あの日出逢えずにいたら夜が長すぎるだろう君の手 握れずにいたら夢も見れないだろう 湾岸線越しの新宿そしてお台場は月が顔出したらまるで宝石箱 今宵愛し合って愛し合って甘い蜜を舐め尽くそうMake love見つめ合って見つめ合って瞳の奥に溶けてゆく ショートカットでワンピースあの時の君はアイドル僕には似合わないと思ったまさか手を取るなんて 東京 Bay に浮かぶ 虹の橋の上で君に捧げよう 無限のプラネタリウムを 今宵
滑り込む風が部屋を抜ける のぞく窓越しにふわっと照らしてる夜が海のよう ぼやけてにじんでる ねぇ 真夜中のひとりごとだから いつもよりも少し考えてる目に見えるものしか 気づけていないかもとか なら見せてあげよう見えないものが見たいよ水平線 その先まで飛ばそう ぼくらの妄想 何億年前から変わらずただここに近くて遠い未来今昨日 夜の中 これから探しにいこうよ I love your love, I love your lov
ウァウ イッツ ウェイ トゥ クール 間違いじゃない会場のウェーブで 揺れるアンダーグラウンド色づく繁華街 チラつくけど耳ざわりなノイズで 皆ダウンダウンダウン 呼吸を止めて どこか飛び出したい高鳴る鼓動で どうにかなりそう 踊れファンキーガール I love youうねる ミュージックグルーヴ I want youハマる sweet&sweet Just likeディナイアル!! ディナイアル!!狂え
忘れ物はないですか?深呼吸したら 動き出すキラキラ ほら とびきりの笑顔でスタートしよう!! 不思議だね こんなに楽しすぎる毎日ってマボロシかな? 思わず目をこするよどうしてだろう 隣に皆がいる それだけで心がぽかぽかしちゃうね 右を向いて 左向いてこの道 今 笑顔で大渋滞ですキミもほら 感じてる幸せ リンクして 世界中に届け! 叶えたい大空へJump!誰より高く!大好きが待ってる場所まで 走りだしたく
朝靄の中、街は目を覚まして夜を塗り替えていくわたしを試すみたいに冷たい風が背中を叩くの踏み出さなきゃ何も変わらないんだよ、って どこかに失くした片っぽのイヤリング捨てられなくて まだ引き出しの奥でドリーミングそんな風にわたしも欠けた心大事に温めて仕舞ってきたけど 瞬き零れる溜息の花たちも手放せたら どこにだって見つかるよ わたしだけの場所が特別な準備はいらないよ 全部おいていく (近付く) 一歩ずつ(昨日
All we need is… There’s a peopleI just can’t understandBut no one ever seen themNo
指先が触れたなら 隠しきれなくなりそうで途切れた言葉をさぐり合うそんな目で見つめたら 帰れなくなってしまうよ元の場所へは 窓ガラスを流れる街の灯りアクセル吹かせ君の元へちぐはぐな理由で誘い出したのにその微笑み眩しくて 今夜はどこ行こうかまだ行った事の無いところへウィンカー出して車線変更青い標識は緑へ 行き先は決めぬまま どこまででも行けたら二人の未来は変わるかい?そばに居られるだけで 胸が高鳴ってしまう
開けっ放しの窓から生暖かい風が吹いて目が覚めたじとじとしているのはこの部屋だけじゃなくてアタシの気持ちも一緒 要領良くやっていけない自分に自己嫌悪オイシイ時だけ付いてくる人間関係にもう、うんざり嫌われる覚悟もないヤツらが上っ面でつらつらとあーうるさいな 飛んで火に入る夏の虫右にならえ!これじゃつまらん人生饒舌ばっかで猜疑心鬼にバレたら舌をちょん切られるぞ痛い 辛い キツイとか愚痴 不満 聞き飽きたんだ
暗順応暗闇に落とす声一度きいたら二度目は無いと思え2つ目玉がフィルムに赤く燃えて burnベースラインが煽る火事deep purpleinvade 土地には限りがあるAT フィールド・トリップ広がるgap夜、俺もあんたもあんま変わんないmerdoが花束食い切るまた we’re the fearless babiesまだ平気平均以上の闇耐性持ち生まれついて即マスクするmouthwe never gonn
青いアルペジオが響いてカウントで始まる STORY 黒いファルコン かき鳴らしてSTAGEを揺らす MELODY 君の歌がくれるのは 希望明日を生きるため の魔法 ライヴハウスの天井に響く歓声 最高潮 I’M ALIVE in this world worldI’M ALIVE in this world world worldI’M
鳴り止まない!鳴り止まない!鳴り止まない!鳴り止まない!鳴り止まない!鳴り止まない!アンコールが鳴り止まない!!!!!WAO! ヘイヘイ!みんな調子どうですか?もしや疲れちゃいませんか?まだまだここから盛り上げまっせ!付いてきなさいeverybody stand up!マイクチェック ワン・ツー手拍子いくよー!それでは皆さん、せーのでクラップ!クラップ!クラップ!良くできましたーここに全部置いていこうぜ
君のドアをノックしたなら返事がなくて少しためらった僕は何も気づかなかった強引にドアを開けようとした 温かい風が吹きやんだ後君は僕に種を落とした綺麗な花が咲き乱れたつつましく夜が咲き誇った 美しく繕った路(みち)はささやかな悦びだけでは満たされない 僕はキミの太陽じゃなくてもいいよただそっとキミの澱んだ闇に堕ちていこうただそっと もうちょっとだけ 優しさを恥じらいを切なさも愛しさに泣かないでうつむかないでた
夕映えの空 潮騒が泣いている最後の雲が 切れ切れに消えていくあなたの背中 道しるべだった oh…聞き分けのない涙が止まらない 風に乗って羽ばたく鳥のように翼を広げて愛の歌をあなたのために歌い続けたくて 最後の朝は 突然に訪れて消えない歌が 胸にずっと響いてる愛しい夢の続きを追って oh…目覚めることが怖くてできない 風よ 海よ わたしの明日を教えてほしいいつか愛が苦しみじゃない時間に
正直なふりをしてしまう嫌われたくなくて嘘をついてしまう そんな自分が嫌いで潮が満ちて引いてそれだけのことを難しく考える 眠れない夜を抜け出そう両手広げて風を待とう手のひらに残る爪痕もう心配ないさToward a brighter futureすべて未知数We’re not computers 明日がどんなでもWe’ll be together 不安が渦巻いてこの世を照らす夕焼けさえ誰もが無関心 明
蓋の上でふたり温めたあの液体スープの暖かさこんな気持ち初めてじゃないけど君のことは好きだよ 手を繋ぎ歩く足音まるで雪みたいロマンスの神様はこの人だなんて言ってないけど冬の夜 君とメロディ ふたりを照らすイルミネーションさよなら 君とメロディ 第九斉唱 雪にありがとう空に溶け出していく心臓 零時急行 生まれ変わってもさよなら 君とメロディ 喜びだって悲しみだって分け合えないならいらないよ 第九斉唱 雪にありがと
Looking for the Better DayzJust wanna fly awaycozmez, Still headed to the topCome on,
ロマンチックな夜の為に君は舞台に上がっていくでもそのドレスが血で紅く染まっていることを知っているからそう簡単には無責任な賞賛など出来ないな真っ黒に汚れたその台本は一度二人で描く為に真っ白へ 後悔など瓶に詰め、 海に流したらいい拾われても滲んでさ、 誰も読めやしない なあ?メアリー?悲しみは君の血肉だと言うだが喜びを捨てる理由にはならないなあ?メアリー?君の代わりなどどこにも居ないだが君の役はきっと誰か
やうやうやうチェケ ひいふうみいやうやうやうチェケ ひいふうみい さぁさぁ 其処の殿方メーン聞こへるか 其方の姫君メーン これより我の出番で候テンツクテン テンツクテン 太郎冠者次郎冠者三郎冠者も集へテンツクテン テンツクテン 雅で優雅な我ら二人遊びと申さば蹴鞠に決まり 語り継がれり 平家物語ありおりはべり いまそがり 超え難し世阿弥 父君は親父観阿弥舞台に生きる意味はきっと同じ 大和の人々舞い踊るBreakb
グラスに沈むひこうき雲ソーダの泡が消してゆくわさみしい瞳(め)に 映る空は 色がない あなたの好きな服ばかり選んできたのに またいつのまにか見えなくなる 私がいるピアスの意味も 気づかずに わかってない わかってない 大切のことねぇ どんなに どんなに どんなに どんなにどんなに 愛しているかって なぜ わからない奇跡じゃない 偶然じゃない こうなることは決まっていたのいますぐ 強く抱いて 馬鹿だなっ
奪う それの価値をすみ分ける秩序ないくせに渇く 擦り減らしたプライド喉を焼いた ねぇいい子は売れるかな?ねぇ来週サヨナラかな?嗅いだ救いはもう鼻をつく 眠れるシーツが必要なのお気楽なあそこがなぜ持つの イラナイ最初の願いを吐きながら退路と理性を荒らしてよ最後の筈が見ての通り食べても食べても満たされないでしょ 払う 顔の前で飛び回る嫌な羽音も甘い そこの蜜を欲しい私も同類だ ねぇ大きな口開けてねぇ待つのって醜
健やかなるときも 病めるときも 貧しい夫捨てていいですか?はい 千葉少女墓石撲殺事件みたいに韻を踏みノリノリで妻を殺す バグ人間もいるから えっマジですか? 子供は誰一人取り残さない酒鬼薔薇から逃げていいですか?はい 神戸市須磨区で子供の頭 校門に晒しノリノリで手記発表する バグ人間もいる えっマジですか? ハズレを引いちゃうこともある そんなに真面目に考えず軽んじられてる子供の権利も重すぎる親の責任
夢は背負ってきたけれど母を背負ってやれなんだ北国故郷雪の町 残した夢ひとつあの日 あの時 あの言葉 いつも笑って言っていた今頃沁みてくる 今頃沁みてくる すまないね すまないよ 旅先手を合わすもう一度聞きたや あなたの歌う声ヤーレン ソーラン ソーラン ソーランソーラン母の声 前に歩けば向かい風背中向ければ追い風と背中丸めて飯支度 ゆっくりしてゆけとあの夜 あの夏 あの言葉 いつも笑って言っていた今頃
あの空の向こうに、何かが生まれてさあの雲みたいにね、ふらっと消えていくそれはそう、始まりと終わりは似てるからキスしよう、あまり時間は残っていないから あの海の向こうに、僕らは歌いたいあの青さみたいに、変わらずいられるわけなんかないんだけどさそれはそう、愛がたまにわからなくてもそれはそう、君のことがわからなくても ララララ 好きな人が歌う言葉がシャダダダ 何だか知りたくなってくる前に やっぱそう、何も無い
かなり劇的におしゃれはシーンごとさも喜劇的にファム・ファタルは笑う ボタン一つのクリックで自意識は満ちるのお釣りもないのが私たちらしいつつましくjust sizeでご満悦だわ イツイカナルイツイカナル話?占いは半分だけイツイカナルイツイカナル話?信じてるもの 気まぐれですり替わるけれどちゃんと理屈はあるよ 女の子は今が最高!今がさ どうにもやめられないお手軽に写真撮るみたいに あまがみ時に狙い撃ち 獲物に
海が哭(な)く… 雲が飛ぶ我(われ)の行く手を 怒涛(しぶき)が阻(はば)む千島沖から 択捉(エトロフ)へ胸に帆を張れ 意地を張れ道は ひとすじ… 千島海道 故郷(ふるさと)を… 後にして詫びて詫びれぬ 女房に子供淡路 松前 箱館と拓(ひら)く港の 夜(よ)は明ける明日(あす)へ 羽ばたけ… 千島海道 風を吸い… 太陽(ひ)を浴びてニシン昆布の 北前船は汗で稼いだ 宝船男一代 次の時代(よ)へ夢は 幾
花散る道を 行くひとの門出を祝う 春の日よいつまでも いつまでも曇ることなき その瞳(ひとみ)あなたの明日(あす)に 幸あらん 遠きあの日の 幼子も今では母の 顔になる泣かないで 泣かないで哀しいことは あるけれど嬉しいことは もっとある いつか別れが あればこそ今日という日が 愛(いと)おしいさよならは さよならは未来へ続く 合言葉遥かな夢を 追いかけて
かなしい夜には 腕時計ふたつ買って右手と左手で 待ちあわせてあそぶネクタイの生えた花壇の前のベンチで待ってるよ時計をふたつもしてるんだから遅刻はなるべくしないでね かなしい夜には 留守番電話を買ってかなしいおもいでを 留守番電話にはなすロケット花火のふりをしてそのまま空へ消えてったあの子の残したこの星でいちばんきれいなおはなしさ かなしい夜がすきだからかなしい朝はきらいたのしい朝もきらいそんなぼくがす
I’m ready!! 遊ばせてくれよ さぁ俺にドレミで操るぜフロアのLady「Don’t let me down.」踊れDance スタンダードじゃ嫌君のイイとこ見てみたい つまりは拡げたい素敵な輪ビートで楽しもうぜ会話「でも顔はタイプじゃないわ。」すぐ正直に言うな 男は皆サバイバー。タダじゃ帰れない お願いさ 今夜踊って無我夢中になってよ俺を今 男にしてくれOK OK always you
ああ みずいろの雨私の肩を抱いてつつんで降り続くのああ くずれてしまえあとかたもなく流されてゆく愛のかたち やさしい人ね あなたって人は見ないふりしていたの 私のあやまちひとときの気まぐれ 通りすぎるまで忘れてよ 忘れてよ 愛したことなど ああ みずいろの雨私の肩を抱いてつつんで降り続くのああ 忘れてしまえあとかたもなく流されてゆく愛のかたち とがめる言葉なら 素直に聞けたわほほえんでいただけの なつか
新しい日々に言葉探して 普通 普通 普通めくるめく ニュー ニュー ニューそれぞれに 進む大気圏を抜けて 広がる その先に 何が 待ち受けてるのか?ドキドキ ワクワクハラハラさせるよ ワンダーランド new normal味わうぜbrand new 感覚噛み締めて3人集まりゃ文殊の知恵捻り出す今freshなairold school new school サブスク全てを包み込みrap大切なトコ ブレちゃいねぇ排泄ヘ