その頬を涙でぬらさないで 君の心に光を生まれた時から君はずっと 誰かに支えられて生きてきた振り返って思い出してごらん 君は一人じゃないんだよ雨が降らなくたって 咲いてる花はあるからだから負けないで君の笑顔が一番好きなんだ 君の笑顔がみんなを幸せにするだから笑っていてこの青空の下で 君よ強くなれたとえこの先 君にどんな辛いことがあったとしても君の頬にまた涙が流れても ずっとそばにいるよ太陽に向かって
君は今どうしてるかな 僕は歌っているよ僕の町は今日も雨が降って 何だかすごく思い出すんだ君の頬から流れる涙は やがて小さな川となって必ず僕のもとへやって来るこの空の下 降り続く雨だって 君と一緒なら幸せだと思えるだから悲しい雨が降らぬよう 君の傘になりたい君はいつもただ微笑んで 僕の手を握りしめ とても優しく励ますように 背中を押してくれた僕らは近くにいなくても いつでも心はつながってる たとえあ
君は今でも覚えているかな 幼い頃に見た夢をキラキラキラ輝いている 宝物を探していたね心の中のストーリー 叶えると誓いあった水平線の向こうには 夢があるから旅に出たんだ僕らの海へ 今漕ぎ出そう 波をかきわけただがむしゃらに 沈む夕陽を追いかけて明日を目指してゆけ星も眠った静かな夜に 君は一人で泣いていたユラユラユラ迷いながら 道標を探していたね泣きたいときは泣けばいい 涙を海にとかしてまぶしい空が見
月明り 照らす空の下違う時間過ごす 私たちあなたのいない 毎日は情けないくらいに 素直に笑えなくてでも さびしくなんかないよ心はいつも 傍にある交わした あの日の言葉を何度も何度も 言い聞かせている手を高く伸ばしたら 届くかな二人の証に涙があふれたら あの月を見上げるそんな私の約束満月の時は 元気かな欠けている時は 会いに行きたくなるよでも 悲しくなんかないよどんなときも 明りは見えているから手を
木漏れ日こぼれる森の中小さくて大きな出会いがありましたまだ幼い私たち 目と目合わせて言葉も交わさず会話した君にあって私にないもの私にあって君にないもの2人で分け合って過ごしたね片時も離れずに今 今 君に会いたい今 今 その声を聞かせて風の香りと花のじゅうたんのあの場所で真っ白な雪の日寄り添いあって温かいスープの代わりにした耳をすませば聞こえてくるよ鳥の声や森のざわめきこのままずっと一緒にいれると思
君はいつも 傍でほほ笑んでその優しい手で 私の手を強く握ってたかけがえのない日々よ愛とか夢とか 深くは語れないけどそれは私にとって 必要で生きる強さを 教えていてくれた日々過ぎ行く中で 大切なものさえ忘れてた君を思い 君のため 私も一歩進みだすよ明日からの一日が 明るくなるように君はいつも 魔法みたいに頬につたう涙さえ 羽根のようなその手でぬぐって美しくさせたいつか守りたい人へ その時何ができるか
いつも傍にいた君は 羽を羽ばたかせ飛んでったつないでた小さな手は もうそこにはないからすれ違うように離れてって 僕らはそこでまた一つまっすぐに前を向きながら 大人になっていくんだあの時流した涙はきっと幸せに変わるからEverythings changing I always have a smile泣いたっていい 笑顔になれるならI believe だから僕だって前を向いて歩いてみるよ気付いたら
魔法をかけられて 目覚めた場所は鳥かごの中叫んでみても 声は出るはずもなく羽をばたつかせて 泣いているだけ誰もいないこの部屋で 昨日までの自分をうらやましく思ったあぁ、小さな幸せがとても大きく見えた流れる涙のその理由(わけ)は 幸せなことに気づいたから生まれ変わってきたとしても 同じ道を選ぶだろう隣りのあの子はいつも 寂しい瞳で遠くを見ていた「この子の為に出来る事は何?」思いついたのはカナリアの唄
心の余裕がなくなって 何も見えなくなった僕は自分の心のかたい殼から はい出せなくなってしまったそんな僕を君はただ 優しく抱きしめた全てを見失っても 君の笑顔は変わらないこの手を握りしめずっと 傍にいてくれる優しい言葉なんていらないから ただ傍にいてほしいずっと笑っててなんて言わないから たまには頼ってほしいそんなことを想いながら 今日も詩(うた)を書くよ誰よりも誰よりも 君のことを想っていたい喜び
ただ小さな願いだったあの光に触れてみたい ただそれだけのキラキラ輝くあの場所で 素直な想いをメロディーにさぁ 手をつなごう 今 君も一緒にさぁ 大きな声で 今 高く響けラララ… 僕らのスポットライトはラララ… 今日も輝いているここにくれば何か 変わる気がした暗い夜さえも 照らせる気がしたさぁ 何も怖くない 今 君も一緒にさぁ 羽をひろげて 今 飛びはなてラララ… 僕らのスポットライトはラララ… 今
ある日の日曜日 街を歩く私に触れて振り向いた先には 思いもよらない人まさか今会うとは あなたは小さく微笑んだ言葉につまりながらも 月日を埋めるように差し出したその手が 伝える不思議な気持ち離れたくないと あなたが言った気がしたアイタイ でも戻らないと決めたの悲しい涙は流さない今ならきっと 心から笑える気がするの何度も過去にしがみついて 夜が怖いと思った時も涙をのんだからこそ 私の今があるそろそろ思
泣きつかれて見上げた空は とてもまぶしすぎて目をこすってみたら 夢からすぐに覚めてしまったそれでもあなたの何もかもが ここにある気がして今日も時折上を向いては 悲しみ飲み込むの涙を涸らしたこの目は 今何を映すのだろう一生懸命恋をして泣いて泣いて泣いて笑って少し臆病になった私はそれでもあなたを探してる照れながら笑った顔も お気に入りの場所も気付けばあなたでいっぱいの 思い出たちは水辺に映る光の粒のよ
耳をすませてみれば聞こえるあのメロディー口ずさんでみれぱ何かが見えるはずさ欲張って2つとるよリ楽しんで1つが良いGive me a hintそしたら私はまた一つ輝けるの「なんでだろう」考えても答えが出ないのならいっそやめてしまおうたまには息抜きも必要ありったけの愛と甘いココアで乾杯をGive me a hintそしたら私はまた一つ頑張れるのありったけの愛と甘いココアで乾杯をGive me a hint
あるとき気付いた 泣いてることにいつもただ通り過ぎてた あの道がとても悲しそうに見えた愛する島で愛した光が 消えてしまいそうこの島にできること今 この手で一歩ずつやろうこの島に私たちの手で 愛の花を咲かせようきれいといわれたこの島は なぜ泣いてるの気付いた今こそ やるしかないこの島にできること今 この手で一歩ずつやろうこの島に私たちの手で 愛の花を咲かせようまた一つ 花が散って今 生まれ変わる未来
悲しい詩をかいてみたら心に咲いた花はさびしくてさびしくて今にも枯れそうだその花に水を与えるためにあの子は ほら涙をぬぐって立ち上がり また歩き出したあの先に見える花は 一体どんな色で笑ってる声をからしても叫びたい気持ちが ただ溢れてる不器用なわたしは前しか見れなくて あの道を歩いてる旅の途中 虹に出会った「私の色は何色だろう」振り返ってみたら あの虹のようにいつも手を取り合ってたあの先に咲く花は 
僕らはこの島で出会い人と人とのつながりを知るまだ小さな種の僕たちだけどいつかは大きな花となるだからその時がくるように僕らは約束しようまっすぐに歩いてくといつも君が笑っていてほしいから辛いことがあってもくじけそうになっても何度でも立ち上がるんだ次は僕らがこの島に小さな種をまいてゆくだからその時がくるように僕らは約束しようまっすぐに歩いてくといつも君が笑っていてほしいからラララ…喜びの歌をうたおういつ
君の笑顔が一番好きなんだ君の笑顔がみんなを幸せにするだから笑っていてこの青空の下で君よ強くなれ生まれた時から君はずっと誰かに支えられて生きてきた振り返って思い出してごらん君は一人じゃないんだよ雨が降らなくたって咲いてる花はあるからだから負けないで君の笑顔が一番好きなんだ君の笑顔がみんなを幸せにするだから笑っていてこの青空の下で君よ強くなれたとえこの先 君にどんな辛いことがあったとしても君の頬にまた
てぃんさぐぬ花や 爪先に染みてぃ親ぬゆし事や 肝に染みり天ぬぶり星や ゆみばゆまりしが親ぬゆし言や ゆみやならん夜はらす舟や にぬふぁ星見あてぃ我なちぇる親や 我どぅ見あてぃ我なちぇる親や 我どぅ見あてぃ
よく晴れた旅立ちの日着慣れた服に手を通し軽やかな足で家を出るほんの少し涙が出た悲しい日も雨が降る日も笑顔でいれたのはあなたという大きな愛に包まれていたからいつもいつも支えてくれた「ありがとう」言い足りないよ無器用なあなたから届いたたった5文字の「おめでとう」少しずつ大人になってあなたの手を離れていった一人で歩いていけるなんて強がった時もあったよね照れくさくて素直になれず言えない言葉がある困った時ご
夕日が静かに過ぎてゆく 滲んだ空を包むように遠くへ伸びた君の影は 悔しさこらえて震えていたねがむしゃらに追いかけてきた夢は こんなにも儚くて届かなくて信じる思いさえあれば 何度でも強くなれる空を見上げて 風を感じてもう一歩 あと一歩 ふみ出してみようかいつか 流した涙の粒は 希望となって帰ってくるだろうオレンジに染まるグラウンド 涙はここに置いてゆこう明日はいつもの君がいる ほどけた靴ひも結び直し
優しい風に吹かれて 白いカーテンがゆれているいつもの日々の中で 小さな幸せ感じているの泣いた目を冷やしたら もう一度リセットしよう君の為に強くなると 決めたんだ君がいるから信じられる 流した涙の意味さえもだから今伝えたい 最初で最後の あいのうた「笑っていてね」と君は 無邪気にそう言ったわかっているよ私に 泣き顔なんて似合わないから2人歩むでこぼこ道 ゆっくりと一歩また一歩いつかきっと 足あとはつ
Oh my Baby 知ってるかな?青と白の境界線空にいる者だけが見えるこの地球(ほし)の特別な場所まだ君には見せたいものがあるだからもう少しここにいてね羽が生えたら飛び立ってしまう君この手で守りきると決めたそれまでどうかこの手離さず一緒に歩いてゆこうOh my Baby 知ってるかな?地上に輝く宝石をみんなが助け合って出来たこの地球(ほし)の無数の光まだ君には教えたいことがあるだからもう少しここ
だから今 声を大にして 走り出す 君の元へ君は気付いているかい 空がこんなに青かった事美しいと感じる その心をその瞳を古い校舎の窓から 沈む夕陽見つめて泣いた君は誓ったはずさ 強く生きてゆくんだとだから今 声を大にして 走り出す 君の元へ生きる意味も明日も 見えなくなってしまったならもう一度思い出して 君が乗り越えた日々をだから今 声を大にして 明日への 君に届け進む道に迷っても 一つ夢が敗れても