この世でも 馴染めるのかな はう゛ぁ 目覚めた瞬間眩しいな先手号泣必死に演技誰かみたいに誰かのせいお祝いごっこの僕善人ぶって全放置馬鹿なふりして住み放題誰も悪くない事ばかり誰も得しない物語り仕方ないじゃないかな 深呼吸したいな一旦満足さ終わりはあるでしょう尊敬できなくなる はう゛ぁゲームだけ返して深呼吸して今全クリさせたいわ言い返せるかもコンクリートの色違いを見つけてはう゛ぁ 沸騰させて文字通りカップ麺
大切が 隠され見えない言葉は 当てにならないかもしれない雨を吸う地面や枝に実る雪が 落ちる話せるのは それくらい実際に触れた 縁だけ 気持ちを委ねても落ち込むのも調味料だけど覆い尽くされた 無理はきっと 誰も得しないよ 繰り返す 同じ情景 同じ季節だけど予め備えた 一粒が 間違いだろうと 例外を経験と 変わらずに 進んでゆく 流れてゆくそう落ち着かせていいよ 会いたい に変わる仕草がどうして思い出を残そ
もう若干ジェラ付き指の中 生乾きsmoky cloudy縺れていって 大好き口の中 仲直りpinkie promise どうして 予定調和に過ぎない無意味たち君は知ってる。こうして 指に触れては よじれてく熱も 確かに きっと不確かにすぐ乱れていった報われた 大袈裟なくらいじゃありのまま 惨めな解放だ辛いより もっと辛いよりすぐ堕ちていった抱きしめて 喚いて鳴いたりはしなくなっても静かな波だわ waaaaa
からからと回した氷だけで落ち着いてきたの ほらすぐ 二人ぼっち指で溶かし合えたならいいのに。今はね ただ懐かしくて寂しさが 心地いい ブランケットに包まってもう寒いとか忘れてたけど言葉は添えるだけ 朝まで明日からの二人を考えたくはないブランケットに包まってもう寒いとか忘れてたけど誰にも言えないひと 僕になら戻れなくなるよりずっとマシだけど さりげないくらいに執着してろんりねす。多いのです。自分次第で生
こんにちはー朝会サボって登場型破りな誤解に同情いえーい 共感できたらいい違うは違うでそれで良いーー君の思い通りの人でいること求めるの超失礼だものうちらの解釈で弁解01君なりの正解 yeo室外機扇風機洗濯機徐々に折れない諦めないテンポ軽快にyeo我ら同じ人間なら争いのない世界永和田違んなら幾らでも修正狙うなら原点で0点 機械音痴でもリズムノリ脳裏上に詰まったlonely誰かに気づいてもらいたいまた生身で
正しくなれない 霧が毒をみた片っ端から確かめたくて考え続けたい偽りで出会えた 僕らは何一つも奪われてないから 僕ら育ってゆくみたい 愛されるみたい暖かな波を読む今日を 今を選ぶ 澄んだ朝色尋ねる声で何度でも 僕ら嘘つきだね、両想いだね枯れ果てるまで泣き笑い今日を 受け入れてゆく喜びあった日々を 忘れはしないけど 知らない方が幸せだって知れば 知り得るほど 正しくなれない 霧が毒をみた片っ端から確かめたくて
僕の奥底に眠るルーツ見せびらかし隊とりあえずでいいの生きた証残し隊いつの間にか苦手なもんばっかはっきりしてくように好きなものが選ばれてく今は嫌いじゃない またどうにかヒトに会いたい返事あってください鈍くなった感情酸っぱい痛みで全身染み込みたい まだ夕暮れか 半分が染まった今日は少しだけ早めに お風呂に入ろ夕暮れが 青くなる前に今日を少しだけ 良い気分にさせたくて全てじゃなくても唯一何かを越えなくても 
触れたくて 震えてく声が勘違いしては 自分になっていく成りたくて 鳴らせないが息絶えても確かめるまで 終わらせないで ただ黙っていた想ってるほど 堪えられた冷え切った視界で 今日を燃やしてく 未読にした 美学でよかっただいじょばないって言えた程些細な痛み 割り切ったけど君に出会って 赦されてく 全然取れやしないやつが暗く黒く 塗り潰したとしても決して奪われないインスタントな存在でも見えなくても 此処にあ
例えばの話だけしてたこれまでの夢語ってた煮えたかどうだか齧る度に嘘ついたこれで終わらせたくて 草を毟り水をやり鉛を炒め生きてる後悔それどころじゃない焦りを糧に目覚める 伝わらない形を今日もなにかを解決するには…容易いことではないけれど答えは別にある 転回を嫌い、荒れ果てたこの世を(ねぇどうしたい)見過ごせない僕がいい(ほっときな)応えれば堪えるほど(ねぇどうして)無気力な僕には戻れない駆け引きを続けて 草
冴えすぎるままに不一致が 流れてく所詮は 皮膚を懲らしめ 不覚まで この図解まで 時が 裂かれても特権は 幾度になく 哀愁にもなれる?不手際な暮らし関係 怯まず齧ってく 覚えてる身の五線譜に砕け散っても びくともしない原型のない 虚しさが魘される夢も 全部黙って綺麗ではいられない原型のない 優しさが知りたい 何を感じたらいい 涙を教えて も云えない眩い暮らしは ずっと 疑える源です怒る瘡蓋よ 許されなく
高鳴る夜は眠れない会いたいを認めざるを得ない涙にちゃんと意味はないジュエリーを着飾るアリスも 笑ってるお喋りして 噴水の周りで みんな踊ってる まだ 期待に応えるだけ先に信じ切って 折れた根をリハビリしてよ嘘は はじめましてだけで不気味な 瞳に触れただけで確信に逢えたから 最低 言葉なんて 後付けでいい戸惑って 緩くなってくまで飲み込んでしまえばもう 遮れるかな 高鳴る夜は眠れない会いたいを認めざるを得
おはよう おつかれ 今日電話していい?まだ序の口? 早く目覚めないかな君の鼓動で飛び上がる この体にも慣れてきたから 一言目はきっと 久しぶりそれしか言えない それすら出てこない夢で出会えた翌朝は 息が痛いよあざになるくらい なんであの時 身を引いた君を受け止めたふりで 疑わなかったのなんで まだもっといたいよ 君ともう言えずに すぐ心緩めるの 僕の立場と ちっちゃな嘘で 食べられたいっぱい諦めさせたそ
BOW バレたくはないから 歌わないけど想ってないとかじゃないのいつも御別ればかり 考える人生も積極的に嬉しいから 会えばきっと足りなくて会話の切れ端まで 歌詞で覚えるの向いてくる引っ付く横長の目 鬱陶しいけど逃げる準備に疲れたわ あなたに幾度も 触れたって大体ちょっとだけ 頓知空回りの本心 隠せちゃう あたしのこと知らないで 因果応報叱らないであたしのこと知らないで 因果応報叱らないであたしのこと知らな
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追いかけて みたけれど目を見開いて 逃げていった緑色 囲まれたこの空間から はみ出したら負けだあの風車の 下でさ待ち合わせしよって 約束した僕の足音 だけが虚しく リズムをとってた 暗い 幽い 森の中取り残された感覚 思い出したきみ無しじゃ 生きていけないって依存しそう で厄介さ もう駄目だ もし触れたら消えて無くなるんでしょ 真っ白にだめだ もう僕をさ見つけないでくれよ お願いだよ そもそも 住む世界
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実は僕は こう見えて強引にビリビリに包装紙 破ける切らした無添加の味噌 選んで朝ごはんの支度で忙しいかっこつける 君の日々の文脈も可愛がれてしまう日々はきっと 父さんも 姉ちゃんも 誰も何も知り得ない邪に はみ出した純粋から 消え去りたいね捏ねくり回して塞いだって もうっ割り切りたいよ客観的な言葉で操れられんよ気づかれたくて でも冷静でいるんだ帰れなくなる前に痛んでよかった 紛らわして紛らわして 距離
見たくもないよ 並ぶ残像青く光るから目を塞いだ心と体 行き違いで何にも受け止めきれなかった「約束は もういい」と嘆く溢れる前に雲を見ていた君のその癖は いつからだろう報われない遡り 終えたいだけなのに 項垂(うなだ)れたいよ隠す意味ないほど誰でもいいよ 壊す勇気も知らないで明らめたくて 名前を呼んでみたけどわかってる わかってるまだ成れていない それだけ いつか 叶えられるまで 辿り着けないよふと よ
私といるより楽しまないで心に傷を負った君がいい不安にさせるの得意だよね口下手な好きが欲しいのこなれないで こわしてみてよ 肝心なタイトルも 思い出せないまま何回も回したレコード 積み重なっては隠した今日だって真っ白な地球 目を瞑ったけど知りたくない あの子と彼との空間中継目に焼き付いてる相槌を覚えたせいで そらした気温とか終わりを告げてくデータとコードと酸素を飲み込んでく私だって今更無重力のおやすみ
夢かな 酔っ払った屋台に悲しいまつげと影 ふわっと踊ってる忙しない かげろう畑は誰も思い出せぬような 問いが揺れてるから 誰かは 滝のように笑えば頼りに堅い志は 距離も煮詰めるだらしない 汗のかいた ラムネが太鼓の音に仕向けられて ぽっかり二番手さ わからないままで いるから確かめもしないで 全てにしないで今すぐ逸らせるもんか予想も届かない 言葉にかまわない上っ面に揺さぶられたくないから ただ凄いよ