忘れてしまいたいのに濡れた髪が 呼び覚ますこの気持ちに嘘はつけないよ光り輝け Sweet Sweet MemoriesOh Mr Lonely愛しい人君がいれば 救われるOh Mr Lonely激しい雨も君がいれば 大丈夫触らないで欲しいのに触ろうともしないくせに流す黒目はそう Yellow Pink黒のコンバースで 踏み荒らせ踏み荒らせ 踏み荒らしてくれOh Mr Lonely愛しい人君がいれば
知らないふりをして 遠ざけようとした重たい扉を閉じるようにこの暗い夜から覚めたならば全てが夢であればいいのに朝露の様な目を僕に向けて言った言葉はどれも明日を予感させない為に並べていたの約束もできない 限りあるこの世界を愛した君は僕との未来の口を塞いだまま口を塞いだままいつもの部屋を広く感じて二人掛けのソファが冷たいこんな僕を見てどんな風に思うだろう胸のあたりにそう問いかけていた意味もなく付けたテレ
うごくもーのだいすき ぼくカマキリきょうもはらぺこ シャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカあっ!アリさん みーっけ!(ソロソロソロ ソロソロソロ)でもでも ぼくはしっているじぶんよりもおもーいものどこまでも はこぶよかぞく なかま みんなのためあー やっぱりアリさんたべられなーい(スゴスゴスゴ スゴスゴスゴ)おなかペコペコでも ガマン!うごくもーのだいすき ぼくカマキリいつもはらぺこ シ
アンビリーバボーだ毎日疲れてふざけてる訳じゃないね疲れてふざけて乱暴になってないねアンビリーバボーな毎日疲れてふざけてる訳じゃないね疲れてふやけて乱暴になって泣いてアンビリーバボーな毎日つられてふざけてる訳じゃないねつまれてふまれて乱暴になってないね
何を求め、彷徨ってる。それを捨てた意味はどこ。悲しむのは誰かなの。時は流れ忘れてゆく。欲望だとか悲しみは。君がくれたプレゼント。気づかないで繰り返す。薄れないのいつまでも。交わした声と溢れた水に浮かぶ言葉揺れるベッドはもう誰もいないの誰かの嘘を全部連れ去る鳥が飛んでまた明日ってね優しく笑って空を切る最後の今日はもう来ないの重ねた体はちぎれてく最後に見た夜の海には綺麗な光が立つさよならした君の声は。
小さなことでまた今日もつまずいた下見てばかりじゃうまくいくはずないのにわかりあえないことばかり目についてがっかりしていてはもったいないね最初から きみとはともだち だったはずおなじ星で うまれたおなじヒトなんだ そうなんだ!みんな生きているみんな生きているみんな愛し合うみんなで手を繋ぐみんな生きているみんな生きているみんな愛し合うみんなうんこする lalala...見た目や中身はないものねだり一喜
ヴァセリンムーンがぽっかりと浮かんだ空煩悶して そうさ 人は皆強くなってくんだろうでっかく生きようかPapa was Rolling StonePapa was Rolling Stoneガソリンの臭いがする エキセントリックな夜俺は焦ったことがない 調子がイイなら鳴らすぜ ウーファーPapa was Rolling StonePapa was Rolling Stone出しゃばりなダーティマンあ
さぁさぁやって参りましたこの365回目の戦い東は正に負け知らずな史上最強の悪夢金縛り対する西は連敗中の正に睡眠中のこのわたくし今日こそこの積年の悪夢に決着を聞こえてくるその声は幻聴で感じるその気配は妄想で恐怖する必要なんて欠片ですらありゃしない視覚聴覚全てを支配してこの悪夢にピリオドを打ち込もう夢の中なら誰もが創造主とっとと片を付けて星でも創りだそうか誰も知らない新しい世界を悪夢を消すことができな
さあ始まりの時だ泣いていた夜にはさよならさ真っさらにマイグローリア掲げた世界に一つの旗歩き出せば風はやがて起こるだろう旗なびかせて進もうさあはじめまして目醒めたストーリーもう迷わないよ歩き出して夜明けのストーリーもっと向こうまでめくるめく歩いてがむしゃらの先に居た数多の旗似通らないそれらもそれぞれ意地ごと掲げた旗擦り寄るでも戯れ合うでもない僕らただ行先同じ旅人ねえ創り出して見初めたグローリー共に行
モーターシティロングドライブチェックインロビーに飾られたタートルベンダールームでウォッカプールにダイブするTwo GirlsSmile!ラブキャットラブキャットディーラーシュールなブラックなパスワード探してる金になるBabyよくない 危ないよ今OK!探しているのはトゥルーラブ燃やしているのはジャングル反省しなくちゃプレジデントやつらはルビコン超えたWhat!目覚め始めてる魂へ教えてあげるよこの世界
お暇はありません!知識の海へ日々の積み重ねこそ勝利への作戦です!どんな難題も[クリア]知恵を絞ったらチャンスに変えられるはずです探して 懸けて 可能性見つけてみせましょう幾千の記憶は切り拓くAnfangいつか その頂へ昇っても変わらずに 笑ってみせます!あなたと一緒なら任務だけじゃいけません!言葉交わして想いアップデートしたら効率は上々です!優しすぎるのは[アウト]たまにキズだからすこし休憩もして
一人きりでも平気。と、零れ落ちた強がり二人の眩しすぎた日が こんなに悲しいヒトリで生きられるなら誰かを愛したりしないから貴方の香り 貴方の話し方今も身体中に “愛のカケラ”が残ってるよ私の願い 私の願いはただ‥どうか貴方もどこかで泣いていますようにいつも新しい一歩は重くて寂しいもし生まれ変わってももう一度貴方に出逢いたい真夏の日差し 真冬の白い雪巡る季節中に “愛のカケラ”が舞い落ちて幸せなのに 
足の踏み場もない 都会で窮屈なダンス踊り続けてる 誰か見つけてよって東京ドリームは あると思ってきたけれど夢は渋滞して 鳴りやまぬクラクション明日を生きるために 今日を使い切ってうつむく帰り道履きつぶしたスニーカー輝ける日がくると信じてる飲み込まれ 見失って それでもこだわるのさいつかは巡ってくるその時まで笑顔で さあ 踊りましょう星の光すらも 食べつくしてくネオン街未来を語らせて 大げさにそその
オレオレーオ レーオレオ レオオレオレーオ レーオレオ レオオレオレーオ レーオレオレオレオラララ ライライライダイナマイトのbody 振り向いてワロタ天使すぎワロタ いつの間にハマった?渚の男はパニック状態 フリフリ モンローウォーク期待に応えてウインクして 鼻血が出ちゃうでboo!名前を聞いてもエエの?「エエよ?」隣に座ってエエの?「エエよ?」「なんや、ええ子やん」君はコロナ 永遠のヴィーナス
Now, Raise the sail!輝く虹の向こうに新しい僕たちの 未来が待っている空と海が混ざる 限りなく続く青飛行機雲追い越し 水しぶき上げていく目指した場所が 何海里先でもがむしゃらに漕ぎ出せば物語は動き始めるNow, Raise the sail!見たことのない景色へ帆を上げろ舵を取れ突き進め 全力で!Now, Raise the sail!秘めた想い抱きしめてさぁ行こう 僕たちの夢の
指先にふれて夜が色づいてふたりは静かに言葉を隠した見つめ合った時 何かがはじけて互いに心までその手をのばしたはじまりは突然おとずれ戸惑いの間もないと知らされほんの一瞬ですべてかさなり忘れられない人に変わった溢れる想いを止めるすべもなく流れの行方にその身をまかせて何度も抱き合いやがて少しずつふたりはさぐるように言葉を交わしたいくつかの愛の面影浮かんではまた消える夢のあとたしかなことはそう今この瞬間終
止まらないピーナッツみたい 色んなポーズ 愛の調査隊最低ランクのホテルの窓にギラついてるネオンが張り付いていた朝が来る 夜が明ける 最初の電車で僕は帰る意地悪な嘘をついたのは困った顔が見たいからCome on! 僕はスパイダーCome on! 君を待っていたんだCome on! 足して八本足でCome on! 何処へでもいけるさミルクティーと甘いケーキ 君の夢の勝手なイメージ僕の身体を枕にして長い
show the flagboots on the groundshed bloodno!shed bloodno!You dont have to be a man
“Pulse”“Pressure”“Trigger”“Fire”dont go哀しくて 恋しくて 切なくて少しくらい crying cryingいいじゃない?焼け付きそうに 逢いたくて 撃ち殺した瞳閉じて screaming murder daysあぁ残酷な妄想が 波のように押し寄せた吐き出しそうな 善悪のカタマリベルベットにこぼれた弾丸みたいでああ電話の向こう側でも同じ夜空を見あげてる出逢って
駅から少し走って君を探す思えばいつも一人だけ 走ってる君がくれたもの君にあげたもの何ひとつあきらめられなくて青い空にその背中を追いかけていた明日も会おうどこにいてもほら ひとっ飛びこれが そうダンスなんだって?笑っちゃうようなステップ私のままでいいんだってママは言うけど私のままじゃいられない時だってあって醒めた夢だけがまだ息をしてて私だけ置いてけぼりみたい海へ行こう呼んでるのはコーラル色の静かなキ
It is a pursuit I wanna fly so high and highIt is a journey
からまった髪をほどきながら 厚い カーテンを引いた散らかった部屋は闇に溶けて 時間 壁の絵の中そしてたどり着いたのは 夜の空白流されたまま それは快楽 隠された約束抱き合ったまま 砂に埋もれてゆく永遠に朽ちてゆく 二人汗ばんだ肌 爪で傷つけても戻れない 昨日の二人にさえ重なったままで 夜の海に 投げ出されてしまった欲しかったものは 名前さえも 二度と 思い出せないそしてたどり着いたのは 愛の墜落手
オーイェー DECADE TUNE打ち鳴らせクラップ プチョヘンザオーイェー 絶対忘れるなwe gotta go!君も共に行こう!オーイェー DECADE TUNE打ち鳴らせクラップ プチョヘンザオーイェー 夢の途中10年 余裕でフレッシュ イッツライクディッショーそろそろ会社と家の往復にも飽きたころここらで心に潤いほしい目的ないまま立ちあがるアラサー持つべきは国益になる男じゃあなんかちょっとやり
生きてるうちに 会いたい生きてるうちに つたえたい秋になったら蝉も死ぬ そうゆうこっちゃ難しく考えるな別れ孤独の意味を知る 今も好きな事にほんま一途神様はホンマいけずやなぁ 黒いネクタイに背広着る思い出詰まった駅降りる あなたが命掛けた景色を見る答えはいつもシンプル 俺らより一本早い電車で行っただけ次会うまで頑張れよって言ってる 出来ないってすぐ言っちゃダメやりたいようにやったらいいからね 気が済
外を見ていたの遠い記憶 僕を動かす赴くままに 聞こえないように歩く明日の天気とかきれいな景色とかきみの恋の行方とかどうでもいいけれどほしいもの 手に入れたら必ず幸せになれますか完璧になるためには私は何をしたらいいですか少しなら聞いてあげるよ期待はしないでね暑苦しいなんて思わないできみのがんばってるとこちゃんと見ているよ伝えられないけれど無理しないでもっと机に向かっていたらいい学校に行けましたか?あ
Watching on the red line on your skinDive into it & get swim& guess
全ては古いネジの新しい回転に過ぎないんだってさこの世は幻みたいに全ては犬の見ている夢だってさ生きてるっていうことを紙に殴り書き 飛行機にして飛ばそう風よ教えて 風よ教えて俺の行くべき道を示して海は白なみ 昇る太陽俺の向かう場所を照らして全てが終わっちまって絶望にさらされたとしても俺はまだ負けたくはない不可能を羽にぶらさげ飛ばせ GO MY WAY燃やされた地図の上でPUNKS達は虹を架けるんだって
わたしは君に殺されたくて有耶無耶のベッドに沈む真夜中に誰かが呼んでいたでも今日は帰りたくないありもしない愛に求めたのはgoodtime裸の刃物に隠したmoonlightリアルな感触を残したままですぐに行かないで神様どうか ひとりで眠らせないでどんな痛みも飲み干すから繋いだその手は離さないでねどうか どうか 嘘でいいよぼくはただ君を殺したくて広すぎるベッドに座る遠くから誰かが呼んでいたでも今はもう聞
さびしがりやほど ひとりが好きだと誰かが私を 笑っているけど男の子みたいに あぐらをかいて海から吹く風と 話してるのが好きわたしの髪の分け方変えてこっちが似合うと 潮風が吹いてくる私 今まだ真珠 私 今まだ真珠海から吹く風と 話してるのが好きうつむいたら 足元しか見えないもんだからわたし 泣きながらでも泣きながらでも 前を見るの泣いてるひとほど 海を見たがると誰かが私を からかうけれど涙をこっそり
ようかいはかせの ところにろくろっくびが やってきたようかいしりとり しようかい?よーし そうかい しようかいろくろっくび (び)びんぼうがみ (み)みつめこぞう (う)うみぼうず (ず)ずんべらぼう (う)うまつき (き)きつねび (び)びじんさま (ま)まくらがえし (し)しらぬい (い)いったんもめんん?!まけた~ろくろっくびは くやしそうにくびを びよーんと のばしたようかいはかせが かえ