くだらない愛の結果で僕らは生まれ落ちて呼吸さえ強いられているけど綺麗な言葉並べて、醜さに蓋をして自分を愛せないままだなずっと。くだらない嘘を言う度青色こぼれ落ちた、ガラスの瞳が綺麗で君のその瞼のように優しいひとになってさそんな僕を愛したいんだよ「わたしの呼吸に終わりがあること」君の声を覚えている生まれては消えていくこと、それだけを繰り返している「僕らがもしまた会えたら」だなんて、思っていた生まれて