波がそっと心を 包んで解き放す大切な君が今日も私を満たすオレンジの空に広がる太陽のぬくもりがあたたかな君の心みたいに感じてWishing your loveWish on a dreamWish on a star..願いを叶えてキラキラ輝く海に Wishing your love波がそっと優しく 涙を洗い流してせつない潮風に時ゆだねて ひとり砂浜に残る足跡 いつか消えていくけどかけがえのない思い
夜明けのルージュが 空(むな)しさを染める頃ハイウェイをひとり go back homeエアポート過ぎれば、風の色も変わるよ煙った町並み oh my town川崎 生き急いだ街なんだね俺と同じさ川崎 はしゃぎ疲れお前の胸 眠るよ運河沿いに揺れる 理由(わけ)のない淋しさに口笛でラヴ・ソング play for you好きだった人も どこかで眠る街さ離れられやしない still love her川崎
これから語る全て (遮るもの)全て、全て、Thats all I have!まるで見てきたかのように 心は歩みを止めてる知りもしない世界から 手を差しのべられてる感じたこと無いような 不安と衝動に駆られながら夢を見てたあの日あの時 大事そうに抱えてたのはただのLies (Oh...)誰かを信じれば 何かを疑う でも明日へと繋がる (言葉もこの手さえも)やっと作り出せる 自分なりの一歩はどんなに険
あなたと私を煮込みましょう骨の髄まで知れるようにあなたと私を煮込んだらどんな味になるのでしょうか僕の醜い感情も あなたは飲んでくれますか「好きだよ。」と言ったら「私もです。」と返すあなたの丁寧な言葉を信じたいんだ君の強がりを全部剥いて 裸で抱き合いたいドロドロになった心 かき混ぜてキスがしたい君の好きな具材を買って 僕の嫌いな玉ねぎも入れてもいいよあなたと私を煮込みましょう あなたと一つになる為に
東に金の星 きらめく空 見上げてさあ お茶にしましょう湯気の中 悪い夢もとけてく愛なら いくらでも差し上げましょうけっして尽きることない愛を心の泉は涸れはしないわ愛することは生きること自分自身を そして誰かを愛そうあなたとの語らい心地良い メロディー小難しい言葉はいらない「愛してます」歓びはどこまでも広がるわ ハーモニー手と手を取り合い ずっと…明かりを灯しましょう 愛の庭に帰り道で迷わぬよう夜だ
ハッピーバースデイソング想いを伝えたい年に一度のこの日はねえいっしょに ハピハピしましょう!ハッピーハッピー おめでとう歌いましょ ハピハピ♪大切なひとだよって知ってるのかな(言わなくちゃ)いまさらかな スキです(スキです!)もっとスキになりそうですよエスパーじゃないのみんな(ですね)言葉にして 声に出してかなきゃダメです(おっきい声だして)恥ずかしいなんてモジモジしてるのはもったいない ムダな時
咲かせたい!(俺たちの夢)奏でたい!(アンサンブルを)眩しいくらい輝きを放っていこう星の光の様にWow… 走り出そう Wow… 夢の先へ!Lets make new days. Here we go!歌になった感情があふれていったんだ(Wow Wow)目指している未来へ向けて(きっと、届かせるから)自分を信じなきゃ始まらないんだろう(この物語-ストーリー-は)抱いた想い、響かせあっている(We are
グーテンタークは「こんちわ」冴えない僕を見ててって最後に笑うよあえなくに撃沈消えない負けを背負うって最後に捨てるよ冷めない夢も 消えない声もうるさい音も メダルで買おうぜジャックポットならワンツーさんはい!絶えない当たりを眺めて言葉にならぬ気持ちをジャックポットならワンツーさんはい!見えない罠すら逃してお金にならぬメダルを何に使うの?サイバータウンで「こんちわ」冴えない彼はなんだって?最後に泣ける
Always in your mind this memory will be safeNever look behindForget the past for
単純な仕組みだったんだあなただって本当は知っていた消臭剤を撒いたような芝居がかった毎日が過ぎてく銃弾はすでに飛んでいったそこに善も悪もあるだろうか平衡感覚はどうなった耳鳴りが世界を白く染める不確かで曖昧な未来なら 欠片も意味がない僕らはエンディングを探している幸せな筋書きなんて誰かが 代わりに描くから眠るようにそっと目を閉じた銃弾はすでに飛んでいった撃ち抜いたものは何だった?人間としての根底か動物
まどろみ 窓の向こうに見える景色の中に溶けていくこのまま 季節は過ぎて 置き去りのまま 大人になっていくの?状況はいつも通り不利まして今日はどんよりなウィークエンド単純明快じゃつまんないし悩むより行こうぜ 今にでも大それてると みんな笑うけど書き換えてやろう 僕らのプロット「君の気持ちが 痛いほどわかる」と僕は歌うよ それがポップミュージック夢みていた日々のこと 今でも君は 覚えているね?ヒーロー
突然の別れなんて映画の中だけだとだけど なぜか 糸が切れて終わりだと心が告げたんだどうしてってきかれても理由は見つからないんだあなたのこと嫌いじゃなくて笑い合える日々が欲しかったのノスタルジックベイビー甘くてとろける夢みたいあなたがいないとダメなのファンタスティックベイビーチョコレイトの海に溺れたずっと一緒にいたかったあなたを目印に生きていた今まで紡いだ絆はゼロからのスタートにでもね ごめん 未来
気まぐれな潮風に声をかけられた気がして振り向けば誰もいない泊まってるギリシャ船昨夜(ゆうべ)の男の笑顔と焼けた肌思い出すわBlack tight skirt女の一生は小さなホックのかけ外しBlack tight skirt女の幸福は優しい手つきのかけ外しあゝ人よりほんの少しそれが少ないだけよブラディー・マリー 血のお酒流し込む喉は渇きで笛みたい音がするわ眼の色や肌の色それぞれ違う男が移り香を残して
風のいたずらで 傘が手を離れ君と僕二人で 雨あびて歩こう夢を追い過ぎて 今は二人きり濡れた髪かき上げ 笑って見つめ合う靴が重すぎれば ぬぎすてればいいネそして朝になれば 唇にも愛を空も泣いている 風も吹いているつま先までびしょぬれ 涙なんて見えないそっと肩を抱けば ぬくもりを感じてそして明日になれば からだ中に愛を風のいたずらで 傘が手を離れ君と僕二人で 雨あびて歩こう風のいたずらで 傘が手を離れ
ERG!ERG!なんだかとってもERG! ERG!ERG!みんなで一緒にERG!ERG!ERG!教えてあげちゃうERG! ERG!ERG!イキたい奴は起立!黙って座ってなんていられない だって食べ頃おんにゃのこ先生にだって聞けない事も 手取り腰取り任せなさい!廊下歩いてなんていられない だって年頃おとこのこ魔法使いも悪くないけど モザイクに目を凝らせ!刺激が無くちゃ 性春はつまんない吸った揉んだの
アキストゼネコ愛してる 嫌い 好き 友達 絶交 熱中それともコ・イ・ビ・ト?降り出した雪制服にそっとそっと舞い落ちて優しく溶けていく震える唇吐く息白く白く目の前で静かに消えていく大人びて「イヴには会える?」交わす約束 熱く胸をときめかせておセンチ(コバルトラブ)おセンチ(コバルトラブ)キスは甘くすっぱい檸檬の味?アキストゼネコ呟いては恋の行方を占う5本の指あなたの名前 教えてファーストラブ効きすぎ
“Wakey-Wakey!”Tu tu tu tu tu tu tu “Good morning”Tu tu tu tu tu tu
ひとり残った中央線イエロー手をふる男子 その酔った目に疑ったまま発車した真実を見た?各駅停車冷房のにおい さよならI seeまた会うためとかに赤らんだ肩はだけた服も仕草も選んでないよさみしいって感情おもいだそうとしても東京の感じ ひと駅手前に降りたっておなじ青紅(あおくれない)明け方グラウンドとおりすがる よみがえるとおい記憶空をたたくおと 旗のロープ からん、きん、とアルミのポール叩く音響けばあ
LADIES & GENTLEMEN始まりはお決まりのかけ声から夢の花咲く都に青い空を抱かせようそして広げよう 海と笑い声を遊ぶことだけ決めたら 宝物を焼き捨てよう預言者に明日をまかせ 現実は今楽しむ事だけ考えればいい 楽なことさ
雨の音を部屋で聞きながらぼんやりとしている洗濯もの 外に干せない日が続いている溢れた悲しみは頬を伝い 流れ落ちるなんて事もなくいつかどこかであなたが泣いていても私もうきっと気づけないわ辻褄合わせ ガタガタ音を立てて生活は続いて行く鈍い光放って誰にも言えない秘密だとか優しい嘘だとかそういうのを一つずつ浮かべて川下まで見送ったあとで思い出して寂しくなるなんてことを全て集めてズタズタに切り刻む終えたなら
This is a silly love song... Im going to sing it for you...With all
眼差しを見凝めかえすと 笑いが溢れるのは どうして一度閉じた傷がまた開いてしまったばかりでもこれがぼくの生きた資本主義ようこそ世界へ傷つく人 無垢なふりする人 嘘をつく人神に仕える派遣社員たち彼らのことを知るべき憤っているうちはきみも同じだね眼差しを遮っても 驚きさえしないのは なぜ一度枯れた花がまた咲いたばかりだというのに寒空ならぶクジ売り場貧しいものへ 見ざる言わざる人は着飾る凍る指はもう立ち
午前0時 仕事が終わり 帰る新宿はlivelyそれがどこか居心地良いって寂しいのかなスマホ取り出してラジオでも聴こうかそう眠れるまでGood night City チューニング合わせ降り注ぐGood Music feelin through the nightGood night City 朝が来るまでもう少し 遊んでいたい他愛もない会話に花を咲かせたりそれ簡単には抜け出せないでしょう?何気ない
薄く伸びていく光に魅せられ待ち望んでいた旅立ちの日なんだ宙に散らばる物語集めて君を目指すよ 彗星の軌跡をはじめに訪ねた 輝く銀河ひと際眩しい星と出会う孤独だった星が身体を燃やしてそうして生まれた銀河だって君はどう?寂しくないかな大切な誰かはいるかな教えて神様 この広い宙で起こった奇跡の数を出会ったストーリー書き起こしたらカバンに詰めて さあ会いに行こうどこまで来たかな 旅路の途中で美しい星に出会っ
眩いあこがれ 微熱 すれ違うまま拙い綻び 時計の針を戻せない様にずっと遠くずっと長い夜の終わりを (願って)手を伸ばして 濃紺の闇の中で手を伸ばして 煩い振り払うように 祈るようにいつの間にか 閉じ込めた感情を動かして進みたくて立ち止まりたくなくて (進んだその先が)踏み出すんだ 見たこともない世界でも踏み出すんだ 何かを変えられるように そう信じて闇に差し込んだ光が見せた色は青薄らいだ僕らの拙い
お酒はぬるめの 燗(かん)がいい肴(さかな)はあぶった イカでいい女は無口な ひとがいい灯りはぼんやり 灯(とも)りゃいいしみじみ飲めば しみじみと想い出だけが 行き過ぎる涙がポロリと こぼれたら歌いだすのさ 舟唄を沖の鴎に深酒させてョいとしあの娘とョ 朝寝する ダンチョネ店には飾りが ないがいい窓から港が 見えりゃいいはやりの歌など なくていい時々霧笛が 鳴ればいいほろほろ飲めば ほろほろと心が
遠い星は死んであなたはいまどこに夢に醒め続けて言葉に凍る光はカオス燃えてゆく獣に惜しみなく与える魂夢のあなたに全てはここにある闇夜を燃えて生まれ変わり死に変わり彷徨い巡る二度と会えなくても愛さえ超えて光の涯に激しく降り注ぐ光は暴虐よ生きとし生けるもの幻験し木霊を返す壊れゆく世界に誰にも拭えない涙夢の彼方へ言葉は溢れ出し夜明けとともにあなたはあなたを生きたさらば錯誤よここにはいられない明かりを消して
踊るネオンサインに 酔いしれてお願い舞乱れる人波揺らせば(カモンベイビー)追いかけて追いついて 弱肉強食トゥナイト知らん顔で地球は今日も回ってる(高みの見物)アイを獲りあう関係はダンスフロアーでほとばしる刺激 狙えあの娘(さあ踊ろう)さかな さかな さかな うぉーうぉネコは ネコは ネコは にゃーんにゃん甘ったれ夢みてろよせいぜい夢みてろよさかな さかな さかな うぉーうぉネコは ネコは ネコは 
楽しいお方も 悲しいお方も誰でも好きな その歌はバドジズ デジドダーこの歌 歌えば なぜかひとりでに誰でも みんなうかれだすバドジズ デジドダートラムペット鳴らして スイングだしてあふればすてきに 愉快な甘いメロディララララララ ダドジパジドドダードジダジ デジドダー歌おうよ楽し この歌をバドジズ エジドダー吹けトランペット 調子を上げてデジエジドダー エジドダーバドダディデドダー吹けトランペット
夢を見続けるには何が必要なんだろうどんな花も咲けば散ってしまう年を取れば取るほど欲しいものがなくなってく代わりに夢だけが残ったたった16小節の音楽に人生を賭けた20代あの頃は眩しいね 泣きたいぐらいLife is short 今が散々でも前を向くよ後から分かることばかり僕は自分のことを ずっと特別だと思ってたどんな人よりもうまくやれるんだとあの日君を失くし こんな馬鹿でも気付いた誰もが誰かの特別だ