解き放つよ 運命のラプソディーYou are my destiny 予想も出来ない暗いCry 闇の中で彷徨っている音を立てて 回り出した時計の針が僕たちを導いて 掲げられた想いの数が (甦るその時まで)何かを伝えようとしてる僕らは「今」を生きる為真実の扉探す 譲れないんだ 解き放つよ 運命のラプソディー誰も知らない 物語の続きを奏でて行こうよ 未来へのメロディー響かせてみよう暁の宇宙(そら)へと 願いを託して
宇宙の果てから 目指した蒼き星見つけたジャポネス 神秘なる導きグルグルマップを ピンチで拡大惹き付ける だいたい真ん中着地は及第点 海!田!田!山!城!川!都会!テレビ塔!良くも無い悪くも無い ふるさと=オアシススキエゴ サーチは深目に行きましょう─── ドキンドキン 好きの鼓動 ミュートは出来ないディドンディドン 放課の鐘の音 緊張オーバーヒートトキントキン 尖んがった占いスキ キライ 恋は二択 こ
嘘をつくのがうまい奴はそれだけクレバーってこと頭いい人好きなアタシ 傷つく運命 都合のいいことばっか言って周知(まわり)を振り回してでも何故か憎めない ズルすぎじゃない? 心の奥 見透かされそうで目をそらしちゃうけど カルマ ぶっ壊してけ!因果応報の夢の続きなんかもう見れなくていいカルマ 断ち切って 行け!自分次第で未来は変わる奇跡の連続黒歴史も輝く一度しかない人生 口唇でどんな嘘ついてでも目は嘘をつけな
嘘をつくのがうまい奴はそれだけクレバーってこと頭いい人好きなアタシ 傷つく運命 都合のいいことばっか言って周知(まわり)を振り回してでも何故か憎めない ズルすぎじゃない? 心の奥 見透かされそうで目をそらしちゃうけど カルマ ぶっ壊してけ!因果応報の夢の続きなんかもう見れなくていいカルマ 断ち切って 行け!自分次第で未来は変わる奇跡の連続黒歴史も輝く一度しかない人生
月の落ちそうな夜が私を傷つけていく既読のつかない気持ち知りたくもないよ 調子がよけりゃ何にも気にならない筈なのに心臓の鼓動さえも許せなくなる ひび割れたガラスのように心は壊れてく白紙のままの答え さよならを告げる指先は震えたままぬくもりをただ求めて彷徨う 強く強く抱いて身体ごと溶かして君とひとつになれるのなら他に何も望みはしないから 痂だらけの月が私を飲み込んでいく伝えるはずの想いと一緒に消えた 神様も知らな
あれやこれや言いますが どうか探してみせてウソと本音の間 上手く隠しといたんで 一人じゃダメな同士で 二人になればハッピーそのうち二人が嫌で 「一人がいい」とか言って 固定のしようもない感情の 行き着く先はどこでしょう溺れそうになった代償に また酸素を見つけちゃうんだ 弱虫だね 堕ちることが 心地良くてさ アイマイにしたいのさ好きでいたって 歪んでく内声(ないしょう)アイマイにしたいのさ嫌いになってしまえ
時も眠る静かな海でも はるか波の下 激しくうねる耳を澄まそう この胸の奥から 進もうと叫ぶ声がする ねえ 気づいてしまったこの抑え切れない感情(おもい)と僕たちはどうつきあえばいいの? ずっとそうさSTARGAZER 探してたんだ名前もまだついてない星を誰もそうさSTARGAZER 素直になれば見えるから 僕たちが進むべきあしたが光りつづけること 星は あきらめない さあ 近づいてゆこう たぶん ここは
いつか絶対 あの空の彼方まで飛べるさキミを絶対 信じようと決めた私は強いから 同じ空に同じ心 それぞれの夢ひとつに重なる守ること=負けないこと キミの“大丈夫”が背中を押してくれる うまく言葉に出来ない 泣きそうになるこの想い乗せて行く脈打つ鼓動が叫ぶ「私、生きてる」 いつか絶対 あの空の彼方まで飛べるさいつも絶対 あきらめない 受け止めてみせる過去よりも現在 今よりも未来 前だけみつめてキミを絶対 信
目覚める時がきたんだって 体中から溢れるんだ明日(あす)がみえなくてもがいてた日々が きっと私を強くするの ah 寄り添って居てくれてたあなたを今連れてくよ 終わらない 永久の誓いを捧げよう どこまでも続いてく地平線の向こうにどんな未来を見いだせるの止まらないんだよ もう止まれないんだよ Goin’ on 癒せない傷跡と運命を背負って幕開けてくこの物語をずっとずっと生き抜いていつの日かBecome
名前も知らないこの歌なんて呼ぼうありふれ使い古した涙とか似合うだろう 線と線はいつも僕に罠をかけ 奮い立たせ何にも答えず 隠し扉の向こうへ消えた 月明かり照らすこの夜にsing out, pray for you瞬きのその瞬間さえも途切れないように歌うよ 言葉は見えない凶器と優しさ問う深い深い闇の中を彷徨った儚い葛藤 点と点はいつも僕の示す先 向いてくれないでも今確かに 繋がるんだ 新しい世界 月明かり降り注ぐ場所
そしてまた空が落ちて 何もかもなかったことになるでしょうきっとまだ足りないから あと少し退屈が続くでしょう 枯れないように水を与えよう 花は育たないまま滲まぬように穴を開けよう 全て ここはまるで 語り尽くされた 神話のよう本当はまるで 食い尽くされた様 時には手を伸ばして 触れたくなってしまってその罪も罰も 背負えるほどきっと 強くないから 蟻のように列を成して動く様を見る 数えたら有意義?or無意味?
心で響くmelody サヨナラの調べ 喜びも悲しみも 憂いの風に消えてく明日には笑えると 無責任な言葉が踊る ただ出口が見えないもの選んでいたようなあの頃遠回りばかりの日々を 心で響くmelody サヨナラの調べ迷いの最中(なか)で聞いた あなたの吐息と記憶が途切れてゆくよ(dark emotion)紫の闇に fly me to the dark 遠ざかる 意識の中で震えたLoneliness過ぎ去りし時の中 答えを
まっすぐ 遠く未来照らすヒカリ目覚め ずっと待ち続けた夜明け さぁ目指して ススメ 今始まった冒険息をする度 高まってく 熱い鼓動連れて 必ずこの手にしたい夢誰にも打ち砕けない想いただそれぞれ胸に抱いて誰かの叫び響く空に突き上げたその手をちから強く握りしめて 激しい嵐にも 向かう全速力で眩しい世界の その先へと Ah 深く 固く刻み込んだ誓い信じ ぐっと飲み干した戸惑い 思い浮かべ イドメ 立ちはだかった挑戦
「オラァ!!!」「甘いぜ!!!」「私の拳を見切った!?」「童貞は、進化する。」「ふっ」「あっ…」「ドーーーーン!!!」「うえぇぇぇ…!!!」「ハァ…ハァ…」「そんなんでヘバッてんじゃねぇ!!!!」「はい!」「なるんだろ。トップアイドル」「なりたいです!トップアイドル!」「じゃあ、トップアイドルになる為のステップ1ぃ~」「ステップ1ぃ」「美しさを口からひねり出しまぁす☆」「ひねり出しまぁす☆」「せー
いつの間にか今ここでこうなってたワケじゃないクレバーなジブンよりもがいてるジッカンを選んだとうに限界な格子模様の日常に溶ける初期衝動 浮き彫りにさせてもう一度 いとしいあの日の悲劇すべてをキレイに忘れてLIVE捧ぐ覚悟ありますか? 曲げられないベクトルを堂々とストレイト その腕突き上げ示せ 100/100で振り絞る I AMこのままあっという間に変われ平均? 妥協点? 笑い飛ばす 飛ばせ待ち焦がれ手を鳴ら
それぞれの場所へ旅立っても友達だ聞くまでもないじゃん十人十色に輝いた日々が胸張れと背中押す 土埃上げ競った校庭窮屈で着くずした制服机の上に書いた落書きどれもこれも僕らの証 白紙の答辞には伝え切れない思い出の数だけ涙が滲む幼くて傷付けもした僕らは少しくらい大人になれたのかな 教室の窓から桜ノ雨ふわりてのひら心に寄せたみんな集めて出来た花束を空に放とう忘れないで 今はまだ小さな花弁だとしても僕らはひとりじゃな
僕がずっと前から思ってる事を話そうか友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた 今日はこっちの地方はどしゃぶりの晴天でした昨日もずっと暇で一日満喫してました別に君のことなんて考えてなんかいないさいやでもちょっと本当は考えてたかもなんて メリーゴーランドみたいに回る僕の頭ん中はもうグルグルさ この両手から零れそうなほど君に貰
In the dark 背を向けた未来僕は あの場所からずっと動けないで いたけれど 君と 出会えたことで 少し変われたよ何も出来ないなんて事はないんだ ah ‘cause fighting you somewhere信じつづけるからI will fight in this placeそう 世界を救うイメージ 願い かけて今 彼方へ悲しい未来(あす)にしたくない君が 君が ほら解き放つシンパシー 辿りつけるなら 飛
言葉になんてならない手紙をひたすら書いてさ明日の自分に送りつけてやろうと思ったがそんな住所なんてない どこにいるかもわからないなら僕は この気持ちをどうすりゃいい なりたくない自分になれた気分はどうですか遥か彼方天国で神様が指を指し笑う黙れこの役立たず 早く何処か行ってくれさめざめと 惨めさだけが募ってく 藪睨み目で愛にそっぽ向いて 六畳に立て篭もるテロリズムいつだって歌ってきた いや、叫んでたんだよ
妄想捗ってアイツのことばっか長めの前髪いじってる乙女心育成はパーフェクトバストアップは入念に 嫉妬心込めマシンガンで懐疑心混ぜた親切のイイヒトガールを壊したいのかさんでくわ バスボール 揺れる視界鼓動もっと高鳴る瞬間をちょうだい…キスがいいの ラグドール何してんのよわたしヒロインなれないじゃない攻略本は開かない主義Why don’t you love me baby運命なんて奇蹟さえ信じてみれば変われ
行き場を失った青春が 枯ればんだドアをノックして相変わらず冷遇そうな未来にまた溶けてゆく 裏町、屯した高架下 泥濘んだ今日を横行闊歩する少年少女は 夢の放棄を決め込む 暗闇から石を投げられて 穴が空いた心を蔑むその眼こそヒトの凶器と 君は知ってたんだ 謗ってたんだろうなあ、そうだろう どうか、垢塗れの想いを笑わないで ズタボロの命を壊さないで隣人の舌打ちで 嘘が嘘になる前にろくでもない理想を掲げてくれ 
Don’t you feel? Don’t you fear?弱ったっていいんだよ絡まって探り合って重ね合っちゃって 空っぽになれる Don’t you feel? Don’t you fear?強がってるんでしょ隠したって嫌ったって ほら濡れちゃうんだよ涙で まだ追いつけない自分だけが 不安に取り残され きみだけが 分かってるの大人は嘘吐きばかり 慣れ合いはもう いらないんだ
儚い花火のように消えていく恋ならば想いを殺す ああもうやっぱりどうにもこうにもならない慕情幻想妄想禁断症状ゆらゆら揺れて傷をかばうどうしよう motion 欲しいよ鋼のハート愛だのこうだの言い訳 現実逃避悩める乙女心は本当の想いを押し殺す oh baby どうか愛に気づいて…ズルくて意地悪になってしまうから… 希望の一寸先の闇に奪われた愛のコトバあ~「好きだよ」伝えたいのに何故か…会うたびに空まわる理想と現
薄紅の時を 彩る花びらひらひら舞う光の中 僕は笑えたはず鮮やかな日々に 僕らが残した砂の城は波に溶けて きっと夢が終わる 真っ白な世界で目を覚ませば 伸ばす腕は何もつかめない見上げた空が近くなるほどに 僕は何を失った? 透通る波 映る僕らの影は蒼く遠くあの日僕は世界を知り それは光となった僕は歌うよ 笑顔をくれた君が泣いてるときほんの少しだけでもいい 君の支えになりたい僕が泣いてしまった日に 君がそう
切裂く風の中降り止まない鉄の雨立ち尽くすのは wrong answer まだ 果てなく続く道 デタラメに駆け上がりいつかnoiseで満ちた世界を笑おうキミと I call you …I call you … フラフラしたってイライラくだらない!って、わかってくれる?こんな気持ちも 理由もなく夜にふと泣いたりもしてさつまりは最後 かみさま かみさま 今宵連れていくよなにもかもが 嗚呼 溶けて消えて潤んだ世界 迷いかき集めて 跳
世界欺く揺るぎない正義ほどいて真実この手の中 大胆不敵な影が華麗に踊る君が隠してる秘密いつか聞かせてよ伸ばした手で触れる事は誰もできない君が隠してる世界僕に見させてよ 揺れる難解な心 解き明かして奪うその瞳不安がって泣いてたって見つけらんないよ狙う真実はどこへ消えた たとえ世界欺く解答だとしても「信じて」差し出す掌決して逃げない怖くはないから目を開け弱さをかき消すんだ 繰り返される運命に君は気づいてる?僕
なんていうか大きな声で言うことではないかもしれませんが男女に備わったあれとそれ 正と乱とのいわばあれとそれそんなこんなで起こるhappening あっというまに僕のendingあやまって悩んで困ってしまって どうしよってなにもできない 無情 0.02mm の壁がすげーもどかしくなって真っ赤なmy sunshine すぐに入れたくなるのは君の性いいじゃーんとかそんな気分で迎えた君と僕 そんなヘブンであ、し
死せる屍の果断とした継受は如何な嗜虐でさえ鎧袖一触はしないだろう 神話より深く天地より雄偉な黙示録(ものがたり)の鍵を 今翳そう βασιλι[王者よ] 宣誓へのνεκρο[死者よ] 花束を 郷里の径で伝説へと化して その血を捧げよ 共に往こう、席捲のその先へとたとえそれが 散り逝く宿命(さだめ)でも 抗おう立ち上がれ、変革の想いを旗に掲げそしていつか 一つの殊勲(ひかれ)となれ Glorious πατιδ
国道沿いに対峙する 俺達の閉じた未来屋上階で目を瞑り 重力場に逆らう 道徳なんて死んじまえ 缶コーラ蹴り飛ばした青春なんてこんなもの このセリフ何度目だ 生き急いでいた彼女は 昨日郊外の倉庫で歪な顔をして ビニールテープを 首に巻いた 我儘のナイフで夢を脅す 僕らの明日が泣き叫んだ「助けてくれ」の声を 孤独の楯で塞いだ屁理屈の正義で夢を殺す 僕らの明日が血を流したしょうもないと火を付けて 積まれた思い出
Justice is still in my heart君に届けユースティティア 暗闇が立ち込めた様な 見捨てられた街で一人 孤独を詠う君を見た 甦る過去(きおく)に木霊して 君の腕を掴むここが 約束の地だと信じて 確かな答えは何処にも無いけれど籠の中の小鳥は目覚めた羽根さえ無いまま鼓動は加速して僕らこの日を この時を待ち続けてたんだ 叶わぬ祈りに 救いの両手を生まれ変われ命のユースティティアどんな風吹いていたって