涙が溢れて 挫けそうな時も僕だけの 信じる道を探すから糸を弾くように 音を奏でたならほら 嘘みたいに世界が広がってく見つけられないや 僕の未来予測もう行き先を決めなくちゃ己を磨く為に 歩いた道が明日へ繋がるようにかざしたその手に問いかけるよ涙が溢れて 挫けそうな時も僕だけの 小さな答え探して悲しくて 悔しくて つまづいてもだけど独りぼっち終わらない 旅はこれからも続いてゆくから歩き疲れたら 少し立