ゴクラク・ワールド セカイはフシギ ずっとずっとムカシからオドりツヅけて みつめていたい ゴクラク・ワールド 「私はオオフウチョウ!すべてのけものに祝福を! 新しい生命に祝福を!全ては運命!この景色も、この気持ちも、あぁ…なんて素敵なの?!」 ゴクラク・ワールド (わーお!) セカイをカザれ いつかはヒトにもデアうクロでシックに キワめたいのヒカリのハナ テラしだす(ハイ) オドりだす(ハイ) わたしたち
Way to the glory…Oh 歩き出そう Happyって言うには何か足りなくてスクロールしていた Yesterdayさぁ行こう 世界は手のひらで叫んでるExpress your world それぞれの今日がいつの日か重なり合いお互いを照らす道となるように Way to the glory いまひとつの物語-ストーリー-になるきっと涙のページをめくれば新しい時代の向こう(時代の向こう)Wishing you 出会わ
I don’t wanna let you go.Stay together.I don’t wanna let you go.Don’t let me
とある日)))))) 感じた□の景色は^^^^^^^^が☆_/―転がるその(///∇//)に●●●●○●●かな 怒られてλ…………v(。-_-。)v踊れ踊れ とある日((((((送ったつもり最高に頭が悪い曲だよ{[(-ェ-)]}zzzZZZから(*´ノД-)空を見上げたら)゜°*・o。..だね モヤモヤしてλλ………&#
完璧なものなど この世界にはもうないけど君が君らしくいるだけで 世界は明るくなる変わらないものが ただあるだけでもうすべてが輝いて見えるよ I know きっと 始まる瞬間 今は前だけを向いて胸に刻む 目には見えなくても 広がる世界に踏み出していこう雨のち晴れの未来へと君がいつだって 君であるために信じられる強さ手に入れた目と目が合って 手と手を繋ぎ一緒に歩くこの道をいつまでも大切にして ずっと進んでいく
All her words are buriedIn the concrete wallI’m gonna break downTo affirm myselvesShe has
見つけよう 踏み出そう 集めよう世界中のハイテンション (さぁ立ち上がれ、オールガールズ!)(準備はいいか、オールガールズ!)(さぁ出発だ、オールガールズ!)(しゃかりき前進、オールガールズ!) (さぁ立ち上がれ、オールガールズ!)(準備はいいか、オールガールズ!)(さぁ出発だ、オールガールズ!)(しゃかりき前進、オールガールズ!) 行き先も なにもかも知らない(とにもかくにも 感じるままに)とりあえず
俺はおまえを夢の中にひきずり込みたい現実の外気から傷口を守る俺のうたを聞いてくれおまえらみんな白痴のように夢の中 アット・ザ・パーティーナイト みんなうんざりアット・ザ・パーティーナイト みんなうっとり田舎町のパーティーの夜みんなはイモハードロックバンドの演奏にうんざりしてうっとりとなった
人生 そんなもんだぜ堅苦しく考えてんじゃねえ!未来の自分が いつか 褒めてくれるさ 目と目が合ったらキマってるニヤけた顔でウヌボレてる右肩上がりのCRAZY DAYS どんだけ才能あっても運気が上がってきていても水に流されて ズブンズブン せつない恋のストーリーあとの祭りだ 一瞬だお姫様だっこは やっぱり無理だわ…って?無謀なあがきだわ…なんて!? 残酷な現実 人生 そんなもんだぜ堅苦しく考えてんじゃねえ!今
痺れちゃうくらいに怖くてさ足が竦んで竦んでいたその時 落ちた涙が今も忘れらんないよな どうしようか 逆境は慣れてないから曖昧な覚悟しか出来てないよな細胞が硬直し始めてはあんまりな未来を見せてくんだな あの頃の僕ら ただ人を羨んでは見えない何かに怒ってさ片足で跨げる様な 段差をずっと睨んで言葉も出なくて掻きむしっていた 痺れちゃうくらいに怖くてさ足が竦んで竦んでいたその時 落ちた涙が今も忘れらんないよな 私
YOU’LL STEP THEN FALLJUST TO SEE IF ANYBODY WOULD CATCH YOU AT ALLYOU’LL RUN
広がるSinging star聴こえてますか 止まった時間に立ちすくむまだ信じたくないの夢ならいいのに 同じ未来みて迷いも分け合った壊れそうよ 心が 風さえも吹かずに君を待ってる舞い散る星も 彷徨う ダメ すべてが君でいっぱいでまだ どこにも行けないのもし君が消えても 探すからねまた その 胸へと 広がるSinging star聴こえてますか砕けるShining star見えていますか この歌が君に 会わせてくれた
最後の日、君は言った「行かないで、行かないで」ベッドの上、暖かくて「ここに居たい、帰りたくない」 何度も、君を追いかけたこれ以上、何も要らないや 僕達に、永遠はないそれでもね、信じてる君の事を、あの涙を、ただそれだけで良いと思えた。僕だけが知っているこの世界の真実を僕の事は、言えないまま、もうそろそろ帰らなくちゃ 最初の日、思い出せば「わからない、事だらけだった」正反対の季節になって、僕の大事なコンバー
思い出せばあの日から お前が教えてくれた大切な人 守ることで 人は強くなれるのとどんな時もそばにいて 見守ってやりたいが会えるのは 寝顔だけ そっと頬に触れてみた溢れる熱いこの想い お前に捧げてゆくよありがとう 生まれてきてくれてこんな俺のところへ 今さら こんな事言うのもすごく照れくさいんだけどさ今日はお前の晴れの門出だからないろんな事を思い出して 初めて言うよ 手をつなぎ歩いたね 夕焼けにのびる影
永遠のような 憂鬱に 閉じ込められて、冷静装い 自分を 責めているの。 忘れないで 君は ずっと 強がっているけれど、誰も 気づきはしないだろう。見失う その前に 偽り続けていたら 崩れ落ちるから。 そのまま 消えてしまうのか、逃げるのかそれも 悪くないからもう辞めようよ。決められた道の中 心閉ざした 十代の 空の光の君へ。 愛することで 愛されたこと。出会いも、別れも 味わったよね。 無意識に そう避け
夜の街 帳が降りる頃Bedから抜け出し 君がいる場所濡れたConcreteが惑わすよまるで“90” Movieこれからだろ 始まったばっかRomanceはまだ終わらないSweetなMemories,dance with a me,known your number, but, never call again 過去に縛られ 今を引っ張るその思い出が次への強さとなる!開くPC nice memory振り返るも良いが、今への活
ストロベリー・レボリューション巻き起こそうぜセンセーションストロベリー・レボリューション出発進行・ファイヤー! あまくて可愛い果実ってなんでしょう? (ストロベリー!)だけどもう、それだけじゃ物足りないんでしょう?……ならもっと頑張らなくちゃ! 時にはクール!時にはワイルド!だけどもさわやか王子様!そんな君の一番になりたいから ストロベリー・レボリューション自分を今リノベーションストロベリー・レボリュー
あなたに冷たくしてしまうのは「なんとなく」理由なんてない君が泣いたの背中で感じた部屋に戻ってぼくも泣いた 好きか嫌いかで言ったら嫌いいつもうるさいし嫌いなのかって聞かれたら違うんだ ただ まっすぐに生きてたいな 笑いたいないつか見た夢の中の二人みたいに 変わるきっかけ 掴めないまま今日のぼくも子供だ何を言っても 最後にはさまるく収まってきたから こんな自分好きなわけがない本当は わかってるよ好きとか嫌いと
漆黒に鼓舞する 非情なる狼 唸れ研ぎ澄ます顎は 幻想を砕いて 闇よりも昏き者刃向かいし愚者を 喰らい尽くせよ 蠢く虚像の影 混沌に潜みて永久の極夜彷徨う 姿なき亡霊-ファントム-業を刻んだ 呪われし宿命 真実は冷たく 正義さえ裏切る 希望へと縋るほど翳りは鋭利に ただ残酷に 澱みしその光を 影では照らせない蝕まれた傷痕 妖かしの幻影-ダークシャドウ-強き信念(おもい)を 持てるなら やがては 蠢く虚像の影 混
森の奥には、夜の悪魔が住むんだ。奴らに【言葉】などは通じない。太陽[ひ]が沈む前には、帰っておいで。 少女[ミラ]は途方に暮れた。帰り道を見失ってしまったのだ。「早く帰らなきゃ……」ミラは森の奥へと歩きだした――。 夜の悪魔なんて、いるはずないわ。誰しも【言葉】で理解[わか]りあえるもの。やがて木の陰で、ミラは見つけた。古びた洋館[やかた]に、蠢く何かを。 此処には、ねぇ、誰かがいるの?蝋燭の燈[ひ]が
なんて日だ澄んだ青く広い空には長く伸びる飛行機雲なんて日だなんていい日だアツイ夏、そば、愛しあなた 偶然越えてもし 今ここに出逢えてるとしてそれ以上それ以下でもない万策尽きてもいい 今ここで誰よりもあなたをそばで笑わせたいのです きっとカメラでは映さないくだらない事重ねてく こん時を覚えててね なんて日だちょっと降った雨 傘ささずずぶ濡れ 小走り 水色なんて日だなんていい日だジメる温度吹き飛びそうだふざ
通り雨が 粉雪へと変わるすれ違う恋人達が 幸せそうにはしゃいでる誰も居ない 夜の公園で今日もまた季節外れの流れ星を一人で探している 痛みで忘れられる恋ならあとどれくらいの涙が必要でしょうか?ズルすぎるよ 君は今でも優しい愛を僕にくれた人 あの日の僕が君を探してる何度も忘れようとしたけど無理だよ君が誰かを好きになるまでこのまま僕を友達でいさせて 戻らない時を恨んで男らしくない言い訳を並べてまだ君の事を想っ
I have some things… I’m truly trying to achieve!Some things really mean to me
Meglio andare viaVenuto e il tempoAnche se il cuore mio gocciolaCerco una luceSulla mia
all for now (all for now) now for tomorrowall for now (all for now)
となりを独り占め Every Night幸せを感じて 尽す悦びずっと望んでいた温もり(あい)を知れたのだから SIDE B優しい眼差し いつまでも繋ぎとめたいDon’t take my love永遠に夢中 悲しみはやって来るはず 彼は手をあげる Why to do青あざを隠して 赦す毎日ただひたすらに時間に身をまかせる SIDE B優しい眼差し いつまでも繋ぎとめたいDon’t take my love
もしも願い事がいまひとつだけ叶うとしたならあなたとの何気ない日々がずっと続きますように 寄り添うときも離れてるときも絶え間なく振り子は揺れる耳すませば聞こえてくる 心の音 長い針と短い針は 永遠をいま指している過ぎてゆく時間を大切にこの胸に刻んでゆこう巡りくる運命のなかで その名前を呼ぼう灯したふたつの祈りを 愛と呼ぶのでしょう 「明るいだけの私ではいられないときだってあるんだよ」そっと打ち明けた帰り道
いつの間にか当たり前になってたなんて甘い甘い毎日おいしいお菓子に友達に…ヘンなお姉さんもう慣れたけど 少しずつ分かるようになってきてるよあの人のこと 考えてることまだ分かっていないのはたまに感じる気持ちの正体 目を閉じると ふわりふわり落ちる夢の世界いつも (なんでだろう?)途中で (嫌いじゃないけど…)あの人の顔が浮かぶ 真っ白な夢が色付いておかしな国のドアを開けたらクッキー、ケーキ、ドーナッツ より
古い酒屋の 角を曲がった袋小路の 突き当たり窓に飾った てるてる坊主淋しく揺れてる お店だよおまえに 似てるよね アタシ…中野 駅裏 「雨やどり」青いランプが 灯る店 肩にそぼ降る 雨の粒より店はあるのに 見えるのに歩き疲れた 体と心淋しさ預ける 場所がない話も 下手だから アタシ…中野 駅裏 「雨やどり」一人たたずむ 夜の道 店の奥から ちょっと聞こえる途切れ途切れの 話し声昔懐かし ふるさと訛り想
ふるさとへ 向かう最終に乗れる人は 急ぎなさいとやさしい やさしい声の 駅長が街なかに 叫ぶ振り向けば 空色の汽車はいま ドアが閉まりかけて灯りともる 窓の中では 帰りびとが笑う走りだせば 間に合うだろうかざり荷物を ふり捨てて街に 街に挨拶を振り向けば ドアは閉まる 振り向けば 空色の汽車はいま ドアが閉まりかけて灯りともる 窓の中では 帰りびとが笑うふるさとは 走り続けた ホームの果て叩き続けた