魔法の森に迷い込みあなたのことしか 見えなくなっていたそう 夜明けは思うより早く訪れて一人旅立つの まだね 愛おしい離れてからもう2年が過ぎ互いにどこかに愛を見つけ寂しい夜はないけれどなぜだか胸が苦しくなる結んだ絆をほどいて土砂降りのなかで列車に飛び乗ったそう あの子とあなたの口づけ甘い嘘 苦い帰り道 二度と戻らない離れてからもう2年が過ぎ互いにどこかに愛を見つけ寂しい夜はないけれどなぜだか胸が苦
満員電車から 押し出すこの身体を 人の波へちょっと苛立って どこへ向かうの「未来へよ」ヒール鳴らし、胸を張って今度こそは、まけない自分で言葉にできない何かを追いかけている誰かの代わりじゃない自分でありたい あぁ手放すなよ この胸にはさくらが咲く 唯一無二なんだ光る夢がある そうでしょうWe start again何度だってやり直せるチャンスがあるんだ熱く燃えるしずく 頬を流れたあの子はきょうも い
見つめる瞳 キミのせいじゃない生まれ持ってるスター性仕事とプライベート分けたいけどモテちゃうからしょうがないねTonight 二人でデートタイム三日月に腰掛けロマンティックに近づくよ運命で繋がるLoverStar★Light ようこそ俺の舞台へ近くにおいで子猫ちゃんDong Can?(どんかん) 何か変な感じさ気がつけば本気(マジ)だねいくよ?Be Noble,Only one! Dancing all
未来がないみたいに生きるのは簡単だね 貫いていくだけなら興味ないふりして囚われてきた日々を終わらせよう守れないと捨てるくらいなら進んでもいいし 止まったっていいから言葉にしたら二度と自分を裏切れないだからこの瞬間に誓うよ君ごと世界を抱いて愛していたいから擲たないしI will never say never絶対!!答えがないみたいに捜すのをやめたいんだPhilosophy is f●●kin useless
空を眺めても騒ぎ出す胸とWhy so sweet?唇からこぼれるメロディ名前呼ぶだけで…恋なんだ きっと If you If you僕なんだ きっと If you If you, Oh君の全部僕で満たされていくなら慣れた街並みもなんだか違う色Why so bright?願いがそっと膨らんでくほど明日が待ち遠しいの?恋なんだ きっと
Yeah, Its all good manYeah, Its all good manIts all good manLets work this
どうしても 眠れない夜があってこうして 窓から朝が流れて起きて 13時の朝ご飯へ終えて 外にでも出てみよう昨日の雨が見てよ 嘘のよう見えないけど 心の雨は消えてはないよ傘を差して思い返せばあいつが言ってた言葉もそんな問題も悩みも知らぬ間に吹っ飛べば良いのになどうしたって逃げてしまいそう 消えてしまうかもでも逃げないでいるよ 消えないでいてよ
歩幅広げて急ぎ目指すわ胸を躍らせ握ったコイン目と目が合って何か弾けた類似品の中に紛れた君のことを狙い掴み上げ手招いた外の世界 さぁようこそちっちゃいシンパシーさようなら自由だね気楽だねこのテレパシー気付いた君はねどこか私とちょっと似てるかな?なんて変かな?なんて真顔で照れ隠し惹かれ合って巡り合ったこっちも右往左往 キャッチしたら離さないで一枚二枚減ってくコインタワーあともう少しで躓き悔し涙見せた君
言い争いも答え合わせも もうしなくていい冷たくなったコーヒーの向こう 澄んだ瞳が痛いよ忘れるため増やしてきたわけじゃないのに手を振る準備をしなきゃダメだからあれもこれも幻になるかな?バイバイバイ バイバイバイ真っ直ぐあった あなたへの道は輝いてて息が切れても気づかず走った 待たせてばかり ごめんね打つ手はなかったのかと今更考えてどうにも出来ない自分を責めてはあれもこれも失った手のひらバイバイバイ 
今日もまた言い訳して 自分の弱いとこから目を背けてかっこ悪いね そんなのわかっているよ楽しいことだけ続けばいい くだらないことばかり考えているどうしようもないけど なぜか切なくなるの明日はとてもいい日にしよう 今日の私にはさよならするのこんな、どこにでもあるようなつまらない毎日で私に何ができるかわからなくて気付けば進んでいる時計の針の上で私まだまだ探してる大好きなものに囲まれて 大切な人とだけいら
怠惰 凌げモーメント最低限を 低体温で行こうぜそれなりで良いんだ人生には教科書とか無いんだから火傷気味のオーギュメント正面突破 駆け引きなんて御免だ大人の物差しで測れないさそれが可能性だからKeep Out勘違いすんなKeep Out裏も表もねぇKeep Out守るべき者はもう決まってんだ駆け抜けろ 青春の日々迷いながらでも 前へ (前へ)一歩ずつ進めば良いキミが道を間違えて 挫けそうな時はほら 
Earphones was my shovel. During class,couldnt stop digging my own holeImagination like balloons flew
しゃれすぎたの baby 見た目だけalrightホントはlonely uhn yeahちっぽけなハート 隠して すまし顔baby 夜風とcity light見上げればlovely moonlight見慣れていた空より狭くて窮屈だbaby めまぐるしくcrowded目を細めて scrumble uhn yeah上手に泳げないわたしはただ流されbaby 肩すくめたlong train窓越しのpouring
Birds flysky highRaindropson eyelashesI feelThey touchmy old scars and painsIve learned from this worldYoure
夢のような恋を望んでた でもそんな自分本意には…全てが上手くいく訳ない 負の連鎖 君におぼれてく二人はどこに流れてく 逆流に飛びこんだ以上この腕にしがみついていて 力 一杯 一緒 一生!夕暮れの街角で いきなり抱き着かれて「決して離さないで」と 涙でささやく君を連れ去り どんな事になってもいいこの気持ちに 嘘はつけない wowwow現実は考えないように この恋はどうせ潰される俺だけ見つめていてくれ
薄暗い道を俯き歩いてた行く先もなく空を見上げていた君と出会ったときただ不思議だったなぜ何もない空を見るの僕はきっと余計なことを考えすぎて下を向いていたと君と居て気付いたIm Always here for you光がなくなっても二人手を繋いでいようほんの小さな希望を絶やさないで愛せたら怖くないでしょうひとりならばきっと擦り減らすことなく生きてけるけどもう知り尽くしたくすんだ毎日に行く宛もなく今日
Dig into groundchase it to the edgepierce me by your lance of loveDig up
女の子に生まれてきた辻褄を 合わせるように1000円で買ったワンピース 皆振り返る似合ってなくてもいい 丈があってなくていいこの色を着てみたかったんだ 自分が花みたいになれそうでざわついた景色が鼻について うっかり遠回りした無い物ねだりの足音は消えて パンを焼くいい匂いがしたこうやって見つけられる 私なら見つけられるたまには自分を棚に上げて撫でてあげて私は私のことを信じてあげてなかった甘っちょろい
月夜に誘う 甘美な饗宴 艶めく調べは 悪魔の戯れ今宵を繋いだ 魔法の仕業か 唱える呪文は 悪夢の前触れ風の音が喧しく 闖入を知らせる月明かり迷い込む 人の子の気配か呼び鈴に手をかける 恐れなど知らずに真鍮の燭台に 蝋燭を立てよう数えてはいけないよ 壁に並ぶあのシルエットやけに滑稽なくだらない空騒ぎそれだけにしておけば引き返せたのにああ馬鹿で悪戯な愛らしい好奇心美しき悪夢を召し上がれ特等席をあげよう
指先一つ ためらいも無く Just Like a Game誰かの言葉 人の不幸は大好きさ僅かな理性 何かが弾け飛んで消えた偽りの顔 見逃さない 黒く濡れたアゲハVampire この夜を飲み込めLite My Fire 燃える様に熱くBad Liar 一夜の夢だけどシルクの甘い誘い溺れても蝶のように舞い 蜂のように刺す 魅惑のワナ1つのミスに 群がるマスに 色めく煩悩行けない道を 超えるプロセス wow
小雨が降ります あなたの肩に傘を傾け 俯いた積もる話が あったけど逢えば一つも 言葉にならぬ恋しぐれ 恋しぐれああ 心も濡れる 恋しぐれ雨が 強くなりそうですねお天気のはなししか できないなんていつも駄目な 私ですもう一度逢えたら その時と傘を渡して 見送った言えず終いの 恋心後ろ姿が 小雨に煙る恋しぐれ 恋しぐれああ 心も濡れる 恋しぐれ
突然アイツが言った「結婚しようよ、すぐに」街は大雨注意報みんな急ぎ足愛してるって言いながらふたり 大人どうしつかず離れずの仲でいようと吹いてた思いがけないプロポーズ!スクランブルの ど真ん中嘘でしょう 立ち止まったままころがってゆく傘の花クラクションさえ聞こえないずぶ濡れのまま動けない世界中 息をひそめて今私達 見つめてるよCHU! CHU!大好きだったの ずっとほんとは待ってたんだ精一杯カッコつ
So the story goes, the colors fadeFrom the sunny skies, through all the rainy
夜が更けても眠れない街にボクらの神様が舞い降りた願い叶わず取り残されて一人でそこに立ちすくんでいた静かな夜に雪の結晶がボクの心に触れる溶けることなく降り積もっていくボクの心は冷たいままキミのこと失ってしまうそれが怖くなったんだその日運命から逃げだしたことずっと後悔してる見上げた窓の中からキミはいつでも空ばかり眺めていたまたこの場所に戻ってくることを考えない様にしてたんだベッドの上で必死に戦う君を横
肝心な場所で空回りの ついてなさまた振り出しか2分前 生けた花も枯れてしまった身の丈に合ってない憧れには程遠い加速にも目を回してそれなのに後悔は怖がって奇跡を夢見る最愛なる ハバ グッディ理想と違ってもそれは僕らの未来図の愛すべき構成物だ歓声はなくたって向かいたい場所があるのでしょう夢から醒めた夢を大体のことは なるようにしかならないもんです分かってはいるけど太陽が見えなかった 帰り道目が冴えてし
いつの時代もいるんだ「大人はいつも矛盾ばっかり」とか「嘘ばっかり」って言うKid今の君はどうなんだい そんなに子供は純粋だったかい?時間が成長させるとでも? Hey Kid君の言う腐った大人もかつては今の君みたい嘘つきはガキの頃から嘘つき なぁKid大きなモノに噛み付いて 安全圏に逃げ込んで撫でられながら威嚇する Hey Cat僕達もかつては、いつか素晴らしい人に憧れていた 君と同じさいつだって時
亜種俺ら亜種亜種俺ら亜種アッシュ燃えりゃアッシュマッシュ混ざりマッシュラッシュ冴えてラッシュキャッシュ増やせキャッシュ多種実に多種自主常に自主死守攻めの死守ダッシュ明日へダッシュ多種実に多種自主 常に自主死守 攻めの死守亜種亜種俺ら亜種亜種俺ら亜種位置付け 気にすんなさしづめ させ慣れてるよ一途に再生産くちづけ され慣れてるの亜種生まれながらに亜種亜種俺ら亜種流行り乗り超えた2人の絶え間ない繋がり
太陽が焦がす放課後戯ぐ人たち輝いててどこにも行くあてなくて昇降口睨んだ制服と道徳とチャイムが縛る檻の中から連れ出してきっと私うそつきだから独りだって笑えるんだねもっと君を知りたいなんて言われたくて意地悪したくなるよお互いの距離を知らずにふたり眩しく笑いあえたそうあの日の私たちまで戻れたならいいのに言い訳と後悔と蛇足が染みて蒸れた上履き脱ぎ捨ててだって私泣き虫なのに君の前で涙が出ないずっと君を知らず
どうしようもないくらい好きだよ考えるだけで精一杯なの確かめようのない想いばかりが舞っては消えてまた生まれてくたった1秒で届く距離なのに地球の裏側みたいに愛おしくて気づかないふりがバカらしいくらいにココロは君にある…Im so in loveねえ好きだけでただそれだけでよかったはずなのに胸が苦しくなるわけは無邪気に笑うその笑顔を失うなんて思ってはまた好きになるから声にならないくらい好きだよキミに合
ふいに何故か いま 訪れたそんな 空気が いま 流れた誰かを 感じながら 眺めた優しさが 胸の中 暴れたこの 時間のせい?この 天気のせい?この 景色のせい?この 年齢のせい?涙 隠しながら にやけた言葉を 探して つまった息を 深く 吸い込んだ音誰にも 見られたくなかったとたんに 急に 喉が渇いて温くなった お茶を 飲んだその時 ちょうど 目があって鼻を すすりながら 笑ったこの 時間のせい?こ