朝焼けがただ 眩し過ぎて僕は瞳を そっと閉じたいつか…絶望(くらやみ)の中でみつけた希望(ねがい)を見失い「不確か」に怯えて 立ち止まった稀有(けう)な存在だという人間(ぼくら)に 繰り返し生じる問いかけ生きる意味と満ち足りない心、埋めるべき生き方(すべ)を求めようそうだ、世界は 矛盾に満ち溢れても新しい朝が繰り返し訪れるよ そう、だからこんなちっぽけな 僕の憂鬱と喜び混ぜ合わせ 繰り返し求めよう
I feel the light, When I close my eyes, do you feel itI see
揺れることない生き方に 憧れていたから胸のずっと奥の方に 沈めたよ my blue絶ち切れないあの愛が 不意に胸締めつけるだけど今は 立ち止まらない 例え迷っても遠い夏の日に 流したあの涙が私に私らしさを 気付かせてくれたからJust Going My Way リズム刻んで 思いを込めて歌うから踊るよ Lets Groove the Music 身体中で感じたいだけこの快楽(よろこび)の為に誰の
夏が無邪気に騒ぐように 僕らを誘(いざな)う青い空から降り注ぐ 陽射し浴び出かけようあてもなく 気の向くままに そう行方知れずのあの風に身を任せゆこう夏を待ち焦がれていた、君が歌っていた甘く、ほろ苦い、恋のラプソディー曖昧で懐かしいメロディー、空に浮かべChu Chu La La Baby OH Chu Chu La La La 夏の彼方愛がああだこうだって いつも歌っていて「それじゃ愛されている
見上げた ふと空を 風は優しくて 急ぎ足止めた幼い頃からずっと 思い出はいつも この街のどこかで時が過ぎて 変わって行く街並みも きっといつか誰かの大切な場所となりますように。未来を彩るのは 今ここで生きる私達でどういうふうに 何を残してゆけるかな相も変わらず さえない私であるけれどそんなことばかり 思い、描き、過ごす、この毎日誰かを愛せる 私でいれたら 優しくなれるかな…期待してなかったのに 最
出会った瞬間に 確かにキミに恋をしただけど口に出せない 臆病と小さなプライド(Close to you) 時が経つにつれてキミへの想いが溢れて、高鳴る胸…悩んでる場合じゃないわ!悪戦苦闘のワンウェイ・ラブ どうにかキミに伝えたい難攻不落の恋の予感 まるでキミは気付きもしないもうヤだな いくつになっても 恋は止められないよなんだか 大人げないけど 追いかけたい想い伝えないまま いくつもの“好き” が
今宵はふたりしてまた同じ場所で前より少しだけ進展させたい意外とお互い臆病みたいだけどまだ誰も知らない世界イェ~イ!!!icecream みたいに溶け合って見つからないように熱い太陽のぼる前にふたり消えてしまおう昨日の余韻だけが私に残ってこんないい天気ではちょっと辛くて次会える時に確かめてみたくて本気の大きさ教えてイェ~イ!!!甘く溶けるような時間の中に肩までつかって混ざり合って朝を迎えるときには消
Tonight 今の2人知らぬままに重なりあった一瞬の鼓動、微動感じてSo 今のままじゃいけないことわかってるでもそんなこと口にださないで Cry別にあなたの未来ごと全部ほしいわけじゃないただ今をもっと続けたい張り裂けそうな愛をI am always by your sideどんなときもずっとLove send for you気づいてほしいForever you この思いは誰にも言わずあなただけに
成り行き任せは純愛じゃない!あせる?不純な恋にもドキドキするよソレに対して悪意はない?よして!言い訳するような恋は求めてない!から、ワタシ、奪うのは ダレ?カレ?にしても、この胸騒ぎだけはもう止められない!Summer Spur × Summer SpurSummer Spur × Summer Spur待ちに待ってた!季節がきた!タイギメイブン“夏の恋”!Summer Spur × Summer
誰の言葉も今は 要らない、構わないで愛想尽かした自分を 他人(ひと)に見せたくないからah 夢や理想は掌からこぼれ落ちた自分を捨てて しがみついてたあの場所には華が咲いてた自分が惨めで 死んだフリしてそう…仰いだら 月が綺麗で そう…仰いだら 月は綺麗で風に耳を澄ませば 孤独が泣いてるみたい置き去りにした愛は その身震わせていたah 鬱(ふさ)ぎ込むように“悲しみ” はウソを着飾った自分で未来を 
雨上がりの空にみた 虹が忘れられなくてブリキの如雨露で虹を描くよ隣で微笑むキミの為だけに“雨の弓”を架けてみせるよ 夏の空の下永遠じゃなく 儚く消えるあの七色でハートを打ち抜きたくて世界で 一番 美しく 輝いた 七色(なないろ)、ほら描いた 瞬間 手を伸ばし 掴もうとするけど、また掴めないそれは、キミによく似ていて いつもボクの手、すり抜けるそういえばキミとボクの 初めての約束の日天気予報は全く外
いつかまた笑顔で会える そんな気がするから涙見せずに“さよなら” しよう ふたり歩き始める それぞれの道をすれ違う思い出に揺れ うつむくことばかり…いつからか そうずっと…いつも さびしがりや ふたりぼっち、寄り添うように生きたでも、互いを想えば想うほど…切ないけどいつかまた笑顔で会える そんな気がするから涙見せずに“さよなら” しよう 言葉には詰まるけど…いつかふとした瞬間に この愛、思い出して
曖昧な言葉を引きずってここまで何も考えずにきたけどこのまま永遠に向かってもきっと幸せになれないからたまには言葉も伝えないと終わりそうでほどけないくらいのキツく結ばれた身体しびれるほどにふたりならきっと必ずやり通せるSecret Love いつまでもどうしてもあなたがいい満たされることなどない気持ちで愛を滑らせながら揺れるこうしてこんな感じでずっと続くようなストーリーじゃない誰かに話してもきっと答え
いつの日にか分かち合える。その歓びに生きてゆく。同じ時代(とき)に出会えた Well be One Heart, One Loveそれぞれの旅路で 偶然?必然?に出会って「ご機嫌いかが?」言葉交わして 気がつけば溢れるSmile語り合えた夢に 夢が膨らんだ気がして傷だらけの心が そっと潤ったんだだけどそれは泡沫(まぼろし)… Oh Noいつの日にか分かち合える。その歓びに生きてゆく。同じ夢を追う
真夏の記憶 切り裂いた急転直下 夏の恋優しい顔の瞳の奥一体何を隠していた?この思いに素直に いれたらきっと楽なのに…強がる私の心の中 見透かさないで君の過去も全部抱きしめたい謎めくあなたは exoticwant you 押し倒して Kiss したいあの夏、夜を飛び出して恋の破片(かけら)を投げ捨てた寂しさなんて気にしない奴(アイツ)の嘘も飲みほした振り返るほどに切ない 眩いばかりの恋なのに無邪気な
木漏れ日 風そよぐ この道歩きながら大きく息を吸い込むとまだ見ぬ明日(みらい)全部 受け入れる事できそうだって世界は輝いている通り雨、道端に咲く花や街路樹(きぎ)を潤すようにまるで誰かの優しさのような雨だったありふれた毎日が とても愛しく思えるけれどあの空に いつか描いた あの頃の夢気が付けば 遠く 儚く 消えそうだったよBut, Im dreaming now. もう一度その夢へと続く道を 歩
Tシャツを脱ぎ捨てて 無邪気にはしゃぐ君の後ろ姿を眺めているのが 好きだったよ だけど君はもういない…カーラジオからあの頃の“Summer Time Music”ふいに…遠い、記憶、呼び起こす…あの夏色の空へと続く 海岸(うみ)沿いの道 名もなき winding road不実な恋にやぶれ 傷付いた私の心、風にさらすようにあてもなく走らせた I drive my car. 振り返れば若すぎたよ yesterday
傷付く事に疲れていた臆病な私、独りだった見えそうで見えない明日なんて信じる事、できなかったあの頃君と出会い、二人過ごす時の中で君のまっすぐな 優しさに触れ確かな思い胸に抱(いだ)いたきっと、愛する事なんて できないと思っていた いつも独りでずっと、涙色に見えたこの世界 君と「if」出会っていなければ今、君に伝えたい I find my love with you.夢なら覚めないで、何度も願うの。今
Stop the Rain 降り続く この雨は悲しくて、恋の終焉(おわり)まで、運命(さだめ)だと宣告(つげ)られているようで。貴方なしの私に、この空は残酷で…。濡れた私を、容赦なく置き去りにしようとしているようで。彷徨うことなく踏み出せず、立ち止まる私がそこにいた。打ち付ける雨の音、旋律に変えて…止まない雨はない…と言い聞かせながら鍵盤(白と黒)で奏でる“雨音の調べ”強く在りたいから 涙は見せず
この時をもう少しねぇ、あなたのそばにいさせて消えない甘い二人の空気に今をそっと感じたいだけ uh夢を追うあなたへもぅ気持ちが止まらなくて家に帰る道も君の手も足音もI believe また会える?always be my baby 相変わらずの笑顔で私を迎えてほしい思い出になんて今は できないよ同じように思ってくれてるかな知らぬ間にたくさんの新しいお店もできてるよとても賑わって楽しそうでいつも通り過
偽りに似た この思いはあなたへの最後の優しさか…さよなら、言わず傍にいたのはあなたの孤独(さびしさ)を知っていたから音もなく離れゆく、願いと想い行方知れずのこの愛、抱(いだ)きながら風に吹かれながら 独りで泣いているよあなたとの思い出(とき)が 今はまだ、切なく苦しい…何故に私達(ふたり)だった いつも二人でいた あの場所で風に吹かれながら あなたを思うよ For Dear月の明かりも届かぬ部屋で
艶めく唇 こぼれ落ちた君の嘘濡れた瞳に 酔わされたフリをしたDont say Love me. 確かに求められるのは別に悪い気がするものじゃない、だけどGive me Give me real words, you know?Give me Give
いつだって私、女の子! そう誰もが秘めた乙女心おしゃれをしたり 楽しく自分、磨いていつも恋だってしていたい「いつも笑っているね」と言われるけど 楽しいことばかりじゃない悩みもするし 落ち込むこともあるだからこそ!精一杯楽しいイメージをして!女の子はいつでも 輝いていたい人種(いきもの)なの泣いたり 笑ったり それが楽しい!とりあえず あれこれ考えるよりも 言い聞かせるの私に待つ 明るい明日の為に 
君の涙にこんなに恋してるWow This Summer day Summer night側で笑っていたいよ防波堤あつい砂浜待ちわびた奇跡 やっと訪れたどうかこのまま stay with meEverything for you Ill always think of
恋人達 楽しげに通り過ぎてゆく“そんな頃もあったな”って私の隣にはキミはいないけどこの道を選んだ私 だから後悔はしてない あのままでもきっとこうなる運命だから思い出は 悩まない思い出は 泣いたりしない思い出は 消えない 色あせないあの頃を胸に 強く進んでいける暑い夏の日にふと思い出したキミの口ずさんでた唄をいろんな思い出は私の中で 今もキラキラと 色鮮やかなままでキミという存在と出会えたことにすご