君をみつけた 雨上がりの放課後不意に目が合い僕の世界がほら 色づいてくそう君色 染まってゆくそっと優しい光が君を包んださぁ水たまりジャンプ僕と扉を開けようよギュッと手を握りしめ あの空の向こう側へひこうき雲を追い越そう 一緒にナツコイ☆物語 君とそんなユメをみていたい今この場所から君と歩いた 帰り道はなぜか違って見えて僕の世界がまた 色づいてくそう君色 染まってゆくそっと柔らかな風が僕ら包んできっ
「また明日ね」って何度も手を振り笑おうよ繰り返す日々が心色づけてくれる僕の胸は今君のことばかり溢れてる君に会いたいよいつまでもずっと一緒にいたいんだねぇ、神様いいでしょう?お願い、届いてよ同じ空の下この想いを抱いてまた、僕らは明日を待ってる突然、降りだしてきた雨君が涙拭けば虹がかかってゆくあの頃僕の想い乗せた風は今もずっと消えないで君に会いたいよいつまでもずっと一緒にいたいんだねぇ、神様いいでしょ
ねぇ君はどうして泣いてるの?教えてよ僕にだけに孤独二人で分け合えばほら、君に笑顔がもどるだから今は すべてを忘れて 君の為に歌おう、さぁ夢の(華を)咲かせましょう(きっと)この夜があけるまで(華を)咲かせましょう心を踊らせて夢の(華を)咲かせましょう(ずっと)君のそばにいるから(華を)咲かせましょうこの想い感じてだって 君が悲しい顔すれば僕もそう悲しくてねぇ、君の笑顔を見ればほらまた、僕も笑顔にな
茜色した空が落ちてもうそろそろ哀しい季節だねそんな日の午後君と出会った始まりから切り取ってく思い出あの時を戻していつも心に流れる声がどうしても離れない揺れる気持ちをいっそこの風が吹き飛ばしてくれればいいのにただ会いたくて恋しくてざわめくから狂おしい程に胸の奥が今も強く締め付けられているもうよかったのにただいつまでもこの記憶を失くしたくはないからもう二度と…さよならいつも通ってた慣れてるはずのこの道