花びらが揺れる どこかでもう咲いてる?見ないふりしてた季節(とき)が また静かに動き出す君に届けたい 君に伝えたい舞い散る桜並木道のように 「恋しい」と この胸が苦しいくらいに溢れているよ 春めく坂道 震わせる今は小さな蕾 きっと花を咲かすんだ新しい僕で踏み出して 会いに行くよ 君に届け 大人になる事 分からないよと泣いた睨みつけて背を向けた孤独な心に響く僕にくれたんだ 君が見せたんだ舞い散る桜並木の向
昼間と夜は変わらず 変わらずに入れ替わり砂漠の中をひたすらに ひたむいて歩いてく遠くを目指せば目指すほど 足はとられていく鋭いトゲが僕を刺す 水も飲ましちゃくれない 汗も涙も乾いていくばかり笑えや笑え 唇割れるまで光が射せば 影は濃くなる分かっていたろう また見ないフリ 走れ 走れ 打て 打てダイヤを描け 砂漠の街にダイヤを描け 砂漠の街に 風邪をひいてしまうかも 夜は冷え込むから街灯なんかありゃしない
昨日は最悪だったわたしなにもわるいことしてない本棚に積み重なってるあれは夢も希望もないぜ 君はいつも死にたがった私を連れ出してくれたね君はいつも歌って踊る晴れた日には 特に2人で 外へ
あなたのことを想うたびに小さな夢がまたキラキラ光りそんな幻想抱いて期待してはうまくいかなくて 落ち込む日々 もう疲れたよ振り向いて欲しくて背伸びをしてばかりで私がまるで私じゃないの何がしたいかもわからないよねぇ あーあもうやめなきゃな君を追いかけてばかりの私あーあもう忘れなきゃあなたの声もその横顔もGoodbye my love Goodbye my love 朝目を覚ましてテレビをつけて占いを見て ため息をつい
それが嘘ならどれほど楽になれたろう歩き疲れながら思い出す嘘じゃないから進み続けてみたんだよ汗だくでどこか嬉しそうな顔 失ってしまうのが怖くて仕方が無くて握りしめていたのが気づいたら恥ずかしげにさ隠してる気がしちゃったのしわくちゃで 不格好なその本当のこと 涙目の揺れた先の記憶がいつまでも こびりついて離れやしないから目を閉じて零したんだその跡は誰にだって拭えやしないから 茜色の夕日が僕らの影を作った馬鹿
はるかなる北の空木霊(こだま)も叫ぶ エゾ松林母の大地に 根を下ろし雪を吸い みぞれを背負いこの人生を アア…ア… 噛みしめる 鈴蘭よハマナスよ出逢いの時を 信じて耐えた愛がそのまゝ 花となるその姿 その凛々(りり)しさが凍(しば)れた春の アア…ア… 扉を開ける ギラギラと燃えながら夕陽はうたう 大地の歌を汗と涙を 分けあった幾歳の 希望の道におまえとおれの アア…ア… 星が降る
I’ll never forget ’94Major, indy, and foreigner go fightJr. heavy struggle begin on cerulean
朝までNetflix憂鬱なブルー未来の世界 画面に映すんだグラスに一杯入った幸せ連れて行ってくれ 満たして 朝までNetflix憂鬱なブルー赤くチラついているメールを押しやって人はいつもどうしてこんなに急に苛立つの 全部俺のせいか外までコーヒー買いに出ようか財布も持って サングラス持って長距離バスに揺られ遠くへ連れて行ってくれ 生まれ変わりたいんだ やるせない 意識の掛け違い極論もう 全部辞めちまいたい何回も 涙隠し
柔い 甘い その表情浮き沈みないマインド細い 白い 高身長夢に出そう ハゲろ今すぐ 秋が似合う男性に淡白な振りして私は見逃さぬ蛇の様な舌舐めずり 骨董品で 殺生もしない 節操を持った陶器顔(イケメン)だろうがあんたの言うこと聞けない“おぞましい”と声がするなんだっつーの 卒倒しそうよ迎えに来いと頼んでないわよあんたによお似た男を 思い出して優しくできないの 軽い 怖い けど誠実見た目だけなら分かんない何
心の岸辺を発つ日はいつだってこんなふうに、とめどない寂寥の風が旗を翻していた。 小麦の穂が鳴らした頼りないリズムで、ささやかに祝福をしよう――僕らの舟出を。 涙の川をスロウボートは進む。愛が照らしているあの大きな街へ。 限りあるストーリーから逃れようとしても、いつかは命の果てが大口で僕らを喰らうんだ。 愛は戦いだった――手に入れたり手放したり。目を逸らすな、その血の跡から花が咲くまでは。 夜明けの空をスロウ
あの子の視線容易く奪うアイツみたいになりたくて髪を伸ばしてギターを持ってロックンロールの真似をする アイツのロック触れた時だけあの子の心晴れるらしいあの子の為といつだって傘を持ってる僕はとても滑稽 諦めた方が早い事くらいわかってる あの子の一等賞になれない劣等生の僕はロックンロールなんてどうでもいい一等賞になりたい劣等生の僕は誰かじゃなくあの子の 諦める方法があるならねぇ教えて あの子の一等賞になれない劣等
「ココニイルカラ」 もう止められない 飲まれていく上っ面のアイデンティティーどう? 指先一つ 嘘で満たすはセルフィーだけじゃなくて? 綺麗に見せるのが当然の行い脆く薄いスマート世代清く正しい「優等生」もううんざり Conformity -同調圧力- 目に見える好意さえ疑っては拒んでるホントの(僕を)誰も(奥を)見てくれないの リアリスティックな心に 刷り込まれていく支配はハリボテの偶像ほら寄り添い合っても 心
好きに努力惜しまない 可愛さ猛UpUp↑↑今日もめいいっぱい アピールしちゃうんですっ!戦略なんてナ~シナシ最初のダッシュ肝心ね 誰よりも前へ!いくよCheck my way! 笑顔になる笑顔にあうために 最速最短に ワタシのスタイルいつも映る瞳 独り占めにしたい!そう宣言っ! 逃げ切り!(逃げ切り!) 逃げ切れ!(逃げ切れ!)だって I WANT YOU!!2番手って恋はないんだ ぶっちぎっちゃえ超特急逃げ
幸せ感じるけど たまに何故か泣きたくなってしまう 夜もあるよね 飽きられないような 努力だってたくさんしてるのに まだまだ足りないのかな? 髪型やメイクも言葉遣いも あなた好みに生きてるわYou’re the only one for me なかなか会えない日々 辛くもなるたまにはあなたから 連絡してよ 「今なにしてるの?」って 一言でも言ってくれたら私 “幸せ”って思えるの 髪型やメイクも言葉遣いも あ
たべられる?たべられない?あなたは ひとり → からだ だいじにして 「ね」 たべられる/たべられないものでもたべれるかも?だいじにして? ねっ ちょうだいよ、ぼくにも一口 からだの中に消えてく…ふたり同じものになっていくこれがきっと“▽”! 冗談で今すぐ抱きしめて!からだのつくり 感じるのお腹の中のぐちゃぐちゃもいつかきみになるから… パレードのような夢のような二人だけの食事会はいつも たべられる たべられな
昨日ちょっとさ嫌なことがあってねあの空が泣いてた 強がらなくて良いよ忘れよう忘れよう 明日がくれば晴れるさ 素直になることが怖い君へ歌うことしか出来ないけど明日も君は君で良いんだよ誰かに負けないでね またね 私1人でどこにも行けないんだそれなら2人で虹でも探そうよ諦める言葉を知らない君の順従 自分を好きになれない君へ歌うことしか出来ないけどもし君が悲しくなることがあったら君を支える影になるね たまには外に
見つからない様に隠れていたら目の前の虹が消えていったいつも息を潜めて生きてきたのにあなたに逢って溶けていった どうやって追いかけたらいいの いいの いいのとても楽しい いいものも悪いものもあたしに無いもの持ってるからやるせなくて許せなくて届かないあぁ 明日あなたが家を出る時あたしは寝たふりをしながら早く帰ってきてとすぐ願う隣にいたあなたの毛布の中に足を入れて あたしにはあなたが あなたにあたしがいるって
僕の髪が肩までのびて君と同じになったら約束どおり 町の教会で結婚しようよ whm… 古いギターをボロンと鳴らそう白いチャペルが見えたら仲間を呼んで 花をもらおう結婚しようよ whm… もうすぐ春がペンキを肩にお花畑の中を 散歩にくるよ そしたら君は窓をあけてエクボを見せる僕のために僕は君を さらいにくるよ結婚しようよ whm… 雨が上って 雲のきれ間にお陽様さんが 見えたらひざっこぞうを たたいてみるよ結婚しよ
もし壁が見えたらそれは運命の幕だ痛くもない筈さぶつかれば倒せる 自由に見えてた憧れの英雄はただ必死で世界を守ろうとしていた 簡単に手を 繋げるような時代じゃないと分かってるけど この世界やり直すなら過去と未来は多重露光知恵と勇気が重なっていく 仮面の中の瞳は一度限りの人生の外側を見ていた 手負いのケダモノはすぐ牙を剥くけれど人は傷ついたあと優しくなれる 奇跡 自分のことだけ考える世の中では命は 消えたままの蝋
枯葉の舟が河に揺れてたこの窓からみえた季節訪ねて 昔と同じ部屋の片隅ひとりきりで眠るため 時間(とき)の流れに気づかないまま抱きよせてくれた夜とじこめたぬくもり 忘れない あなたのこと忘れない 心までは… 素顔にかえる鏡を閉じて泣かなくてもいられそうな黄昏 古い住所(アドレス)だした絵葉書戻る頃はここにいない 思い出さえもなくしかけてたやさしさがいつまでもかなしみを越えずにいたけど 忘れない あなたのこと忘れな
さてとこれから始まりって顔をして突っ立ってる手のひらはグーのまんまいざって時は今かもしれないのに霞んでく風景ばかり やっと今日までコギツケタんだふと後ろを振り返るなんてこともないし前方不注意 右も左も見ないでかき回し続けてるだけ ヤケッぱち嘘っぱちを振り払って雨が上がった通りを真っ直ぐ走って行く誰かが落としてった吸い殻踏みつぶしてここにいるぜ 犬が月を睨んでる 君の心はカウントダウンつまらない考えめぐら
OK!!じゃあタクトの心を射止めるためにオリジナルソングで勝負してみて! ちょっと!急にそんなこと言われてもできないよっ!! (だったら、私が先にいくわ!) あなたがいくんだったら私がいくっ!!でも…どうしよう…えっとぉぉぉぉぉ~ ワ・タ・シ~はタクトさんのこーとーがー(ワ・タ・シ~は〇〇○のことずーうーとー) スッキ・スッキ・スッキスキススッキ・スッキ・スッキスキス クリティカルヒット!! やった!! OK!O
ぷりどーん夜明けまえにハッピーだ無理だあくび出るよ スピードダウン しゃるうぃーだんす! 踊るふりをして丸見えしちゃう 腹を裏返しちゃえまるでもう 異類異型悪酔いしそう 俺を笑わして でもいいじゃんハッピーじゃないのもいいじゃんずるいじゃん悪知恵とか捨てちゃおう 猿より猿なれ犬死したくはねえ井の中の蛙を経て馬よりもあばれ狂え しゃるうぃーだんす! 踊るふりをして丸見えしちゃう 腹を裏返しちゃえまるでもう 
噂ひろって 訪ねて来たよここは名も無い 北酒場白い可憐な すずらんのよにひっそり咲いた 女がひとりいまも独りで いるのかい逢いたかったぜ なァ…しのぶ 夜の路地裏 のれんが似合う燗は温(ぬる)めの 手酌酒酒場おんなの 身の上ばなし涙で語る 女がひとり生まれ育った 町ならば灯り消すなよ なァ…しのぶ 誰が流すか 昭和の歌をジンと心に 染みてくるわたし寂(さび)れた 酒場の花とえくぼで笑う 女がひとり花の
神様を怒らせた 雨が降り続くもう何日降ってんだろう止まなかったら どうしよう 神様も怒るだろう わがままな僕に君をとことん困らせて まだ1人すねてる 欲に溺れてしまいそうだよ108個の煩悩を制御せずに振りかざすこんなの僕らに 望んじゃいないと気づいた頃には シャララララララ乗り込む船は僕だけない慌てて君は僕を抱きしめてくれた何度も君に謝った 空に虹が見えた 除夜の鐘は当分鳴りそうにないな果てしない迷路に迷
君のその瞳 何を見ているの?塞いだ部屋で募るほど虚しさ そびえ立つ壁のよう泣きそうな 窓の外 逃げ出したっていいよ自分を消しちゃうくらいなら当たり前だろ! 傷ついて 置いてかれ 彷徨って まるで迷子逃げ込んだ この場所で 似たような 君と出会う泣いてんだろ?一緒にここから飛び立ち 雲を超え 描く放物線のUnited Sparrows 濡れたその瞳 明日を見据えるの?飲み込むアイロニー部屋に垂れ下がる 現実
踊りなsexy lady 揺れながら音の乗れfrom Baccahanal45 踊るなら今二人へ今宵思いはいつか思い出せ 戻るならあの二人へ tequilaの香りがする夜に 君が目の前を通り過ぎ目の覚める様次瞬き 出来ないくらい酔って釘づけになる様に その場奪うほどの仕草に熱い唇とその選ぶ言葉知りたい どんな自分を許せるの 君自身にはなれないよどんな風に見せたいの それ以上に惹かれてくよ行く足見る目酒の味
いつの間にか見つけてた遠い夢一人じゃ見えなかった景色波打つ風の音と 加速していく想いに戸惑いを覚えた ずっと追いかけた 理想の姿はまだ届かなくて遠いけどきっとこの瞬間を かけがえないみんなで共に行くよ!手を繋いで3.2.1!輝き宿して夢の場所へ! 駆け抜けていく 僕たちの青春の光は誰にも止められないよ!笑い合う分だけ優しく零れる涙さえ今ほら 輝かせ明日へ運ぶから 君の隣へ 僕たちは世界を超えて行く迎え
ソラニイノリヲ イノリニアイヲ アイニメグミヲキオクニハナヲ ハナニハミズヲ奇跡はここに 願いを抱いて 限りのない涙の果てにたどり着く その場所を照らす光となれ
あなたの鼓動が優しく私を包む言葉はもう何もいらない微笑み見つめ合うの 星のまたたきほどはかない命をもっと燃やしたいの生まれてよかったと今初めていえるから あなたとめぐり会えた喜びが私を励ますのよ時を越えていつも心はあなたと生きてゆく 彷徨った日々も未来に流す涙も肩を並べ見上げる空にあなたは消してくれる 背中をそっと押されながら光りのなかへ歩き出すわ私の行く道が遠くまで続いている あなたと会えなくなる日が来て