波打つ 髪を編みながら優しく君は 身を寄せる溢れるような 星屑に思いだすよ 去年のことBaby! I love youI need you tonight君は燃えるバラ僕の指先に散るバラ好きだよ 誰よりもこのまま抱いて 抱いていたいよあゝ遠く光る 流れ星二人の秘めごと 乗せて走る小指を そっと絡ませて耳打ち 熱い囁きは死ぬまで ついてくると言うそんな君が いじらしいよBaby! I love you
海が見たいと あなたはつぶやいた Mu-今すぐ行こうと 誘ったよ真夏の恋の アクセルふかしクルマは走るよ 湘南ハイウェー風にゆれてる 可愛いポニーテール焼けた素肌が 色っぽいときめくままに 溺れてしまったあなたは素敵な 湘南エンジェル燃える夕陽を浴びて 離さないでとあなたは僕の背中に ほほ寄せてしがみついて 甘えたねほてったハートを しずめるように夕なぎやさしく 吹いていた僕はギターを 抱きしめな
あなたが私にくれた去年の夏の日の思い出わたしの胸にやきつく熱い吐息は今どこになにも残されていない海あなたの残り火欲しいのになにも残されていない海あなたの残り火欲しいのに私の心の中にあなたが残していったものは輝く青い海原 やさしい愛のしぐさなにも残されていない海あなたと歩いた浜辺さえなにも残されていない海あなたと歩いた浜辺さえ[セリフ]ごめんよ悲しい想いをさせたりして……僕もあれから君と歩いた浜辺に
あなたに逢いたい 今すぐ逢いたいLove You Miss You あなたがすべてあの日のくちづけ 恥じらうあなたLove You Miss You 眠れない僕さ抱きしめてmmm… 抱きしめてmmm…こわしてみたいよ あなたを待ちきれないんだ 今すぐ逢いたいLove You Miss You あなたが欲しい 欲しいラジオをつけても 煙草をくわえてもLove You Miss
ぼくたちのために 時計をとめていつまでも今宵が 過ぎないようにあなたと二人で 過すこの夜(とき)はY(イ) Tu(トゥ) Tic(ティック) Tac(タック)悲しみ やるせない想い時計よ! お前よ! 心あるならば二度とない このときを過ぎないでおくれ過ぎゆくときは かえらぬ想い出だからお願い 時計をとめてReloj(レロー)… Reloj(レロー)…Reloj(レロー)…Good night my
二人の間の ロウソクの火を心を込めて 一緒に消そうねサヨナラ 僕の恋人よ二人のメモリー 大切にサヨナラ サヨナラ閉じたまぶたに 僕のくちづけを熱いため息 僕の耳もとにサヨナラ 僕の恋人よ二人のメモリー 大切にすべてをあずけて 僕の胸でおやすみ 朝がくるまでサヨナラ 明日はあふれる涙 シルクの糸で飾っておきたい 僕の胸の奥サヨナラ 僕の恋人よ二人のメモリー 大切にすべてをあずけて 僕の胸でおやすみ 
あなたが素直で 優しすぎるから僕の心まで 清らかになるよ何んにも聞かずに 僕についてきたあなたを誰より 大事にしたいね幸せを今 二人で訪ねて行こうこれからは只 二人で歩いて行こう首すじにかかる おくれ毛をあげて可愛くほほえむ 僕の恋人よあなたが綺麗で 明るすぎるからぼくの心まで 透きとおってゆくよ人の噂にも 耐えつづけてきたあなたの真心 忘れはしないよ幸せを今 二人で訪ねて行こうキラメク世界 あな
やっと見つけた 風のようにさわやかで通り過ぎるのが惜しいそんなあなただから 思わず声かけてつのる想いを告げたよ光の中でふりむいてくれたその笑顔それだけでもう僕は恋のとりこさもう何も考えないで あなた愛してどこまでも歩いて行くのさやっと見つけた 鳥のように自由過ぎてそばに置かないとこわいそんなあなただから 思わず抱きしめて熱いくちづけあげたよ光の中へ駆け込んで行くその姿いつのまにあなたまで 恋のとり
朝もやの 浜辺の向うからよんでいる 少女が一人うちよせる波 白い砂浜 肩よせ僕と歩いた あの娘はマーメイド許されぬ 恋だといっていた長い髪を 風にとかせて青い星屑 ヤシの月影 目を閉じて僕にキスをした あの娘はマーメイドサヨナラのひと言で 泣いていた忘れない 君の横顔月の光で からだを包み 手をふって波に消えて行く あの娘はマーメイド
真っ赤な夕焼けが 渚を染めて僕のひざで眠る 君をつつむよ潮風がささやく 甘いメロディーそれはかわらぬ二人の 愛を歌うよ小麦色の肌に 濡れた髪が光るめまいがするような 愛のヴィーナス星降る夜の海 小舟を浮かべゆらりゆれていたい このまま二人波間に浮かべた ハイビスカスの花はかわらぬ二人の 愛のしるしさ南十字星が 君の瞳に光る夢みているような 愛のヴィーナス潮風がささやく 甘いメロディーそれはかわらぬ
今年もきたのさ 穂高の山道あたりにたちこめてる つめたい朝霧にも重なる横顔…季節のひとめぐりに 紫蘭はほころぶけど俺が俺が愛した いのちは帰らないのか逢いたい 逢いたい あゝあなたに今年もきたのさ 穂高の山道白樺林をぬけ もうすぐ見え始めるロッジのあの屋根…きれいなあのからだを抱いてもやれないまま俺は俺は弱虫 さだめを通り過ぎたよ逢いたい 逢いたい あゝあなたに生きては別れてゆくひとなどしあわせ者
いつもそうだよ 君のそばに僕はいるのさ 変らずに悲しみがあるならば僕の心に捨てていいお互いは結ばれて 生きてゆくさだめさあー 離れると この胸がつらいよ愛だとは 言葉にはしないがいつもいる 君のそば僕はいる そばにいるいつもいる 僕はいる 愛をこの胸にいつもそうだよ 君のそばに僕はいるから お休みよ明日はまた新しい夢を探して生きようよ星空に誓いたい 君への幸せをあー 眠る君 見てる僕それだけこのま
もうずいぶん ごぶさたでしたねと君は僕を呼びとめた季節はずれの南風に舞うあいかわらずの長い髪あれからしばらくは君を忘れられなくて眠れぬ夜さえもああ やめよう 昔話はこれ以上 思い出をひもとかずに何も言わずに 行ってくれ僕は今 新しい恋人を待っているところだからああ 誰より 愛しているよと僕は今でも言えるほど心の傷は 浅くはなかった信じられない エピローグ時にはむなしさに君をうらんでみたけれど今では
You ask me if theyll come a timeWhen I grow tired of youNever my
青い渚で陽ざしを受け止めてはしゃぐ君が好きだよサーフボードうねりに揺られながら夏に煌いているCOME ON TONIGHTCOME ON TONIGHTCOME ON TONIGHTCOME ON TONIGHT OH YEAH抜ける碧さと光の中で夢見るよSEASIDE ANGEL NIGHT波を素足で浜辺に縫いとめた君は真夏の女神髪に囁く眩しい風の中胸はときめいてるCOME ON
Hi-Hi-Hi 春になったらHi-Hi-Hi 忘れかけてたHi-Hi-Hi 歌も歌えるさHi-Hi-Hi 春になったらHi-Hi-Hi 二人の愛も生れ変わるよこんなに遠く連れ出してごめんねだけど君には見せたかったやさしい風に揺れて踊る花と目醒たばかりの春君は急にウインクをして僕の胸に 身体よせるそっとふれた君の唇 ふるえているねHi-Hi-Hi 春になったらHi-Hi-Hi 忘れかけてたHi-Hi
渚に揺れながら 小さな声で「好きよ」とささやいて 逃げた人夏が過ぎれば この恋も終わると 知りながらこのまま朝まで 踊ろうかそれとも 星になろうか愛してキスして 燃えたひとときのセンチメンタル カーニバル小さな肩先を ふるわせながら月夜に流れ込む 君がいる明日帰るよ あの街へ想い出 抱きしめて愛して許されるものなら死ぬまで 離さないだろう涙にぬれてる ドレスがまぶしいセンチメンタル カーニバルこの
町はロードレース故郷は売られていたおれはプレーボーイ墨で消されうられてゆく淋しさにあの娘を抱きながらひとねいり それだけのことなのさ海はモービルオイル引潮はよごれていた君はロングピースおれの胸は けがれてゆく淋しさにジャニスを聴きながらひとねいり それだけのことなのさ人生はつかの間のゲームまぼろしの賭に負けた時は淋しさに涙をふきながらひとねいり それだけのことなのさ人生はつかの間のゲームまぼろしの
あゝ今年も南の風に誘われてきたよ静かな夏の雨に濡れた浜辺に今もあなたを想いつつあゝいつでもあなたの側にいられるようになりたいあなたのなにげない ちょっとした仕草さえ見ているだけの僕だけど今より素晴しい人生 愛するあなたとならばかなわぬ夢もありはしない受けとめて欲しいあゝあなたを愛し続けたい僕のすべて賭けても一緒にいる時も 離れている時にも愛し続けたい いつまでもあゝあなたが歌を口ずさみ僕の心を揺さ
つめたい風の街でぼくは君と会った生きてることを 空の広さをぼくは君と共に知った二人の世界があるからだから明日にかけるんだ二人の世界があるからだから明日にかけるんだ夜の闇の中でもぼくは君が見える声をかき消す 風の中でもぼくは君の声を聞く二人の世界があるからだから強く生きるんだ二人の世界があるからだから強く生きるんだ二人の世界があるからだから強く生きるんだ二人の世界があるからだから強く生きるんだ
あの時は何気なく会った あの人がなぜか心に残る淡い恋心この広い 空の下ぼくのさがす 幸せはあなただけ あなただけ名前さえ知らないで好きに なった人いつも遠くの方からわたしを見てる燃えている 夕焼けがふたりだけの 明日を呼んでいる 呼んでいるあの人の 澄んだ目がいつもぼくに 微笑みを投げかける 投げかける投げかける
ああ 夜になると弱気になるあなたはいないそう 涙だけが話相手一人の部屋あんなにきついことを言ったけれどあれは強がりそう ひとりだけじゃ生きられない何も見えないああ 愛の星をくれる人はあなただけだよひとりになるとはじめて気づくあなたのやさしさにもし もしかしたらあなたとはさよならかしらNO そんなことを考えてはいけない でも………こうして月日だけは流れてゆく知らぬ顔してそう 今のうちにふたりの愛たし
いつかどこかで 夜明けの鐘が二人のために 歌ってくれる君の悩みや 心の傷は今では僕の 悲しみなのさたとえ目を 閉じていても君が見えるたとえ遠く 離れても側にいるさあ泣かずに 窓辺においでもうすぐ二人の 夜明けが見えるさあ泣かずに 窓辺においでもうすぐ二人の 夜明けが見えるもうすぐ二人の 夜明けが見える
あゝ何も知らずに 生きて居られた時もある何気ない日々を 幸せだと信じていた突然君と出会った日からこの胸の時計が狂い出していたあゝ君の為なら僕の全て投げていい君が望むなら どんな罪も恐れない今さら君に嘘などつけるはずもなし君でいっぱいさ もう誰も入れない嵐に打たれて 花が散ってもこの愛だけは 変るはずもないあゝ君だけさ僕のすべてかけるのはこの世の果てまでも かけて行きたい君とならあゝもしも君が 僕の
君を見た 想い出の海辺は時の流れつげる 風がつめたい今はもう たどる人もなく水辺の鳥たちの 静かな散歩道あゝ あの日の空はどこまでも青くそして 君の心も高かった夏の陽もやわらぎ九月の海には 秋がはじまる過ぎし日の 想い出に生きる君に僕は何も 望めはしないさ若かった あの日のふたりには愛の意味さえも 分からなかったあゝ あの日の空はどこまでも青くそして 君の心もあゝ はげしくもえた恋も今はさめて淋し
きらめく波よりも まぶしく光るのは朝日をちりばめた おまえの瞳なのさ朝焼けの渚は 二人だけの世界不思議な静けさに なぜか心揺る愛してゆける そんな気がして砂にしるした LOVEの文字ひとつ波が寄せれば 消えちまうけど二人の胸には消せない 夏のときめきハイヒールを脱いで 渚を駆けぬける微笑む横顔に 嘘など見あたらないこわれた貸しボート 二人が乗り込めばすぐにも行けるのさ 甘い恋の島へ入道雲を指さし 
熱い南風が からみつくふたりの濡れた髪に光る水しぶきを すりぬけて君の手を握る好きとうちあける チャンスなのに何も言えなくて あせっちゃうギラギラ青い空に 太陽が燃えるサマーサンディー次の波はすごく大きいよ離れちゃいけないよ息をはずませて ついて来る君が可愛いよ好きとうちあける チャンスなのにテレてはしゃいでる 僕なんだ空には白いかもめ さわいでる恋のサマーサンディー好きとうちあける チャンスなの
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