月の光の 照らす夜は母のやさしい 声がするスワン スワンの スワニーよ二度とむかしは こないけど住んでみたいな 母さんと月が雲間に かくれたら母の姿も 消えてゆくスワン スワンの スワニーよ二度とむかしは こないけど話したいな 母さんと月の光に 美しい母が呼んでる
君よ 眠れ 斗いの苦しみ 恨みを今は 忘れてつらい 愛に 夢を見て倒れても 立ち上がり涙 かれても祈り 傷つき願い もとめて命 捧げた君よ 眠れ君よ 眠れ この胸に斗い 終って安らぎの時例え 人の 謀るともこの胸の この想い永遠(とわ)に 変らじ生きる 悲しさ愛の 重さに命 捧げた君よ 眠れさらば 行かん 我もまたはるかな まぼろし胸に 抱(いだ)いてひとり 残る 年月を繰り返し 堪え忍び燃えつき
君知ってるかい 宇宙の戦士君知ってるかい 正義の心流星乱れる 宇宙の彼方ふるさとの星 イオの星エルダー軍を 打ち負かし星の平和を とりもどすため海陸空で 海陸空で 合体だ!シグマ シグマ ゴッドシグマシグマ シグマ ゴッドシグマシグマ シグマ ゴッドシグマシグマ シグマ ゴッドシグマ合体だ!君知ってるかい 宇宙のトリオ君知ってるかい 勇気の心大空をこがす 大赤点は消してはいけない イオの火だ燃やす
夏の嵐が過ぎて突然秋になった人はそれぞれに夢を捨てて行くそして誰もいなくなったそして誰もいなくなった海が静かに歌う哀しい恋の挽歌風は濡れた頬寒くさせて行くそしてたったひとりぼっちそしてたったひとりぼっち死ぬほど抱きしめて今では遅いけど死ぬほど抱きしめていないあなたに叫ぶ都会(まち)へ帰ったひとの小さい忘れものは愛の激しさと愛のやさしさとそして夢を見なくなったそして夢を見なくなったやがて ふたたび 
ひとりが落とした 涙ひとつ人々の頬に流れた時その一粒のしずくが宇宙の果てをも 潤すだろう今日を生き抜く 力があるなら明日に向かう勇気があるなら恐れるものは何もないヤマトよ 君果てしない夢を乗せて愛ある限り永遠に駆けよ生命ある限り 駆けよひとりがこぼした歌声が人々の口に触れた時そのひと節の言葉は宇宙の果てまで響くだろう今日を生き抜く心があるなら明日を見つめる強さがあるなら互いを信じて行くがいいヤマト
よみがえれ 歩き出せ おれの今日よ幸せは 人にあたえて苦しみは ほうむろう おれの手できのうのしかばねに 涙はいらないたったひとひら残った はなびらにおれの心に君 一度だけ ほほえんでくれはてしなく またつづく おれの旅よ幸せの 虹は遠くて苦しみが たしかめる おれの胸あしたの戦いの おわった大地でたったひとつぶきらめく 朝露におれの命に君 一度だけ うなずいてくれ
そばにいてくれる だけでいい黙っていても いいんだよ僕のほころび ぬえるのはおなじ心の 傷をもつおまえのほかに だれもないそばにいてくれる だけでいいそばにいてくれる だけでいい泣きたい時も ここで泣け涙をふくのは 僕だからおなじ喜び 知るものはおまえのほかに だれもないそばにいてくれる だけでいいそばにいてくれる だけでいい約束をした あの日から遠くここまで 来た二人おなじ調べを 唄うのはおまえ
汽車は闇をぬけて 光の海へ夢がちらばる 無限の宇宙さ星の架け橋 わたってゆこうひとは誰でも しあわせさがす旅人のようなもの希望の星に めぐりあうまで歩きつづけるだろうきっといつかは 君も出会うさ青い小鳥に汽車は銀河をこえ さいはてめざす星は宇宙の 停車駅なんだ君を招くよ 夢の軌道がさすらい人の すんだ瞳に生命が燃えているよ心の歌を くちずさむよに歩きつづけるだろう泣いてるような 星のかなたに青い小
一つの命 抱く夢はこの宇宙(そら)よりも果てしない時を重ねて育つ夢は出会いの瞬間(とき)を待っている交わす言葉が心震わす巡り会いは未来変えるだろう人は誰でも夢に向かって新たな軌道(みち)を行ける勇気を持っているよ生きた証を残す旅路へ僕らが進む銀河鉄道は遙かなり百億年の遠い昔生まれた銀河は時を越え幾多の歴史 見送っただろう僕の未来も 映すだろう出逢いと別れ 生まれた絆胸に残る笑顔忘れない人はいつでも
破裏拳ポリマー ここに参上赤い正義の影一つ闇を破って 現われる世界に危機が 迫る時うなる鉄拳 破裏拳マークのさばる敵を ひとひねり転身 転身 ポリマー・マシン 悪を斬る赤い正義の影一つ闇を貫く 鋭い気合都会を悪が 染める時響く鉄拳 怒濤の対決あばれる敵を ぶちのめせ転身 転身 ポリマー・ホーク 悪を絶つ赤い正義の影一つ闇を砕いて 朝を呼ぶ平和に魔の手が 伸びる時燃える鉄拳 火花を散らす四方の敵を 
遠い流れ星に 願いをかけるあれは地球を守る ガイキングのひかり数知れぬ星屑に ただひとつそれが地球 君のふるさと君もいつの日にか この星守り力強く 生きて欲しい青い宇宙のはて はるかにひびくあれは平和を願う 君たちの祈り雄々しくも侵略に 立ちむかうそれが地球 君のふるさと君もいのちかけて この星育てつづく友に 渡してほしい数知れぬ星屑に ただひとつそれが地球 君のふるさと君もいつの日にか この星守
あの娘がくれた星のペンダントこの胸できらめく瞳のように旅立てば銀河 旅立てば宇宙遥かの彼方 時の彼方さらば さらば さらば さらばGood-bye Good-bye,my darling.今 ここに男が旅立ちの歌を唇を震わせ歌う 歌う愛する人よ また会う日まで愛する地球よ また会う日まで心をつなぐ星のペンダント手のひらで温め あの娘を想ういつの日か錆びて いつの日かちぎれそれでも胸で永久に輝くさら
輝く希望 太陽に映えて青い大空 つき進む熱い血潮の ゲッターロボだゲットアタック スイッチオン若い命は 明日を夢みて心に誓う 操縦桿悪を倒して 平和を守るおお 我等の友ゲッター ゲッターロボ燃える命は 朝日に映えて緑の草原 つっ走るたぎる血潮の ゲッターロボだゲットアタック スイッチオン若い心は
その人の優しさが花に勝るならその人の美しさが星に勝るなら君は手を広げて守るがいい身体を投げ出す値打ちがある一人一人が想うことは愛する人のためだけでいい君に話すことがあるとしたら今はそれだけかも知らない今はさらばと言わせないでくれ今はさらばと言わせないでくれいつの日か唇に歌が甦りいつの日か人の胸に愛が甦り君は手を広げて抱くがいい確かに愛した証がある遠い明日を想うことは愛する人のためだけでいい君に話す
たくましい男になれと 願いをこめて父さんが つけた名前だ 一文字タクマたえろしごき こえろ限界力ためすにゃ ちょうどいい宇宙をめざす その日のために父さんに おいつき おいこせオオ その名もタクマ 宇宙パイロット男なら涙みせるな こぶしでぬぐえひとすじに 空をとぶんだ 一文字タクマ吹けよあらし 走れいなずまけんかあいてにゃ ちょうどいい一人前に なる日のためにたゆまずに きょうも あしたもオオ そ
戦いすめば 風が吹く街につめたい 風が吹くどこにひそむか アンドロ軍団やるぞ 息の根 とめるまでああ さすらいのキャシャーン キャシャーンひとり明日は どこへゆく涙 流さぬ 俺だけど母にあいたい 月の夜は敵は悪魔の アンドロ軍団さがし求めて はるばるとああ
姿形は 変わらぬが 鉄をも砕く この腕さ夢も希望も きのうに捨てて戦うだけに 生きてゆく俺は 俺は 新造人間キャシャーン風きるキック うなるパンチ行くぞフレンダー 負けないぞ鉄の心に 涙をかくしむかうは ロボット大要塞俺は 俺は 新造人間キャシャーン夕陽をうけて 指笛吹けば 廃墟の街に 嵐呼ぶたとえこの身は 砕けて散ろとそれが運命だ 俺の道俺は 俺は 新造人間キャシャーン
赤い夕陽を 背にあびて立てば雄々しい その姿今日も勇気で 戦いぬいたあれは ぼくらの新造人間 キャシャーンキャシャーン キャシャーンキャシャーンマーチで ゆくぞ母の姿を 追いかけて夢を見る日も あるだろう涙かくして 平和を守るあれは ぼくらの新造人間 キャシャーンキャシャーン キャシャーンキャシャーンマーチで
響け キャシャーン!叩け キャシャーン!砕け キャシャーン!噂にきこえた 凄い奴キック・アタック 電光パンチうまれ変わった 不死身の体アンドロ軍団 倒すまで燃える怒りを ぶちかませフレンダー・ジェット!新造人間キャシャーンキャシャーン キャシャーン嵐呼ぶよな 凄い奴パンチ・アタック 流星キック悪を恐れぬ 不死身の男アンドロ軍団 倒すまで鉄の砦を つき破れフレンダー・カー!新造人間キャシャーンキャシ
さらば地球よ 旅立つ船は宇宙戦艦ヤマト宇宙の彼方 イスカンダルへ運命背負い 今 飛び立つ必ずここへ 帰って来ると手をふる人に 笑顔で答へ銀河をはなれ イスカンダルへはるばるのぞむ 宇宙戦艦ヤマトさらば 地球よ 愛する人よ宇宙戦艦ヤマト地球を救う 使命を帯びて戦う男 燃えるロマン誰かがこれを やらねばならぬ期待の人が 俺達ならば銀河をはなれ イスカンダルへはるばるのぞむ 宇宙戦艦ヤマト
ガン ガン ガン ガン若い命が 真紅に燃えてゲッタースパーク 空高く見たか合体 ゲッターロボだガッツ ガッツゲッター ガッツ三つの心が ひとつになれば一つの正義は 百万パワー悪を許すな ゲッターパンチゲット ゲット ゲッター ゲッターロボガン ガン ガン ガン若い怒りが 一直線にゲッターチェンジ ぶちかませ見たか変幻 ゲッターロボだガッツ ガッツ ゲッター ガッツ三つの心が ひとつになれば一つの勇
(Hap,Hap,Hap two,three,four)ラインの景色も悪くはないけどラインの景色も悪くはないけどおいらはやっぱり自由なテキサスが好きさHap,two,three,fourオキュペーションG.I.ブルースG,I,刈りから G.I.靴まですぐに返してくれなきゃやり切れないよドイツの料理も飽き飽きしたぜドイツの料理も飽き飽きしたぜ夢にも見るのは テキサス・ビフテキおれ達だって勲章は欲しい
赤いレイをかけたあのこが腰をふりながらフラを踊れば島の電車が とまっちまうさロッカ・フラ・ベイビーロッカ・フラ・ベイビーなぜなら運ちゃん あのこにホレてる…白いレイをかけたあのこが腰をふりながらフラを踊れば島のホテルが休んじまうさロッカ・フラ・ベイビーロッカ・フラ・ベイビーなぜならボーイが あのこにホレてる…ロッカ・フラ・ベイビーロッカ・フラ・ベイビー島じゅう誰でも あのこにホレてる島じゅう あの
あの娘がふっていた真赤なスカーフ誰のためだと 思っているか誰のためでも いいじゃないかみんな その気で いればいい旅立つ 男の胸にはロマンの かけらが欲しいのさラララ… ラララ…ラララ… 真赤なスカーフ必ず 帰るから真赤なスカーフきっとその日も 迎えておくれ今ははるばる 宇宙の果て夢を見るのも 星の中旅する 男の瞳はロマンを いつでもうつしたいラララ… ラララ…ラララ… 真赤なスカーフ
誰が鳴らすか あの鐘は勇気をたたえて そらたかく燃える心の あかね雲明日にむかって 飛んで行け進めファイターズ 勝利の男進めファイターズ さわやかに男同士の 友情はがっちりスクラム 組んだ腕こうと決めたら 真っしぐら嵐の大地を つっぱしれ進めファイターズ 勝利の男進めファイターズ どこまでも若さみなぎる 情熱はかわした瞳に あふれてる昇る太陽 指さした誓いのサインは ビクトリー進めファイターズ 勝
心を砂漠にしてはいけないかわいた心に夢はわかないぼくらが胸に飾る勲章は愛と夢と男のロマン銀河は今日も美しく誰もが眠りにつく時にひた走る ひた走る愛の勇者たちおそれにその目を閉じちゃいけないおそれに歩みをとめちゃいけないぼくらが君に贈る勲章は愛と夢と男のロマン地平は今日もむらさきで誰もがしあわせ思う時駆けめぐる 駆けめぐる愛の勇者たち
ザ・ウルトラマン!ザ・ウルトラマン!ザ・ウルトラマン!!アンドロメダの 星から星へ銀の竪琴 奏でつつ語りつがれた 物語歴史尊き 物語ウルトラの星 U40に栄光の戦士が 居るというその名は ジョーニアス闘う勇気 溢れる愛 強き力ウルトラマン ジョーニアスジョー! ジョー!ウルトラマン ジョーニアスウルトラマンジョーウルトラマンジョー!!銀河世界の エンゼルたちがやぎの角笛 吹きながら唄いたたえた こ
胸の中に 生まれた想いが誰かを抱きしめたがっているもう大丈夫 頑張ったねと優しく抱きしめたがっているその名がなにかはわからない強く美しく咲いている何度散らされても また咲くのだろう愛と呼びたい花があるこころに大きな花がある愛と呼びたいあたたかさですべてを許して すべてを許してすべてを抱きしめよう胸の中で 重ねた想いがあなたを抱きしめたがっているもう大丈夫 頑張ったねと静かに抱きしめたがっている何度
Hap, two, three, fourラインの景色も悪くはないけどラインの景色も悪くはないけどおいらはやっぱり自由なテキサスが好きさHap, two, three, fourオキュペーション G.I.ブルースG.I.刈りから G.I.靴まですぐに帰してくれなきゃやりきれないよドイツの料理も飽き飽きしたぜドイツの料理も飽き飽きしたぜ夢にも見るのはテキサス・ビフテキおれ達だって勲章は欲しいさおれ達
もしも、もしも…と繰り返すそんな思いを噛みしめて行けばよかった 言えばよかった誰でもいくつかあるだろう別れ道はいまかもしれないならば選ぼう 心のままに始まりは何度でも 始めよう何度でも遅かったなんてことはない思いついた時が始まりさ始まりは何度でも 始めよう何度でもあとで悔やまぬ 自分でいようといまからでも始めよういつか、いつか…と先送りいまがその時 わかるだろう?やってよかった やってよかった未来