微かに残るぬくもり惑う心 照らすように夢にまで見た明日への扉を今こそ、君と開くStairway to heaven…抱き締めた 絆はShine運命(さだめ)さえもBreak out 超えてく君といるなら鋼の鎖解いて 時を駆ける、強く果てない空に放たれた小鳥たちのように Fly high…祈りは脆く、零れるでも信じるほど強く僕ら此処まで導いた想いを今でも誇れるからThere is nothing to
長く、険しい道が果てなく続けども今日と同じ一日なんてない、と時間(とき)を刻んで人は弱いものだと思い知ったからこそ強くあれ、と言い聞かせながら凛と顔上げてきた雨に打たれながらも風が吹き荒ぶ日にもただ前だけ向いて生きてきた大地、根ざして心の奥 いつも佇む想い揺らがぬように時に蘇るのは夢を決めたあの日届きそうで、未だ届かず指を伸ばし続ける…あの頃の思い出がセピア色になる日まで幾つもの季節を越えてくずっ
長い間 鍵を掛けていた心の、ずっと奥の傷付いた痛みさえも忘れたふりをしていたのに融けてゆく…陽射しへためらいの扉を今、君の柔らかな微笑みが開くよなぜだろう?温かい涙が溢れていくんだふわり…目を閉じて君といる未来描くきっと明日は Brighterいつからだろう?僕の毎日は 煌めき取り戻してモノクロの記憶さえも鮮やかに映り始めてる哀しみの先へと…心からの願いただひとつこれからも僕といてくれるかな?かけ