平気でつく嘘その甘い言葉裏のある優しさに騙されていてあげるわ 捨てられずに置いてあるプリクラ 指輪 歯ブラシ見てもないし覚えてない都合のいい二番目の女 But I want to break it all.全て塗り替えてやる残った思い出を掻き消してそして私が最後に笑うの後悔させない選んだことBe no.1 携帯に写る君からの通知期待を裏切る文字数を眺めて肩を落とした から回り遠ざかる気持ちと裏腹な恋会いたいと思うだけで
意気揚々で天真爛漫そんな僕の旅の始まりだ 少し無口で大人しい君の先を走っていたはずだった 夢もゴールも 鮮やかに見えたのに今では全てが壊れそうで 消えそうで あの日君の前を駆けた僕はいつの間にか背中を追いかけてた遠くなる君がただ眩しくて僕は泣いた 途方に暮れて 逃げ出したくてもがけばもがくほど沈んでくいつしか僕は目標さえも自分の夢さえも見失った 不公平だって 思った日々も続いたそれでも僕にしか僕を信じられな
笑って笑って おどけて彷徨う人形さ小さな 身体で 微笑んだ 君に さぁ今日も始まるよ 裸を隠すように ボタンで閉じて絵に色をつけるように 頬にピンク入れた いつものあたしだ なぜか笑う度に 刻まれてる間接が濃くなって おかしいよねねぇ、そんなことより 君の話聞いて笑ってる 今の口元が痛いんだ 笑って笑って おどけて彷徨う人形は今日も 何事も無かったんだねそうなの、 だけどね 誰にも言えないんだけど本当は
グッバイまた 会えるかなあの笑顔のままで‥‥ いつも君は こんな頼りない私の側で 寄り添うように生きてきたねだけど 強がりで 弱虫な私でほんとごめんね こんな泣き言言ったらまた優しく笑って怒るのかな私の記憶の中で生きる君が幸せであるように 願うよ ねぇ 少しだけ 泣き言言ってもいいなら私は まだ 君の側で 笑っていたかったの…good bye …good bye 瞳を閉じても 綺麗に浮かぶ時間が過ぎても 褪せ
I didn’t care about you at first Actually I disliked you People came to and left
どうしたい? 話したい? どうでもいいような話でもそれだけで 満たされるこの甘酸っぱいような恋を Yeah どうしたい? 見ていたい? どんな遠くてもあたしそれだけで キュンとするのこの気持ちを忘れさせないで ただの友達じゃつまらないじゃない実らなくても砕けてしまえ もしも君が恋人になったなら歩幅合わせて駆け寄ったその先の手を離すことなくずっと握りしめたままいつも隣で寄り添うの 大好きなダーリン どうしたい
さーてさっそく問題です何もないとこで転んだ私恥ずかしさをごまかすためになんて言ったでしょーか? 1.あいたた てへっ ぺろりんちょ2.あはは あははは あはははは3.(誰もいないのに)おすなよー まじでおすなよー正解は 3番です! かっこつかない毎日だって君がいるなら大丈夫神様ありがと この世界は悪くない君にとってはなんでもないよな優しさが さくっと刺さって脳内リピートエンドレス 布団にくるまったまま君
君と過ごす最後の日は青い空と蝉時雨2人を乗せた自転車が錆びた音出す 告白された窓ぎわも笑い合った通学路も初めてキスをした部屋も置いていかなきゃ 何気ない日が楽しいほど最後の別れがつらいねと君は呟いた 空を見ながら ああ、見上げた空の青さは変わらず綺麗でいてほしいたとえ僕ら離れていてももし喧嘩したとしてもまた戻れますように 君が隠した 本音はいつもとても単純でよく分かる少し機嫌悪そうな時そっと頭を撫でると笑
静けさがつつむ 夜に 響く泣き声がただむなしく溶けていく さよならが言えなくて必然が呼んだ 偶然で出会えた二人のこの別れも決められた 運命(さだめ)だと 言ってしまうの? そっと触れた口 最後の幸せ離れてく 体温を求めた アスファルト 描いた 並ぶ影法師時間が 無惨に この絵を消して刻んだ 痛みは まだ心で動いてくけれど僕は唄うよ 戻れなくなった 君との歌を この部屋に残った 記憶とともに過ごしてきて夜
身体はとっくに限界なのにねぇ、なんで私はまだ生きているの薬をかき混ぜる水の音絡みついたものが溶けていく 雲の中に入っていくような天と地の境目起こさないでね もう疲れたから ああ、なんて弱くて儚い生き物だもう私の名前は呼ばれないさよなら 何もかもさよなら 一人でこもったカラオケボックスそれが私の最後の舞台2杯目のドリンクを頼んであなたに最後の電話をかけた 鳴り止まない着信の中全てを飲み干した遠くなる意識の中