君が泣く 寂しいと 分かり合うことできず大丈夫 そばにいる 横や隣でもなくAlways love you, Oh you, Oh youAlways love you, Oh you, Oh youこの想い 花のように 枯れぬように ありのままに部屋の隅 飾りたい気持ち dry flowerAlways
夕凪の仰がぬ影を慕いつつ波に唄いし月の出ぬ間に憂かりける人を待つ身の秋の空高き雲居の待てど暮らせど高き雲居の待てど暮らせど構わずば恋しきこともなからまし舟に散り行く魚の泡とて舟に散り行く魚の泡とて
How did I live in a kingdom of thievesAnd people who say things they
いつもダウンタウンはシュラ、修羅場問題モリモリ でもDont Worry22時までのファイティングマン さあ今日は何聴こうシカゴ・ブルース、ロックンロールミュージック、アトランティック・ソウル、リズム&ブルース24時からは Pop Holic Man イッツ・ア・ビューティフル・ナイトPop Holic Man にまさかのヒット ずっと貴方を探してたよ!もしかしたら?タラレバ?タラレバ?Wow Wow
パ パ ピ ピ プ プ ペンギン ペンギンパ パ ピ ピ プ プ ペンギン ペンギン「おっきいペンギンだよ!」おっきいペンギン おっきいペンギンおっきいペンギン おっきいペンギンて てつーないでタントンタンつーないでタントンタンつーないでタントンタン「ちっちゃいペンギンだよ!」ちっちゃいペンギン ちっちゃいペンギンちっちゃいペンギン ちっちゃいペンギンおーしり おーしりフ~リフッリドッバーンフ~リ
曲がりくねった道の先に待っている幾つもの小さな光まだ遠くて見えなくても一歩ずつ ただそれだけを 信じてゆこう全てを愛せなくても ありのままの心で何かをただ一つだけ愛し続けてる人 その誇らしげな顔には何にも負けないほど大きな 優しさが溢れ出してる曲がりくねった道の先に待っている幾つもの小さな光まだ遠くて見えなくても一歩ずつ ただそれだけを 信じてゆこう握りしめた手のひらじゃ 何にも掴めやしないと開い
あっという間に20歳 大人になんてなりたくなかった酒もタバコもクラブに行ったって誰からも何からも守られない愛を失って 初めて死のうと思ったし頭狂って泣き叫ぶ日々を送ったどうして 離れたくないのに最低最低最低な女それでも愛を取り戻したくて最強最狂どんなに狂ったところで清純清純汚れた身体でも受け入れてよねほんとはまだ愛してるよね そう言ってよ早く摩訶不思議 あんなに同じ時過ごしたはずなのにちちんぷいぷ
いつか僕も夜の海に還るから、その時まで さよならをしよう「嫌いなあなたの とても綺麗な声を 忘れてしまえたらいつかは救われるかな嫌いなあなたと 笑い合いたいと思えば それはきっと呪いのようにわたしを縛るのだろう」震える手で手紙を書いた その喉はもう二度と震えないのにいつか君が夜の海に還るまで、僕の声を覚えていていつか僕も夜の海に還るから、その時まで、さよならをしよう「嫌いなあなたの とても綺麗な声
Jin Jin Jin 胸が熱いCry Cry Cry 涙が出ちゃうわ嘘よ まさかあなたに 恋微熱訳もないのに 心が騒ぐどうかしてると ため息ひとつ別にあなたじゃなくて良かった淋しさ消えたら それで良かった雨の交差点 悲しい恋に滲む街角 LonelinessJin Jin Jin 胸が熱いCry Cry Cry 涙が出ちゃうわ嘘よ まさかあなたに 恋微熱気分次第で 生きれば楽ねどうせこの世は 色即
So this is me 重すぎる鎧で歩けなくなった 臆病な勇者愛されたくて 守りたくて 振るった剣は差し出された手に刺さって 抜けないよまだ 癒えないまま Life goes onOh Everything turns to ash to ash命は彼方を目指す傷つけた罪と痛み 引き摺ってAnd everything
揺れながら 迷いながら光と影が見えない明日へ繋がる 夢の途中で朝が来る前に ひとつ 願うことは同じ空の下 君が笑ってること覚えていますか あの時 咲いた花を同じ夕映えが 今も胸を染めてる時が巡るほどに 思い出は輝くけど涙の一雫 そっと映すの あの日の明日を揺れながら 迷いながら光と影が見えない明日へ繋がる 夢の途中で土に根を張って 強く 生きることへ向かう 足取りが 雑踏に変わってくいつも側にいる
Turn on the tv the news sucksEvery day I feel stuckFuckin this world trying
雪虫ふわり ふわふわり夕日にきらり きらきらり遠くの山は もう綿雪帽子(わたゆきぼうし)炭焼く煙 空へとのぼってる白鳥たちも ロシアから着いたよもうすぐ雪が 降りてくる里までふわり きらり 雪虫のダンスきらり ふわり 柿の実赤いよ雪虫舞えば すぐに冬私の好きな 銀の冬北風の中 父さん薪を切る漬物樽(つけものだる)を 母さん洗ってるモズもカケスも あわてて冬じたくつめたいほっぺた そろそろリンゴ色ふ
友と飲む酒 辛い酒気取らぬ中なら なおのことお猪口がいつか コップ酒色々あって 今日もまた飲みましょう 飲みましょう今夜はお前と 二人酒父と飲む酒 苦い酒肝の話は しないけど黙って飲めば 伝わるのお前が良けりゃ それでいい飲みましょう 飲みましょう言葉が途切れて 親子酒ワイングラスに注がれた最後のお酒を 味わって街の明かりが 潤んでいる今夜はきっと 帰らない飲みましょう 飲みましょう酔ったふりして
とらわれの身炎上 見て見ぬ振り同情被害者面してんじゃねえ NoNo分からない口癖 すっごく面倒くせえ周り見て過ごしてみろ NoNo恵まれた身体でそこに座って 頭抱えて叫んでみろ何がなんでもやるって 転んだって這い上がって声張って必死にその夢掴んでみろボロボロになったって 何とかなるんだから今ここで手を掲げて 神に祈れ今遊びたい感情 君しか見えない愛情浮かれている場合じゃねえ NoNo何がしたんだっ
意識を集めて来るかも分からないあなたの視線を待っている笑顔だけ見ていてマイナスだらけの私の全てを変えたいよ呼吸を止めたらそっとファンタジーなんて無いの迎えに行くから今だけ、待っていて曖昧な君の言葉で私はまた生まれ変わっていく大体夢は夢のまま終わっていくようで私にそんな暇はない何気ない会話も私にとっては一つ一つが大事なの少しでも早く顔が見たいから早起きなんて苦じゃないよ途切れてしまうのが不安で理由を
一生迷子ずっと迷子 私の心はドドンパさもう振り回しちゃうよ中野・高円寺・阿佐ヶ谷の付近だいぶ熱い銭湯に入れるようになった最近大人になれた気がした 100均でポイポイかごに入れるようになった元チキン雨の日は履けないと 思い込んでるだけ私にはできないと 思い込んでるだけちちゃんの楽曲の振り幅はナイル川中学で制服に 墨汁付けてきたのは及川マッソーbluesy一生迷子ずっと迷子 また今日も4時間体育座り別
那由他不可思議の時を越えて人は孤独の中生まれてきた風の吹くままに時は流れ風と共にいつか迎えに来る長いようで短い道過ぎるほどに美しさを知る軌跡には虚しさだけ残った聞こう命の鼓動 いつか火が消え眠る日まで広い世界で探し出す 微かな生きる意味を明日でさえ今日でさえ誰も分からない輝く星の1つになるため 生きてくもしも明日自分がいないのなら誰か代わりはいるだろうか咲くより枯れる方が長いもどかしさを散り際に見
3 新たなスタート2 目指すは宇宙1 準備はできた0 全員集合ブラックホールの向こう側から流れ星でやってきた(到着)地球のみんなを笑顔にしたらお次はどこどこ右見ては左見て前すすんでたまには壁にぶち当たる(どっかーん)知らない場所でも興味津々心はワクワク仲間がいなくなり不安になってもまた新たな仲間と宇宙を目指していこう夢見る乙女のハッピーライフこの空の果てまでまっすぐ飛んで行く無敵道標ハートの引力感
しあわせを にがしたくなくて嘘をついたら あの人がにげたそれきり それきり あたしは あたしは人生みなと 小舟ぐらしよヨコハマ・ナガサキ・シェルブール雨になぐられ グラグラゆれる心に太陽のぼらない心をぬすんで あの人がにげた あの人がにtげた想い出を とりだしてみたら古い話さ なんの味もないそれきり それきり あたしは あたしは人生みなと 小舟ぐらしよヨコハマ・ナガサキ・シェルブールにがいお酒で 
涙は誘う 今も新しい気持ちやその言葉重なる地平線の向こうに空と鳴き交わす鳥のよう気づけば もらったのは数え切れないほど大切なもの遥か向こうで笑うあなたの顔イメージする届け 届け 想い乗せて 繋いで届け 届け 想い乗せて 繋いで日曜に宇宙を泳ぐアース密かに確かに廻り続けるまだ見たことのない明日に約束が今向かってゆく離れてもフォーユー 幸せのパック巡り巡って 僕らは出会って重ねた心に響くあなたの声イメ
小人の女の子 プリンセスになりたい小人の女の子 プリンセスになるさっぱりしたよ 1人でお風呂に入ったよ怖い夢見たけど勇気を出してびっくりしたよ 君が倒れてきたから何かのドッキリかと思ったわ私スタート地点でゴールが決まる?そんな世界にデスソース飲ます私はね 1つずつお姫様になる 扉を壊してスタート地点でゴールが決まる?私の武器は何? そうこの音だなれ 必ず鮮やかなクレヨン 溶かしてよ どうかしてる君
最終フェリーは もう出たと言う暗い波間に 漂うブイ灯り遠く離れる ことでしかあなたを忘れる すべがない夢に夢にはぐれて 哭くかもめ恋の終わりは 背中が寒いここは北国 海峡迷子心のどこかで あなたを待ってやっと夜明けに 未練を引きはがす始発フェリーで 振り向けばふたりの暮らしが 遠ざかる愛の愛のもろさが 儚さが風に千切れる 海面(うなも)に揺れるここは北国 海峡迷子合鍵捨てたら もう泣かないわひとり
キミノミカタさ 正義じゃなく 悪にもなれず 強くもないくしゃくしゃになった 古びた愛で 動き続ける 心臓きっと この道は君に至らないそれでも歩いていく会えない日々は月日となって 年月に名前を変えていく不確かなものに縋りながらただ今日も必死に今を生きて君を想うよこの誰でもないつまらない僕のままでとりあえず 君のために地球を守るよキミガイルセカイ ただそれだけ大切なんだ僕のより明日になったら好きだと言
飛ばされていった帽子追いかけて見上げた空にはまっすぐ伸びた飛行機雲が ほら先回りして捕まえてくれるといいなぼんやり写った写真ヘタクソね増えてくアルバムのページいつか残したメッセージなんだか恥ずかしくて隠したのファインダーから覗いた世界はずっと遠くまで広がるファンタジーそんなに急かさないでよ今行くからふわふわ風に揺れてる綿帽子口笛吹いて飛ばしたたどり着く未来はきっとおひさまに優しく包まれてるアスファ
女ですもの 恋をする女ですもの 夢に酔う女ですもの ただ一人女ですもの 生きて行くあなた一人に すがりたいあなた一人に 甘えたいあなた一人に この命あなた一人に ささげたいここは東京 ネオン町ここは東京 なみだ町ここは東京 なにもかもここは東京 嘘の町何処で生きても 風が吹く何処で生きても 雨が降る何処で生きても ひとり花何処で生きても いつか散る
チクタク刻む シナリオ君と2人描けたら良いなきっと叶う この恋結び付けてよ告白してよピピピパル ピピパルパ昨日遅くまで コーディネイトした洋服は君の好みでしょ? 髪型も好きでしょ?映画の中では 急にキスシーン無駄にドキドキ意識し過ぎだよ 横も向けないよどうして急に手をつないだの?何も無い振りをしたけれど意識は全部右手の中会話なんて聞こえないチクタク刻む シナリオ君と2人描けたら良いなきっと叶う な
朝日に映える 竜王の嶺に湧き立つ 雲を見て愉しく学び はげみゆく希望の窓に 光あれああ われら 一中 一中飯塚一中歴史を偲ぶ 遠賀川ひびく流れも 近く見て明るく強く 進みゆくわれらが理想 誇りあれああ われら 一中 一中飯塚一中躍進めざす筑豊の力みなぎる 空のもと最善つくし 伸びてゆくかがやけ未来 栄えあれああ われら 一中 一中飯塚一中
君の姿に 未来描いてた息を飲むよな泣き顔も 溶けるような笑顔も過ぎ去る日々に 少し甘えてた側にいてくれてたこと 当たり前と思ってた願いは 叶うものと 教えてくれたのも君でけれどもう その“願い”ごと約束もできぬまま 叶わなくて未来も過去も よくばらないよ ただ“ありがとう”だけ 伝えたくなって遠くの君に 届きますようにと願って 今も 歌うから忙しさ理由に 孤りにさせてたねそれでも君は笑顔で“おかえ
出会ったのはまだ淡い夏の頃君はチェックのシャツ着てたね少しずつ心ほどくうちにいなきゃダメなひとになってたきっと きっと ずっと…目に見えぬ 愛の不確かさに心折れ 手を離した日胸の奥 でも 残っていたものは変わらない 君の笑顔だったきっと ずっと 今日を忘れはしない君が愛をくれたから永い夜を やっと壊せそうだよ胸の奥は いつも独りだけどそこに 君が居るような気がしたよ流れ散る冬の星 空の下繰り返す