代わり映えのしない毎日ばっか続くもんだと思ってた他人の顔色ばかりを見てレールの上を歩いてた何かしなくちゃって気付いたなら未来はもう開かれてるんだ 赤くなったキモチは初めの一歩を知ってる十年後の僕に嫌われないために行くんだダイヤモンドみたいに最初はただの石でもきらきら光る自分になってみたいんだ「僕に会いに行くよ」 生まれ持った才能あるやつには勝てるわけないと思ってた越えてかなくちゃいけない人負けるもんか
こないだ見たのよ知らない女と手を繋いでたの違うんだ誤解だただの友達それ以上はないさ 聞いてくれ聞きたくないわ本当のこと話すから信じられないごめん一瞬の気の迷いだった どうして2人はいつから2人はすれ違ってしまったの運命の人と 思っていたのにこれがもうきっと最後の喧嘩 俺だって見たんだ知らない男と腕組んでただろいつの話今はそんなこと関係ないどうでもいいでしょ とぼけるなとぼけてないわ本当のことを話せよそうね
勉強 キライ野菜 キライ君 大スキお化け キライ虫 キライ君 大スキ 言葉なんかじゃ 足りない気がする指輪なんかじゃ 足りない気がするつべこべ言わずに今すぐ 君を抱きしめにいきたいあれこれごたくを投げ捨て 君に口づけ交わしたいOh,Yeah!! おやつ 好きお肉 好き君 もっともっと好きキライ もうキライキライ 大キライ結局 大スキ 一生なんかじゃ 足りない気がする運命なんかに 負けない気がするつべこべ
ラッシュに揉まれながら 憂鬱な朝wow wow wow ふと目に止まった君は誰ですか? 同じこと繰り返す 忙しない朝wow wow wow ふと目が合った あなた誰ですか? 明くる日も (その次の日も)君と (あなたと) 出逢うホーム白線の内側ではじまる恋の予感 もしも同じ気持ちでいるなんて そんな奇跡!?妄想はどこまでも加速するばかり明日こそはと今日もきっかけを探している運命か?偶然か?神様教えてよ 君が現れな
誰かが私を輝かせてくれると思ってた誰かが私に運んでくれるチャンスを待っていたそんな私にいつからかそっぽ向いて夢は遠くへいった怖かったんだ自分の選んだ道でつまずくのだけどそうやって言い訳してる自分が一番格好悪いね気づいたの誰かの心動かせるのはきっとこの決意だけ 「誰か」じゃなくて「私」の声で歌え空の彼方まで届くように大きな声で「誰か」じゃなくて「私」の言葉で叫べ転んだっていいよ泥だらけになりながら進め
全然タイプじゃないよな人なのに何だか気になる いやそれどころか頭から離れないどーしちゃったんだ!? どーしちゃったんだ!?私 あなたのことがすきなのかな 年がら年中ジーパンばっかの私がさスカートはいたり おめかししたり 何だか変だよねぇ似合っているかな?? 変じゃないかな??私 あなたのことがすきなのかな 理屈はいらない 理由はいらない会いたいって気持ちがこたえですあしたが待てない 未来は待てない今す
いつまで待てば 良いのかなぁ?あと10分か15分待ち合わせ、ちゃんと来たことがないよ?もうすぐ着くから… スタンプでごまかさないでよ 今どこ?あと5分…まだ? 入り口に居るから!後ろを見て遅いよ… 出発の汽笛が鳴る いつも僕らはこんな感じで小走りで行く 手をつないで 2時のフェリーに飛び乗った ふたり揺られてユラリ甲板に風がピューっと吹いた 海と空の香りはgood あとどのくらい乗るのかなぁ?どうだろ、1
せわしない街の中で 何とか暮らしていますそのうち僕もこの街に 溶け込んでしまうのかな 君の夢寄り添えずに さよならする事を選んだ静かな街であたしは 君の過去になるのかな 二人が歩む道別れてしまったけれど心離れられず 今も 今も 君だけを 君だけに 君だけは君となら 君ともう一度心の封を開けてみたら君ばかりだった本当は分かっていたけど忘れたフリをしていた 少し子供みたいだけど 手紙をよく書きあってた文字が女
100回のメールも夜中まで続く長電話もまっすぐに目を見て 笑いあうことには敵わない どうしようもなく会いたくて会いたくてもう止められないそんな日は オレンジの オレンジの電車に乗って行くよオレンジの オレンジの夕日が沈む前に今夜は どうしても同じ星 となりでみたいから 離れていたって 繋がっているとか言うけどさ電話越し泣いてる 君を抱きしめられないなんて どうしようもなく苦しくて 苦しくてもう耐えられない
恋人よ ぼくは旅立つ東へと向う列車ではなやいだ街で 君への贈りもの探す 探すつもりだいいえ あなた 私は欲しいものはないのよただ都会の絵の具に染まらないで帰って染まらないで帰って 恋人よ 半年が過ぎ逢えないが泣かないでくれ都会で流行りの指輪を送るよ君に君に似合うはずだいいえ 星のダイヤも海に眠る真珠もきっと あなたのキスほどきらめくはずないものきらめくはずないもの 恋人よ いまも素顔でくち紅も つけな
きみに会うまではスイカばっか食べてたけどきみに会ってからは メロンも食べれるよ あいまいな占いも信じたい年頃だけどどうしてあなたはいつもそんな風に笑うの 四六時中も好きと言ったってひとつになれないのアダムとイブだって昔からずっとささやかな暮らしの中ずっとアイラブユー だめだめなぼくだけどきっとめそめそな私でもきっと2人ならなんとかやれるってそう思っている時々はケンカしてちゃんとそれぞれの痛みを知りハッて