人は何を想って毎日を過ごすの?僕は何を抱きしめ歩いていけばいいの?問いただした答えは 本当は誰にもわからない (I’ll get you back someday) 例えばねぇ どんなに好きだったとしても誰一人と聴いててくれないのならば 歌わないよでもね、一人でもいるなら歌っていたい あの日の悔しみはもう忘れない絶対に次は掴み取ってみせるんだもう悲しまない 強く生きていたい my life大人気ないこと
明日晴れたらあなたに逢いにいこう自然と心が笑ういつもと変わらない景色に咲いた陽だまり 深く深くあなたを知るたび鏡の中にいるわたしに (手をとって)生きる意味を教えてくれたそっと涙が頬を伝う 真実を越えて澄んだ瞳でわたしを見つめてほしいから一度だけでもいい ただありのままにあなたに愛されたい 抑えきれない溢れる想い今あなたにおくるよ 明日晴れたらあなたに逢いにいこうふと夜空を見上げた恋の満ち欠けに淡く照らし
ありふれた世界じゃ 僕はわき役でレベルなんて 上がりゃしない 平凡な 下っ端で誰かの背中追いかけて歩く毎日ただまっすぐ歩くのが大変な毎日 あれれどした? 僕よりも 優れた 勇者よただ一回 負けたくらいで 涙 流すの?大丈夫 可能性ある君はすごいよ?僕は君の下をずっとずっと歩くよ コンテニューなんてない僕らにはないただ一瞬を生きてるんだ今の一瞬を生きてるんだねぇ? hey IMAGINATION dream
季節の移ろいに 戸惑う日々続いているよ会えない時間だけ 抱えて生きているんだ賑やかな夏にさえ 取り残されている僕だよ太陽がいくら降りそそいでも 僕の心には何も届かない沈む夕日見て涙ぐむのさ明日(あす)を迎える勇気がないことを いつかは気づくだろう そう解っているそんな自分を守りたい人がいて 僕は生きて行けるんだ少しだけ前を見て 違う景色を眺めてみる太陽はいつも降りそそいでる 誰の心にも分け隔てなく夕
(飛行機で 鉄道で フェリーで バスで訪ねて行くよ キットイクヨ オタズネマン) 北の大地で 待ってる君に愛と勇気を 届けよう南の海辺で 生きてる君に夢と未来を 叶えよう(シュッパツー) 愛器のギルド 御弟子に持たせ(シュッパツー) ゲイトで翳す 早割りキップ今夜は (サシミ) ビールに (イクラ)しいたけ (テンプラ) チャンプル (ゴーヤ)美しい食事前線!嵐も 雪も雷鳴も 踏み越えて前線!必ず行
いい事ばかり思い出すの夕陽に染まるふたりの旅抱かれて横切った 小川のせせらぎにきこえた愛の歌は今もなおいい人だった やさしい人真珠のような思い出をわたしの心の片隅に置いていったオレンジ色の恋は いつまでも いい時ばかりじゃないけれどわたしの過去にひとりだけくちづけがゆれた ろうそくの光に 頬つたう涙の初恋よ人の心のうらおもて知らないでいたあの頃はだから美しくだからはかなくこわれオレンジ色の恋が懐かしい
かっこつけたマネゴトやめにしていい感じの夜をすごそうぜのんだくれ何もかも投げ出して真夏の夜を眺めてる 心がわらってる自分を取り戻したいんだ悪くないぜなんにもない夜だって 鳴り出した電話のベルを消していい感じの夜をすごそうぜのんだくれキレイな夜空見てひたって夜をすごそうぜ めんどくせぇことはもうなんにもやりたくねぇのさ悪くないぜ星のない夜だって 心がわらってる自分を取り戻したいんだ悪くないぜなんにもない夜だ
ティールグリーンタイルのバスタブで『マイフェアレディ』マネして踊るわ言葉いつか水音に消えてくの (水の形 ちょっと見えたんだ……) 街は 雨に溺れて僕のアパートはちょっと熱帯気候爪も牙も溶けてゆくプールへと…… ゆらりゆれて ゆらり踊り溺れるのゆらりゆれて ゆらり踊り溺れるのぼくらゆれて ぼくら踊り沈んでく…… 緑色の街の灯にじみ赤い靴ちょっと冒険気分ベニー・グッドマン響いてく渚へと…… ゆらりゆれて ゆら
眠たかった僕の窓を こじ開けた君は春風ツツジのねえ、甘い蜜のように Oh yeah 時間をやり繰りしながら Anyway Anytime 会いたい些細なことでRed signal 急ブレーキに Don’t worry Baby 「愛してる」は真っ直ぐすぎて そんな5文字じゃこのモヤってる気持ちが迷子で どうしたってOh my god baby言葉は時々難しくて 遠回りした挙句行き止まりなんてね 届けOn
じらすのが上手いPassion だけじゃ掴めない 君の心予想不可能さ募る思いはJust wanna make love with you na.. アブノーマルなSituation 高まる全部俺のせいそれでいいSay my name間違えないでHol’ up who’s ken?Oh it’s
来てくれるかな 不安になるよ私だけの世界へ ようこそワンダーランド はっとして落としちゃった ぐしゃぐしゃのチケットと君の笑顔で ほら行こう きらきらして目を覚ました心の入場口は 高鳴る鼓動のフレーズ奏でて 期待しないふり それはありかしら嘘はお呼びじゃない 妄想をしようよ 叶えばShineおいでここまで ドキドキしたいでしょ?解けるくらい踊ろう 君と二人で 終わりじゃない夢の先まで 私でどうでしょう?繰り
海をへだてた 二つのこころ思い通わす たより船いとしあの娘も みかんの木陰待っているだろ小島通いの小島通いの 郵便船 ロマンチックな 燈台岬いつか曲って もう見えぬやがてあの娘の 憧がれ載せて帰りくるだろ小島通いの小島通いの 郵便船 汽笛ひと声 波止場に残し今日もでてゆく あの船は昨日ポストに 落した手紙持って行くだろ小島通いの小島通いの 郵便船
何度何度離れてもずっとずっと追いかけた証を残すために いつかの上から突き落とされた様な敗北心の傷は今も癒えない許せない卑怯な手を使うカラスの群れの様言葉にできないほどの絶望 誰一人に認められなくても僕らの心は揺るがない 何度何度離れてもずっとずっと追いかけた夜空に舞うあの鷹の様に今何度何度裂かれてもずっとずっと繋ぐから新たな形へ いつしか僕らは夢追う旅人にしては遠回りしている様な感覚あれから失うものなど何
今夜はふたりで 踊り明かしましょう夜が明けるまで 呑み明かしましょう愛はいつだって 何処か連れて行くまるで Tokyo タイムスリップ愛し愛され 泣いたこの街で ああ男と女で すべて忘れて切なくも甘い ひとときに堕ちて行くのねふたりして‥ 過去を憶(おも)うほど 無駄なことはない通り過ぎて行く 風のようなもの急に降り出した雨の計らいでまるで Tokyo タイムスリップ窓にタワーが 見えるこの店で ああふ
マブシガリヤの君 はじめは片方でいいからまぶた開いてみてほしい 新しい扉の前 ほんとはパタンとさあ思い切り開けたいよ だってせっかくのオープニング見えない敵なら いつも周りにいるさ気をつけて 付き合っていくしかない ねぇ 知ってるかい?一度怖い目にあったなら 次ひとつ怖いもの無くなるのさ マブシガリヤの君 はじめは片方でいいからまぶた開いてみてほしいテレカクシヤの僕 目を逸らしがちなんだけれどお互い 少
何故か消えない傷は 突然痛んだり月が見えない夜は 未来さえ 見失ったり そんなこんなでも トゥルルットゥー鼻唄なんかで乗り切ってどんな明日でも トゥルルットゥー朝がまた来るよ 思い通りいかない日々も僕のストーリー雨は上がるさ虹を 道を探しながら たったひとり 見てた景色を今一緒に夢の途中さ君といつか今日の話しよう 味方なんかいなくていいや 暮れる空星が綺麗な空に気づかない 繰り返し 大ドンデン返しの トゥル
誰にも云われず 互いに誓ったかりそめの恋なら 忘れもしようがあヽ夢ではない たゞひとすじ誰よりも 誰よりも君を愛す 愛した時から 苦しみがはじまる愛された時から 別れが待っているあゝそれでもなお 命かけて誰よりも 誰よりも君を愛す あなたがなければ 生きては行けないあなたがあるから 明日も生きられるあゝいく歳月 変ることなく誰よりも 誰よりも君を愛す
そう、本当は分かってたパパとママが離れてゆくことを小さいさな頃から真夜中に争ってる声をベッドで聞いてた寝たふりをしてずっと聞いてたよ私は布団をかぶって声を押し殺して泣いた 16歳、、、16歳、、、 ママが出て行った後パパに女の人ができてさ一緒に暮らし始めたんだ私の居場所は少しずつなくなったあの人パパに内緒で私にお金を握らせてさ「もうこれで今日は帰って来ないで」って笑っちゃうよな 私は暗闇に向かって叫ぶ「
曇り空、蜜の味記憶違い、あなた、さようなら甘い蜜を求めてさよなら繰り返す 繰り返す 罪が積み重なってかえりみるまでもなく過ぎ去っていくそれでも僕は誰に何を言われてもあなただけを守りたいな どうして最後が愛しくてどうしてこんなに悲しいんだ生き散らした証に涙した遠吠えみたいな恋でも行方はあなただって思って生きていくよ命を灯して さあ行こう 曇り空、蜜の味記憶違い、あなた、さようなら甘い蜜を求めてさよなら繰り
ここいらであなたとの記憶を捨てゼロへ戻れたなら僥倖Ah 脳裏を掠める迷いも分け合った苦楽も悲しい嘘も何もかんも背たろうて 笑い合って泣いた 向け合う銃口の一時をさぁ恨みっこなしだ またあの世で会おう 踊れ デスペラード 中指を上に オッオー這いつくばるのはどっちだ dead or dance勝てる・勝てんの話じゃねぇ 血まみれで鼻歌 ラッタッター“おどれの好きに生きたったらええやんけ” オッオー流る血を陽に
俺達のnew sh** ひたすらjuicy気にする数字 そんなvibes じゃブービー砕き自由に 変えてく空気まるで天然100%スムージー命を助ける 俺達はイケてる生きてるの更に上行けてるそれは、こんな夜に生まれてる さぁDrink smoke Drink smokeDrink smoke Drink smoke 奥の方で味わおうぜ今よりも元気になろうぜ さぁDrink smoke Drink smokeDrink smoke
季節にたとえればあなたは夏 私は秋すれ違う心に戸惑う愛 迷いの午後あやなす 心模様はいつか見た ステンドグラス光と影 罪と罰悲しいほど あざやかな愛の幻 くるくる回ってるあなたは黒 私は赤めまいに似ていた出逢いがしら 走る予感あやしい夢のはざまに描き出す ステンドグラス光と影 罪と罰悲しいほど あざやかな愛の幻
Remember?First day we met to us あの瞬間をYour eyes, You got me 目を逸らせずOh no! Oh Shake it
慣れすぎた日々に 見失うモノばかりで また独りどこまで走ればいい? 暗闇の中凍える私 そっと背中押してくれた優しさに 胸が ゆっくりと解けていくよ So beautiful 色のない世界に 君が植えた花が 輝くSo wonderful 君のいる世界で 自分を愛す事を 知ったの 幼い頃は 意味も分からず過ごした 時間も今、二人築いてく 七色の 明日へ旅立とう So beautiful 色のない世界に 君と描く夢
どんな時でも笑顔でいれば乗り越えられるはずというけどつまづく度増えてく かさぶただらけの心隠すように生きていくのは疲れたの 泣きたい時に涙を流すことを手放したら今よりもきっと強くなれるの? 世界中を旅しても 見つからないもの手を伸ばしてみても 掴めないもの答えはいつも遠すぎるけど痛みは薄れても 決して消えやしないそれでも人はきっと 希望を捨てやしない不器用なまま 歩いていくの 鏡に映る疲れた顔を見て見ぬ
話したいことが幾つもある あの頃の僕に会えたらたとえば 迷いながら選んだ道の 辿り着く場所について伝えたいことは他にもある あの頃の僕に会えたらたとえば 信じていたことの正しさと その過ちについてそれから不安を胸に映し 怯えたあの夜の闇もたとえば ありもしない夢に紛れて逃げたこともあの頃の僕に告げたいのはひたすら そこから ひたすら 歩き続けることあの頃の歩幅でいいからひたすら ただ ひたすら 生
朝日はすぐに冷めきって昼の顔になるよ雲のない青空 朝には顔も浮腫んで浮かない顔に見えるよ鏡は見ないように 綺麗な曲線を描いてコップに注がれた今日の一杯の水を飲んだら 目覚めただけなのにもうどんな朝でも美しいよそれ以外はもうどうでもいいアラームを止めてほら物語が始まるようでこれだけでいい今日は素敵な日になる 朝日は昼に萎んで元気そうな光が差し込み始まる午後 昼にはだるい体も頭も回り出して心踊り出す 焦る必要なん
あいつあの時あの表情忘れられないまま泣き出しそうで泣けばいいのに笑った顔してさよなら 店が途切れるまで歩いてうしろふり返れば小さな影がはっきり見えた涙を流してさよなら チラチラ雪の降る2月の夜だったチラチラ雪の降る2月の夜だった悲しみ少しづつ濃くなりはじめた さよなら愛したあの人よさよなら愛したあの人よ 窓なしホテルそのすみっこ立ち尽くしたまんま唇に指あててなぞって何度もつぶやいたさよなら 痛いくらい手を振
泣かないつもりでいたけれどねそんな優しい顔で見られると ぱっとあの日が溢れては 輝きだす どうしようもできなくなってひどい事も言ったけれど何もしない 週末のよく晴れた日が急にむなしくなったの どんなチョイスしても間違ってたかも傷つけて終わりたくはなかった 抱きしめて 他の誰よりもわかりあっていた日のふたりのように 降りそうな 空は 叶わないふたりの未来を輝くものには しないの はじめて 触れあった時の熱い気
風が冷たく吹き抜ける人がまばらに歩いてる赤いレンガ道 あの人が好きでしたお別れも愛の形です 私の足もとに 少女の抜け殻がポツンとひとつ 転がってます 雨がひときわ強くなる街が背中を見せている暗い曲がり角 美しい恋でした誇らしく人に話せます 私の足もとに 少女の抜け殻が昨日の顔で 転がってます 幾日も泣きました今日からは街を歩けます 私の足もとに 少女の抜け殻が眠ったように 転がってます