君の脳みその贅肉そぎおとしてみせよう聞こえる声が 誰かいるのに 触れない皆 闇の濃さだけ同じだ君が知らない 世界が始まり 緑彩った頃星のあらまし 本当の愛の神話 教えてあげたい乾いた砂のよう 耳をかたむけて姿が消えてしまうのだったら なんだか愚かだ朝が来るようで 数多の話邪悪で気まぐれだけど 常に寄り添う君はどうしたい 伝えなければ
東の方から昇る日 それが始まりだとは思えない東の方から来る犬 それは黄色い目をした陰電子壊れた 壊れた 壊れたものはもう会えないのね さよなら途中で疑問を持つ暇ないほど 充実させるしかないかわいい~ 寝言叫びにかえてかわいい~ 毛布をひきちぎれ!ひろい~ 宇宙に溶けるほどかわいい~ ぶっとばしていけ心に風邪を引いたら黙ってお休みする必要ないイカしてないなら やる気がないならリセットするなら これし
通常 苦労や実力あってからの幸せですし友情なども 傷つけあい 抱き合ってからの成立ですわかりまくってるけど てっとりばやく とっとと気楽に1!2!3!あららよっとと 簡単にハッピーになりたい退屈だ 何も起こらない 起こらなさすぎてる退屈だな ハートがはちきれそうな そんな場所はどこなんだ?音楽が鳴ると 情熱が高鳴る音楽が鳴り出すたびに あっというま自分がこの世の真ん中なんだ さあ 輝くよヨヨヨイと
記憶を呑んで海に落ちるid id まさかのアイドル泡のような数奇な運命たどる つくる ともに あゆむ叶えたい夢がひとつあるの遊びじゃないからno no アイドルアイデンティティ アイデンティティsuicide sweet sidesuicide sweet side君が望むのなら 何にでもなる明日が来なくてもどうにかなりそーな気もするしでも たぶん 絶望の淵私を彩るは灰色の空ああ 痛みが心地いいな
夢なんてひとつもないよ何が悪いの? 今がすべてだもんなんとなく 毎日が過ぎ とはいえそれなりに必死でさ朝っぱら 電車に乗って 学校に行くだけでも 一大事ヘットヘトよ なんて世界だろヘットへトよ 今を乗り切るので精一杯だ夢なんてひとつもないよ強いて言うなら お金持ちの奥さんゴロゴロして なーんにもしない家政婦さんが全部やるんだもんなんでだろ なんで生きてる? そんな事考えても 時間の無駄楽しいとか 
今日 伝えたいよ昔の私へ 病める時健やかなる時私で いることを辞めないでくれて ありがとう抱きしめてほしい でも誰にも言えないでいたよね人知れず こぼれたその涙 風さえもぬぐってくれないいつか響け 私に届け出来ないことがいっぱいだ 自分をすぐに責めた甘えるの苦手なんだいい子だねって決められて 逆らうのも疲れちゃういつも窮屈な気分この世界は広いって知ってるけど 私が混ざることがあるのかな他人のことが
目には 無数の恵み手には 限りある物それを 花に育てよ深き 闇の中道 照らす私の美しいものとは遥かな場所での望んだ景色か今 勇敢でいることだろうか目には 無数の光いつか いつか 愛を知りたいいつかいつの日か あらゆる花が咲き美しくなるなら歩みをとめるなとめるなとめるな私よとまるなとまるな晴れ間がある わずかな 歌声喜びには まだ遠いようでも目を閉じるな
考えることをやめて 祈ろう もし誰かすべてみな壊して森のゆらぎも 満ちのかげりも こころや 笑い声でさえ引き裂いてしまっても支える手も凍りつき 遠くに 音もなくいつのまに 去ってく昼の景色も 息吹く芝生も 嘘 みたいに思えている何もかも無くなってもここに集まる ここに集まる ここに集まる ここに集まるここに集まる ここに集まる ここに集まる ここに居ようこみあげるもの何か なぜ いま 人は見上げこ
IMAGINE 手と手叩き ぬるま湯具合の良きハッピーエンド毎日毎時の愚痴 音の舞いよりマシなのかなカオスをコスモスに 出来ない人が集まる楽園もうすでに いくつもの美しさが壊れてしまったね気がつかない人だけが 微笑んでこちらを見ているよ日付け古い案内状 受け取るわけにはいかないです笑いとばすべきなのか 軽蔑すべき対象なのかな噂では 人と世の隙間を埋め こころ癒すのは同じ歌 同じ歌 同じ歌 いつも同
ジジジブラルタルルルルタルタルジブラルルルルルンルルン て空飛べた街は うわお デストロイだね街は ほわお ほわお 火の粉舞うなんとここからは 変身技スタタタ「何のことかしら」「知りませんよ」おほほほほやっほお やっほお やっほお やっほおやっほお やっほお やっほお やっほお やっほおおおお心読まないで 外見みてニーチェさんほほほのるるるるほほほほのるるほのるるるるるるるる エイと出会う嬉しい 
そっけない 感じだったそっけない 感じだったそっけない 感じだったそっけない 感じだったなのに そうなのに 去り際に傘くれたよそうなの 長らく 外は冷たい雨でいつでもどこでも氷柱どこまでもいつまでも つきまとうのは 気になるいつでもどこでも氷柱どこまでもいつまでも つきまとうのは なんでよどこにいたって 鐘鳴らせ!雨に負けないつもりだよ風には負けちゃうかも エヘへああ 傘が飛んでく世界の終わりの入
明るい時間なのに苦しい…疲れちゃった 呪いかな友達に今すぐ会いに行こう 恐ろしいよ 知らない人私たち 他人が嫌いなのかもそうだよ! 他人て 難しい本が映画になるみたいで陰謀めいてるじゃん私たち以外はその他のみなさん画面が変わって そちら側で 私たちもその他のみなさんその他とその他がいっぱいでも 皆 出会って仲良くなったらすごい大きな「私たち」だね明るい時間なのに苦しい…疲れちゃった 一休みあなたは
興味を持てない 赤い糸の知るべの趣味にあわない 憂いおびた宴はピュウ 真昼の心に吹く隙間風でOO いつの間にか構築されている琴線にふれない いつも同じ調べを滞っている 並列つなぎの光はあ あなたの都合を 愛することなく無難な色合いに仕上がるの落雷で縛られた花束 燃えてる利口に切り抜けても 真逆の角からぶつかる形式とかは往々として頭脳の裏と 目の前に迫りくる景色今にも腐って潰れて消えてゆく往々として
陽が沈む時が 来て戸惑いの 別れ際照れてしまうから寂しさは少しまぎれていく眠る頃 思うだろう君がいた 幸せをまどろんだら すぐ温かい音が鳴り響いてほしい君が毎日出会う度見せた たくさんの涙を全部忘れたように笑うこと 許してくれるかな誰かにだけ降り注ぐ悲しみ私が選ばれたのは 神様が私に甘えているんだと思うのよ泣き叫ぶような自分の声で目覚めてそこからどこへ行けばいいのわからないから嘘をついている 私の
Hey!Are you ハミ出すモ! Everybody ハミ出すモ!Are you ハミ出すモ! そろそろ振り切るモ!1・2・3・4どこからともなくやってくるニクメナイ ニクイヤツラララ今日もラララそういう訳 じゃっ!(じゃっ!)適度なゆるさを大事にして 楽しいこと考えようセッション最近増えてますZ次から次へと出てくる 後回ししちゃうヤツなんてったって今日は こういうことな!(な!)適度なゆるさ
受難 UP TO 楽しい兆しだ受難 UP TO 楽しい兆しだ受難 UP TO 楽しい兆しだ受難 UP TO 有り難い受難 UP TO 楽しい兆しだ受難 UP TO 楽しい兆しだ受難 UP
秀でて鳴る 轟音つんざく喇叭 ハジけるくす玉なんか不要私たちが突入だ!ふり荒ぶものは 何だ止まぬ雨がある まさか!ならばこの壁だって砂糖菓子みたくしてみせるわみんな言うのよね 大人になっていく途中割り切れなくて 当然それじゃ まるで私たちは中途半端みたいひどい  何を言っているのよ神出鬼没 素数みたい私の法則解けなかっただけでしょ今まだ 私を知りたい 途中だよね?高揚させるもの は何だこちらに来い