暮れる校舎を 包み込んでく茜色はしゃぎ疲れた午後の やわらかなグラデーションうつむきがちな あの日のわたし思い出してる前髪にかくしてた 本当のキミのコトあれから僕も いろんなコトを話したね小さな頃の話 ちょっと未来の話夕焼け雲が 背高(せいたか)の影 作りはじめてピンと背筋が伸びた キミを映しているよどんな一日を 今日は過ごしたの?ココロに描いて 毎日のカケラが重なりあう瞬間輝いてほしい さぁ自分