僕がモンスターになった日もう何にも信じられなくて逆さまになって落ちてく弱い自分なんていらないや 午前3時 ふと目が覚めたまるで闇の中に閉じ込められたみたいだいっそこのまま息も止まればいいのにな傷付くことはもう うんざりだ ボロボロになって うずくまってる脆い自分なんて誰が愛してくれますか? 僕がモンスターになった日信じたくて信じられなくてこの声が届かないならすべてを壊してしまおうか いつの間にか僕の身体は
解き放つよ 運命のラプソディーYou are my destiny 予想も出来ない暗いCry 闇の中で彷徨っている音を立てて 回り出した時計の針が僕たちを導いて 掲げられた想いの数が (甦るその時まで)何かを伝えようとしてる僕らは「今」を生きる為真実の扉探す 譲れないんだ 解き放つよ 運命のラプソディー誰も知らない 物語の続きを奏でて行こうよ 未来へのメロディー響かせてみよう暁の宇宙(そら)へと 願いを託して
宇宙の果てから 目指した蒼き星見つけたジャポネス 神秘なる導きグルグルマップを ピンチで拡大惹き付ける だいたい真ん中着地は及第点 海!田!田!山!城!川!都会!テレビ塔!良くも無い悪くも無い ふるさと=オアシススキエゴ サーチは深目に行きましょう─── ドキンドキン 好きの鼓動 ミュートは出来ないディドンディドン 放課の鐘の音 緊張オーバーヒートトキントキン 尖んがった占いスキ キライ 恋は二択 こ
嘘をつくのがうまい奴はそれだけクレバーってこと頭いい人好きなアタシ 傷つく運命 都合のいいことばっか言って周知(まわり)を振り回してでも何故か憎めない ズルすぎじゃない? 心の奥 見透かされそうで目をそらしちゃうけど カルマ ぶっ壊してけ!因果応報の夢の続きなんかもう見れなくていいカルマ 断ち切って 行け!自分次第で未来は変わる奇跡の連続黒歴史も輝く一度しかない人生 口唇でどんな嘘ついてでも目は嘘をつけな
嘘をつくのがうまい奴はそれだけクレバーってこと頭いい人好きなアタシ 傷つく運命 都合のいいことばっか言って周知(まわり)を振り回してでも何故か憎めない ズルすぎじゃない? 心の奥 見透かされそうで目をそらしちゃうけど カルマ ぶっ壊してけ!因果応報の夢の続きなんかもう見れなくていいカルマ 断ち切って 行け!自分次第で未来は変わる奇跡の連続黒歴史も輝く一度しかない人生
月の落ちそうな夜が私を傷つけていく既読のつかない気持ち知りたくもないよ 調子がよけりゃ何にも気にならない筈なのに心臓の鼓動さえも許せなくなる ひび割れたガラスのように心は壊れてく白紙のままの答え さよならを告げる指先は震えたままぬくもりをただ求めて彷徨う 強く強く抱いて身体ごと溶かして君とひとつになれるのなら他に何も望みはしないから 痂だらけの月が私を飲み込んでいく伝えるはずの想いと一緒に消えた 神様も知らな
あれやこれや言いますが どうか探してみせてウソと本音の間 上手く隠しといたんで 一人じゃダメな同士で 二人になればハッピーそのうち二人が嫌で 「一人がいい」とか言って 固定のしようもない感情の 行き着く先はどこでしょう溺れそうになった代償に また酸素を見つけちゃうんだ 弱虫だね 堕ちることが 心地良くてさ アイマイにしたいのさ好きでいたって 歪んでく内声(ないしょう)アイマイにしたいのさ嫌いになってしまえ
時も眠る静かな海でも はるか波の下 激しくうねる耳を澄まそう この胸の奥から 進もうと叫ぶ声がする ねえ 気づいてしまったこの抑え切れない感情(おもい)と僕たちはどうつきあえばいいの? ずっとそうさSTARGAZER 探してたんだ名前もまだついてない星を誰もそうさSTARGAZER 素直になれば見えるから 僕たちが進むべきあしたが光りつづけること 星は あきらめない さあ 近づいてゆこう たぶん ここは
いつか絶対 あの空の彼方まで飛べるさキミを絶対 信じようと決めた私は強いから 同じ空に同じ心 それぞれの夢ひとつに重なる守ること=負けないこと キミの“大丈夫”が背中を押してくれる うまく言葉に出来ない 泣きそうになるこの想い乗せて行く脈打つ鼓動が叫ぶ「私、生きてる」 いつか絶対 あの空の彼方まで飛べるさいつも絶対 あきらめない 受け止めてみせる過去よりも現在 今よりも未来 前だけみつめてキミを絶対 信
目覚める時がきたんだって 体中から溢れるんだ明日(あす)がみえなくてもがいてた日々が きっと私を強くするの ah 寄り添って居てくれてたあなたを今連れてくよ 終わらない 永久の誓いを捧げよう どこまでも続いてく地平線の向こうにどんな未来を見いだせるの止まらないんだよ もう止まれないんだよ Goin’ on 癒せない傷跡と運命を背負って幕開けてくこの物語をずっとずっと生き抜いていつの日かBecome