空を飛ぶ鳥に憧れたのはいつだろう覚えてないけどいつも空を見上げてはため息をひとつだけつくよ変わらないね曇った空に気持ちを映して憂鬱な心はここに置いて違う場所に光探すよ今あたしの心に羽根が生えたら知らない場所まで飛んでいけるかな?夢物語一度は見てもいいじゃないいつか高く飛べる日が来るかもね空を飛ぶことを諦めたのはいつだろう夢だと思ったの肩にかかる重力が重過ぎて地面ばかり見つめてたね歩く道はどこか薄暗
微かな夢を追いかけて僕らの時計は進み続けてる、今日もいくつの時代が終わっても消えない光を探して何千回の恐怖と絶望に立ち尽くした夜もあったけど僕ら、その先へと用がある絶対に止まらない未来いっせーのせーのでドア蹴破って近未来へと駆け出して限界などここにはない、ここではないまだまだまだ先なんだせーので手を鳴らそうぜ何回でも立ち上がるんださぁ行こうぜ夢のその先へと、スタートダッシュ走り出せカレンダー、最後
静かに流れる 水面をかすめてほのかに香る風が呼び覚ます 懐かしい色寄り添って歩いてた永遠と思ってた形あるものは移ろい散り行くも運命(さだめ)と 言うのなら大きく咲かせて 舞い上がれ花吹雪 今 世界を解き放つ閉ざされた心 満たす光抱きしめた思い出 彩る未来へ歩き出すから 空は晴れて ah遠くに旅立つ しぶきがざわめく寄せては返す波よ連れてって 夢でいいから...強がってみせたけど乾いていた言葉こぼれ
照りつける陽 短い、跳ねる影ゆれる蜃気楼並んで笑い合いながら過ごせていたひるがえるTシャツの裾隣でなびくスカートもいつまででもこんな風景 続いてると思ってたあの日くれたキレイな青い石に私はそっと願った陽炎に手を伸ばすように優しくあまりにも淋しげなその瞳に気付かされ 芽生えたんだやっと知った、温かい恋の温度人影ないあぜ道日よけ程度の屋根とベンチ錆びついた いつものバス停の看板一人分あけて座ったきっか
サヨナラ。。。こんなはずじゃなかったのに何故?時計の針が止まる音がしたの遠ざかるあなた追いすがる気持ちが砕けそうな想い出たち抱きしめてたヒビをなぞる指声にならない感情(こえ)こんなにもア・イ・シ・テ・イ・ル・ノ・ニ「会いたくなった」あなたの声、優しい瞳。-嘘でもイイ-硝子の檻 鍵をかけてもっと強く口を塞いで飲み込んだ 毒で咲いた花散るまで眠れSleeping Beauty ROSESleeping
H.I.K.I.K.O.M ORIでヒキコモリ!三食まかない昼寝付き! 我が家の安全 いざ守れ!旅は続くのだ。。。画面の向こうのキミにトキメイて ユメは続くのだ。。。H.I.K.I.K.O.M ORIでヒキコモリ!カオも知らないキミだけど 守ってほしいの王子様!!旅を続けよう。。。僕とキミだけで癒しの魔法は いつもたくさん唱えてあげちゃうよダーリンステキな剣さばきで 迫る敵 打ちのめせ!カキン!課
成り行き任せで 良いとこ取り赤い実ついばむ私と君の境界線 TABOOを越えて渡ってみたいの見え透いた言葉と憂鬱をしなやかにかわしてく鳥のように生きとし生けるもの求める Masterpieceやせっぽちの情熱に火をつけたらしりごみしてる間に遠ざかるチャンスは取りこぼさずにシーツの海 Naked Birds飛ぼうよ理想と現実 飼い慣らされ翼を広げることも忘れた境遇をさえずるだけじゃ悲しすぎるよね飾り立