おはよ、あれれ そういえば今日は早い時間から仕事じゃないっけ?あれそれ明日(あした)だっけ来週だったっけ?まあいいや、朝今日食べるの?君はいつも そのテレビだね今日は帰り 何時になるの?あたしはきっと今日は遅くなるから先に寝ててよそういえば あの日の二人の記念日に出かけたあの店が ねえいつの間にか コンビニになっててもう二度とあの道は、、、ストラトかかえて君が好きなおかしこれっけ?いつも観てたドラ
もしも僕が神様なら 全知全能になれたなら誰一人がんばんない世界を作るあ、ちょっと待って、それで僕の手を汚すくらいならやっぱり雑に作っちゃうかな優しくはない 臆病なだけ 分厚い遮光カーテンが今日もこの平穏を守る言葉に詰まって唇を噛んだ誰のせいにも出来ないなら 僕を責めるしかないじゃんか教えてステファン その瞳の奥に教科書よりも大切なこと隠してるんでしょ「大器晩成」そう言いながら 四六時中捏ねてたのは
毎日褒められるように顔に皮を縫い付けて真面目にひっそり人の顔を見て 機嫌をうかがったそうして出来た私は刺激のない毎日を過ごしてきたから光にあふれた 人を避けてたんだ本当はすごく羨ましいなんてそう思う自分も許せなかった悲しい時はどうすればいい?楽しい時はどんな顔をして笑えばいいか分からずに鏡の前で顔作って落ち込んだあどけない笑った顔やなんにも隠せない素直さがほんの少しでもあったらこんな私も素敵になれ
真っ白な道に並ぶ足跡降り積もる雪に埋もれてゆく右は僕 左は君寄り添って 重なり合ってI believe you...霞みゆく 足跡は 2人だけのクロニクル手を取り刻んだああ 夜空に浮かび瞬く星たちよ僕らの行く先を照らしてくださいずっと2人で これからも2人で歩き続けてゆく 覚悟はできてます雪解けを待つ 蕾のようにこの愛を そっとそっと大切にしたい冬の厳しさ凍てつく夜に幸せの色を思い描いた僕の色 君
午前中から猫モフ動画ガン見していたい 永遠に午前中から猫モフ動画ガン見していたい 永遠に甘いお菓子としょっぱいポテチ交互に食べたい 永遠に甘いお菓子としょっぱいポテチ交互に食べたい 永遠に甘いお菓子 しょっぱいポテチお菓子 ポテチ お菓子とポテチ人間関係満腹中枢が限界を(超えちゃう 超えちゃう)脳天爆発エンゲル係数が上限を(超えちゃう 超えちゃう)そんなわけでまだまだ続くお仕事 頑張ってっ(てって
にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃーにゃ(人間よ、よう 聞け)にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃ(ワシらはめでたい者の象徴としても使われとる猫様やぞ?)にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃーにゃ(それやのになんでまだぞんざいな扱い受け続けとんや)にゃにゃーにゃにゃーにゃにゃーにゃにゃーにゃ(猫砂入れ替えてくれるんはええけど)にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃーにゃ(それをワシのトイレの真横に置くな、臭いんじゃ)にゃにゃにゃ
誰より光った 君を見るだけで恋しい愛しい気持ち はじけそうになった青々としたあの空が今のあたしと同じように赤くなった今日も待つ放課後少し照れくさくなってにやける顔ふたつ並んだ 帰り道君が笑う それだけなのにどうしてだろう 胸が熱くなるふたりで歩いた この景色そのまんまを風や花や街や人も焼き付けておきたいくらい誰より光った 君を見るだけで恋しい愛しい気持ちはじけそうになったどんより雲低くなる そろそ
合縁奇縁 一期一会袖すり合うも多生の縁この世の奇跡ギュッとつめて君と出会えたんだ青い春いつか幕を閉じ桜と共に舞い散っても必ず僕らまたどこかで出会いを果たすだろうかけがえない僕と似た君へ1人で転んで傷だらけになったときはいつでもどこまでも走るよたまには喧嘩して怒ろう泣き顔見たら慰めようとびきりの長いお説教は短めにして綺麗なものを探しに行こう美味しいものもたくさん食べようつまりはこれからもどうかよろし
窓の外には雨とから松 枝にはるりかけす君の前には 僕の前には 胡桃の実がひとつ言葉がいらなくなったのではなく 言葉を忘れたってことお互いわかっているから おしまい この狭い部屋の中で君の知らない僕と 僕の知らない君がカラカラと音たてて 転げ廻っているじゃない窓の外には雨とから松 枝にはるりかけす君の前には 僕の前には 胡桃の実がひとつ何気ない言葉で傷つくみたいで 思わず君に向かって振りあげた 右手
どれだけうわべを綺麗に繕えたらいいの?ねえ 私疲れたのこれがもしいつか枯れてしまえばもう一滴の水もくれないのかしら言葉をただ並べただけの愛なんていらない もううんざりだわ楽になりたいから私とあなたの気持ち交換してよ ねえあなたを求めるとき決まってあなたは別の世界にいて連れ出そうと手を伸ばそうとしてもその手を伸ばしきれないまま誰も拭わない暖かい涙はそのまま冷たくなりなかなか明けようとしない夜を独りで
二人の間 通り過ぎた風は どこから寂しさを運んできたの泣いたりしたそのあとの空は やけに透き通っていたりしたんだいつもは尖ってた父の言葉が 今日は暖かく感じました優しさも笑顔も夢の語り方も 知らなくて全部 君を真似たよもう少しだけでいい あと少しだけでいい もう少しだけでいいからもう少しだけでいい あと少しだけでいいもう少しだけ くっついていようか僕らタイムフライヤー 時を駆け上がるクライマー時の
始めからきっと出逢うことは必然で気がつけば僕らは隣に並んでた君が好きなもの 嫌いなものも全て何も言わなくても今では知ってるよ同じ時を刻むことは奇跡的運命で結ばれた僕らだけの特別権利この先もずっとそうでしょうYou & I 君がいるから僕は今何だって乗り越えていけるふたりでいろんな景色を見ようそして迎えるのはHappy yeah yeah!重なりゆく日々 積み上げられた気持ち気がつけば僕らは思い通じ
愛を受け取ることを知らず与えることしかできないそんな貴方はわがままな人が好きだと言った乾いた心が映し出した虚ろな目にはまるで空っぽの人工知能感情は見えない開いているようで閉じた心の奥孤独と生きた貴方をありふれる愛情で 私は包んでいきたいのつまり一緒にいさせてよもっと泣いてもっと甘えてずっとこうでありたかった貴方の願い 形に変えたいから傷ついても裏切られてもなんどでも笑って抱きしめるからそれだけの覚
痛みを知れば憎しみを生み怒りに支配されることもあるその痛みを受け止められれば優しさにも変わっていくのだから時に仕返しをしたくなり後になって悔やむだけならばその痛みを誰かへの優しさにしてしまおうそして愛に変えてしまえばいい傷つくことも大事でしょうやがて愛は愛を運んできて生きていく糧になるでしょう争い合って他人(ひと)を恨めば己すらも見失い蝕まれ行き着くのは平和などない奈落の底で汚れきった五本指時に誰
イーブイブイ!つぶらなひとみ目が合うと攻撃力低下イーブイブイ!僕らの未来彩りが豊かで楽しイーブイ!もふもふ キラキラむぎゅむぎゅ なでなで初めまして 君との出会いそれからずっといつもふたりおはようからおやすみまでの毎日がほらエボリューション落ち込んだ日も悲しい日も君と一緒にいるからさあ、笑って、ブイサイン!!イーブイブイ!みんなLetsもふもふああ、癒やしの効果は バツグンだイーブイブイ!僕らの
待ち合わせは2時間前で此処に独り それが答えでしょ街ゆく人 流れる雲僕のことを嘲笑ってたそれは簡単で とても困難で認めることで前に進めるのに信じられなくて 信じたくなくて君の中できっと僕は道化師なんでしょ回って 回って 回り疲れて息が 息が切れたのそう、これが悲しい僕の末路だ君に辿り着けないままで僕を乗せて地球は回る何も知らない顔して回る1秒だけ呼吸を止めて何も言えず立ちすくむ僕それは偶然で そし
何もわからず踏み出した暗がりを照らす光が ほらあちらこちらに散らばったみんなの魔法が私を照らしてくれた瞬間にそれは流れ星のようで私の願いを込めたあの夜の夢を叶えてくれたと思ったメトロノームのように揺れキラキラ光る灯火が私を夢に連れて行く歌と共に刻む光みんなと私が繋がる時が来たよ今が最高に幸せ目を閉じれば今もまだ鮮明に広がる世界が ほら歌い終わると鳴る拍手静かになると止まない声援に勇気づけられたあの
もしも直接話せたらもしも直接会えたならどれほど嬉しいことだろうだけどあたしはコミュ障で対面してもあたふたで上手くやり取り出来ないだろうななんとなく始めたSNSで繋がっていろんな人といろいろ関わって助けてもらってるんだだからね この歌をあなたに捧げるよ本当にありがとう いつも支えてくれて何かのきっかけで最近知ってくれた人もこれからもずっとよろしくね物理的に距離あるけどあたしはあなたの耳元で歌ってそば
怖くなるくらい夢見続けてきただけど手に入ってしまったら終わり?手が伸びそうで届かないくらいが丁度いい気がするの That is right yeahどれもそう 近すぎて慣れて飽きて理想とは違ってある程度 距離置いていくのが上手くいくのIn my sight ただそれだけでいいDont leave me いなくならないでねわがままprincess 気まぐれに今日もまた我が物顔で歩くわ心の中にぽかり
にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃーにゃ(人間よ、よう聞け)にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃ(ワシらはめでたい者の象徴としても使われとる猫様やぞ?)にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃーにゃ(それやのになんでこんなぞんざいな扱い受けないかんのや)にゃにゃーにゃにゃーにゃにゃーにゃにゃーにゃ(猫砂はもっと頻繁に入れかえーや。臭うんじゃ)にゃにゃにゃにゃにゃにゃにゃーにゃ(あとたまにくれるお菓子、ケチげにせんともっと大
そんな忙しく歩いたって何にも目に入らないああ人混みが嫌になるそんな人たちの頭上を自由に飛ぶ鳥たちがああとても羨ましく思ったりもする本音は心に閉まってるけどいつのまにかそれが言えないままで私はこの社会に飲み込まれ縛られていて好きに出来ないこともあるんだそれでも生きていれば単純で気難しいことだって乗り越えていけるんだそれに見渡せば小さな幸せ例えばご飯が美味しいとか空がとても綺麗だなとか人は完全でなくて
君は突然今までのこと話し出した聞けば聞くほど思い出すこれまでの旅のこと訪れるいろんな街は二度と戻れないそう思って目でシャッターをきって忘れないよう焼きつけたの青空の下で君と笑顔の練習波音の中で知った君の苦しみを初めてこんな気持ちになったことも今ではすごく怖く感じるよ離れてしまう覚悟はもう出来てるのにそんな話をされちゃうと ねぇ、揺らいじゃうよ汚れた口 塞いでくれた星のロマンスはもう戻らないでもね私
ねぇ、元気かな?少しは街に馴染めた?どう?上手くやれてたらいいけどたまには顔見たいし帰ってきてくれたらなんて思ってるけど忙しかったらいいからねそう言えば父さんもあなたのことを心配してる不器用であまり喋れなくてそれでも娘は可愛いってまあ、ぼちぼち忙しいけどやってるよだけれどたまに家に帰りたくなるときがあるいつも一人ぼっち テレビの音は雑音でやっと分かったんだ 家族と過ごす幸せ伝わるよ、父さんね変な写
鈍行列車に揺られて君のとこへ行くのなんだか会いたいようなそうでもないような不思議な気持ちゆらりゆらり揺れる心恋の駆け引きとか すごく苦手なんだ傷つけることも怖くて上手く君に近づけなくて ああ…不器用なあたしでもそれ以上に君ってやつは何も気づかないくらい鈍くて ああ…君が好きだ今日のために髪切って張り切ってメイクしてもあたしに放った一言「またちょっと太ったよね?」ほんと無神経で割れちゃう乙女心恋の駆
ケセラセラ幸せになるためになるようになるふとした時に吹きつける風進みたくて踏み出す足重くて嫌になってしゃがみ込んでしまったなんとなく気持ち塞ぎ込んでやることなすこと 意味ないかもってそんなふうに思うこともあった「望むものが得られない」それが結果、良いようになる(こともある)ケセラセラ ぐるぐる遠回りで何度も回り回って見渡せば意外と良いところにいたりするんだ夢見ることは大事だけれど夢見てるだけじゃ、
シーツの上 こぼれた涙跡形なく消えた だけど私の心は癒えないなだめる声 励ます言葉鼓膜で遮るように 遠くで響く‥ああ嫌になってく庇えば庇うほどに弱くてわがままな私が憎らしくて優しさに触れたら強くなれないから離して離れてこのキヲクと共に私も消えるからいらない いらない全て消して 生まれ変われたらなんて意味ないことをひたすら思うああ素敵なあの子と比べれば比べるほどにずるくて 醜い私を消したくてもう一層
それはもう一瞬だ 光よりも速い速度で瞬きする間もなかった loving loving you射止められた心は 突き刺さった矢が真っ直ぐであなたへと一直線に向かっていた忘れられない 目と目交わり何かが変わる あの瞬間を気がつけばもう 目であなたを追っていたと思うんだHello,new self Hello,my darling.la la la la la...loving loving you.Hello
7月のあの日に言った 来年もまたこの花火を2人でまた見るからもう離れないでその時僕はまだいつか終わりが来るなんてことも君が誰かのものになることも知らずにさよならの準備が出来てないその夜に夢の中の君に触れた目覚めるともう消えてなくなってたああ 君がいないと 抱きしめることもできないよもうヤキモチをやく不機嫌そうなあの顔もケンカして仲直りした後の何気ない日常会話もああ…もうないんだ空に上がる打ち上げ花
合縁奇縁 一期一会袖すり合うも多生の縁この世の奇跡ギュッとつめて君と出会えたんだ青い春いつか幕を閉じ桜と共に舞い散っても必ず僕らまたどこかで出会いを果たすだろうかけがえない僕と似た君へ1人で転んで傷だらけになったときはいつでもどこまでも走るよたまには喧嘩して怒ろう泣き顔見たら慰めようとびきりの長いお説教は短めにして綺麗なものを探しに行こう美味しいものもたくさん食べようつまりはこれからもどうかよろし