かがやき 求めて踏み出す 世界へ始まりを 告げる シンフォニードキドキ してるホップ ステップ ジャンプ攻略の レベルも アップ Uhナイトは みんな 魔法が 使えるから銀河の果てまで 到達できちゃうイメージヒカリの速さで 爆発するんだビッグバンボクらは 恋の戦士 だれにも止められないこのコブシ掲げたら 敵はいつでも一撃必殺ボクらは 恋の戦士 スペクタクルな気持ち未来へと続く日々 追いかける ファ
バイト終わり 髪の毛下ろしてヘトヘトで もう帰りたいけどほんの少し すれ違いたくてちょっと遅めに 着替えたカランコロン開いたドア 時間通りすれ違うシフトなのお疲れ様少しでもいい 会いたいマイダーリン神様 勇気 くださいドキドキが聞こえたら どうしよう好きはまだ言えないけどまたねグッバイチャンス欲しい 後で会えるかな急ぎ足転びそうになる着いたらもう そこに君がいた心の準備出来てない何だか元気ない 気
着信を ちらり右目でスルーしてピンクのグロス 唇のせたスキップで駆け抜ける 初めてのNeonGPS 指す場所へ 「どこへゆくの?」シ・ゲ・キ・テ・キ確信のFriday night考えすぎてちゃNo!No!No!カレにはきっと話せない小悪魔ガールなparty timeもっと もっとはやくsweetな大人になりたいのコドモだからと ふわり撫でたあの仕草本当はちょっと 傷ついちゃったのよスリップで転びそ
いつもの午前8時5号車前 ホームで待ってたふと 洗剤のかおり顔上げ見たら そこにいた!次の日その次の日も月火水木金週5のペースで毎日午前8時 ぴったりキミは現れる!名前も 何も知らないのにけれどなぜなの? 頭ん中回るよキミに夢中 キミに夢中きっと叶わない恋だけどキミに夢中 キミに夢中遠くでもいい見ていたいのキミに夢中 キミに夢中想いは膨らんでくばかりキミに夢中 キミに夢中伝えたいけど伝えられない起
Closet開けてRock Pop Chic もうどのチョイスにしよう?流行りだけじゃ つまらないわ赤リップ 強気挑発的にでもキュート 上目遣いがいい小悪魔なLOOK一目でキュン もう絶対服従ずっと 離さないから小悪魔なLOOKもっとドキドキさせて みせるわダメよ キミは私だけのモノ今夜のスタイルは80s Glitter キラキラしよう街角でKiss 待ってるかも?Hey Taxi 街へ連れ出し
クラス2番目のキュートな男のコグループLINE で話題のコリアル三次元世界 目合わせられないけどチャンス話かけよう「おはよ、調子どう?」「別に。普通かな。」「あ、そっか…」うまく言葉が言えない気持ちバレる前に逃げてしまうかもいつまでもビビりじゃいられない好きの成分100% 100%ストレート ピュアな想い曖昧じゃないよ no no no好きの成分100% 100%キミへ100%胸がドキドキ運命のク
まだ 右も左もねわからないよ答えのない世界でただ 前だけをむいて走りたいよ想いは溢れかえるひとりなら 叶えられそうにない夢もふたりだときっと届くぐるぐるまわって 道に迷いそうになるといつかのキミの声がしたマエヲムケ!強すぎる風に 行く手をさえぎられても魔法の言葉 唱えるマエヲムケ! さあ!ねえ どこがゴールなの?見えないままとにかく走りだしたでも 今ならわかるよ動かないとなにも変わらないことふたり
つまずいた時の 手の伸ばし方わからず 前に進めないどうしたらいいの?このままでは可能性さえ無くしてしまいそう 怖がってないで今すぐ飛び出したいたくさん 人に会って 笑顔にしたい今まで支えてくれた大切な人達も もっと笑顔にしたいよ動き出して 動き出して 動き出して 動き出してよ 私のハート信じてみて 信じてみて 信じてみて 信じてみよう この世界何もできなくて泣いてる なんて嫌だ やりたいことは全部
いろんなこと 覚えてきた いつものこの教室(へや)の隅でいろんなこと 思い出した窓越し 春の香りどんどん胸が騒ぐわだんだん寂しくもなってちょいちょい空を見ちゃうわなんて 切なめの Loopもうちょっと あと、ちょっとぐるぐる止まらない時間を 戻せたらいいのになサクラひらひら Dreaming, Dreaming ココからじゃない?Tell me, Tell meさよならだけど なんかちょっと今まで
待ち合わせは駅前のコンビニ遅れてくるマイペースな人二人乗りして坂道を登ったペダルをこぐ音だけ聞こえてる明日のいま頃君は旅に出る残された時間をキラキラに愛してお願い好きな人ギュッと抱きしめててね離れたくないよとちゃんと伝わるように百万年も続くこの世界で出会えたことそれこそ奇跡もう会えないなんて寂しいけど笑ってサヨナラそう決めたんだそっと降り始めた星を眺めて最後の思い出を君と作りたいお願い好きな人目を
「今日も何もないや」「恋もどうせしないや」「どっか行きたいな」ボクの心読んだ「どこまでも行けるから ねぇ手伝って 魔法を使って僕を走らせて。」「誰かいるの?」返答を待った「いつまでも行けるから もう泣かないで。そのポケットのかぎを挿してくれ。」「君が喋ったの?」それが始まりだったあれからもう何年?いろんなとこ行った何度も恋に落ちたその度に君は走った雨の日も春も夏も秋、冬もどんなときでも僕を走らせて
夜空を見上げては 1人で歩いていた流れ星がすっと 君の街に消えたよ寄り道してみても 立ち読みをしてみてもどこかで探してた 君の事をいつでも熱を持つアスファルトを少しずつただ冷ますように夜風が頬を撫でていく 忘れたくないよ まだ逢いたくてこの心 あの星に重ねたら君の所まで飛ばしてよ それだけでいいの言葉にできないから溢れた涙の跡消えたら夏は終わっていくの?いつもと変わらない 夕暮れはこの心思いが募る