「ようやったね ようやったね」あなたに誉めてほしかった…最近になってよく思うこと とても小さなことで喜んでとても小さなことで苛々する とてもちっぽけな僕ですそんな僕となぜだか繋がった愛すべきたくさんの人たちに出会えた偶然と必然さを 今日も感謝していますでももっと根本で感謝しなくちゃいけない人いつでも暖かく見守っていてくれる だからこそI love my family「ようやったね ようやったね」あ
どうやったら君が笑うかを考えるそうしていたらそれだけで少し幸せラララ 風が冷たくなって雨が降りそうな気配でも君と手を繋いだら風も雨も全て愛しいよほら君といるときの僕はきっと優しい自分で気付いてしまうほどあからさまに変わる助手席の君が少し静かになる起きないようにゆっくりシートを下げていくラララ 目的地に着いたけど君を起こすのが嫌で僕もシートを下げて 二人でゆっくり寝てみるよlala 君の手をギュッと
だいたい何か足りない 平気で補ってるんだ 足並み揃え本当はただ怖いだけ それを隠すために行くんだ 手のなる方へ目隠しのままで歩いた結果 今見えるものは何?君は一つになりたくて 代わりは無い一人になりたくて誰かの背中のすぐ後ろ 小声で犬みたいに吠えるの?栄養が気になるから ポケットに忍ばせてるんだ ありとあらゆる錠剤羨ましく思った瞬間 悔しくてしょうがないIm a little like you 
「風の匂いが好き」 忘れていたよ 確かそうだった「雨の匂いも好き」と言うものの どんな風だったかな?知らず知らずに忙しいのが 日常になってしまった僕願いが一つ叶うのならば “あの頃”に戻りたい「君がいれば何もいらない!」本気でそう思ってたよ出逢った頃は 当たり前に口にしていた僕は僕 君は君のままでいるそれだけでとても幸せな未来が待っていたフラフラ僕の帰り道 立ちながら寝ることも覚えたウトウトしなが
もう二度とここに戻れない 分かっているつもりでいる嘘もつけるこの唇で 僕が何を伝えられるだろう愛や平和とか命の尊さとか 言葉を並べてみるけれど遥か遠くて 歌えないでもあなたがただ笑うことがどれだけ大切なのか分かってほしくて何億人の人じゃなくてただあなたに あなただけには届けたい so goldあなたの手に流れる命 選ばれて産まれたんだろう?その命を繋いでいるんだ 温もりがただ愛しいあなたの事を支え
何もなくていい こんなにも僕は満たされている君は壁にもたれ 何気なく本を読んでいる僕は君の横顔 雨を見るふりしてずっと見ていた目には見えないけど 優しい空気が溢れたこの部屋ごと 抱きしめられているような温もりに 僕は目を閉じたI love…I love your melody.その呼吸 その鼓動が 水色の中Ah 何にも邪魔されず 僕の心に響き始める「何を思ってるの?」 覗き込んだ あどけない微笑み
♪ハッピーハッピーデー♪…ほんの小さな事を深く考え過ぎてどんどん下に潜って走って行く地下鉄みたいに「嫌なものは嫌!」って言える性格じゃないし周りが僕に言ってる言葉は一緒「なんか不器用…」Ah 明日目が覚めたなら 君のイメージ通りの“白馬の王子様”(笑)「愛してる」って言えなくて 困らせている電話の向こうあ~「でも会いたくて」も言えなくて「本当に好き?」君はポツリこぼした未確認飛行物体…なんか漢字が
あの日あの校舎をそっと照らしてた月を見た僕らはまだ制服のまま何を信じてもそれはとても自由名残り雪が次の色を導くまで長い坂の途中で聞いた 君の言葉思い出す「旅立つ事」と「さよなら」が上手く括れぬまま遠くまで見つめた あの日の僕らの行く末をただ一人願っている いつも…逃げてゆく夕日も やけに長く伸びた影も揺らしながら君を見た日もいつか笑いながら君と歩きたいあの日から何度も通り過ぎた風青い春がこの街にも
そっとそっと 流れ落ちてゆく涙もう二度と戻れはしないと言い聞かされているようそっとそっと 解けてゆく結び目を二人どこかで分かっていたのに繋ぐ指で隠してた駅の階段降りてくふたつの影ふと振り返り君へ差し出した手をあの日「大丈夫よ」と断って歩き出した 寂しいひとつの影この街で出会ったすべてに淡い君の香りがほら残るのだろう想い出に君がかわるまで 何度も胸を締めつけるきっときっと どうか離れないように心の隙
空っぽな街を埋める人の群れ躱す道で君を待つ夜空が凍えて落ちる光の粒そこから先にどんな続き僕にあるんだろう 今夜どうにもならない恋があることも知っているよこのまま黙ってる方がいつも近くにいられるかな?だって僕には君しかいないのに君はまだ誰かを 忘れてないんだずっと心には溶けないままのMerry Xmas 雪のように降り積もって 悲しませて きっとポケットの奥でそっと握りしめた小さな箱ひとつだけしか
少しだけ水たまり残して行く雨踏み出したペダル 前にしかないゴール朝焼けに照らされ後ろに伸びていく影ハンドルを握る手を空に掲げた向かい風になって吹き付けてくるんだ決して逃げられない現実砂に描いた明日を壊してくけどイメージはいつでも向こう側にあるから駆け抜けろ 未来への架け橋輝く光に 風を切って進んで行くよたった一つ信じているから自分の力を夢は寄せては返す まるで波の様近づいては遠くなり 惑わされるだ
「いっそ心から消えてしまえ」言いたい 言えない 猾いのはどっちでしょう?憂う夜はあなた想い 甘い夢に溶けたい眠れない程にウルサイ この鼓動が聞こえますか?Hello Hello あなた好み どんな色にも染めてHello Hello また気付けば 抜け殻だけ遭いたい 触れてたい 愛されたいIf true feelings are said, it ends.I know. I know.スパンコール
よーいドン今走り出した 振り向かないって決めたんだ僕の行くべき未来は止まってちゃ見えないからまだ来ない明日怖れないで この未来図は僕が描かなくちゃ進もう 誰より優しい愛しい温もりと共に風はいつだって 何処かへと吹いているんだ道も歩けば生まれるきっと間違って正しい事に近付くんだ答えは一つじゃない不安・迷いに立ち向かって見える空どこまでも青く広がるだろう頑張りすぎなくったって 自分自身のペース保って少
壊れそうな泣き出しそうな ひとりぼっちの夜聴こえたのは鳴り続ける 胸の音でした誰もが違った想いを抱えて歩き出すきっと叶うと信じてまだ振り返らないいつも向かって行こう向かって行こう 逃げないでぶつかって感じ合って 分かる事があるから昨日だって今日だって明日だっていつだって掴みたい夢があるんだ 迷わず進めばいい思うよりも色んな道これから続くのだろう行ってみれば見える空もそこにはあるはず積み重ねてく石は
ほらっ やっぱり 雪は降らずに 期待はずれの夜でも二人の白いニットが染めてく Its like a white Christmas.歩く横の花時計は 夢の時間を刻む透き通ってる寒空の下 光のトンネルくぐる君は着けている手袋の右手だけそっと外して「こっちの方が暖かいよね」繋いでポケットの中冬嫌いだった寒がりな僕は 君の小さな優しさで少しずつ好きになっていく 冬の事も もっともっと君の事も「寒いね」
嬉しそうに君が笑ってる時はいつも優しい景色に変わるのにどうしても無理だなぁ僕の好きな君の手 その指に昨日まで無かった指輪があったからuh 「元気ないやん」ってuh 君は言いながら僕の手をまたその手で引くんだ気になって好きになって 卑怯なくらい側にいたでも友達 君は気付かないまま『1/友達の数』なら なぜあの時君はキスをしたんだろう?指先 指輪(棘)が刺さる幼い頃泣いている君をなぐさめながら「僕が必
まっしろな心に 大きな夢の色を重ねて君は行く ここから勇気を出して誰よりも真っ直ぐな 誰よりも不器用なそんな君は僕には かけがえのない大切な人でも君と手を繋ぎ一緒に歩いていた間違いじゃない日々に別れ告げる事は まだ出来ないから黙って見送るよ歩き出すその道で 涙が出る程辛い時も悔しくて笑えない そんな日もあるだろうその時は思い出して 君のまっしろな心には僕らのそう 想いも 重ねている事を誰よりも真っ
ワンダフルライフ顔洗ったって歯を磨いたって なんだかスッキリしないのは気分悪いニュース?今日の曇り空?それともやっぱり君の事?家へ帰ってドア開いていたら 普通は不安になるもんさでも君なら許せたんだ 土足でも君の冷たい態度で今日は笑えず そのまま過ぎるよでもねそんな日々も大事に思える ワンダフルライフ白いシャツの染み 遅刻の言い訳 小さなことで手をたたいて差し損ねたカギ 掴めそうなゴミ深呼吸1つして
ah 空が碧くて 見上げれば見上げる程に溶けそうになって「もう戻れなくていい」そんな僕が僕の背中を押す「今でもね 君がね…」って笑う声が「今ならね 僕はね」って歩き出すah 空が青くて 見上げれば見上げる程に溶けそうになってそう黄色の僕にも 溶けながら出来る事があるだろう「今でもね 君がね…」って笑う声が大きくなって「今すぐに 僕はね」って叫ぶから映し出された現実 すぐに過去になってゆくその時掴ま
「歩いているのに前に進んでない…」「ここにいるのは自分じゃなくてもいい気がして…」「眠り続けたい 何も考えずに…」笑えないまま過去や未来を嘆いてばかり聞こえるだろ?自分の声が 人は強くなんてないよ笑うだけじゃなくてもいいさ ねぇそうだろ?これからも泣いてもいい 怒ってもいい つまずいていい悲しんでいい 歌ってもいい 叫んでもいいきっと同じ一日は無いから強い人だって周りに決めつけられ涙も弱さも自分も
砂埃をあげて ここに立つNo one was by me.青い光の中 駆けて行くI will stand by you.見えなければ 動けばいい 大声で行くぞ Its a race.向かい風に吹かれて抱えていた大事なものが飛ばされる僕は風を受けて 掴み取るもう離さないからどこまで届くかな?Its a gallop.
Oh baby アラームが 鳴る前に目が覚めてしまってとりあえず冷蔵庫へ 「あれっ!水がないや」花柄カーテンが 光をこぼしてしまって二度寝の誘惑 断って帽子かぶった青空に Yes! Yes! Yes! 眠たい顔は No! No! No!目指す先にはスーパーマーケット レタス選びから始まるいつだってこんな風に 誰かを想ったらいつだって幸せが 理想 以上 いいの?彩りもあるし パプリカもかごに入れると
出会った頃と同じ風が吹いて 短く切った髪が季節を止める重ねてきたのは時間だけみたいに 道には影が一つだけ今はもう戻れない 二人では戻れないどこなの?どこなの?どこにいるの? 心がまた叫んで桜火のように ah ちぎれながら あなた越しに咲いては散った幸せが生まれ変わる鼓動が 今 聞こえた背の高いあなたの見つめる空を きっと私は掴めないけれど足元に咲いている私の好きな花 あなたはきっと知らないそれぞれ
どうやって歌っていけば どうやって言葉にすればどうやって歩いていけば キミに辿り着けるの?こうやって汗をかきながら こうやって声からしながらバカやって笑いながらじゃ 届かないの?今 やっていることが無駄になるはずはないから今 輪になって バカになって『ここにいる』と叫ぶんだ今しかない風に吹かれて 今しかない空の下で今しかないこの世界で 今しかない歌を歌うどうやって願ってみても どうやって想っていて
めぐりめぐる夢のあとさきに逢いに行きたいあの人がいる春を辿りゆく空の涯てにひらり 花はひらりいくつめの駅の灯り車窓には風の続き絵頬杖を突く横顔心はいま何処教えてくださいなぜ旅は続くでしょう見知らぬ街ほど懐かしいめぐりめぐる夢のあとさきに尽きることのない思いの丈冬の名残りを湛える尾根にきらり 星がきらり躓いた子供の手が凍えてるこの手を掴む伝うぬくもりが告げる明日のあるところ応えてくださいまだ愛はある
まっしろな心に 大きな夢の色を重ねて君は行く ここから勇気を出して思い出はあの頃の僕らを そのまま映すけれど変わることも 僕らにはきっと大切誰よりも真っ直ぐな 誰よりも不器用なそんな君は僕には かけがえのない大切な人でも君と手を繋ぎ一緒に歩いていた間違いじゃない日々に別れ告げる事は まだ出来ないから黙って見送るよ歩き出すその道で 涙が出る程辛い時も悔しくて笑えない そんな日もあるだろうその時は思い