道端に転がってる石を何気なく蹴とばしてほんの3回転半だけど前に進んで気が付いたどんな人生だって毎日少しづつ前に進んでるみたいふんづけられて 蹴られたって明るく生きて行こう人生はたった一度くよくよしてる暇はない楽しく笑顔で歌おう君も私も一人じゃない大切にしてたマグカップをうっかり落としちゃったほんの少し落ち込んでたけど次はどんなのにしようかなたとえ雨の日だってその上でお日様はいつも笑ってるみたい失く