I never cry やめたくもないけど やりたくもないI never cry 繰り返し何度も言ってるだろう“いい子”な顔に騙された 他人ほど私を語りだすもうこの胸の感情を殺さないLET IT BE “私らしく生きる”そう決めたの誰にも邪魔させないのLET IT BE 私の中に眠る その力をもう一度呼び覚ますからI wanna fly 笑いたくもないけど泣きたくもないI wanna fly 瞳の
「弱肉強食」 「傾国傾城」「議論百出」 「三十六計」無論同意の上で合意の上でランデブー議論行為の上で悪気の上のラブレター「愛してる」 『嘘だけど』「永遠に」 『嘘だけど』だまし絵の2人嘘なんていらない 愛なんていらない「君だけさ」 『邪魔だけど』「側にいて」 『邪魔だけど』真実のラブレター異議なし「一刀両断」 「金城鉄壁」「即断即決」 「竜攘琥搏」基本好意もなにも興味すらない私情愚問理解の上の欠け
短い一言の中に ショットガンが身を隠してる息を吸って吐くこの口は いつでも心を殺せる短い握手の中に ジャックナイフが身を隠してる助けるための掌は いつでも拳へ変わる街を飛び交う 偽善者達の罵声鳴り止まないサイレン 大きな街を包囲したあぁ どうか銃撃よ 今鳴り止んで外はビルがそびえ立つ戦場あぁ どうかこれ以上追いかけないでひとり泣いている防空壕の中白と黒の横断歩道 生と死が交互に並んでる刃同士が重な
愛してると君は言った最後までも嘘をついた嫌わせてはくれぬ卑怯さに惹かれたあの夏を悔やんだその笑顔は夜空よりも消えていった花火よりも油断してた私の心に大きな音をたてて咲いた握っても握り返されない手のひら永遠がないと分かってそれでも黙って夏の夢を見てた恋しくて儚い恋 切なくて壊れそうで昨日までは追いついた背中 あの夏より遠くなる「気付いていた」視線の意味「分かっていた」こうなることごまかしてた時間が眩
スクランブル交差点 回るメリーゴーランド使い捨ての Your スマイル 使い捨てのサウンドホールあちらこちらと散らばる 鎖に繋がれた民右左 左右 小さな檻の中で一人二人とまた一人 アンインストール アンインストール君の魂は何処(いづこ)に 社会の飼い殺し通りゃんせ 君を通りゃんせ霧の中 森の中 飲み込まれる通りゃんせ 僕を通りゃんせ霧の中 森の中 闇の中 夢の中へ真夜中のブランコで 揺れる孤高のシ
Feel like the moon is laughing at meFeel like I cant see starsSo I
Ai に裏切られAi に殺されてそれでも僕らは Ai を信じてるAi に愛されてAi に生かされて満たされてしまえば愚かなこの手で壊し出すI Eye Ai…Ai など何処にも無いかもねI Eye Ai…Ai などそもそも無いかもねそれはきっと単純なそれはもっと凶暴なそれは僕らが生まれる前遥か昔から存在してる偉大なる神が人に与えた残酷で悲惨な仕打ちなのさ空から堕ちるメッセージ空から堕ちるメッセージI
溶けた海霧 錆びた恐怖泳ぐだけの死んだ魚差し出す手の温もりだけ鼓動に更けて 止まれサイコパス何か一つだけ持てたなら迷わずそれを指さすでしょう空が一つだけ欠けて落ちてきた終わりの日You say my love, Im only lonely one世界が僕を許さなくてもYou say my love, Im only lonely
Have a little breakWere running through the lights, out of breathOur will made us
ずっと隣りにいたずっと続くと思ってただけど違ったんだ気付けなかった涙ひとつホントはね ホントはね ホントはねあの時伝えたくてでも素直になれなくて何ひとつ言えなくて走れ。 走れ。 走れ。あなたの元へ あなたの元へホントはね ホントはねあの時言いかけたあなたの言葉の続きをホントは知っていた走れ。 走れ。 走れ。もう居ないあなたの元へ走れもっと大人だったらきっとやり直せてただけど振りほどいたつなぎなれた
もしも君が僕の傍から 離れていくとしてもちろん僕は君のことを 追いかけるとして人混みで君を見失わぬよう 必死で追いついて何度も呼んで振り向かせて 優しく抱き締めてI love you. I need you. I want you. Lovin you.ただ傍にいてくれてるだけで それだけでいいI love you. I
もっと光を もっと光を今取り戻したいのさもっと光を もっと光を明日太陽が消えるらしい僕ら誰もが疑った逃げられない運命(さだめ)の中で笑う瞳 震えている最後の夕日が沈んでいった明けない夜が幕を開けるもっと光を もっと光を 世界(ここ)に焼き付けたいのさもっと希望よ この心に生きろもっと瞳の奥の残像 色褪せることなくまだ終われない僕らのストーリー 止まらずに もっともっと今日か明日かも分からぬまま見え
情と愛に叩かれた敗北者は下手に笑っている上昇していく不自然さその通りこの街は狂ってる調子に乗り過ぎた時代を“誰か”が救うと思ってるその“誰か”になる自信はないと人任せに今日も黙っている機械になれない人間は支配者に上手く操られる友達のフリした ABC家族のフリした EFG全部ブチまけてやったとこで全部自分に返ってくる唯一自由に羽を伸ばし生きれるのはこの iPhone の中そのままがいいかそのままでい
大人になるってなんだろう夢を忘れることか?そうじゃないだろうそんなはずはないだろう負けずに言い聞かせるだけども夢ってなんだろう見失いかけているただガムシャラに生きてきたあの僕はどこへ隠れたんだろう心ごと食いしばることに慣れてきた失敗でも成功でもいいから前へとどんな時も どんな事も悩み悔やみ進み 生きてきたからどんな壁も どんな夜も越えて来れただから 今日も大丈夫。誰かの笑顔が見たくて涙は隠してきた
DreamIts her dreamFades away into the darknessDreamIts her dreamMelts away in the nightNow I
もしも重なりあったら止められそうにないからズルい瞳 ズルい香り 惑わせて熱い頬に 熱い胸に 気付いててわざと近づいて酔わせてわざと遠のいて想わせてそれはまるで私の理性を試すかのよう本当? 嘘? どっちなの?君の虜さ Chaser.欲して狂いそう Fall in love.君の全てが Danger.もし唇重ねたら止められそうにないから息を飲んで 声を潜め 見つめ合う白い首は綺麗すぎて怖くなるわざと放
会えなくて 会いたくて切ない思いが こみあげる...沢山の星たちに 囲まれてる君は幸せなの?黒くなったシルバーリングが胸しめつける 胸しめつけるI love you ただ枯れない涙I love you 今抜け出せなくて眩しかった あの笑顔も私の手からそっと こぼれたそう 君は音も無いまま 勝手なピリオドをうったね写真の中の二人が 胸しめつける 胸しめつけるI love you まだ溢れる涙I love
真夜中 砂嵐 消せないテレビ大きな瞳に反射する間1人が好きだと言い訳してた少年時代が蘇る「感受性が多感なせい」そう言って僕のせい「どうせこの御時世」それで終わらせるノイズ混じりのシアワセを見ていた食卓の上に並んだ笑い声思い出すのは穏やかな色彩あの日確かに僕は 笑っていた真昼の青空 消えそうな月鏡に映った僕に似ていた孤独が味方と強がってみては少年時代に怯えた「可能性」優先性自然に手遅れ「どうせ運のせ
虚ろな人 俯く人 睨んでる人 街に溢れる着飾る人 踊り明かす人 寝転ぶ人 街に溢れる君の孤独を埋めてあげるよTwinkle Twinkle愛達よ今 元の場所へおかえり染み込む黒 混ざらない色 落ちない色 胸に溢れる君の心を洗い流そうTwinkle Twinkle愛達の色 じんわり胸に広がるa b c d e f g h i j k l
あの日もらった悔しさは硬い拳と今もこのポケットの中冷めた目で夢を見て そんなとこだけ無駄に大人になったんだほったらかしにしたままの少し飲み残した缶ビールいつからか灰皿に変わり日々をただ上書きしていく何ヶ月ぶりかに開いた重いカーテンの向こう側で咲いた庭の 花の色「名誉も地位もいらない」あの日の僕はそう叫んでた頬に伝う熱い涙の色社会の事情も知らないそんな僕の言葉はただの綺麗ごとなのかもしれない今日も満
灯る月明かり 続く一本道君と繋ぐ 心と手いつも一人だと 長く感じた道でも君と歩くと短くて君の家へとつかないようにゆっくりと歩くよ僕のこどうと 君のこどうが 重なる時小さな愛が 生まれていくよまた僕らの糸は 強くなるあの日あの場所で 君と出会ってから僕の日々は 愛おしく色づいた君のすべてを 果てるまで 愛していたいんだ僕のこどうと 君のこどうが 重なる時小さな愛が 生まれていくよまた僕らの糸は 強く
あぁこうなったら全てがめんどくさい『学校という世界を壊したい』あぁこうなったら仕事もめんどくさい『辞めます』それだけで済めばいいのにそう僕の中で何かが戦ってる逃げ道を探す 自分に言い聞かす今去れ 負け犬よこの情けなくてわがままなふがいない心今立て この足でそうたとえどんなに無様でも不器用なりに 生きろ。『あぁこれだから最近の若者は』その一言で片付くただ意味もなくほっつき歩いている奴なんて何処にもい
あなたという名の隠れ家に 私は上手に隠れてた恋する私は怯えながら 夢みる私から逃げていたきっと愛が冷めた頃に しまっておいた夢に気付き「何一つ変わらなかった」と あなたを責めてしまうから私は行かなくちゃいけない だけどあなたを置いていけない振り向く背を押す力「ありがとう」じゃ足りないから この涙を捧げるよ今もまだ あの日を胸に「愛してる」は言えないから この歌を歌っているよ遠い空 あなたの元へあま
I know ただ一人じゃしんどくてI know 自分勝手にも限度はあるもう立ち上がれなくなったらずっとそこでのんびりしてればいい僕が泣きべそかいていても誰も困らないだろうだけどこんな役立たずを好きと言う君がいてくれるからそれだけで それだけで 歩いていくよI live for love... 愛しい人の為なら何度だって立ち上がれる life...For love I live... 綺麗事じゃな
一目惚れをしました それはある夜のことお洒落なお店での出来事 ah ah ah...声をかけてきたのは 私ではなく貴方焼きつくよなその笑顔は ah ah ah...このハート盗んで 行方をくらました名前も知らない恋 どこへ行ったの?迎えに来てよ出逢えたのはあの店で 2回目もあの店で運命の様な何かを感じ 今日も貴方を探してるこの街にいる誰もが 貴方に見えてしまうよ神様どうかお願い もう一度だけ私にチ
最後の笑顔が涙ごしに滲んでゆく“これでよかった”とその言葉で止めを刺す君の残り香を抱きしめて 戻せない時間を思い知る愛してる 君の幸せを願えないほどに悔しくて 情けない この身勝手な気持ちは『愛』ではないでしょうどれほど綺麗なものを見てもモノクロで失ったものは君だけじゃないみたいあれから偶然会う事はなく 出会えた奇跡を思い知る愛してる まだ体の全て君で溢れてる思い出は美しい そしてやっと涙は枯れて
賞味期限近づく love 真っ赤な嘘裏切りと欲望薬指隠し feeling love 重い罪を犯した2人貴方のせいで 溺れてく 壊れてく 満たされてく夜が待ち遠しい dont know what to do...love me『愛してる』と言ってlove me more...you and I『離さない』と言ってno
放課後にこっそり君を呼び出してさ夏の夜の約束をしたかったんだだけど君の照れ臭そうな顔を見ると計画はあっという間に消えた季節が味方する片想い 置いていかれないように背伸びをした君のために恋の花火が上がるドクンと音をたてて この胸に花が咲く笑うたびに少し臆病になるそんな私をただ見ている いぢらしい夏よグランドに光る汗を身にまとった誰よりも輝く君を見つけたその日から誰もいない教室でこっそり恋焦がれてきた
どうして宝物ほど すぐに失くしてしまうのどうして神様は心を もろく作ってしまったんだろう流れる人ごみで すれ違う笑顔が 訳もなく憎らしくて一人電車の中 ふと急に込み上げた この虚しさを...この寂しさを...『愛してる』その言葉で もう一度僕を包んで欲しいんだ魔法のようなその声で抱きしめた時に生まれる 優しい気持ちを教えてくれた君はもう 隣にいない 二度と見えない 聞こえもしない君はもういないどう
嘘つき。やっぱり離れていくのね分かっていたのに忘れかけてた心を砕かれた時に目が覚めるどれほどの悲しみの中私は強くなれたでしょう?孤独な強さどれほどの悲しみの中幸せを夢見たでしょう?これ以上 こらえきれない小さな檻の中 過去のしがらみ傷付く事が怖いの だから此処にいる心を許す事は無く鍵をかけた信じてたものが私を裏切る時どんな風に笑えばいいの?今だにその術を知らずただ傷を負うばかりだよこれ以上 かくま