あどけない君は僕のプリンセスいつでも僕の隣で見せてくれるその笑顔をずっと守るよ 何があっても 飾らない姿に惚れ込んで私の目はハートに変わったどんな時も優しくしてくれるあなたに心奪われた もっと知りたくてもっと触れたくてもっと感じたくて静かに近づいて見つめ合って君はそっと目閉じた 重なり合ったふたりのキスは魅惑の魔法のようで君の瞳に吸い込まれてもう抜け出せないから 動き始めたふたりの扉 秘密の火花を散らして
曇っている世界に籠っている日々は散々分かっている自分が押し潰して息してることも 憧れてる理想と離れていってしまう段々もがいている自分を恥じることなんて必要ないんだ 僕らの物語は一生僕らにしか描けない心の奥に隠してしまった想いを今放て 掴むさきっと僕ら笑ってたいんだ何度挫けたっていいよ止まらないで真っ直ぐに向かい風もどんな険しい壁も全部夢掴む旅路なんて何通りだってあるさ君が君らしくいれる未来にエールを 迷っ
部屋の明かりを消して隅っこにもたれるようにそっとイヤホンをつけて君がよく聴いてた曲流すだけで 涙が溢れた消えはしない 心の中あぁ 今日もまた君を考えてしまう 脳裏に焼き付いて離れない君の安らぎ全部 全部 全部綺麗に忘れたい眩いほどに 愛し合い永遠を誓ったふたりもういない 運命って何か知らないけどねもう二度と信じない目に見えないもの当てにして暗闇へ飛び込んだ 狂ってしまうほどに君だけを想う 涙で滲んだ袖いっ
突然降り出した雨だっていずれは止むんだと始まりに終わりは付き物で恋だってきっとそう 何度も言い聞かせたあなたは普通に去ってった泣いたり 嫉妬したり 自分嫌いになったりなんで私だけ その時は輝いて見えた今は考えたくも見たくもなくてだって心が辛いから私 すぐ変わりたいの 進みたいの忘れるためのさよなら あなたを必死に剥がしてるのに綺麗に剥がれてくれないあなたとの日々擦れば擦るほど広がって 忘れないでと言わんば
焦ったいって言葉 溢れた会いたいって蕾 咲いたあなたに私きっとそぐわない ありえない 水溜りに映る私に聞いてもわからない今日も変わらず空は綺麗です 感じるままにあなたを探していた花びらのようにゆっくりと落ちてしまった悪戯 思い通りにならないように仕組まれてたとしても今すぐ気づいてリナリア 叶わないって言葉 もう飽きた止まらないって棘 刺さった息ができない苦しいくらいに考えてしまうの あなたの目に映る私は笑え
人前では猫かぶって本当の自分なんてもう奥底にしまい込んだわほっといて 受け入れてもらいたいわけじゃないって強がっていた あの頃そのまま 戻り方も忘れたみたいだ 偽物の理解者なんて いらないから いっそこの世界から消え去りたい嫌 この世界が消えればいいそんな犠牲払って解決する問題でもないしな 嘘だらけでも 妬みだとしてもそんなもの 耳に入れたくないんだ信用なんて 出来るわけなかった きっと 殻破ってもそこには
カーテンの隙間を覗く太陽が邪魔するあぁ まだ朝なんかになんてならなくていいのに眠るあなたの体温 大きな背中同じシャンプーの匂い こんなにも普通のよくありがちな時間でもすっぴん ノーメイクの私は気が気じゃないけどあなたはあくびしながら優しく私を抱き寄せて言うんだ「好きだよ」 鳴り響く目覚ましを何度も止めて無駄に過ごす時間さえ愛おしいんだその側にいるだけでありふれた日々が輝いてく 全てを知ってしまった途端 
嫌になるなこの日々繰り返し当たり前に側にいた幸せ 今どちらにおりますかねえ急に 恋しくなったよでも でももういない きっと自分が 未来を変えるヒーローになれるわけないって 思っていたんだ希望が消えぬようにいざ 光となれ 悲しみの向こうに待つ世界が簡単に作り出す ディストピア壊されたって また一歩進め命ある限り何度でも 間違って笑顔忘れないで辛い時こそ楽しいこと 考えていこうよ 強がりもしなくていいからただ
目が覚めたとき君は隣にいなくて夢みたいな日々だった今 君は誰と 幸せでいますか? 君と出逢って初めて僕は恋したなにも知らなかった僕に君は そっと教えてくれた 時間の進みが 早く感じて気づけば僕は 君に夢中だった もう 嫌になってさもう 辛くなってさ君が僕以外の人と幸せになるなんてさ耐えられないなきっと 僕はこの先ずっと君を忘れることはないのさ今でも 君のことが好きだから 君の匂いに導かれていくようにわざと
こんな私なんかって何度も自信無くして伝えたい思いも 伝えられないよね 可愛いとか 思って欲しくてメイク お洒落気合入れてみたけど見てくれるか わからないしね 彼から話しかけてくれたらだなんて待つのは もうやめたのアタックしてみようと決めた君へ ONE STEP踏み出せる君は 誰より輝いてるよ恋する乙女たち今こそ幸せな花 咲かせようよONE STEP恋心に 正解も間違いもないの諦めない 女の子の可能性いつまで