この場所から見つめてる生きている意味の答えを…独りじゃきっと見つけだせなくてあなたと迷いなく明日に向かえる僕ら、すれ違いのなか不思議と引き寄せられてたこんなに逢いたい でもいつの日か最後の「さよなら」を口にするのかな?隠した涙はぐらかした会話不器用でもあなたへの愛はどうしても誤魔化せなかった寒がりで臆病な日々明日の空をあなたと見たい寄り添いあって花のように「出逢えてよかった」 握り締めるその願い叶