ベランダに出た 青い柵にもたれかかって煙を喫んだ不確かな日々 歩きながら確かめていった日が暮れるのが遅くなったねだんだん暖かくなってきたね風も気持ちよくなってきたね窓をあけようか 茜色の空を眺めながら肩にもたれかかって夢みたいな日常がいつしかありました寄り道は気づかないしあわせの形だね変わらない階段と景色を刻んでまどろみの中へ 白い壁が暖かい陽に染まって綺麗な街をこえているとなんだか悲しくなったんだ移
Miau…Crazy for me もっと thrillingMiau…Crazy for me もっともっと Miau… まどろんでいる薄明かり seamlessふたつみっつみっつよっつ並べた feeling溜息つく ha…あなたのため退屈な朝に irregular を 息を潜め近づいたわお砂糖にミルクにそれから it’s me驚いている
Drag down.You are also stayed there only now.Drag down.Take a look now. Go there
逢いたくて 待ちわびて 男心が弾けそういとしくて 切なくて 時の経つさえ 忘れそう愛する ふたりの 千歳町流行(はやり)の歌でも 歌おうか街のあかりが揺れている お酒は恋の花さかす倖せ薫る 浜松 逢いたくて 逢えなくて 女心が壊れそういじらしくて いつだって 時の流れに 溺れそう想い出 湯の街 舘山寺浴衣に着替えて 盆踊り遠く聞こえる祭り笛 愛していると打ち明けた倖せ薫る 浜松 逢いたくても 意地を張
Pop goes the weasel?we’re?bored to death without a doubtLet go the reason and find
春はひとり いつもひとり愛してるよ 夜明け 秋のにおい 冬のひかり愛してるよ 夜明け 春の麗にひとり ぼっち 君はふたり いつもふたり愛してるよ 愛してるよ愛してたよ 夜明け
心臓 停止してゴミ 価値なんてない真相 追求して無意味 迷探偵あいつはもう死んだのさ Jesus 懺悔ばっかりで Oh my fuckin’ god皆んな気付いてない 結論 自分は関係ない神様(あいつ)はもう死んだってさ 陽が沈む大都会の真ん中に今ミサイルを 殺したんだ 僕が殺したんだ神様を殺したんだ あの日の僕が何もわからなかった 罪の意識は無かった君はいなくなった信じる者は救われない 隠し事ばっか
どうか今日も あなたが幸せでありますようにただそれだけを願う Everyday全ての嫌なことや 悩みとか一瞬で忘れさせてくれる その笑顔にありがとう 誰に何を言われたってあなたは私にとって 大切な人だから一緒に笑って 一緒に語り合ってそしてまたいつものように あなたが安心できる場所を 見つけたなら私も安心して ゆっくり過ごせるからどこにいたって 繋がってるから どんな人でも 疲れる時ぐらいあるから我慢し
人はこころや銭やない泣いたらあかん 泣いたらあかん 別嬪(べっぴん)台なしや飛田のお店に出るという 十日戎(とおかえびす)の前の晩あんたがいうた言葉を忘れへんうちは今でも 忘れ 忘れへん 「泣きながら通天閣見上げこれでうちの人生終りやと思った。けど死んだらあかん。精一杯生きてみよ。あんたの言葉きいてそう思たんや。」 何が不足や知らんけどすねたらあかん すねたらあかん 男がすたります無い無い尽くしで来た
少年少女When we were youngいつも通りに生きてた僕ら不安もなんも感じやしないぜ冒険しようね 冒険しよう 少年少女 僕達はいつかからか忘れてたしがない校庭だってget a partyなにをしたって許される(break it down) Ah ♪ PLAY!Need the sports,need ya.Need the sports.
あの日偶然に出会った時はまだ知らなかったね君じゃなきゃダメと 思い合えるような二人になると ケンカしたり、抱きあったりたくさんの季節を過ごしたお互いの気持ち わかりあって強い絆育った 私が歩いてたこの道が君へと繋がっていて良かった二人笑いあえる時間これからももっと増やそうね君が隣にいてくれること毎日が奇跡だと思ってる寄り添う幸せ感じてる聴いて祝福の鐘が響く これまで歩いた 私だけの道を振り返ってみる家族
今日は何曜日だっけ 外は晴れてるのかなカーテンは開けないでいい いいもっとこうしててくれる? 君の匂いがする夜のまんまのプラネタリウム 君はやさしい言葉で僕を 包みこんでくれたね愛の探査機に乗って 地球から 脱出したねGoodbye Goodbye Goodbye… 世界よ僕らを置いて回っていてよふたり銀河を何度も渡る君が笑ってる 喜びが溢れ出す外は世界が変わったアフタヌーン 決めてくれたの? 
おいらモンちゃん マドロス稼業港みなとに 女を待たせ月を背中に ギターラ弾けば光る甲板 波まくら おいらモンちゃん アメリカ生まれ港みなとに 女を系り陸を離れて ラッパル吹けば錆びた錨が また重い おいらモンちゃん 潮風野郎港みなとに 女を泣かせ海をお客に マラカス振れば古いエンジン 轟と鳴る
今なんじゃない?メラメラとたぎれ眠っているだけの正義こんな僕も君のヒーローになりたいのさ かっこいい君には僕じゃ頼りないのかなんてそりゃそうだよなだって今もこうして迷ってる 手を取ってくれないかギブとテイクさ君が僕のヒーローだったように 今なんじゃない?メラメラとたぎるこんな僕にも潜む正義がどうしようもない衝動に駆られてほら気付けば手を握っているいったいぜんたいそんなに荷物を背負い込んでどこへ行くのねえ
いつの間にか 同じ場所で 2人の距離は 離れていく…儚い 思い出だけが悲しく揺れている Oh.. My heart. ふたり重ねた 声も温もりもすべて 失ったあの日にもう一度だけ伝えたい この想いを ねぇあなただけ I’m lovin’you, It’s true. 何気ない朝にも君の笑顔 それだけでいいのに yeah..傷つけ合う事 何になる? その時は気づけなか
「土方さん~~ 」 ♪ ザッザッザッザッ ドンドンドンドン ブシューッ コホンコホン 土方歳三は 土方だった多摩川の河川敷で 土砂を掘っていた沖田総司は 掃除が好きだったハタキを掛けては埃を吸って 咳き込む人だったよおよお 土方よ (あ、近藤さん、)なあなあ 沖田くん (まあ、近藤さん、)スコップシャベルを ハタキをホウキを 刀に替えて壬生に集まる 義団にならないか!幕府の武士だ 斬る!市中の警備だ 
泣かないで なんて言わないでその手でちゃんと拭ってまだ夢の中でいいよでも知ってる朝が来ることも泣かないで 今度また会おうね1人で立ってるバス停まだ夢の中でいいよでも知ってる繋がれないことも 濡れた前髪の奥少し冷めた君の目締め切った窓に私はどう映る?だらしなく散らかった昨日の記憶でさえ溶けた氷に浮かんでは沈んでく 固まってない気持ちをまた口実にただ誤魔化してるだけ空の色が変わっていく間に夢は終わり どう
暗い部屋で一人 指でなぞったスクリーン作り物の光 まぶしい 堪えてきた心 崩れていった川よ諦めれば多少 楽になるはずだった 消えたくて そっと閉ざした扉見つけて欲しくて 夜な夜な叩いていたんだ 傷ひとつない 透明人間になって守りたかったのは 綺麗な夢惨めな過去なんて 朝焼けに燃やしてさなかったことにしたかった 最終回のドラマ 途中で消した画面終わってしまうと 虚しくなるから やりきれない想い 止まったままの
うぇい化 したいわけじゃねぇがたまにゃハメはずそう ハネのばそう(To be a mess! To be a mess!)月to金のルーティン 沈む人の海萎む SOUL & BODY(To be a mess!
Pain aint gone, I put it awayThat’s where you stayed, deep in my prayersFor
You don’t realize.KING OF NAKED. KING OF NAKED.KING OF NAKED.KING OF NAKED.“Around is all bad.”KING
楽しめばいいんじゃない楽しめればいいんじゃないyeah 気の向くままでいいんじゃない両手広ろげfree my mind毎日色々とあるよ前に前に進めるよ 音楽とは俺のアート誰もなんも言えない変幻自在でも徹底したい本当に思う事伝えたい熱くさせるリスナーのハート期待と歓声が原動力光と影をさまよう毎夜大丈夫こっちは絶好調止まる暇ないlife goes onいつの日かこれが生き甲斐になってた自分になれるものが音楽あり
新しい季節に今名前を付けるなら「君」がいいさぁぶちかませBrand new world AUTUMN!!it’s showtime!! 誰にも負ける気はねえわがままにぶちかますぞ誰にも負ける気はねえ「おい、それ俺のセリフだぞ」「うるせぇ、ジャマするな」仲間を信じながら居場所を大切にするッス!フレームにおさめたい笑顔を見つけたよ俺の中で止まった時間が少しずつ動きだしてる 勝ち上がれ喧嘩上等「ったく、
Freeway 55 south Down to south10年落ちのチェロキー turn on engineバックシートには GS mini 連れて Freeway 55 south Hit
とびきり絶好調 いつでも一番だ貴様も知りたいか? 私の全力なやまずとりあえず 敵ならめったうち弱くてタイクツだ 無敵も楽じゃない どうだ? 感服したのならエンリョせずに素直なままに褒めちぎったっていいんだぞ じっとなんてしてらんない ガマンなんて問題外ドッカン!バッコン! ジャマするヤツ そっちのけ!奇跡は起こるもんじゃない 待ってるだけのもんでもない私こそ奇跡という名のレジェンドとっても強くえらいん
juicy juicy to night今日はあなたといたいフルハウスの中見知らぬあなたとdancing dancing to nightフルハウスの中 雨が上がりそうな空模様まるで私とあなたの恋模様今日が明ければ週末だし今週も頑張った あなたのことをきっと何処かの誰かが見ていますここはフルハウス?ダウト? 酸いも甘いもまだぐるぐるとぐるぐると回る結局決められないなぁ狡猾な味だとしても juicy juicy to nig
Now I see me through your eyesJust like that dayAnd I know you’ll say
Ah 強い風が吹く夏の嵐がすぐそこまでやって来てる気配 Ah 海沿いのカフェテラス天気予報は外れで 思わずしかめた顔 そんな僕をさ 君は見つめておかしそうに笑った心臓が跳ねて 風向きを変えた 突然 Summer Storm高鳴りは Never Stopそっと予感させる心模様強く Summer Stormそのたびに Shake it soul眩しい季節(とき)の始まりを 感じてる Ah 何も言わないままいたずらそうな目線
窓は 夜露に濡れて都 すでに遠のく北へ 帰る旅人ひとり涙 流れてやまず 夢は むなしく消えて今日も 闇をさすらう遠き 思いはかなき希望(のぞみ)恩愛(おんあい) 我を去りぬ いまは 黙して行かんなにを 又語るべきさらば 祖国愛(いと)しき人よ明日は いずこの町か明日は いずこの町か
Yawn…Oh Yawn…Uh… 目が覚めたらお昼過ぎ 久々の休日を満喫軽くあくびをした後 今日の計画(プラン)は現地調達そうRelaxing holiday…(Uh Na Na Na)さぁRelaxing holiday…(Oh Na Na Na) いつだって縛られたくないんだ野良猫と目が合い笑い合った君は振り向かずに路地裏へ消えて行ったんだ ほら Just the way you