誰よりも 君のこと好きなのは 僕なのに君はうわさの あいつと一緒に 歩いてた特別な話しでもしてるよな ちがうよな君はなぜか うつむいて気になる 喫茶店アゝゝ とても好きだからアゝゝ 僕のこの気持アゝゝ いつか気がついてくれたら いいのに君はもう 泣かないさ僕の手で その涙愛の星に 変えちゃうよやさしく 抱きしめてアゝゝ とても好きだからアゝゝ 僕のこの気持アゝゝ いつか気がついてくれたら いいのに
好きな歌 ぼくと同んなじで好きな色 青い空の色聞きだした 君のことを胸に胸に 忘れないオレンジの リボン結んで贈りたい 愛のペンダントぼくだけが 知っているよ君の君の 誕生日まぶしい風だよふたりで歩いていても好きだと 言えない胸がはりさけそうアゝ アゝ肩と肩 ときどき感じる君だって 心の中には愛の風 吹きはじめた君は ぼくのシンデレラまぶしい風だよふたりで歩いていても好きだと 言えない胸がはりさけ
何故か風の吹く日は君の名前を呼んでこんなに好きだと言いたくて風に邪魔をされても僕の胸に描いたきれいな横顔消えはしない今 駈けて行こうもし 君がひとりさみしくしてたら僕が歌を歌ってあげるよ君だけ アゝ好きだよ アゝたった 一度だけれど君と目が合ったとき心が話をしたんだよ僕はうまく言えない君はあまりすてきで嫌われないかと心配なのでも駈けて行こうもし 君がひとりさみしくしてたら僕が歌を歌ってあげるよ君だ
花のような君が好きやわらかな風にも負けそうな折れそうな守ってあげたいの君はひとり夕焼けにわらべ唄をうたい泣くという愛しあう人がいないからもう淋しくない僕を信じて愛の誕生日は二人だけの秘密いいね君の肩に止まってる今日からのしあわせやさしさとほほえみが僕の贈り物君は雨の降る夜に宛のない手紙を書くという愛しあう人が欲しいからもう淋しくない僕を信じて愛の誕生日は二人だけの秘密いいね花のような君が好きたとえ
あなたが好きで 弾いていたあの曲急に 聴こえたよ街の店の中流れて来た 想い出の曲がいつでも僕に バイオリンを聴かせてくれた あの部屋でゆれてた黒髪僕は指で ふれてみたかった今も想い出の中 僕は生きてるよ今もあの頃の愛 胸に抱いているよあなたのように バイオリンのケースを持った 人見ると帰らぬあの頃想い出して 心が痛むよ真似して僕も 弾きたくて悲しい音を 出したっけあなたはそれでも指をそえて 教えて
ミスターDJ.ミスターDJ.伝えてよ……海辺の光に まみれてふたりは日焼けた肌を寄せ合って 歌ったあの娘のうぶげのまぶしさ 今でも目に焼きついて はなれないぼくの心を かきみだし苦しくさせて 消えたひとミスターDJ. あの娘が好きこの気持 伝えておくれミスターDJ. あの娘が好きこの想い 届けておくれ忘れられない……今まで誰にも 打ちあけずにきた思い出こめて送った リクエストあの娘の胸の片隅に こ
君をたずねて一人夜汽車に飛び乗ったのさ君の面影を胸にだき北へ北へと進むよ君は僕を残して一人で旅発ったのさ僕のこの気持 知りながら別離(わかれ)もつげずに去った明日の朝 君に会える君に会って言いたい僕と帰ろう 君が好きさ僕のといきでくもるガラスまどに 指先でいくども君の名 書きながら北へ北へと進むよ君はおどろくだろうとつぜんの告白に君を抱きしめて ささやくよもうはなしはしないよ明日の朝 君に会える君
ビキニスタイルが さまになる君さ日焼けした 胸もとでチラついている 白い肌君にぴったりさ 僕のペンダント長い髪 持ちあげて甘い笑顔に かけるんだCOME ON COME ON熱い胸にCOME ON COME ON押しつけるのさ抱きあった ときめきを夏が過ぎたら君の焼けた肌に残るまるくて白いあとはペンダントにこめた愛のしるし オゝゝ肌に吸いついて 君を離さない一緒だよ 寝る時も夢の中まで ついて行く
早くしないととられてしまう今夜の君は美しすぎてミディのドレス やさしくゆれてみんな心 うばわれたいつのまに 変ったの内気な君だったのにこんな気持 はじめてなのさしっとしている僕早くしないと とられてしまう他の男と踊ってる君みんなの前で奪ってみせる君のハートに火をつけて君の魅力に気がつかなくて子供だとばかり思っていた涼し気な目は 小さな悪魔僕はすっかり魅せられた赤いルージュ耳飾り何もかもが素敵だ君が
Bon Voyage Bon Voyage愛の舟が出るBon Voyage Bon Voyage三日月の夜にシーツの舟に乗って やみの世界に出よう時計の針 重なる時 愛し合うふたり時をとめて 愛をきざもうもっと強く もっと激しく寄りそって あたためるその肩に 羽はないけど wo wo……Bon Voyage Bon Voyage恋した夜はBon Voyage Bon
長い髪も 肩までのびて君は可愛いくなってゆくよ鏡を見る 仕草までもが女らしくて とても素敵さでもでも あの薄いシャツは着ないで 欲しい君の胸のふくらみをひとが見てるじゃないかドキドキさせて 走り去る君いたずらが 過ぎるよ部屋に鍵をかけたりしたら僕の悩みはつのるばかり君はそうさ 何かにつけて僕を邪魔者あつかいしてるそろそろ 兄妹みたいに愛し合えない淋しいけど そうなんだ君を抱きしめるだけパジャマのま
まぶしさをぶつけ合い 二人はしゃいでた濡れた髪たばねる君 美しすぎたのあの時さ 砂浜で 触れた指先に伝わった 熱い感触 忘れられないのせつなく心が 揺れて 揺れて 揺れて 止められない二人で渡ろう 恐く 恐く 恐くはないさ ほら逃げられやしない 今夜は離さないパラソルに隠れては 恋人気取りであの頃の話をして笑いころげたのあの時さ LOVEの文字 Vまで書いたらいたずらな 笑顔見せて 君は消したのさ
カバンをにぎった 指先が白い悔んでるのって 聞いたら君は首を ふっておくれ友達も恋もおいて来た君だ最後に残ったギターもキップ2枚にかえたあゝ 青春は闇のトンネルだ誰でも一度は希望に目かくし明日の光 見失うあゝ そんな時 君はそばにいてくじけちゃだめだと ささえてくれるね走れ ミッドナイト急行口びるが寒い 夜ふけの汽車だね人が見てもいい ガラスに君と口づけうつそうあゝ 青春は 闇のトンネルだ誰れでも
ほらほら 誰かが君を狙っているのさ 君をそんな目で 見つめちゃだめさあゝ 火花が散ったら男の心は止まれない アハーお酒を おかわりしようとやさしく ささやかれても目をとじて うなずいちゃだめさあゝ うっとりしてたら男の魔法にかかっちゃう アハー君はへいちゃらなんて 気取ってるけどいざとなったら女は 泣くだけさセクシー・レディー ドキドキセクシー・レディー 今夜はわかっているだろ君は 僕だけのもの静
あなたは今 泣いているカバンを手に 傘もなく吹きすさぶ雨風に 頬を打たれながら置き手紙を 握りしめ嵐の街 かけて来た離さない 行かせない 誰にも渡せない“愛だけじゃ暮らせないきっと不幸になるわ”青ざめた唇を ふるわせつぶやく あなた荒れ模様の つらい恋よ濡れた切符 奪い取りちぎり捨てて 抱きしめるこの身体 この香り 誰にも渡せない“なんて馬鹿なの 二人離れられなくなるわ”泣きじゃくり ぼくの胸こぶ
いきがって悪ぶってキッスだけで別れた冗談がすぎるわと 怒った横顔歩きはじめた背中 強くひとつたたいて顔も見たくないわと 走っていったね灰色にとざされた 心の街角雨は降る降る 雨は降る降るアー 胸をぬらして雨は降る降る 雨は降る降るアー 泣きながらゆきずりに誘われて恋にくるってみたのさそれだって遊びには ならないけれども口紅が赤すぎて 君を思い出すだけ夜だけが知らん顔で すべってゆくよおねがいさ 銀
あまいよ あまい 確かにあまいうす紅色の溶けてくkissは………こんな気がする「君には夢中になれる」って君はそう……午後のけだるい午後のものうげな風の囁きに似て影にわずかな影に身を移すショート・スリーブ はだけた胸が焼けて赤いね君はものうげ………アアー あまいよ あまいあまいよ あまい かすかにあまいサヨナラなどと書きこむ件(くだ)りは………どんな気がする「僕なら手玉にとれる」って僕は唯……じっと
ブルージーン そして皮ジャン今日も僕は着て出かけるダウンタウン ひとりぼっち君ともう一度暮らしたい編みかけのセーター 壁に投げつけて泣いたあの日の君 僕は忘れないはじめ心を編んだつもりが僕を閉じ込めるものだったと……いいんだよ閉じ込めて縛りあい 生きて行こう君を抱き僕も泣き唇をかさねたブルージーン そして皮ジャン風が吹き抜ける街角ダウンタウン 君と僕の愛の想い出は哀しい僕の恋の噂 どこで聞いたのか
そばに誰かいないと 駄目なくせにいつでも素直に愛をささやけなくてそのくせに強がる事だけ覚えてきた本当は誰よりも弱いくせにもしあなたの心の片隅に今でも僕が住んでいるのならあの日のようにもう一度 見つめあいたい大切な人なのに 失いたくないのに言葉にすればいいだけなのに傷つくことを恐れ 心に鍵をかけた本当は誰よりも愛しているもしあなたの心の片隅に今でも僕が住んでいるのならあの日のようにもう一度 見つめあ
夢を求め 僕は歩いて来た道しるべさえない道を とまどいつつやり切れぬ思いが この胸よぎるそんな時には 歌う事で すべて忘れてきたこのひととき だから大切に僕にとって歌は 一筋の光 暗闇の中の今なら恐くはない 歌という道しるべが見えるからすべてを僕はかける 道を確かめるため迷う事に恐れはない 歌があるから僕の愛を 僕の夢を 伝えたくて歌うよ今なら恐くはない 歌という道しるべが見えるからすべてを僕はか
ねえ 僕は君にふさわしい男になれているだろうかあの日夢見た人生を 歩いてきた訳じゃなくて…夢の形は変わってゆく…理想と現実の間(はざま)誰もが皆 答えを探す正しい選択だったと 誰かに背中を押して欲しい心の弱さ 持っているよ陽だまりの中 まどろむような君の愛包まれている時が 幸せなんだ迷わない もう失くせない 君の愛だけは守るべき あなたの為に 強くなりたいねえ 僕は君にふさわしい男になれているだろ
遠ざかるテールランプ雨の中 ひとり立ちすくみ ただ見つめてた見慣れた車の 後ろ姿さえ 愛しく思えてくるのに何がいけなくて 何故かすれ違い二人は終わったのでしょう頬を伝う雨のしずく ほろ苦くて 少ししょっぱくて崩れそうな心と身体を どうやって支えるのあなたのない暮らしなんて 考えたこともなかったの未来なんて 求めていないのただ明日 すぐそばに あなたの笑顔があったら本当にただそれだけなのブレーキの音
若さだけを武器に がむしゃらに走ったあの頃が懐かしく思える恋をして傷つき 愛を知り恐れて守るべき者の為 戦いきっと答えなんて ひとつじゃなく いくつもあるケ・セラ・セラと 辛い時こそ笑え涙の向こうには 虹がかかるよ倒されても 何度でも立ち上がれ人生のゴールはまだ あきらめず立ち向かってゆけ人を羨んだり 誰かのせいにしたり情けなくなる時も あるけど下ばかり向いてちゃ ろくな事はないさしっかりと前を見
子供のような 屈託のない笑顔に私のこの決意が いつも崩されてしまう誰よりも好きだけど 誰よりも憎い男(ひと)ねあなたには帰る場所があって 私はいつも待つだけせつない恋物語り とめどなく あなたに落ちてゆく主人公は誰でしょう 私 脇役幸せになりたいよ 幸せは遠い…2本目のたばこ ほんの少しだけ吸ってもみ消すその仕草で 帰りたいのがわかるのこのままでいいのかな このままじゃダメだよね迷路の中の負のスパ
人は独りでは 生きてゆけないと僕に教えてくれたのは 愛する君だった刻が経つ程に 募るこの想い僕の迷える魂を 救えるのは君だけさAgain 君と再び Again 生きてゆきたいAgain あの時のように Again, Again,Again君を失って 気づいた事がある愛がなければどんな夢も 色褪せてしまうと刻は全てを 癒しはしないさ僕が求めていたものは ただひとつ 君の愛Again 君と再び Again
長い道のりを 共に歩いて来たあなたに伝えたい 想いがある身勝手で わがままばかりだったけれどあなたはすべてを 受け止めたねいくつもの出会いと 別れの中で変わらないものを探し求め僕は 旅を続けて辿り着いたのはいつも優しく 僕を見守るあなたの笑顔を守るそれがこの世に 生まれた意味と知る人生は色んな 分岐点があってその積み重ねこそ 運命なら僕達がこうして めぐり逢えたことも偶然じゃなくて 必然かないくつ