There’s a love between us stillBut something’s changed and I don’t know why And all
フワリ 踊る風に シャララ 歌う木漏れ日光のシャワーにはしゃぐ 色とりどりの花ほらね 聞こえるでしょ Voice of life胸のひだまりに 愛しさが芽吹くよ “ちいさなひとつ”だけど“みんなでひとつ”の世界想いあう心で 大空まわしてゆこう キュン!と キラメキに出会えた今日も街中 めいっぱい笑顔が咲く いのちが咲く生きてるって素晴らしい!重ねよう 鼓動のハーモニー シャン!と 咲きほこる勇気はみんなを 
銀河ターミナル シグナルは赤最終列車 飛びのる汽笛は鳴り シグナルは変わる僕ら間にあったみたい 丘を越え 時空を超えて 宙を見あげて君といつまでも 星めぐりの旅漂い続けたいな 南十字の夜に 君は問うた本当のさいわいはなに?だけど僕は 天の川の話に夢中だった。 ハレルヤ! 祈りの宙を 繋いでるハレルヤ! 星から星へ 旅を続けよう 星は混じり 君はねむるリンドウが青くひかる停車駅で 降りてみようクルミ林のむこ
「明日のことだけを考えてた」とかそんな昨日がまた重なる前に一言でも言っておこう無理のない最初の言葉思いつきもしないまま果たして無い約束ばかりいくつも思い出す限りなく近づいて気付かないままに過ぎる隣り合う滑走路お互いの離陸の時はすぐに簡単に一つにはなれないシナリオ何も壊せないならまだ一桁の頃誕生日に一字違いのまがいもののプレゼント次の日まで誰も気付かない笑えないことも無い夢になぜか涙のあとが話したい
にゃんだふるサバイバー サバイバー世知辛い世界に挑戦わんだふるサバイバー サバイバーワンダフルな毎日Let’s Go! マスター! ありがとう ワガママな僕 受け入れてくれて何されても ニコニコしてるアイツ 可愛くって でも本当の僕の顔 寂しがりやでゴロゴロ言ったり シャーって怒ったり遊びたいのマスター にゃんだふるサバイバー サバイバー不器用で傷つけて ごめんわんだふるサバイバー サバイバー
ロマンティック恋の花咲く 浮かれモード史上最大の 恋が始まりそう 毎日見かけるあの人に恋してた普段は仲間とはしゃいでる目立つ人 自転車置き場の前油断していたら急に彼が携帯番号メモにしてくれた ロマンティック恋の花咲く 地元の駅いつもと違う景色に変わった ロマンティック恋の花咲く 浮かれモード悟られないように メモを受け取った お家に着くまでメモは見ずに一目散それでも半信半疑だし変な気分 「夜の9時になったら電
化粧してない 君にも慣れた土曜の正午 くたびれた部屋だ 手抜きなのは 僕も同じかでもなんか寂しいや “これを見てよ”と 手招きする君去年ふたりで行った旅行の動画 沖縄の風 はしゃぐ君 綺麗に巻かれた髪取り戻したい あの頃の 輝きをもう一度 髪を巻いてる 後ろ姿に早くと急かして 自分勝手だった僕だ “巻いた髪なら乱れても綺麗”そう君は笑ったっけ もっと素直に褒めていたら 今あの楽し気な 背中を待ってたの? 愛の言
山の婆 山の婆わら一把かさんか二把にしてもどそ わしゃ荷はかるわんほいとなりゃこそ荷をかるいまする三把にしてもどそ わしゃ竿ささん鳥刺しなりゃこそ 竿さしまする四把にしてもどそ わしゃしわよらん年寄りなりゃこそ しわよりまする五把にしてもどそ わしゃ碁はうたん坊さなりゃこそ 碁をうちまする六把にしてもどそ わしゃ櫓はおさん船頭なりゃこそ 櫓を押しまする七把ひちわにしてもどそ わしゃ質ひちゃおかん貧
自由に空飛ぶ鳥のようになりたいと願い羽根のない僕は羨ましく見上げてた 飛べる魔法もマントも何でも試したのでも、後悔の糸だけが絡みつく 希望がまた一つ消えるたび白い糸になる空は変わらずに遠いままもがくほど絡まってく変われるように変われるようにと、願いながら 動けない僕は雨風をただ耐え続けて「空は見上げるもの」そう自分に言い聞かせた 繭の中で何度も自由を夢見たのでも、空想の空では虚しくなる 気持ちを空っぽにでき
心から大きな音が聞こえた隣には抱きしめるものが無くて2人重ねた日々だけ置いてきぼり 不安が涙で消えるなら明日目が開かなくてもいい僕が今に追いつけるのなら今夜 涙抱えて眠れなくていい 思い出のかたまりを詰めた箱間違えて落として蓋が開いたあれだけ溢れる程に入ってたのに 今まで見ていた景色にはどんな姿のあなたもいたの目の前から当たり前が消えていくそんな世界を 信じたくない 手をつないで歩いてきた道ひとり 立ち止
忘れないで 私の事 素敵な恋人に出会えるその日までもう泣かないわ 大丈夫よ 素直に歩いてゆけるから 雨上がりの歩道橋で 二人で見上げた 夢、夜空を最後の“サヨナラ”言わないでね 星空 見えないわ 大好きよ 大好きだったのよ 離れても まだ大好きだから大好きよ 大好きだったけど 溢れる想い雪の空へ 忘れないよ あなたの事 こんなに愛されて愛していたからねもう泣かないで 悲しくなるよ 笑顔が一番素敵だから 不
遠くまで投げたつもり床にボール洗濯機もあとまわしにした もうギリギリ期限のマスタードたっぷりつける予報メールに書くほどじゃないわたしさあ時間を無駄にしよう ああたんたんと響くよ二度寝は雨雲と窓越しならクエスト無敵だ水曜日の寝不足とりかえすだけの午前中誰も知らない偉業ゴミ箱行きの午後 明日にできることならやらない主義演説はあさってお届けしよう おこしにつけたきびだんごスルーのぼんやり部屋にいる誇りはこの胸掲
忘れてね 私も忘れるからさ路地裏のあの花君は好きだった 空気を読んで あえて言葉にしないからここの季節の変わり目がないところ君みたいだ 彷徨う事一つもないなら 長生きしなくていい認め合う筋一つもないなら 通過なんてしなくていい 午前3時君に電話が繋がることもうない誰もかも不完全な人間だけれど僕は僕を重なる 笑わないで 私は眠ってるままでいい君だけがいるのは高雄駅だった朝食屋さんの飲み物のシールに貼ってるJ
君の 横顔 とても素敵だった だから僕は ばんから ばくち 打ちながら上の空君の 横髪 とても 素敵だったばかりに僕は 朝方 すっからかんで帰る 君のいる街まで ばんから ばーばー昼は寝てるぜばんから ばーばーUhhhhhhh くっちー
冬が寒くって 本当に良かった君の冷えた左手を僕の右ポケットに お招きする為のこの上ない程の 理由になるから 「雪が降ればいい」と口を尖らせた思い通りにはいかないさ落ち葉を蹴飛ばすなよ 今にまた転ぶぞ何で怒ってるのに楽しそうなの? まだキレイなままの 雪の絨毯に二人で刻む 足跡の平行線こんな夢物語 叶わなくたって笑顔はこぼれてくる雪の無い道に 二人で歩くには 少しコツがいる君の歩幅は狭い出来るだけ時間をか
Hey 頭に play君が流れるWait 落として paceもっと時間をかけて I know here’s something躊躇わないで 一度だけYou’re so amazing本音を聞かせて 僕を見て Tempo up and down like that素直になって儚い線引きは止そう(止そう)気持ち認めて一歩踏み出して oh熱く始まる
また今年もやってきた 光よみがえる日にぎやかな街と イルミネーション 澄みきった冬空 手をつないでランデブー聖夜の鐘が鳴り響く Merry Merry ChristmasMerry Merry Christmasあなたと過ごす Happy Merry Christmas Merry Merry ChristmasMerry Merry Christmas欲しいものがあるの サンタクロース いつもよりドレスアップ キャンドルに
目と目が合うと 胸がバクバク 私どうかしてる言葉交わせば 会話ぐちゃぐちゃ でも素振り見せない バースデープレゼント何がいいってバッグかジュエリーかしらOh Yeah!そうねリング クラッチかしら なんて One Night stand だってもうそれでいいわ(ほんとはイヤ)Darling, no problemWhatif second だってもうかまわないわ(ほんとはイヤ)Sweet Heart, all righ
貴女が 淋しくしていると僕まで 淋しくなっちまうホラホラ 笑って僕を見て貴女の 笑顔は素敵だよ貴女が 今にも泣きそうで心の支えが 欲しいなら僕のそばに来て 泣いてもいい楽しい話をしてあげるあ~ 貴女を愛してる 貴女の 何気ない仕草には不思議な魅力が あふれてる子供のように あどけない無邪気な貴女が 好きだからこのまま友達で いるのなら僕は狂って しまうだろうあ~ 貴女を愛してる そんな貴女を 見ている
しあわせになるために生まれてきたんだから好きな人と一緒にいなさい 大切なことなんかわかってくるんだから好きなことをやっていきなさい それでもどうしてもやりきれなくなった時は この空を見上げてやさしかった頃のこと思ってなつかしくなったらしあわせだって言って笑っていなさい もしも君のランプがなけりゃ闇に迷う人がいるよ友達がいるように家族や仲間がいるように僕には君がいなけりゃだめさ この星を見つめてめぐりあった頃
息苦しくてかなわないあいつに貰ったこの道具が俺の皮膚の隙間をしめつける臭いその足 女は神経症の豚の下でクソにまみれて快楽に泣くとめどもなく後から流れ出るのは倒錯に疲れた裸のサル FADE、FADE OUTFADE、FADE OUTFADE、FADE OUTFADE、FADE OUT FADE、FADE OUTひとりにしてくれFADE、FADE OUTもうすぐ終わるFADE、FADE OUT光をのみ込めFADE、FAD
赤キャベツのスープを飲んだら とりあえず広場(ピアッツァ)の向こうへマニュキアまでも 新しい夏らしい彩に気がかりは夕立ちだけなの ひとりきりで感じた 市街(まち)のゆるい空気もそれほど悪くないの華美(はで)なだけで虚しい日々ならもういらない私には似合わないwhy do girls suddenly….. シチリアのオリーブを探して 岸辺からまた少し離れてとかく 女は狡いもの占いも予知夢(ゆめ)も
ひとに眠るもの あたしのこころの中教えてあげるよ 君だけにあたしはね 実は人殺しなんだ逃げるなら時間をあげる君は 教えて あたしきっと あたしいま君を食べちゃいたいやそういう眼を してるでしょ あたしの眼 世の中推敲された嘘ばっか人のことなんて知れやしないでしょ心の奥の自分も知れずに人のことなんて知れやしないでしょ もちろん全部嘘だよ あたしは人生健康少女だけどさ案外 不思議じゃないよ神様は人の知ってる
そうだな 友よ 今日の日にそうだな 友よ 乾杯しよう煙草の煙みたいに 時は流れてゆくよな そうだろ 友よ 忘れてただろそうだろ 友よ 賭けをしたことほら あの時 惚れたあの娘なぜか急に 思い出した なんて名前か 忘れたけどどんな理由かは知らないけど不思議と笑顔は 浮かんでくるもんだなきっと笑ってるよ 今も デッキチェアーと缶ビール内緒話の笑い声ハートの中味はおんなじだないつまでも恋の唄 歌ってるよ そうだ
白いご飯に サラダと目玉焼き嬉しいそうに微笑む君はしっぽを立てながら 鳴いて喜ぶ白い猫に似ている いつもと変わらない毎日を華やかにしてくれたのは君でした ビー玉みたいな目の中に映る青い空はとても綺麗で伸びをしながら 大きなあくび一つ今日はどこへ出かけよう 甘いシャンプーの香り ふかふかのお布団毛布にくるまってる君は寝息を立てながら すやすやと眠る白い猫に似ている いつもと変わらない毎日を共に過ごしてくれた
雪寺は 山の懐(ふところ)閑(しず)やかに 眠る寺訪れたのは 赤い柿の実木守(きまも)りひとつ 残る冬 根雪(ねゆき)のような 悲しみに心凍らせ ただひとりせめて一日 泣きたくてただ胸の内 聞いて欲しくって… 雪寺は おんな心を愛おしく 包む寺両の手合わせ 瞼(まぶた)閉じればあふれる涙 恋懺悔(こいざんげ) 本当の愛に 気づかずにあなた恨んで 傷つけた馬鹿なおんなを さらけ出しただ胸の内 詫(わ)びて
別の人の彼女になったよ今度はあなたみたいに 一緒にフェスで大はしゃぎとかはしないタイプだけど余裕があって大人で 本当に優しくしてくれるの 別の人の彼女になったよ今度はあなたみたいに 映画見てても私より泣いてることなんてないしどんなことにも詳しくて 本当に尊敬できる人なの キスや態度だけで 終わらせたりせずにちゃんと「好きだ」という 言葉でくれるの怒鳴りあいはおろか 口喧嘩もなくてむしろ怒るとこが どこ
聴こえてる? 光満ち溢れる音昨日とは違った顔をしてる私たち“君がいる” それだけのことでほらぶつかりながらも 前を向けるんだ 歩むべき道を 逸れかけても辿り着く明日は 無限模様向かい風でも 目と目合わせ 迷わず 進める feel our brand new windlet’s start! 信じる力が弱さも強さに変える 零地点(ゼロ)を超えていつか還る場所 また会える時はもっと ありのままの 笑顔を
だからいま 会いにゆく そう決めたんだポケットの この曲を 君に聴かせたいそっとヴォリュームを上げて 確かめてみたよ oh Good-bye days いま 変わる気がする 昨日までに so longかっこよくない優しさがそばにあるからLa La La La La~with you… 片方の イヤフォンを 君に渡すゆっくりと 流れ込む この瞬間うまく愛せていますか? たまに迷うけど oh Good-bye day
落ちていくだけなら楽動けば困難と遭遇でも止めたら終わって行く どう足掻いても進むtime元に戻れない woah そこに帰らない yeah l’ll be runaway止まれない俺のgameたまにトラブル悩み今日も得る 次への糧 aye 泣いても空の上最期の場所まで (aye)止めずrunaway yeah 不安と叫ぶ今日捨てる為carry on誰も染まれない色俺のままtake off I gotta do it now