Come on Come on Come on Come on Hu!春が来た ほらね春が来たちょっと派手なペンキを塗りながら3!4! 春が来た ほらね春が来た私達の町も 衣がえねchu ru chu ru chu ru
少しずつ遅れた 夕焼けの秒針舗道の上に 二人の影(愛は廻るよ) 話しても足りないこの胸のすべてを 唇越しに 伝えたくて両手の中 ヒラリ空から降りたそう 君は天使白い羽根が折れるほど抱きしめたメビウスみたいに (クルクル)何度も愛して (クルクル)“出会い”くり返したねメビウスみたいに (クルクル)何度も愛して (クルクル)巡り 巡った夢さいつでも恋は (不思議ね)いつでも恋は (不思議ね)接吻の途
つづれおりの無数のシャボン 夢がこぼれる7色のバスタブの中 あなたを呼んでいる内気ボーイのあなたのつま先をくすぐるイマジネィション 感じて!タイル・ピカピカ すてきな宇宙船どこまで飛んでゆける 目を閉じたら生まれてる瞬間から 恋人同志なのAとBの波 うっとり溶け合うレインボウのオシャレなバブル 色がちぎれる人見知りのバスタブ あなたを呼ぶの魔法のシャボン こぼれおちたらすべすべのアルカリの恋 あな
(FuFuFuFu Uh... Uh...)(FuFuFuFu Uh... Uh...)グラスの中 光る青ざめてくバリーライト一瞬に 飛び散ったバランスをくずして 倒れたっていいのにこの瞳 凍りつくビデオねミラーに映った2人の うわべは 心通うわ肩を抱きしめる腕が いつも同じあなた…何か違うわ Watch me honey! (I want you I want you)Fly me
Say good-bye! 言えないよまだ 笑顔見せて 割り切りSay good-bye! 無理をしないでそんな君が feel so nice!8月の陽が落ちれば ふいに大人びてく変われそうだけど…違うあの娘からサヨナラだと言われたばかりだね泣きそうな君と…出逢う2、3 恋すれば フラレ方知っていそうよ見た目だけ大人 そこがつらいよねSay good-bye! 言えないよまだ 笑顔見せて 割り切り
Dont cry Dont cry Dont cry まかせて…誰も知らないブルーエンジェル君の中に住んでいる誰も知らないブルーエンジェル夢を守る勇気よ星座のブローチ 夜空に留めた青いビロードの窓 1人きりのこの部屋何かを傷つけ 傷つけられて時のイバラの道で迷わないで息が苦しいほど淋しいならそっと瞳 閉じて思い出すのよ誰も知らないブルーエンジェル君がきっと忘れてる誰も知らないブルーエンジェル
窓の向こうの空が ゆっくりと目を開けて蒼い朝が近づく頃誰もいない教室 あの人のロッカーのそのすき間に手紙入れたサヨナラなんて書けなかった白い空白 それがせいいっぱい立つ鳥 その跡 濁しはしない小さな片想いは 水面のさざ波立つ鳥 その跡 濁しはしない心のこの湖 きれいなまんまでいさせて始業のベルが響いて 下駄箱の隣からそうあの人 待っていたのいつものように“おはよう”ってね言いたいけれど ちょっと無
あの人は転校生 少し変わってるけど少年みたい(少年みたい) 澄んだ瞳 魅力的大人たちのルールに 縛られたりしないで野生的な(野生的な) その生き方 素敵だわみんなが忘れた夢の在りかいつでも探しているのねごめんねカウボーイ 私は味方みんなは わかってくれなくてもごめんねカウボーイ 私は味方この手で守ってあげるわあなたを… あなたを…コンクリートジャングル 夕陽がないこの街汗をかいた(汗をかいた) そ
ある日 突然 朝のベッドの中で僕は人生って奴を うん 考えたそんなに いつまでも 子供のまんまで甘えてばかりいられないお母様 僕はもう目が覚めた生まれ変わって 目からウロコがポロポロまかせて 子供の (HEY) 将来 AHご期待 (HEY) 下さい! いつか日本の星になってまかせて 子供の (HEY) 将来 AHご期待 (HEY) 下さい! お母様を楽させたいな!朝の公園 1人散歩しながら僕はしあ
今日はサイコーさ! お陽様もほらね ちゃんと昇ってるよ今日はサイコーさ! 青空の下へさあさ 飛び出そう!朝のごはんを何も残さないで食べてごらん不思議なくらいモリモリと力がわいてくるよ白い運動靴履いた瞬間から君の辞書には不可能がないよ今日はサイコーさ! 何かいいことがきっと待ってるから今日はサイコーさ! 今すぐに外へ さあさ 飛び出そう!自分のことは自分で早くして 元気集めてお気に入りの服にさっと着
すべてを知りたい もっと もっと知りたいすべてを知りたい あなたのことだけ すべて黄昏の埠頭は陽射しのグラデーションそのすき間に残されて……心の赤い靴あなたに連れられてそうどこかに行っちゃった胸の奥は ため息嵐愛はいつも夢の中の異国の船あなたを知らない 何も 何も知らないあなたを知らない こんなに近くにいても知らないない (知らないない)知りたいたい (知りたいたい)打ち寄せる さざ波船のオルゴー
時の河を越え 遙か遠い大陸めざして夢を見るたびに 人は旅の途中教室の窓 (眩しくて)陽射しの毛布 (やさしくて)左肩にかけながら (あたたかいね)あなたのことを (あの日から)切ないくらい (苦しくて)考えてた片想い愛はいつも 海を渡る1人きりの舟のようね瞳の中の地図を信じていたい時の河を越え 誰もいない心のしじまで波に運ばれて 青い水面揺れる時の河を越え 遙か遠い大陸めざして夢を見るたびに 人は
青春はいつだって 1度きりだからあなたの愛にそっとうしろ髪ひかれたい初めてのときめきに 光り輝いた通りすぎる時間にうしろ髪ひかれたいAH AH 午後の図書館で頬を ついて遠いあなたを見てた黄昏のグランドは 風のスタジアム熱い夢を追いかけてる 憧れの影帰らなきゃいけないと わかっているのにあともう少し このままいたいだから だから だから…瞳を閉じてゆっくりと 振り向いたけれど忘れられやしなくてうし
Shyな彼がステキね今度そばに行こうよまずはプラン キッカケから軽くツンとすまして髪をなでる仕草で気品高く見せておくわつい無邪気に気を引きたくなるの乙女ね爪をといで 1m50cmまでチラチラと無視をされたりしたり目のすぐ前 おいしそうなつぶらな瞳感じ合う時が一番人のものと知ったらよけい欲しくなるのが歴史的な乙女心すぐ電話で 純愛告白をしたいな耳をすまし 好みの服からスポーツまで聞き出して胸がワクワ
レンズの白い雲スロープが山に消えるはだしは少し冷たいねさめた白砂のメモリーかきまぜてあなたのプレゼントの指輪うめた甘く笑う瞳「これ、ジョークだよね?」「ちがうよ」Loneliness あの時強く抱いて 本気をくれなかったね?今は ため息夏のすきま 吹かれて沖すべる クルーザー潮風の迷子渚でおどけて誰かの気をひいてたあの娘が おしゃべり虫とは知らずに浮気ぐらい いいわでも嘘が夢をこわしたLoneliness
夕闇せまるテニスコートであの娘のことを打ちあける私の心 試すように ずるい人ネあなたは いつも尖っていたし私は少し 怯(ひる)んでた恋のゲームを楽しむのも疲れたころ白いキャンバス 汚すような青春は意地悪だネ心と身体 切り離して愛しあう恋をしようかクールだネ あなたらしいセリフ愛とちがう この関係は恋とちがう 何か足りない私一人 欲張りかしらぬくもりの中右手を上げて 小さく振ればあなたのバスが遠ざか