神様忘れないであなたのことが好きなの今更拝んでも遅いかなぁ?「あーぁ。」暇だし不幸なのよ誰にも相手にされない昔より可愛くなったはずなんだけどなぁ こんな拝んでもお供えても寂しいの!どの彼いいかなあの彼いいかなおかしくなりそう!疼く身体誰かに触ってもらわないと指先から棘が出て来ちゃうの時間切れ!  神様信じてるのあなたをこの目で見たい今更拝んでも遅いかなぁ…「あーあ。」ゴミ拾いだってしたわ!
外に出れず部屋薄明かり1人で抱え込んだばったり倒れた僕に君微笑んだり恥ずかしくて2人で笑ったりあの日の平和さを嘆いたり人の大切さに気づいたり楽しみが少しだけ減ったり君に会えなくて恋しかったり そんな日々は君をずっと考えてしまう夜が長いよ静けさで一層心が萎れそうだ 歌おうよ歌おうよ涙も悲しみも分け合えたら輪になろう踊っていいよ誰も彼も皆 空回り新しい奇跡も喜びも増えてくから歌おうよ踊っていいよ光輝く場所で
流行に染まる新時代あたし置いてかれそうで今もまだ寝ぼけ眼で駅まで走り込み乗車 貴方は違う世界へ着弾デッドロックは回避視線少し感じちゃうあたしに少し笑って見せた 奇跡だけ信じ込むあたしは心に幸福を齎したのよろけちゃう高いヒールで体現したあたしの粒子を全反射 幻とか予言者とか何も気にしないよ抱きしめてよあたしの瞼が塞がってもなおあたしは夢を貪りたい 何をしても否定者現れ選択断固拒否ずるいわもう許せやしない嘘だ
朝がくればつめたい水が僕の頬に繋いだ涙さえ忘れようとしたのは誰かな。 『明日のこと全部話して』見えない悲鳴あげた孤独でも音ひかり柔らかい色が踊る 夢も終わり明日が来るよ遠くにも撫でる人はいるよ伝う不安や嘆き忘れて微笑んでくれればいい 冷めた声がまた君にも似た声が流れるよ。綺麗だよ。やっと君の顔が笑った 喉に詰まった絡まった指先が君を繋いでいよ 響く声と鳴らす音が重なればひとつになれよ閉ざされた部で息をしても
舞い降りてやがて私は舞い上がる燃え盛る光が滴れば体を奪って歌い出す 私を伝う指先が真っ赤に頬を濡らしたら一人きり貴方を奪って独り占め私を奪って 私を伝う指先が真っ赤に頬を濡らしたら一人きり貴方を奪って独り占め私を奪って一人きり貴方を奪って独り占め私を奪って 止まない雨に夜空は深く落ちる最寄りの銀河で一休み私の宇宙で恋をしてご飯を食べたら帰りましょう夢中で一緒に眠りましょう朝日が産んだ目覚めと素肌お祭り騒
君といたい恋してたい話してたい こんな世界を手に入れたの私馬鹿と言えなかったあの時の道徳削除したの言えなくて耳塞いでいた だって君のことが癒えなくて怖くてさっきまでの道のりが深く感じてしまったんだ 君といたい恋してたい話してたい愛したい 今なら消せない言葉最後になる気がして目眩この錯覚からさ君のせいにしてほしくて誰のせいにもならないレインレイ 君といたい恋してたい話してたい こんな世界を手に入れたの私馬鹿と言
もういらなくなった指輪を外して解けた指が空を切る小さい胸が少し痛いからイヤホンしてまた外に出る Baby now希望 明日 からshow me now君と2人でいたらBaby youなにも怖くはない野良猫が弱く泣く 戯れるもういいかいもういいよどうしよう妄想止まらないよ開く瞳孔見つめている弱虫が強がる 溢れ出すイメージが精神を詠じクレイジー止まらないよ「君の暴走終わらないなあ」って少し楽しんでる「いいでしょ?」
目覚まし鳴らしてわざと寝たふりをして起きても体が私を邪魔しちゃうわ 急ぎ足で外に飛び出して雲と同じ速度でゆっくりと君の香りが少し漂った いつも同じここは変わらず太陽の下で逃げ出したい時も抱きしめて「もっと楽しく生きればいいじゃん!」って背中さすって笑ってくれたどうして!なんで?!行かないで待って!待って! 私の手首を強くギュッと掴んでいろんな所へ連れて行ってくれたわ 時々ついていけない速度で進む時間と君擦
満員電車で1人押し潰されて痛い変わりたいと言いたいでもずっと眠っていたい 気分はどう?先も後ろも見えない夜の暗がりは私みたい進めてる気がしているだけ OhI hate myselfOhThere is no dream and hopeOhI was lonelyOhBut nobody’s noticed あーあ(もう逃げたいな)あーあ(助けれやしない)あーあ(動かされる日々)あーあ(もう私じゃないな) 満員電車
In this dark worldCan you seeAll the light that shinesThrough you and me In this
生きることに疲れて明日から逃げたくて弱虫ばっかででも笑ってて 天才なふりして毎日はしゃいで本当は孤独だって夜に溺れて何も見えない未来に耐えて重なった過去の自分 被ってた猫も脱げないまま本当の自分を受け入れられずに不幸現実逃避を繰り返して毎日自分を殺すだけ 不正解ばっかな道路が嫌で嘘つきの青信号に騙されて笑ってるあいつもどこかの屋上で涙をこぼしてる 何かを捨てた後の景色はどうだい?誰かを裏切って心は満たされ
僕は今までずっと嫌なことから逃げてきたんだ。立派な夢をずっと語っていたんだ。努力も何一つせずに。自分の取り柄が不安に変わった時見えるはずのない未来を怖がった。周りの想いに気づけずに。 今も夢を抱いて歩いている。君に近づくため。今も輝いている君に「凄いね」って言われるために。 ほら進め 前へ 進め走って 転んで 泣いて過去にしてきた事は決して無駄ではないんだ。だから進め 前へ 進め悩んで 救われ 笑って
Everyday もう終わりなんだ儚い心溶けちゃいそうでこのまま早く消えてしまいたい 見つめるだけじゃ辛くてあなたの目を私の色にしたくてずっと夢にあなたがいたんだ 書いては消えていく文字たった一言が怖くて誤魔化し続けてた表情もう手遅れの時間今すぐにでもあなたの隣にいたいのに。 さよなら告げる前に少し私との時間を頂戴よ2人走る季節を背に私を置いて去りゆくあなたに泣くだけ。 Everyday 思い出になって少
頭がぐるぐるしてまた私は君に甘えてた So GoodbyeDarling Darling Darlingわからないのよ誰々誰答えてくれよ私の説明書口で教えて Oh my godカラカラカラの愛情を私がそっと包み込むのいつまでも揺れていて欲しい 変わらないような気がしていたんだ私は夢から出てこないように君と目があわないように ここにいさせて愛を置いて帰ってさよならって言ってまた戻って結局は、朝まで、、、 頭がぐるぐるし
こんな時間まで起きてた自分が情けなくなった夜は自己嫌悪YouTube 見て逃避しよう 推しが生きがいモーニングルーティーンさえ充実まわりにお菓子だらけの自分あぁ、外に出よう 缶ビールを買ってねぇ、缶ビールを買っておまけにアイスも買って バニラ無料交換チケット手に入れたのはチョコレートでも食べる気ないからっとポケットに入れた 手の温度で溶けた ah いつもいつも… 同じ話浅はかにまとめられた子供の思い出大人に
雁字搦めの光探してさまよった道安定しない気持ち抑えて前を探す 目を開けてもわからない真実頭の中で描く DREAM 鍵が解けない明日が描けない忘れていたあなたの声誰も信じないわかってくれない 誰か僕を見つけて 叫んでみたこの想いを殺して 助けて 見て見ぬ振り様両手を広げた さよなら 馬鹿みたいに泣いてこの広い世界に逃げ場がなくて壊れ落ちたんだ 錆びついた僕をoh oh oh oh誰かが磨いてほしいよ カラスの声が響き渡って何も
あの日描いてた夢から覚めてしまいそうな夜明けだもう一度輝く未来が 見たいでしょう信じたその眼で 揺れる光 途絶えそうになった物語は 灯してゆこうひとつずつ もう 行かないよ どこへも君がここにいる限り凍えそうな 夜の中に想いを込めて 明日を願う 悲しみで溺れそうなら喜びで船を作ろう憂えて今日が終わるなら目を閉じて 明日、また開けばいい どこに居ても 夢の続きだって気付けるように 歌い続けようこの歌を 戻らな
あの頃の僕はたんぽぽのように「ふ~」と吹きかければどこか飛んでいきそうなくらい軽くて。風に煽られながら大きな体を見つめる。何も出来ずに。ただ眺めていた。 根を張らなければどんな困難にも耐えられないのって。僕にはない。力を。君は魅せてくれたんだ。なんでか涙がこぼれ落ちた。僕は冬に咲く花になれる気がした。 彷徨い留まりながら歩き続ける僕は、向日葵のように大きな顔を空に向けれるほど強くて。風に荒らされても大
あなたの香りで目覚めた。あなたの甘い誘惑疲れ果てた私の頬をそっと撫でる。 目の前に広がる天井。二人揺られ泣く頃。疲れ果てた私のカラダにそっとキスをする。 悲しいことがあった日はさぁ強めのお酒で酔いつぶれて辛いことがあった日はさぁあなたの胸で泣き潰れて。 どこか消えてしまいそうだ。ふわふわと飛んでしまいそうだ。この矛盾だらけの世界で嘘笑って息吸って吐くのがだるいだるいだるいよだるいだるいだるいよ。 そんな目
天上天下 気にしたってしょうがないまだまだ一懸命 くたくたになるまで自分を磨いたら 唯我独尊なんせ誕生したんで ひとつよろしくなんです 天上天下 って手を伸ばしたら届きそうだけど行ったり来たり行き当たりばったりなその場その場しのぎ みたいなシーンがたくさんこれふぁぼ・RTで拡散どうぞお客さん ここで爆誕全て合算したら発散すれば 愛だの恋だの んなもんは僕らが通り越してまだ名前などないその輝きを己の中に
じりじりと唸るアスファルトに溶ける夢、集る蟻の群れが正しく生きる本能ならばなぜあたしはここにいるの? 期待通りなど ごめんなの自分でやれるからさ どうだっていい理屈ばっか張り付いたハリボテの世界を生きてく誰かのためじゃない 今はまだ自分に追いつくまで 立ち止まることが罪かのように今日も忙しなく動く街は 焦りに飲み込まれそうな夜見上げた空に星ひとつ 進めって言うけどどちらが前かさえもわからないよ どうだっていい