静寂にて揺れるFloor 屈託もなく弾くビートに黄昏れKeep in line on the front 解き放てGoodbye 歪むコード鳴らすLibero絶対的なハンデまでLiberoほらDaring Daring Daring 敵を去なせDaring Daring Daring その声で戦列には影も無い 薄情だな脆いベールを剥がされYoure gonna be all right
Ah-Oh-Oh-UwaAh-Oh-Oh-UwaAh-Oh-Oh-UwaAh-Oh-Oh-Uwaずっと見ないふりをしていたんだ明日のことや明後日のこと僕は今日もまた流れに身を任せてる繰り返す出会いと別れの狭間で感情が制御不能になる気づいたんだ 孤独の方が楽じゃんか夢に人生を注ぎ込んで本当の自分はこうじゃないとかさぶただらけのあの頃にまた戻りたい嘆く前にその小さな翼広げて扉塞いだまま何度もノックし続
ありふれた景色とありふれた言葉何も変わらないのに涙が出るのは君の顔も声も 思い出せなくて胸が締め付けられて 息も出来ないんだろう明日になったら全部終わってるかな「終わり」ってなんだろう。世界中でただ1人の 声のする方へゴールの見えない 線路を歩き続けた例え君が夢の中で 僕の悴(かじか)んだ心を突き放したとしても特別な時間を 滲ませたものは泣き虫なあなたが 降らせた雨かな人混みの中から 見つけてくれ
君をさらってしまおうか 誰も知らない 君を見せてよ僕の手から もう離さないFly me, fly me to the moon この夜に隠れるように心も盗んじゃう タイムリミットまであともう...「3・2・1」抱きしめたい君との距離に 踊ろうよ 残響だろうとかつて愛していた 冷えた感傷 翻って今また見えた光をこの部屋こんなに息苦しいと あの時の自分は思ってたかな緩やかに解けていった怒りの摂理と わ
Bad day I wonder why なにも変わりゃしないなずっとため息 Ah いつものやつを頂戴グラスの中に浮かぶのは 笑い方すら忘れてたこれ僕じゃないよな...?さあ行こうか 誰も知らないあの街まで最高な時間をWhere is all my Lucky Where is all my
もう自由になろう“Sorry ちょっと急いでるんで”顔に書いて歩く今日も 世界の端の端の末端で 息を吐く長い物に巻かれ 何色にも染まる 生粋の脇役さMaybe nobody knows me胸に刺さるセリフも 歴史に残るヒーローも来来世までお預け? そんなの嫌だよ、神様ヒリヒリさせてもっと今すぐ心臓ギュッとこのままエンドロールは無しでしょ、神様僕の存在と声が無かったことになってしまうならこの役を降
The club isnt the best place to find a loverSo the bar is where
あの日星降る夜に 窓を開け宙(そら)に手を伸ばした意味もないよ ただ感じてたいんだあの頃に見た風景をあの日僕の背中に 小さな翼が生えていたどんな風に羽ばたけばいいんだオリオンまで届くかな君が教えてくれた星の詩(しらべ)と幾千の言葉達雨は途切れて消えた僕達を迎えるようにここはスターランド 冒険に出かけようだんだん宇宙に吸い込まれてく手を伸ばしたら色とりどりの星に 届きそうだねスターランド夜空に羽ばた
赤く光る交差点で 退屈だと泣き叫ぶ黒の財布は生憎ノーマネー 相変わらず容赦なんてねぇな正直 この先「新しい出会いが待ってる」「楽しい日々が君を待ってる」なんてピンと来ないから実際“うるさい!” マジで嘘くさいそれが本音 だけどDont say時と誰かのせいにしたってどうせ 大人には慣れないけどだけど 避けれど 僕は歩くあの頃見てた景色のように シグナルが僕の目を覚ました目を開けて 見えるもの 見
街中に溢れ出す News & Big Excuse ひとごとじゃない君の涙をReplay もう Dont you worrry そばにいるから色とりどりの 夢も自由も 誰も馬鹿に出来ない yeah確かなものへと Take a step with you
一瞬の命を燃やすのは 永遠の勇士になりたいから 魅せろ閉ざされたドアさえ Im Gonna Break DownBack On 一か八かってほら今しかねえあげろ銃声あいつにAimを合わせてさあぶちかまそうぜBLACK FIRE立ちはだかったTroubleはこれでもかってくらいEndlessだんだんわかんなくなって頭ん中もう思考 is OverBoy 笑ってんじゃねぇそうDont Stop Go
ああ 凍りついた時間だけがいまゆるやかに廻っていく君の口から零れていく欠片に目を奪われる頭が真っ白になった見覚えのない記憶に満ちた日記帳 すべてが蜃気楼みたいにわたしの手を離れていく裏切りの痕跡 惨めに蜜に溺れるわたしを尻目に君は誰かと笑っていた最初から全部が嘘だったの?わたしじゃない誰かと重ならないままでいられはしなかった?傷をつけるためならどれだけ良かったか涙も枯れたあと止められないfrustration
夕景 空を裂く 風が頬を撫でる相も変わらずに 夏に目をそらすあれから何年経ったのだろうか変わり映えしない景色さえ日に焼けた僕の熱い肌を紅く染める僕等が見てた景色は 儚い夢の続きなのか茜色の空を仰いだ夜空に浮かぶ光は また来る明日を彩った夏の星座に手を伸ばせばきっといつか会える気がしたんだとある夏の刹那の唄いつから忘れていたんだろう何気ない日々 今日も遅めの早起きいつもと変わらず沈む夕日に思わず叫ん
たとえ僕が未来を変えると言ったら誰もかれもが僕を指して笑うだろう過ぎていく時間の狭間で叫んでもあの雲は僕を後目に流れんだよだから今 アンニュイな昨日にGood bye抗って足掻いて足宛いて答え探したAlive 季節はまた繰り返して歩き出すよIDATEN Dreamer君だってそうやって行こうぜ未来駆け抜けろGet going lonely boyなにもかも置いてFly high輝けるはずさいつだっ
さあ、憐れんで、血統書 持ち寄って反教典沈んだ唱導 腹這い幻聴 謁見席巻 妄信症 踊れ酔え孕め アヴァターラ新大系斜めの幻聴 錻力と宗教 ラル・ラリ・唱えろ生まあ、逆らって新王都 くぐもった脳系統墓掘れ説法 釈迦釈迦善行 六感・吶喊・竜胆・錠どれどれ、震え 蔑んで新体系欺瞞の延長 詭弁の劣等 ドグ・ラグ・叶えろ不気味な手、此処に在り理性の目、咽び泣き踵返せ遠くに 偲ぶ君の瞳をさあ、皆舞いな、空洞で
背中が痒いんだ 君がギュッとするから好意を寄せるその目 抉り出していいかな抉り出したその目を 飾り付けてください痛いほどに不快だ さあ僕を愛した罰を受けろアンチビート もう早く死んじゃいたい 楽になりたいんだアンチビート でもでも「痛い痛い」 どこにも逝けないよ アンチビートご飯が不味いんだ 君とのキスの後は空気が不味いんだ 君が隣にいるとさ「“愛してる”に吐き気を覚えました。」「触れるだけで僕が
誰が想像していたんだろう 予測不能な今日を10年前の 自分自身と話してた気付かないまま 責任持って生まれてきたんだろうな劣勢 優勢 時を急く今までの自分じゃない どこに行こうか動物的な所業じゃ不遇ままならんどうしようって 足掻いてたって Evolve allow奪ったような 地図だなんて 不要だろう Over you合図して握った手も いつかは離れて触る いつか終わる 曖昧な記臆から 忘れてく手を
乱れた呼吸 慌ただしく 鼓動急かす under the moonこぼれた悲鳴 怯えだす眼 誘う生死の運命君の身体 流れるblood まき散らす香り so madもう後戻りできない世界 it begins! are you ready?本能は望む moreアクセンクトウ どんな症状さえ all you
「予報外れの雨だったな」僕は名前のない駅に向かう長い夜 その入り口に 僕は名前を付けるつもりだ遠ざかった空 あの夏の記憶が混ざってるんだよもう 戻れない 僕らの旅はスタートした今 このドアを開ければ ずっと続いてる その未来もし 辛い時は思い出せ この光を思い出せ呼んでるんだよ 遠くから今日のこの星で見る世界 何か目印になるのかい Oh軌道上の空へ 進んでくよ今度の休みは何処へ行く 僕はいつも何も
そういえばいつからか 夕日が好きになったきっと遠く手を振る小さな影がまた見れる気がするから名前も知らなかった 君の横顔に恋をした日運命だなんて言うほど大それたものでもの無いんだけれど目が合うだけで満足だった 期待しないようなその距離で胸に仕舞ってた大事な言葉 ずっと言えないまま忘れさせてよ 全部さ 君の温もりを その声を知らなければ 多分味気の無い それなりの明日を生きていたんだこんなさ 色褪せた
つぶらな瞳も鼻にかかる じゃれた声も その小さな手もうまく笑えない君が笑えばあの日見た夢が またひとつ叶う行き交う人たちの幸せ 自分のことのようにどうして ねぇ 願うの?君に逢えたこと 本当に良かったとそう言える その笑顔を守りたい来年も 再来年も 今以上に 君が好きでそれぐらい 僕のすべてで僕にしか言えない言葉を 今 君に届けたい投げ出したくなって 悩んで泣いて時には喧嘩して そんな毎日でそれで