勇気をだしてみて本当はこわいよ僕だって最初からできたワケじゃないよ いっぱいつまづいた悔しい想いが強さをくれたんだ あきらめなきゃいいんだ 信じてみたいと 君の目が濡れて迷う気持ちも涙もバイバイさあ出発だ! 何度だって追いかけようよ 負けないで失敗なんて誰でもあるよ夢は消えない 夢は消えない何度だって追いかけようよ 負けないでだって今日は今日で だって目覚めたら違う朝だよ 本気になるときは今だとわかって逃
いつも口からでまかせばっかり喋ってるイエス、ノー どちらでもないこともあるでしょういつだって世界はわたしを楽しくさせていつか動かなくなる時まで遊んでね しゃくしゃく余裕で暮らしたい 約束だって守りたい誰かを愛すことなんて 本当はとても簡単だ ずいぶん遠くまで流れ流れてせつないんです大切な思い出さえ忘れていきそうです 確かな君に会いたい 百年先も傍にいたいどんなに離れ離れでも ふたりをつなぐ呪文はJ・O・
その愛は 熱い砂を散らせて枯葉の秋を迎えたその愛は たよりなく揺れまどう季節をさすらう小舟 焼けた肌の夏の光を今抱きよせて過ぎゆく日を指でたどってみても色あせるちぎれるほど抱いたあなたはもう秋の女寂しい時 二人忘れるため 愛を今シャワーのあと 濡れた髪をまた ぼくにあずける その愛は 悲しいほど燃えるよまぼろしの愛の海を その愛は 白い冬を溶かしてまぶしい春を 迎えたその愛は たよりなく揺れまどう季節を
勘違いの言葉をただただ叫んでここに来ました怒鳴って成ったこの歌もアナタなら信じてくれますか? 「やっぱいいや」の続きをアナタと見たいと思いました未来に貰ったこの道を心から信じていいんですか? 心無い 名も無い 美徳も知も無い奴がやいやいまた言ったって悪いけど全部が飯の種だから一層儲かるんだ でも淡々と至極真っ当な道を闊歩してたって完璧はない何度避けたって止んだりしない批難 批判の五月雨 そうですかじゃあも
ヒカリになろう ミライを照らしたい輝きは心からあふれ出すよ 夢が生まれ 夢のために泣いたときでもあきらめないことで繋がったみんなみんな 悩みながらここへ辿りついたねこれからだよ いまはもう迷わない あこがれ抱きしめて 次へ進むんだ僕たちだけの新世界が(きっとある)We say“ヨーソロー!!” 船が往くよ ミライへ旅立とう青い空笑ってる(なにがしたい?)ヒカリになろう ミライを照らしたい輝きは心からあふれ
見るものすべてにあなたが隠れてるのそばにいられないならもう消え去って 初めて五感を 憎いと思ったのよ流れる曲とこの香り染み込んでいた 二人でよく行ったあの店にはもう二度と行けない次はその味を憎むのでしょう私外から見える 窓ガラス越しの特等席には一人では戻れない ただここから見てる 心と身体がすべてを覚えてるの他の誰かといても消えぬ幻 よく似た背中の 慣れた煙草の匂い忘れられないあの仕草 熱い体温 二人歩いた
華やかな街の視線ほど惨めなものはなくて求める愛の答にも似た後姿(すがた) 独りでただ見つめていた過ぎた日々にうつむいたままの自分のことからかうようにいつの間にか試してる ただ愛を乞う者 愛にのめり込んだ者を愛は追い越してく抱きしめて もう言わないで悲しいほど愛らしくYES, We are all alone誰のせいでもないから自分の事はもう許して うらぶれた路地の片隅で無理して作る東京の顔少しずつ理想を失い荒
刺激的な日々を求めてる あの子も所詮は一般人差別や侮蔑を盾にして 人のことを指さしている 知名度が上がれば自分すら磨きがかかって見えるのか口紅は何度も塗り直す本当の気持ちを隠すため 言葉の数だけ心があり心の数だけ倍、目がある 言ってはいけない やってはいけない何が1番怖いんだ ここが終点さ 天国と地獄の間さそうさ来世は 今日の記憶は無いから ミッドナイトダイバー眠ってる間は誰にも聴こえない歌が君だけに鳴って
「今週日曜花火行こう」ってバイト(仲間)賑わってるメッセージ 君が(もしも)浴衣で登場したらどう褒めればいい?考えすぎだよね 興味ないフリして 緊張昨日 眠れなかった浴衣じゃなくてちょっとホッとした だって…独占したい 夏祭り 君に恋慕う白いワンピース暗くなる空に光る花少しだけ”いつも”と違う切なさが僕に刺さった 夢の中にいるみたいだでも確実に目の前にいて 笑っている何もいらない君
いくで~ いききるで~ アンアン!
誰も意味を探さないこの瞬間は戻せない 少しだけここにいて混ざり合おうぜ砂になって行き帰りのEverydayをやめてステイタスにRide OnEh Oh夏の夢醒めずまたSunset 全然消えない落陽をずっと変わらない状況を痺れ切らさぬようにかいくぐり指に止まれどんな時代も別れは寂しいものだが嫌うより笑い飛ばしたい乾いた声の会話あやふやなままでいたいそうだどっか行こうねえ子供に戻ろうなんだかダルそう「いいやこ
光さえない真っ暗な夜のDance君をおう視線隙間はないShape 抜け出そうしても飲み込まれるように果てなく Deeper & deeper Every time you visit ma shadow 誰も知らないうちに染み込んだ暗い影(奥まで)暗闇に覆われ一つになれる永遠に消えない Sh! SHADOW Slip slide (Together)Slip slide slip
君が家に帰ってきた時「ただいま」の声で分かるわざわざ「何があったの?」なんて聞かないけど 家族だから そばにいるけど家族だからこそこんなにも遠い引かれた線のギリギリで何も気付かないふり 「おかえり」の言葉にはち切れそうな意味を込めた大丈夫? 何があっても味方でいるとか 「ただいま」の言葉が助けてって聞こえた気がして何も聞かないけどそばにいようと思った 君が家に帰ってこないと言うはずだった「おかえり」と「今
うさぎのような目をして 君は笑っていた誰にも 見えないところで 何かを守ってた 漂う世間の悲しみに 呑まれないでいて君は君のことを想って 泣いていてくれよ 僕がラブソングを歌うのは君がいつも1人で誰かを想いひっそりと泣くからで君は世界を愛して僕は君を愛して優しい雨を降らすんだ 乾いた風のなかでも 君は笑っていたどうかこの心だけは 傷つけないでいて 彷徨ってた 漂ってた溢れだしてた 零れ落ちた愛が、夢が、君
決して熄えない、私のフランマ。貴女のしあわせ、燃やしてあげようか?爛れた炎(おんな)にさせたのは、あの夜の貴方の言葉。「君だけ、愛してる」 貴女に帰すあいだだけ、許されるこの微熱。これ以上、共(とも)してはならない、ひと夏の火遊びを。 燻って、煩わしくて、熄んでいて、煽りやすい。私にしか見せない、日陰の顔。ねぇ、貴女は知らないのでしょう?それだけが、私の炎。 熔け落ちるほど求めてる愛を、味わう貴女が地獄
クイズ RRQ クイズ RRQなに? 古の言葉 隣の客はよく柿食う…「客だ」 クイズ RRQ クイズ RRQなぜ? 古の言葉 坊主が上手に屏風に坊主の…「絵を描いた」 クイズ RRQ クイズ RRQWhy? 古の言葉 赤パジャマ 青パジャマ…「黄パジャマ」
いつもより小さい都会の送電塔流れていってしまわぬように 窓ガラスに映る携帯の光が一層綺麗に光る夜 きっと分からない事も分かるようになる ガスタンクに映るミッドナイトハイウェイイヤホンから直接心に届く音楽も声も車の音でかき消されてく流れていく街を追い越しながら 赤色に染まった信号の光で走り始めたスピードを落とす 君の許せない事は、大事にしていてよ 誰もが憧れる主人公になれない事は分かってるけどきっと、ドラマも、
夕暮れ時のさびしさに 金のらっぱを吹いてます風のささやきかき消して 蠢く音色に酔ってますとなりのお寺の墓石に 今日もまっかな夕日が沈む夕暮れ時のさびしさには 牛乳がよく似合います 夕暮れ時のさびしさに ひとりお米を研いでますいくら研いでもにごる水に 時間の経つのも忘れますとなりのお寺のお坊さんたち 息をそろえてたいこをならすよ夕暮れ時のさびしさには リズミカルすぎる響きです 夕暮れ時のさびしさに ひと
ターンテーブルにレコードを置かず針を落としたよ ノイズが聴こえる雨の夜だよ シトシト ブルーに染まる街のどこかできみは今も歌ってる 遠い昨日 ハーバーでまた出逢う遠い明日のメビウスの輪の先でつながっているきっと、みつけて光の庭で
お元気でしたか 変わりはありませんかいつも 心に あなたはいますだけど こうして会える日が 本当に待ち遠しかった夏から秋へと移り行く 街の色も 風の心地も今日を待つ 僕のよろこびだった 9月に逢いたい9月に逢いたい人一つ年を重ねて 未来の夢を見るそんな特別な日は あなたに逢いたい あの日 出会った あなたは とても疲れて「悲しい」とも言えず 大丈夫な振りをしていたから僕が癒してあげたかった笑顔にしてあ
湾岸に無数の光街すべてがてんとう虫何故か進む慣れないワインあれからもう何回目この渋滞抜けてあと少しで神戸騒がしく静かで100万ドルの夜景 飛ばす湾岸何かを求め走るone night須磨を過ぎてダイヤの様 輝く街に降りてく神戸牛みたいに儚くとろけそうKobe nights窓に映るダイヤにうっとりたまに流れ星な飛行機 ビルの雪崩が襲う高速飛ばしてイカリマーク山の上降りてく京橋IC沢山の想いルミナリエ人々の希望
Oh 汗ばんだパジャマ脱いでぬるめのシャワーでリフレッシュ何もない予定をチェック チェックChill time, Just have a fun yeah yeah仲間から誘いのメッセージ集合時間は遅めに設定いつものチェインでも磨いてテレビつけ 今はダラダラ 窓から漏れる夏のVOICE合わせ体動かしてDANCE適当な鼻歌で歌うメロディーがまさにSummer Summer timeBBQでもしようかなんて春頃言ってたけ
不安に襲われ闇夜に飲み込まれるあの頃の夢は何処?歪んだ弱音をたまに吐きたくなる永遠の輝きを追う Cuz we know the hopeness孤独を信じて夢の居場所へまた向かうよ Imagine that 全てが結ばれ星で満たされていく 空を(見上げた この空は)今宵も Beautiful BeautifulImagine that全てがリアリティ言葉にできないなら Fight no more(見上げた この空は)今宵も
たくさんの水の中咲いている白い花透き通り揺れる面に映り込む 空と町遠い国 人の暮らし砂漠の町、旧市街果物溢れる市場騒がしく麗しいの 報せて君の名前を教えて君の言葉を歪みある世界でも美しくみえる場所さよなら 昨日の涙光の奥底に花が咲いている波の音温かに頬を濡らし私は笑う きらきらの若者たち無垢で残酷な子供達笑えない大人たち掻き分ける、海進み行く 森で立ち込める深い霧に冬の白い息 を思い出す忘れない 体温
ヤンレー遠い他国で空見上げれば夜空を越えて 聴こえてくるよ生まれ在所の太鼓の響き音頭は八尾のやんれ節踊るお千代は元気かな ヤンレー男一匹ひと旗挙げて故郷に錦 飾ってみたいそれを地元の金剛山に誓ったからにゃ この儘じゃ帰りたくても 帰れない ヤンレー河内木綿の花咲く頃に気になる噂 流れて来たよ村の娘が紅い灯点る新地の女(ひと)になったとかまさかあの娘(こ)じゃ あるまいな
泣きたいときも 疲れちゃったときも君がくれた言葉思い出して「ありがとう」「ごめんね」「心配しないで」大丈夫って言えるよ 一人じゃない 寂しいとき 不安なときあるけど君だけじゃないよ 悲しまないで何度でも言うよ 雨が降った後は虹色に輝く君の瞳 誤解しあったり 傷つけあったり本当は分かりあえる 泣きたいときも 疲れちゃったときも君がくれた言葉思い出して「ありがとう」「ごめんね」「心配しないで」大丈夫って言え
闇が迫りし 崩れゆく世界悲しみを嘲笑う 陰謀者真実は空虚に葬られた怒りに満ちた心はどこへ行くのどこへ行くの 失望 絶望 恐怖を奪い去れ 叫べ叫べ 堕天使のように壊せ壊せ 弱き魂を叫べ叫べ 希望のために革命の光を解き放て 口先ばかりの詐欺師(ペテン師)たちよ愚かに無駄な無知を曝け出しただ不安を煽り撒き散らしてその先の未来はどこへ向かうのか 愚行 捏造 醜態を暴き出せ 叫べ叫べ 獣のように壊せ壊せ 不条理な縛り
暗黒に染まった首都陥落困った人々は嘆いて助けを求めて声をあげるピンク色纏った謎めいた美少女人々はすがって全ては彼女に委ねられた oh oh oh…弱気を助け悪を成敗oh oh oh…孤独 泣かない戦士oh oh oh…ちょっぴりシャイな甘党だけど辛口なお仕置きが必要ね…あなたには ハート撃て (motto☆motto)狙い撃て (motto☆motto)ぶちかまそう愛を謳おうぜoh
誰に教えてもらったわけでもないのに誰もが恋に落ちていく不意に芽生え育ったざわめき君の笑顔に触れて揺れている 気まぐれなのは 僕を試しているの?今日もまた振り回されてるね 君に 恋は優しくないいつも胸を締め付けているそれなのになぜ 毎日が君色で輝くこんな自分にまだ戸惑ってしまうけれど確かめては 抱きしめてみるこのオモイ やけに意味深な瞳が 僕を見つめれば諦め 恋に落ちていく鏡の前で直した前髪君にとって ま
愛じゃ崇ワナ茨の道だが 信じた feeling ならブレない生き方 誰かの指示なら満足できない 死にざま見習う Toshizou Hijikata 見てみな slow だが上がってく右肩超ヤバい地球を揺らすよなshow じゃないと 仕様がないよorgasm 達す 今日じゃない? 必死に生きてみるあともう少しだけぽおるすみす は keep on駄目ならそれまでと犬とか猫の思考心も軽くなる過去とか未来は NO今しかない ずっと