月の落ちそうな夜が私を傷つけていく既読のつかない気持ち知りたくもないよ調子がよけりゃ何にも気にならない筈なのに心臓の鼓動さえも許せなくなるひび割れたガラスのように心は壊れてく白紙のままの答えさよならを告げる指先は震えたままぬくもりをただ求めて彷徨う強く強く抱いて身体ごと溶かして君とひとつになれるのなら他に何も望みはしないから痂だらけの月が私を飲み込んでいく伝えるはずの想いと一緒に消えた神様も知らな
あれやこれや言いますが どうか探してみせてウソと本音の間 上手く隠しといたんで一人じゃダメな同士で 二人になればハッピーそのうち二人が嫌で 「一人がいい」とか言って固定のしようもない感情の 行き着く先はどこでしょう溺れそうになった代償に また酸素を見つけちゃうんだ弱虫だね 堕ちることが 心地良くてさアイマイにしたいのさ好きでいたって 歪んでく内声(ないしょう)アイマイにしたいのさ嫌いになってしまえ
時も眠る静かな海でも はるか波の下 激しくうねる耳を澄まそう この胸の奥から 進もうと叫ぶ声がするねえ 気づいてしまったこの抑え切れない感情(おもい)と僕たちはどうつきあえばいいの?ずっとそうさSTARGAZER 探してたんだ名前もまだついてない星を誰もそうさSTARGAZER 素直になれば見えるから 僕たちが進むべきあしたが光りつづけること 星は あきらめない さあ 近づいてゆこうたぶん ここは
いつか絶対 あの空の彼方まで飛べるさキミを絶対 信じようと決めた私は強いから同じ空に同じ心 それぞれの夢ひとつに重なる守ること=負けないこと キミの“大丈夫”が背中を押してくれるうまく言葉に出来ない 泣きそうになるこの想い乗せて行く脈打つ鼓動が叫ぶ「私、生きてる」いつか絶対 あの空の彼方まで飛べるさいつも絶対 あきらめない 受け止めてみせる過去よりも現在 今よりも未来 前だけみつめてキミを絶対 信
目覚める時がきたんだって 体中から溢れるんだ明日(あす)がみえなくてもがいてた日々が きっと私を強くするの ah寄り添って居てくれてたあなたを今連れてくよ 終わらない 永久の誓いを捧げようどこまでも続いてく地平線の向こうにどんな未来を見いだせるの止まらないんだよ もう止まれないんだよ Goin on癒せない傷跡と運命を背負って幕開けてくこの物語をずっとずっと生き抜いていつの日かBecome a Amazing
名前も知らないこの歌なんて呼ぼうありふれ使い古した涙とか似合うだろう線と線はいつも僕に罠をかけ 奮い立たせ何にも答えず 隠し扉の向こうへ消えた月明かり照らすこの夜にsing out, pray for you瞬きのその瞬間さえも途切れないように歌うよ言葉は見えない凶器と優しさ問う深い深い闇の中を彷徨った儚い葛藤点と点はいつも僕の示す先 向いてくれないでも今確かに 繋がるんだ 新しい世界月明かり降り
そしてまた空が落ちて 何もかもなかったことになるでしょうきっとまだ足りないから あと少し退屈が続くでしょう枯れないように水を与えよう 花は育たないまま滲まぬように穴を開けよう 全てここはまるで 語り尽くされた 神話のよう本当はまるで 食い尽くされた様時には手を伸ばして 触れたくなってしまってその罪も罰も 背負えるほどきっと 強くないから蟻のように列を成して動く様を見る 数えたら有意義?or無意味?
心で響くmelody サヨナラの調べ喜びも悲しみも 憂いの風に消えてく明日には笑えると 無責任な言葉が踊るただ出口が見えないもの選んでいたようなあの頃遠回りばかりの日々を心で響くmelody サヨナラの調べ迷いの最中(なか)で聞いた あなたの吐息と記憶が途切れてゆくよ(dark emotion)紫の闇に fly me to the dark遠ざかる 意識の中で震えたLoneliness過ぎ去りし時
まっすぐ 遠く未来照らすヒカリ目覚め ずっと待ち続けた夜明けさぁ目指して ススメ 今始まった冒険息をする度 高まってく 熱い鼓動連れて必ずこの手にしたい夢誰にも打ち砕けない想いただそれぞれ胸に抱いて誰かの叫び響く空に突き上げたその手をちから強く握りしめて激しい嵐にも 向かう全速力で眩しい世界の その先へと Ah深く 固く刻み込んだ誓い信じ ぐっと飲み干した戸惑い思い浮かべ イドメ 立ちはだかった挑
「オラァ!!!」「甘いぜ!!!」「私の拳を見切った!?」「童貞は、進化する。」「ふっ」「あっ…」「ドーーーーン!!!」「うえぇぇぇ…!!!」「ハァ…ハァ…」「そんなんでヘバッてんじゃねぇ!!!!」「はい!」「なるんだろ。トップアイドル」「なりたいです!トップアイドル!」「じゃあ、トップアイドルになる為のステップ1ぃ~」「ステップ1ぃ」「美しさを口からひねり出しまぁす☆」「ひねり出しまぁす☆」「せー
いつの間にか今ここでこうなってたワケじゃないクレバーなジブンよりもがいてるジッカンを選んだとうに限界な格子模様の日常に溶ける初期衝動 浮き彫りにさせてもう一度いとしいあの日の悲劇すべてをキレイに忘れてLIVE捧ぐ覚悟ありますか?曲げられないベクトルを堂々とストレイト その腕突き上げ示せ 100/100で振り絞る I AMこのままあっという間に変われ平均? 妥協点? 笑い飛ばす 飛ばせ待ち焦がれ手を
それぞれの場所へ旅立っても友達だ聞くまでもないじゃん十人十色に輝いた日々が胸張れと背中押す土埃上げ競った校庭窮屈で着くずした制服机の上に書いた落書きどれもこれも僕らの証白紙の答辞には伝え切れない思い出の数だけ涙が滲む幼くて傷付けもした僕らは少しくらい大人になれたのかな教室の窓から桜ノ雨ふわりてのひら心に寄せたみんな集めて出来た花束を空に放とう忘れないで今はまだ小さな花弁だとしても僕らはひとりじゃな
僕がずっと前から思ってる事を話そうか友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた今日はこっちの地方はどしゃぶりの晴天でした昨日もずっと暇で一日満喫してました別に君のことなんて考えてなんかいないさいやでもちょっと本当は考えてたかもなんてメリーゴーランドみたいに回る僕の頭ん中はもうグルグルさこの両手から零れそうなほど君に貰
In the dark 背を向けた未来僕は あの場所からずっと動けないで いたけれど君と 出会えたことで 少し変われたよ何も出来ないなんて事はないんだ ahcause fighting you somewhere信じつづけるからI will fight in this placeそう 世界を救うイメージ願い かけて今 彼方へ悲しい未来(あす)にしたくない君が 君が ほら解き放つシンパシー辿りつけ
言葉になんてならない手紙をひたすら書いてさ明日の自分に送りつけてやろうと思ったがそんな住所なんてない どこにいるかもわからないなら僕は この気持ちをどうすりゃいいなりたくない自分になれた気分はどうですか遥か彼方天国で神様が指を指し笑う黙れこの役立たず 早く何処か行ってくれさめざめと 惨めさだけが募ってく藪睨み目で愛にそっぽ向いて 六畳に立て篭もるテロリズムいつだって歌ってきた いや、叫んでたんだよ
妄想捗ってアイツのことばっか長めの前髪いじってる乙女心育成はパーフェクトバストアップは入念に嫉妬心込めマシンガンで懐疑心混ぜた親切のイイヒトガールを壊したいのかさんでくわ バスボール揺れる視界鼓動もっと高鳴る瞬間をちょうだい…キスがいいのラグドール何してんのよわたしヒロインなれないじゃない攻略本は開かない主義Why dont you love me baby運命なんて奇蹟さえ信じてみれば変われる
行き場を失った青春が 枯ればんだドアをノックして相変わらず冷遇そうな未来にまた溶けてゆく裏町、屯した高架下 泥濘んだ今日を横行闊歩する少年少女は 夢の放棄を決め込む暗闇から石を投げられて 穴が空いた心を蔑むその眼こそヒトの凶器と 君は知ってたんだ 謗ってたんだろうなあ、そうだろうどうか、垢塗れの想いを笑わないで ズタボロの命を壊さないで隣人の舌打ちで 嘘が嘘になる前にろくでもない理想を掲げてくれ 
Dont you feel? Dont you fear?弱ったっていいんだよ絡まって探り合って重ね合っちゃって 空っぽになれるDont you feel? Dont you fear?強がってるんでしょ隠したって嫌ったって ほら濡れちゃうんだよ涙でまだ追いつけない自分だけが 不安に取り残されきみだけが 分かってるの大人は嘘吐きばかり慣れ合いはもう いらないんだってDont you feel
儚い花火のように消えていく恋ならば想いを殺すああもうやっぱりどうにもこうにもならない慕情幻想妄想禁断症状ゆらゆら揺れて傷をかばうどうしよう motion 欲しいよ鋼のハート愛だのこうだの言い訳 現実逃避悩める乙女心は本当の想いを押し殺すoh baby どうか愛に気づいて…ズルくて意地悪になってしまうから…希望の一寸先の闇に奪われた愛のコトバあ~「好きだよ」伝えたいのに何故か…会うたびに空まわる理想
薄紅の時を 彩る花びらひらひら舞う光の中 僕は笑えたはず鮮やかな日々に 僕らが残した砂の城は波に溶けて きっと夢が終わる真っ白な世界で目を覚ませば 伸ばす腕は何もつかめない見上げた空が近くなるほどに 僕は何を失った?透通る波 映る僕らの影は蒼く遠くあの日僕は世界を知り それは光となった僕は歌うよ 笑顔をくれた君が泣いてるときほんの少しだけでもいい 君の支えになりたい僕が泣いてしまった日に 君がそう
切裂く風の中降り止まない鉄の雨立ち尽くすのは wrong answer まだ果てなく続く道 デタラメに駆け上がりいつかnoiseで満ちた世界を笑おうキミとI call you …I call you …フラフラしたってイライラくだらない!って、わかってくれる?こんな気持ちも理由もなく夜にふと泣いたりもしてさつまりは最後 かみさま かみさま今宵連れていくよなにもかもが 嗚呼 溶けて消えて潤んだ世界迷
世界欺く揺るぎない正義ほどいて真実この手の中大胆不敵な影が華麗に踊る君が隠してる秘密いつか聞かせてよ伸ばした手で触れる事は誰もできない君が隠してる世界僕に見させてよ揺れる難解な心 解き明かして奪うその瞳不安がって泣いてたって見つけらんないよ狙う真実はどこへ消えたたとえ世界欺く解答だとしても「信じて」差し出す掌決して逃げない怖くはないから目を開け弱さをかき消すんだ繰り返される運命に君は気づいてる?僕
なんていうか大きな声で言うことではないかもしれませんが男女に備わったあれとそれ 正と乱とのいわばあれとそれそんなこんなで起こるhappening あっというまに僕のendingあやまって悩んで困ってしまって どうしよってなにもできない 無情0.02mm の壁がすげーもどかしくなって真っ赤なmy sunshine すぐに入れたくなるのは君の性いいじゃーんとかそんな気分で迎えた君と僕 そんなヘブンであ
死せる屍の果断とした継受は如何な嗜虐でさえ鎧袖一触はしないだろう神話より深く天地より雄偉な黙示録(ものがたり)の鍵を 今翳そうβασιλι[王者よ] 宣誓へのνεκρο[死者よ] 花束を郷里の径で伝説へと化して その血を捧げよ共に往こう、席捲のその先へとたとえそれが 散り逝く宿命(さだめ)でも 抗おう立ち上がれ、変革の想いを旗に掲げそしていつか 一つの殊勲(ひかれ)となれGlorious πατιδα[
国道沿いに対峙する 俺達の閉じた未来屋上階で目を瞑り 重力場に逆らう道徳なんて死んじまえ 缶コーラ蹴り飛ばした青春なんてこんなもの このセリフ何度目だ生き急いでいた彼女は 昨日郊外の倉庫で歪な顔をして ビニールテープを 首に巻いた我儘のナイフで夢を脅す 僕らの明日が泣き叫んだ「助けてくれ」の声を 孤独の楯で塞いだ屁理屈の正義で夢を殺す 僕らの明日が血を流したしょうもないと火を付けて 積まれた思い出
Justice is still in my heart君に届けユースティティア暗闇が立ち込めた様な 見捨てられた街で一人 孤独を詠う君を見た甦る過去(きおく)に木霊して 君の腕を掴むここが 約束の地だと信じて確かな答えは何処にも無いけれど籠の中の小鳥は目覚めた羽根さえ無いまま鼓動は加速して僕らこの日を この時を待ち続けてたんだ叶わぬ祈りに 救いの両手を生まれ変われ命のユースティティアどんな風吹い
自問自答 無限苦言ヤバイ挫傷暗礁に乗り上げている前頭葉から新たな痛みを共有したがる情報バイパス収束できない不条理 スク水吐瀉物(としゃぶつ)噴出 妄想デフラグ前方不注意 顔面崩壊どうでもいいけどマカロン食べたい諸行無常のリズムに合わせてワンツーステップで女子力上げればゆるふわ草食 愛され給(たも)うてそう仰せにては候(たも)えども就職できない無理ゲーパスして面接ばっくれ交渉決裂携帯紛失 精神壊滅(
情操的感情の欠如 平均のマニュアリズム突き出された因果も解けないままトンネル潜(くぐ)って理想的顔面の定義 焦燥するリアリズム醸し出された物議に真実を擦り替えられてる自我崩壊までのスケジュール 順調に進んでいる薄情な思惑はガラスのように見透かされてる自画自賛からの独り善がり 圧倒的ニヒリズム虚ろな心を潤す 甘いシャーデンフロイデ憂き世に囀(さえず)る私は籠の鳥愛を奏でるは虚しく花と散るらむ浅き夢見
待ち合わせは2時間前で此処に独り それが答えでしょ街ゆく人 流れる雲僕のことを嘲笑ってたそれは簡単で とても困難で認めることで前に進めるのに信じられなくて 信じたくなくて君の中できっと僕は道化師なんでしょ回って 回って 回り疲れて息が 息が切れたのそう これが悲しい僕の末路だ君に辿り着けないままで僕を乗せて地球は回る何も知らない顔して回る1秒だけ呼吸を止めて何も言えず立ちすくむ僕それは偶然で そし
あの子もいいな あの子もいいな頭の中で イイコトしてるあなたはそれで満足ですか?叶えたいとは思いませんか?あの子でいいや あの子でいいや妥協大好き 飲む針千本あなたはそれで満足ですか?叶えたいとは思いませんか?納めましょう妄想税皆様の暮らしを豊かにするために叶えたいを現実に今、未来を買い戻せアレしたい病も 欲しがりもさあ、痛いのその向こうへそう、汚い妄想は汚いお金で 解決させましょうyeah!?明