空虚な世界すべて見透かし 繰り返しの日々は捨て強がり台詞掻きだしても 自分らしさ探し続けあなたの声を拾い集め 涙が零れる歩んだ道を後悔しないように 想い 願う奏でる夢一つ思い出以上に大好きだから今も 涙溢れぬように忘れないでよと伸ばした腕さえも 空に舞う二人寄り添う未来 脆く消えた夢色描く二つの世界 重なることを信じ続けあなたの夢を拾い集め 涙が零れて一人にしないで綴った想い 願い歌う叶える夢二つ
今がタイムリミットまだ靴も履いてない私は選ばないただ前を向きたいだけ傷だらけのハートを抱えてしゃがんだら見えた空広くて また泣きそうだ当たって砕け散って飛んで花火になってそんな、全部が素敵な私!壁にぶち当たってても気づかないくらい掴みたいものがある今はちっぽけでそれが大きくなって手に負えなくなってそれくらいがちょうどいい一番美味しい実がなりますようにスパイスを加えたら夢が キラリ 咲きそうだゆらゆ
眠りたくて 睫毛に月を乗せたら泣きたくても 安心できたのにもう聞きたくないホントのことも全部一撫でして塗りつぶしてしまいたくて空を見て オハヨウ君を見て サヨナラこんな時ウサギは私になんていうの?キラキラ 切り取る 溶ける世界に一つだけ見えた白くて黒くて どっちでもあるまぜこぜな存在感思い出にちゃんと蓋をしてからドアの鍵開けるんだ叶わない気持ち 置き去りにして誰もしらない しらない胸に空っぽな笑顔