もう ダメな自分を隠さないでいま 僕の全部 いつかの自分が 咲くための瞬間 いつからか 傷つくのが怖くなって夢の続きを諦めていた夕日に染まる タメ息の数だって知らないふりして なりたくない自分演じてる “ね どうせ朽ちるなら かっこつけたりしないで誰かが送る視線なんて 気にするな” リアリティ もっと 感じていようよいま 僕の全部 いつかの自分が咲くため だって傷つくばかりだっていい 失ってもいいたった
はじめて一緒に帰った あの夕暮れみたいなオレンジの空 思い出す 臆病な背中を そっと押すように笑いかけてくれたね 同じ空 繋がってるかな続く未来 この町で 描いてくよ 届け 響け キミを照らす光になれキミが教えてくれた たからものいつも 側で あたしを強くしてくれる一瞬だって構わない きらめき 咲かせたい 似た者同士だから ぶつかることもあればすれ違う日もあるよね ほんとは知ってるよ キミの優しさ本音でいて
きみにワルツ 繋ぐメロディー星が眠る五線譜で ね 答えて 廻る地球の「真ん中」見当たらなくたって「きみがいる場所」は いつだって探し出せるのはぼくの心 きみを中心に公転してるから もしも 涙が溢れる夜が来たら星を見上げてしまえば 願いに変わる きみにワルツ 繋ぐメロディー星が眠る五線譜に 続く未来はきみがくれたの ひとりじゃないソラ どんな高級な夢よりたった一瞬だって ねその笑顔が 最高のギフト くしゃくし
どうしたって敵わないものだってきみとなら 救えるんだ世界の歯車さえ 自由を象る躊躇などいらない リライミライ ハズレの未来籤を 諦めきれずに握りしめた 街角を背に 脱ぎ捨てたはずだった 過去が渦巻いて疑ウって 同時に 信ジタイ証 銃声に消えた 願いを照らせ どうしたって敵わないものだってきみとなら 救えるんだ世界の歯車さえ 自由を象る躊躇などいらない もう絶対迷わない 昨日の残影は いつしか今日の友へと 変
少女は笑った きみの瞳に映る黒はあたしの白かもしれないそれなのに今日も 幸福の承認は自分の物差しじゃ 駄目らしい 正解などない 滲んだ空を見上げた与えられる明日などない 今1,2,3set4you5ight汗食らって 涙吸って天井を刺す月へダイブjump jump higher 6,7,8and 泣9てもピンクの靴ひも結んで立ち上がって never say never少女のままじゃ まだ終われないから 旅路の途中で 
「じゃあ、またね」って今日も僕ら手を振るんだけれどいつもと違う今日が訪れているんだよね もうすぐ四月がくればまた校舎の裏でふざけたきみに会える気がしてしまう 今でも 海ではしゃいだりコートで大声で笑いあったり数え切れない宝物を教えてくれたよね ありがとう きみがいたから今日まで笑ってこれたんだ強くいられたんだ旅立つきみの背中を忘れないずっと そうずっと 僕らの憧れ ありがとう この場所じゃいつだって一人じ
青い鳥 探してた この小さな星で(せかい)きみと出逢う 何億分の確率(きせき)を重ね 羽ばたく 無邪気な声 鳥かごの中じゃあの天井だけが 空と信じてここから一歩 外に出ることなど疑うこともなく しないままだった 大人になって 羽 衰えた頃本当の 空の在り処を 知るんだ 青い鳥 探してた この小さな星で(せかい)きみと出逢う 何億分の確率(きせき)を重ねて どれくらい あとどれくらい夢を数えてくかな?きみの
“ほったらかしちゃってさ、もう知らないから”なんて 夢の中じゃ 強がってみるけど 思えば 繰り返す日々きみからメールくれた朝なんて ちっとも思い当たらないなあ ずっとずっと 一緒にいたいけど傍にいたって 寂しさ募るばかり わずか1メートルたぶんそんなくらいの距離をどうしても埋められない 会えば会うほど 知れば知るほど好きになってく ぼくだけやっぱり 今日も きみに片想い きみからの返事ひとつ 貰いたくってま
だいすきだよ 溢れ出すよ もしも叶うのならきみと この想い 1/2ぶんこ 出来たらいいのにな ふいに気付いた きみの横顔ばっか見てる「…きみは知らない」目立ちたがり屋 苦手なタイプ「…好きになんてなるはずなかったのに」 満月の夜 ふたりぼっちの夢をみたドウシテカナ キミハ泣イテタ? きみが笑顔失ったら ぼくが探す だから見つけて この想い 1/2ぶんも 云えないきみの涙 暗い闇も どんな傷みだってどうか
Kiss! Kiss! 新しい未来へとen! joy! 1,2の3で歌えHi! Touch! 恐れるものなどないさ晴レ晴レファンファーレ 渡る石橋は どうやら味見できないみたい一度きりのループ 出口はないけど 君にあげたくて“特別”を探す日々森の奥へ行進 白い鳥を追う 幸福を開く パスワードは案外 ほらね 隣り合わせの 平凡かも Kiss! Kiss! 新しい未来へとen! joy! 1,2の3で歌え上昇気流に 虹を結んでハ