どん底まで 落ちてった逃げ場のない 月日の中で夢をみるしか 他になかったやっぱり 俺には 夢しかなかったガキの頃から 負けるのがあきらめるのが 嫌だった挫折の砂を 噛んでもやっぱり 俺には 夢しかなかった悔しくて 悔しくて 泣いた夜心から 心から 輝きたいと思った一人きり 一人きり 泣いた夜一度だけ 一度だけ 輝きたいと思った柄にもなく 恋をしたただ ひたすらに のめりこんで追いかけて ふと 気が