僕の背中は自分が 思うより正直かい?誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ旅立つ僕の為に ちかったあの夢は古ぼけた教室の すみにおきざりのままあの泥だらけのスニーカーじゃ 追い越せないのは電車でも時間でもなく 僕かもしれないけどどんなときも どんなときも僕が僕らしくあるために「好きなものは好き!」と言えるきもち 抱きしめてたいどんなときも どんなときも迷い探し続ける日々が答えになること 僕は知って
別れの朝 ふたりはさめた紅茶 のみほしさようならの くちづけわらいながら 交わした別れの朝 ふたりは白いドアを 開いて駅につづく 小径を何も言わず 歩いた言わないで なぐさめは涙をさそうから触れないで この指に心が乱れるからやがて汽車は 出てゆき一人残る 私はちぎれるほど 手をふるあなたの目を 見ていた言わないで なぐさめは涙をさそうから触れないで この指に心が乱れるからやがて汽車は 出てゆき一人
はじめから あきらめていたけどだけども好きでどうしようもないけれどとにかく ここまで来たよ会うたびにね僕は なんでもないふりしたいつまでだって君は 気付かないふりしてくれたねもうやだよ僕は疲れて 君も疲れて自分のこといやになってくどうでもいいね 考えるのは僕ばっかり君のこと 思う夜 長くてふくらみすぎて君じゃない 君にもう勝手に 恋してるかも素顔見せる君は ほんとはどんなひとどんなだって僕は 愛す