Welcome to my party Come in now弾けるMUSIC Falling love Ah...抜け出せない Addiction焦らさないでもう Hurry up Ah...Uh... Tonight スパークリングみたいなWelcome to
何処までも 続いてる何処までも 終わり見あたらないこれから つける 足跡鉄棒に ぶら下がり逆様(さかさま)の俺を見ているおまえ不思議な 出会いさ別々の 恋をして別々に 傷ついたそんな時 偶然に惹かれ合うなんてままならない風が吹く だから些細なことにでも夢をみることが出来るままならない悲しみがあるから新しい喜び感じるのかもしれない誰も届かない 遠過ぎて届かない 星のぬくもりには幼心(おさなごころ)に
どうせならもう ヘタクソな夢を描いていこうよどうせならもう ヘタクソで明るく愉快な愛のある夢を「気取んなくていい かっこつけない方がおまえらしいよ」一生懸命になればなる程 空回りしてしまう僕らの旅路は小学生の 手と足が一緒に出ちゃう行進みたいそれもまたいいんじゃない? 生きてゆくことなんてさきっと 人に笑われるくらいがちょうどいいんだよ心の奥の奥 閉じ込めてた本当の僕 生身の 36度5分飾らずにい
カナリア 最後の愛を誰のために 歌ってる眠りにつく日キミの目に 僕は映るの?儚い 命の中で永遠よりも 確かな繋ぐ この手の温もりを守り抜きたいJust falling in love抗えない運命(さだめ)にもがくことが 愛なら未来さえ 壊したいよ涙のわけを隠した笑顔がただ 優しくて苛立ちが 僕を急かす幸せを 簡単に信じられないくらい傷ついた その羽根を抱きしめたいカナリア 最後の愛を誰のために歌っ
ねこねこでんわ ねこのかおねこねこでんわ かけてみようだれにかかるか わからないもしもし だれですかもしもし クジラですみなみのうみでプカプカういてますあそびにきてくださいそれではさようならねこねこでんわ ねこのかおねこねこでんわ かけてみようだれにかかるか わからないもしもし だれですかもしもし サンタですきょうはちょっとさむいのでおおきなジャガイモのシチューをたべてますそれではさようならねこね
とんでもない恋だったとっても良い恋だった泣けど笑えど最後でしたさっぱりなくなってった泣いても戻らなかった次もこんなに想えるでしょうかマンション購入前の緊張感みたいなって、知らないけどでもそんな風なドキドキがメガの単位で飛んでったんだあー疲れた恋愛感情に憑かれた私に飽きた折り紙付きの成功愛はどこに落ちてるのよ教えてってばとんでもない恋だったとっても良い恋だった泣けど笑えど最後でしたさっぱりなくなって
今日の日よ サヨウナラその手 今 離して荒れ狂う時代を 明日へと飛び立つぜボロボロと 果てた時またここで 逢えるさ変わらない 俺は君と永遠にその手繋ぐ永遠に君へと叫ぶ
Let you know 今この瞬間は 君だけのTop secret飾らない僕を Let me show you nowLast night 胸の鼓動が 眠れない程にBeating君のせいだろうね BabyI was waiting for this nightそっと抜け出そう 僕らだけのShow
calling & feeling 君(キミ)への感情(おもい) 胸に刻んでVRAINS頬を掠める 目が開かないほど data storm(あらし)の渦(なか)で何を見つけ 何処まで行くのか? 俺たちは…もう誰も...哀しませない取り返す 君(キミ)のこと Lets go and look ahead君(キミ)と出逢い 世界色づいて見えない絆で 守っていくcalling 純粋(とうめい)な翼で抱
ああ、消えてなくなるそのときまで私は歌っているだろうかああ、剣折れてしまうまで私は闘い続けるのだろうかねえteacher この道に終わりはあるの?ねえfuture 今もきらきら笑ってますか?いつからだろう 比べることもしなくなって背中のギターは熱くなるばかりいつからだろう 私はもう私にしかなれなくて革命前夜 風を待つばかりああ、消えてなくなるそのときまで私は歌っているだろうかああ、剣折れてしまうま
かもねだよねそれで?なんだっけ?あのね…「好きだよ」(知ってたもんねっ)恥ずかしいなだけどホント世界中に言いたい気持ちだ!過去に星を日々にエールを(あげる!)今夜書き換えちゃおう(いいね!)未来の地図満場一致LOVE ENERGY(ラブエナジー)胸に込めて一緒にいるよ強くなれGO!大丈夫 笑い合おう負けない無敵の全方位FRIENDS(フレンド)雨が落ちる前に行こうここじゃない場所(どこかなっと)何
毎日birthday special君とはdifferent ファンデーション鳴り止まない 非常時警報My flow 四次元ポケット派手なトレンチコートpon pon pon比べれないもうpon pon pon跳ねまくり likepin pon ballすぐ終わりWe no potion俺は君のfather定価 brand new
透き通る月光が 部屋の窓に差し込むまるでかたく閉ざされた 心溶かすようにこんな夜は そばにいて 私の心温めて素直な気持ち言えたなら 苦しまないのに月夜の下で奏でる 切ないメロディーあなたのもとへ届いて例えあなた別の人と 夜空(そら)を眺めても溢れる想いを こらえきれずに真夜中の Love Song全て嘘見抜いても 騙された振りをしていつもあなた待っている 綺麗な月の夜月夜の下で奏でる 切ないメロデ
逃げて追いかけ 女の旅は苦労くの字の 渡り鳥花の季節に 背を向けながら薄情鴉(はくじょうがらす)を 追いかける峠の日暮れは からっ風「泣いちゃおうかな」笠が重たい 小袖もほつれ口に熊笹(くまざさ) 上州路一宿一飯 一本刀明日(あした)の旅籠(はたご)は どこへやら素足のあかぎれ 痛いのよ「泣いちゃおうかな」花のしずくに 追われて濡れて猿も渡れぬ 猿ヶ京詫びても詫びれぬ 不孝の数を叱っているよな お
Light up された街で今 会いたい気持ち隠してる曖昧なままよりただ「好き」を伝えたいのLine up (Line up)されたビルを抜け 咲いた(咲いた)花を抱きしめて舞い上(舞い上)がって君のところに飛んで行きたいよ眠らない街で 今夜も二人で焦げてしまいそうなくらい熱く抱いてそんな世界で 東の端で燃えるようなその手で離さないで熱く抱いて 離さないで この夜にTokyo Burning. 君
Its a perfect day in a perfect worldI wont search myself anymore
ひっつきもっつきひっつきもっつきあらあらくっついたそれ「おしり」ぺったんこ!ひっつきもっつきひっつきもっつきあらあらくっついたそれ「おでこ」ぺったんこ!ひっつきもっつきひっつきもっつきあらあらくっついたそれ「おなか」ぺったんこ!
終わりまで日に一回君へ伝えるとして, 数万に過ぎないのが人生. だから,何度でも君だけに言うよ. 明日になれば忘れても構わないから…失くなった事すら気付かない様な些細な事も, 実は必ず君の中に確かに在って, また些細なきっかけで君を温めるはずだって信じれば, 怖れずに死への階段を日々昇っては降りるよ. 溶けて落ちてゆく雪の様に僕の日々が過ぎてゆく.死が汝らを分つその時, いや, 一人残された時にこ
ちょっとくらい ハートを剥き出しに触れてみな ほら すぐに飛べるのさ綺麗な月が 覗く夕闇Yeah YeahCome to me, if you dareMy minds gonna be on stereoHear me thereIll
あの日 雨が降ったから二人は ずっと 別々だねアパートの窓際に 薔薇似合わなくて よく覚えてるよあの日 雨が降ったから泣いたか どうか 誰も知らない身体の 一番 奥にだけ消えることのない 夜 ひとつ守るふりして 傷つけて嘆いてみせる足りない 足りない こんなにあるのに眩しい 眩しい 明かりを消して「運命って一体何だと思う?」ときどき思い出す君の悪戯っぽい表情そんなの所詮現実逃避かロマンチストの暇つ
小さな ケーキに いちご一つ苦手だからと 嘘ついて いつもくれた口から 出るのは 愚痴ばっか少し休めば? いつもそう 無責任なきみカレーライス 隣に いちご一つ変なバランス けどなんか 泣けちゃったあんなに好きって言ったのにあんなに好きって言ったのにきみはもう だれかのもの甘くないよな ずっと 甘え続けそれが愛だ恋だとか 伝え続けたきみが最後の人だと思ってたんだ風のよう 噂は 走り抜けた永遠の愛を
あなたは嘘が真実に見えたとてもじゃないが 救えない 救えない家畜のように肥えて垂らして 売れ残りを待っていたあなたはどうも恣意的に見えたその不埒な態度 Q.「模(も)したい?」A.「燃(も)したい」蔑まないで言い負かしてみてよ一つ覚えにピースオブケイク限り 限り 限りに義理 義理 義理で妥協して交わった あなたが笑うから気付かれないよに「君がすべてだ」って誇らしげなんだってイタったったった痛みと苦
待ち合わせした 改札前遠くで手を振る あなたの見慣れない 浴衣姿赤くなるのを 必死に隠してた人混みの中慣れない下駄が痛くて 我慢してたら黙って 手を引いてくれた二人 はぐれないようにやがて上がった光に照らされた 綺麗な横顔特等席で あなたを見つめてた永遠を願ってた、終わるはずないと思ってた……あなたのそばにいたかったどうかどうか 忘れないでください一人ぼっちの部屋に 花火の音痛く痛く 響く夜青き青
シルエットと化す東京タワーマジックアワーに生まれる Pray手のひら広がる別世界はやけにキラキラした光景だ掴めない憧れに 心は攫われ憂鬱で滲んでいく Everydayかき混ぜられた意識のプールで逃げ場を探している理想の自分を演じて真実と嘘のギャップに悩んで造花で顔を隠している Night and Dayそれでも残したい 存在の証明見たくないものに蓋をしていても痛みを感じないフリをしていても手の届か
窓から見える 灰色の空ぬるくなった苦いだけのコーヒー半乾きの 洗濯物と出しそびれたあの人への手紙思いどおりなんて行かない気づけばまたジタバタもがいてるくもり ときどき 晴れいいことばかりじゃないけれどくもり ときどき 晴れ意外とそんなに悪くないかも前向きな日も後ろ向きな日もわたしを彩る空模様誰かと自分を比べては幸せかどうかを測るけどあなたは私になれないし私はあなたにもなれないよ思いどおりなんて行か
何処までも行けると思った夜だった血と涙と汗が混じり合っていた続けてみることにしたよ走る 銀河高速時代の波ならば HIP HOPイマドキ女子は皆 Tik Tok未だに僕らはロックンロールとフォークソングをシンガロング時給900円 コンビニバイト責任 やりがい 正直ないよこれくらいのお弁当箱に廃棄寸前の夢のカケラ詰め込んで新しい歌を書く度聴いて欲しい君の顔が矢継ぎ早に浮かんだつたない音と言葉 書き鳴ら
夢を見ていた。君によく似た誰かが笑う。他愛もない愛。目覚めたときは水のただなか。透明な人が残した海だ。静かすぎてため息さえもかき消された、白夜のあと。いつかの君が求めたこの手が冷え切るまでどれくらいだろうな。なくしたあとも、思い描いていた目映い未来に焦がれたままでいても、浮かべそうにもない水と眠るだけだ。花を閉ざした琥珀が揺れたその耳元の白さを想う。幼いままで振りかざしていた僕の心の黒さを想う。気
Words they wont mean as muchWhen spoken without a taste or touch / of
Destiny operate this worldThere is a man resistingNo matter how deeply get hurtNo matter
he wait is over 飛び出す導く my brave heart暗闇を切り裂く im gonna light it upこの手で change my