最近さどうしてんのやる気出ないって?分かるよこっちも同じ感じ何かしたいって思ってはいるんだ少し話を聞いてくれよ ひとりじゃ見られない景色があってみんなで奏でてみたいんだって Sing along 君の音を僕に届けてよJam with me 歌に乗せありがとう伝えたいんだ 躊躇ってやめちゃうとか人の目気にしてうまく言えないとかやらない後悔は勿体なさ過ぎるよとりあえずさ先に動こう悩むのはその後でも十分間に合うから
雨 通りに響く音に誘われてどこかへ出かけたのきっとそうでしょラブ ラブ 歌はいつでもラブ ラブ 傘を畳ませる君のいない町 君の好きな町Rain loves youRain loves youRaindrops falling on my headohhアップ ダウン テレビに映るリバース スタート あの日と同じ気持ち雨の匂いが知らせてくれたRain dubs youRain dubs youRaindrops fallin
あまりに突然に世界が予告もなく変わり果ててしまって あまりに突然に世界は真剣に残酷な判断しちゃった 憤ってるとかじゃないただ僕ら目をそらさず上手にかわせてないだけ生きるのは難しいね こんなときこそ僕らまっすぐにぶつかり合おう立ち向かう厳しさをバカにしないでくれ すべて届けるよ胸の中ダサい姿も全部晒そうあなたいるこの世界守りたいと叫ぶ見えない明日は待たない今もあなたの無事を祈る絶対距離は遠くないんだ今も近く
緑の風が 吹く野辺で私の恋が 芽ばえたのそこは輝く 緑の世界若い二人の 愛の園 緑の髪が ほほをなで二人の瞳が とけ合うのそこは静かな 緑の泉輝く緑は恋の色 若葉がかおる 緑の野辺に清らにもえる 青春の時そこは楽しい 二人の世界そよ風に乗り 小鳥が歌う ラララ…
銀杏並木に 緑が萌えて水の都に 花だより日本列島 ど真中音頭とるなら 大きくとろうこれが浪華の 心意気もうかりまっかで ひと踊りぼちぼちですワで ふた踊り大阪音頭で 総踊り 十日戎(えびす)で 今年も明けて天神祭りで 夏が来る日本列島 ど真中八百八橋に 食いだおれわてら 商い ど根性もうかりまっかで ひと踊りぼちぼちですワで ふた踊り大阪音頭で 総踊り やってみなはれ 昔も今もやれば 大阪 日本一日本
溜まりに溜まって、また迷惑かけて無邪気が過ぎた僕を叱って ああでもないこうでもない君に愚痴吐いて生き間に合ってる坂道の途中でぶちまけたサイダー襟をつまんで揺らしてる 生ぬるい風で汗は乾いてく 信号のない十字路2人で話した日が暮れるくらい 呆れるくらい信号のない十字路君は反対方向を見ていた ずっと見ていた やっぱビビッときてるよ 君のイメージ金木犀よ香りまで妄想しちゃうなんてバカね夏の終わりの初夏の気温は
忘れないよ 何回だって叫ぶよ「ひとりじゃない!」 ひとりひとりの想いを ひとつずつ描いてきたここまで続くキャンバスに また笑顔が増えたすごく頑張ったからこそ 涙流してもいいんだ心を真っ新にして 次の色に変わる 何かを後悔したって またくじけそうになったって昨日より今日は未来 明日はまだまだ未知数無限大に終わりなんかない そうだ!これがアイカツ!(これがアイカツ!)それがアイカツ!(それがアイカツ!)キミ
聴こえてくる時 「トーキング・アウェイ」ぼくら笑った 何度も 朝が来るのに ひとりでいつまで 待ってるんだろう? 歪んだ間へマイ・ガールフレンド秋の光 すぐそばに壊れそうな八月を 見失う バトンをクルリと 「トーキング・アウェイ」君は回した 何度も ぼくが知る「遠く」より 遠くへ!想い出なんて そんなもの? 歪んだ間へマイ・ガールフレンドいつもの場所に すぐそばに君がいない なんでなんだ?水みたい 梨をかじ
完璧ではない人の世界だから美しく見える You and I今 何もないまま生まれてきたはずなのに溢れるほど集まってるall of your love今 包み込まれた 鏡の中に映らない姿を見せてくれたから君はいつも You make me beautifulYou make me beautifulそばにいると消えることはない浴びる君の LightSo
初めはあんなに夢中だったのにいつかは慣れてきてしまうんだね当たり前になって欲張りになってこれが奇跡だってことも忘れて まだ思い出せる初めてこの手を引いてくれた時の胸の高鳴りを 刺激的で甘い恋なんて長く続かない そんなの知ってる冷めたふりで隠してるだけ胸の奥 甘さ散りばめてる ロマンチックでドラマみたいな物語なんて起きないんだね君に会うまではそう思っていたまだ何も始まってなかったんだね 玉砕覚悟で初めてメッ
新宿なら都庁の方が好き喧騒とは無縁な方がいいありふれてる景色も好きだと留守電入れてポケットにしまった初めての恋が僕を濡らしたあれから変われることばかりスタートを切る音が僕を裏切ることはないとそう思ってた 短い季節が終わって細切れの恋を伝って息切れしそうな心を引っ張った午前2時のコンビニの光がやけに眩しい歯ブラシ買ったら帰ろう 初めての恋が僕を濡らしたあれから変われることばかりスタートを切る音が僕を裏切
このメロディーに寄り添うのは数え切れないメモリーかけがえない出逢いを結び辿ってきたwinding road 溢れていった想いは心を磨いていた傷ついた過去も輝くためのStepと気づいたんだよ(Dreams will come true) いつだって一緒に歩いてくれた笑顔を今もこんなに近く感じられるから描き続けた夢の先に眩しい未来見つけた手を伸ばしてもまだ届かない だけど諦めないでいたいよ(追いかけていこう)こん
i can’t get you out 君のママにも感謝するぜ運命線がpunch me すり抜けいま向かうforever baby give me back baby give me backいつまで 疲れさせるの?baby give
8日後にはやってきそう6日後にはやっぱ来そう3日前にははっきりと忍び寄る気配いざ迎えうつムーンライト 月の号令とうとう約束の今日予想通りのシナリオ見事ドンズバの my little bunny (yeah yeah)ドアを蹴破ってズカズカ踏み込む待ってました Ah ahゲリラ ゲリラ 敵はどう出るか冷静に判断ゲリラ ゲリラ 甘いジョークとかあんま効果ない 2日目には立てなそう3日目まだフラフラと4日目の延長戦をや
私だってそんな1人じゃ何も..みたいなタイプじゃないわ 寂しいも言えない 身体のずっと 奥の方でいつも震えるやつを抱きしめているだけ だから間違えないであなたの声や指先は 今や起爆剤 やさしさの上で もっともっとちゃんと真実のこころが見えますか惹かれあっている?切ない気持ち 開き直って見える無理に仕舞った愛が信じて待つわ なんて言わせないで.. たとえばそっと 触れた腕の熱も加速してった脈拍 とめないで だけ
あれから時間が経って未だに どこかで 待ってる甘えた顔 眺めて 冷たい雨にも耐えて頭に君 いつもあり得ないところに行こう振り向くなよ 前だけ見て進めばいい 俺を掴んで 数えきれない夜に光る星俺たちみたい パッと光り闇月が手招き 悪魔囁く溶ける Ecstasy みたく儚い命捧げ走る荒れたこの道流す汗一晩文句は言わせないYou ain’t got nothing 俺らの邪魔はできない刹那過ぎる 365
元気いっぱい ボクらのヒーロー Go!Go!トラッキー友達みんなの 人気者いつでも全力疾走で 全力投球甲子園のスーパーヒーロー Mr.トラッキー今日もいっぱい走って ラ ラ ラたくさん笑って ワッ ハッ ハッ ハッ笑顔がまぶしい ボクらのトラッキー いつも明るい みんなのアイドル Lovely!ラッキー友達みんなが 大好きさいつでも笑顔をふりまいて 楽しく踊る甲子園のスーパーアイドル Prettyラ
数え切れぬほどの嘘が邪魔する 塞ぎ込んだbad a words永遠由来 一瞬一度きりの灯火絶やさず ここまで来れたね 巡り会えた奇跡広がる道しるべ Get it on 止まらない夢よ Never ending story 確かめ合って 歩幅合わせてNever ending story 僕がいるって 君となら足りない理想も 書き足す想像もFor my darling 信じて Never ending story 手を取り合って 
「君に出会う為に生まれてきたんだ」 そう言いかけてやめたよ笑われそうな気がして 夕暮れの空が 群青色に染まり 子供達の 声が遠ざかってゆく 君の好きなものや 苦手な食べ物も 今は全部 わかるけどあの夕陽のように ゆっくり時を超え いつまでも君といたい 謎めいてた頃の 君はもういない寝起きの顔も 見慣れて あきれる事も 増えたけど 臆病だった日々も 悲しい別れも 君に出会う為だと 今は分かるんだ 少しずつ今日
ありふれた軽い毎日つまらないこともないけど生きているって感じたいから秘密の扉へ しまってる宝物でも信じてる物語でもどこかへ捨ててしまいたいから秘密の扉へ 夜よこんにちはさようなら私毎日が謎解きさ見るもの全てが愛の中 人々が歩く彼方に星々が夢を持ってる朝が来るって信じたいから秘密の扉へ 夜よこんにちはさようなら私これからがお祭りだいやでも僕ら友達さ いつの日か開く不思議な扉は君たちを待っている開けそして恋せよ
クリーム色のカーテンから ゆれる光に誘われMy Lucky Day 蕾ひらく かなりうまく焼けたトースト 抜群の星占い迷わず決まった服に嬉しくなって靴紐結ぶ途中で やっぱりって引き返して厚めの上着を脱いで家を出てみるよ 不思議なシグナル今なら何にだってなれそうで 真昼どき かがやくステラ好きなように 心のままに今日は少しだけ大きな声で お気に入りの曲くちずさむよ笑われたってかまわない 無重力モードな僕は今 突
明朝、幽体離脱みたいな焦燥引いて瞳孔、が開いて創り出す半端な aspiration層楼、の頂きから見下ろしたアリンコ達は高騰、する自我を失くして可愛く鳴いていたよ “Can we get out of the underground?”You are stupidI like to be here SOPPY 風呂場の排水溝掃除したあと3日は生きても良いなかたつむりの甲羅を踏んだべとべとして不快になったお姉ちゃん彼氏に振られてた
# (#) EGO×search # (#) EGO×search テンション上がるでしょ? “公式”の2文字クラポのトリックに まんまとはめられてるyou know? EGO×search # (#) EGO×search DD御用達 いいねの安売りガチ恋の視線も まだ荷が重すぎるわyou know? EGO×search # (#) EGO×search 誰でもいいんでしょ?時代は アイドルデモクラシー 拡散希望だよ 
君のことずっと探してた暗い森を彷徨いながらいくら探しても見つからない気配は近くにあるのに 君の近くにいれることが時に怖くて仕方がない壁にかかったカレンダーをめくるたびに胸が苦しい 当たり前の日々を当たり前にそれがなにより幸せだとその声が横顔が足音が教えてくれる かわいい人愛しい人美しい人守りたい人この瞳が光を奪われてもきっと君を探しだすよ必ず君にたどり着くよ 嵐が過ぎた海はまるで眠りへと誘うゆりかご寄せて
昔から曲がったことが大嫌いですぐ夢見がちな俺あの時のあの気持ちを未だに忘れきれていないよ日が沈む帰り道過ぎる毎日に置いていかれてる気がしてでもさ視線はまだ見ぬ栄光ならまだ諦めきれないよまぁそう思い通りにはいかねえさ全部予定通りじゃ楽しくないはずさ何度でも何度でもまた立ち上がればいい 負けないからギュっと掴んだ自分だけの一直線は他には見えぬ君だけのtrue曲げないからギュっと掴んだ自分のこの意思で向か
五月の空に 陽は高く街角の花屋の窓にミモザの花も 咲きにおう「恋人よ」あの花はいつだったかな二人がはじめて 出会った日あの店に 咲いていた花なつかしいね 五月の空は 夕まぐれ街角の屋敷のへいに咲いてる花は 沈丁花「恋人よ」あの花はいつだったかな二人がはじめて ベーゼしたあの時に 咲いていた花なつかしいね 五月の空は 星月夜街角を独りで行けば誰が捨てたか 赤いばら別れし人よ あの花はいつだったかな二人が
生を受けたその意味を辿る宿命(さだめ)ならば逃げるなど愚か いずれ滅ぶこの身体ならば共に死ぬまで憑依(つ)いてみせろその女(め)よここへ たとえ舞い落ちる花の如くこの身、命、朽ち果てようと息の途絶えるその瞬間(とき)までは踊り続けよう この体に流るる血はゆらりゆらり揺蕩う炎鮮やかにこの身を焦がし空へと翔べ 何も捨てぬその道を選ぶ誰でもない己の答えを 幼き日の憂いを晴らすは今この時いざ決死の舞台へ参らん たとえ
たどり 着いた 光すり抜けたジャミング 彩なすTokyo袖をつまんでみたり できない歩幅 急に 凪いだ 通知昨日までの複製 絵文字の笑顔キミの確からしさに 気が遠くなった この都会は なんにも知らないグリッチノイズの雨 無邪気にきらめく 今夜…密やかな 月あかりおなじ瞳で ここにいるなら曖昧なままでいて べつに…星座の またたきのように思い出を 蒐めるだけなら誰にでも できちゃうでしょう めぐり めぐる ふ
おふくろを 楽(らく)にしたくて俺は故郷(ふるさと) 後にした一人前に なれた今…親孝行を したい時親は亡(な)しあゝおふくろよ おふくろよあふれる涙が 止まらない おふくろは 俺のためならどんな苦労も してくれたその恩さえも 返せない…あの手をつなぎ 夢でいい歩きたいあゝおふくろよ おふくろよ亡(な)くしてわかった あたたかさ おふくろは 俺の心の愛という名の 宝物自分の事は 後まわし…夕焼け空に 
君の為造ったレールを君が道を外さないようにこのありったけの愛で全て包み君をずっと視てるよなあ おかしいのかなねえ 大丈夫かなまだ全部じゃない解り切れてない可愛い僕だけの人形 Follow the orderI don’t need your willFollow the orderOtherwise I will go crazy やり方なんて一つだけ同じ言葉を繰り返す鏡のようにはなれなくてもこれで これでいいよ