北の酒場の カウンターほおづえで こころ支える 女がひとり人はさみしい 生き物だからお酒でごまかし 生きてゆくのちょっと待って ちょっと待って 恋などしたくないのにちょっと待って ちょっと待って あなたが気になるの夢が見れそな 夜があるここは ここは 北の三丁目北の酒場の 裏通り面影を グッと飲み干す 男がひとり人はかなしい 嘘つきだから平気な顔して 飲んでいるのちょっと待って ちょっと待って 恋
薄っすらとみんな同じ方へ前へ置いてかれないように同じ歩幅で前へこんな日に限って信号は青続き本当は合わせる理由なんて無いのにね大事な事っていつでも後から気づいて後悔すんのいつまで繰り返すのむしゃむしゃにしたむしゃくしゃは塩パンの部屋に隠しとこうやらかい秘密基地関係のあること関係のないこと全部ひっくるめて胃に優しくあってくれトキメキのノックに耳を澄ましてみて触れそびれたICカードにイラついてないで大好
夢に棄てられて錆びた息をつくただしいことに耳を塞ぐ『ねえ、神様に伝えて』ちいさな僕を ありもしない言葉でどうか 狡猾(うま)く騙してdefection to nightこのまま機械にでもなれたらいいのに廃棄 呼吸もやめてみたい『こんなもの要らない』あなたに似せて いびつに育った子は言葉の海で一人 もがいて傷でいい 証(しるし)を残して時間も、かわした約束も ぜんぶ棄てろ意味をなくした あの日々の言
飛び跳ねる人と汗この声Wow Wow Wow五臓六腑まで今動く縦横Wow Wow Wow臨場の快感矢印覚醒in theモード貴方のゾーン開く矢印目線ア・ラ・モード麗しき花と風乱れ髪Wow Wow脳内に溢れる今夢希望Wow Wow Wow古き良き時代愛でる矢印学生いいなモード未來フロアに届け矢印目線までア・ラ・モードパーティーポーションパーティーポーションシェイクハンドシェイクハンドアングリーボスパ
いつもの不意にあざといシューゲイザー不実ノイズに肩をすくめいつもの窓辺の僕キャパシティー急に冷めた不協和音の調べいつも泣いてばかりの空が自分みたいCloudy sky あの空に誓う鉛色のメロディCloudy sky 叫ぶ声は厚い雲に覆われCloudy sky 未来をさす一筋の願いを空にCloudy sky 痩せっぽちのShinin daysつまずいた痛みサイダーで飲み込んでた足早に過ぎる時に身任
何度も出会いと別れを繰り返しあの日出会えた事にまずは感謝人から人へ繋がりDestinyが変える明日があんだ一本のTEL ヒップホップでいっちょかまそうって言葉でミッションも増えるチャンスをくれたターニングポイント全てマッチするタイミングも笑顔、優しさ、溢れる愛夢と幸せ掲げるプライド大都会から何もない場所へ新たなチャレンジへのフライト0から1、1から0信じるぜ どんな生き様でも俺達も行く信じるMy way
夢を見たのさ今でも はっきり思い出せる君とふたりで小さな街角 手を握ってた焼けたばかりのパンの匂いに包まれて僕らは口づけしたいつか君と行こうだれも知らない街へだけどきっと君は今どこかで見ているの?違う夢の中ならんだ影が長くのびてゆく 石畳時を告げてる鐘の音だけが ふいに響いたどこか寂しげに振り向いた横顔に僕はただ見とれてた君を連れて行くよふたりだけの街へいつの日かもしも叶うのならもう一度同じ夢の中
緑の風の さわやかに栗駒山を 仰ぎ見て迫の川の 水清きここ栗原の 中どころ輝く学園 築館中学校希望の空は 晴れ渡り明るき道に 力ある行く手はるかに 幸ありてああ成長の 若き日に楽しき殿堂 仲よく励む豊かな恵み 高田にて真理の泉 共に汲み文化を照らす 学業に人それぞれに 花開く誉れの母校 築館中学校
僕たちは一歩踏み出すよ激しい向かい風の中それでも前へ 前へ そう前へGo This Wayそう行くしかない夢はゼッタイあきらめないとにかく前へ 前へ そう前へキミを乗せて真っ直ぐな視線はどこを見てるの?静寂の合間に胸はどんどん高鳴る一瞬で浮かんでは過ぎてく記憶止まらない 止まらない 止まらない時間の中で背中にのし掛かった…不安背中を押したのは…希望僕たちは一歩踏み出すよキミと深く呼吸合わせ何度も前
遠い陽炎 夢のさなかに落ちる向日葵 遠ざかる星南へ向かう 十字路の海君を探しに行くのです一番星がまた燃ゆるとき空には君と作った地図がまた揺れている まだ揺れている涙のせいじゃないんだろうがまだ揺れている また揺れている季節は巡り また時を知りここで迎えた 朝陽は昇る朽ち果てたまま 残る景色を振り返らずに 進む気持ちよ肩に手をかけ 労いの歌を集い歌えば いつか来た道こんな所で また会ったな微笑み返す
後ろ指さす 奴の群からさらに背を向け 進むのさ出る杭打たれる 前に躱して能ある鷹なら 爪を出せ孤立無援 火を付けるアーティスト魂に満タセ果タセ溢レ出ヅル無二ノ才能無限ノ源天才か凡人かいつか己を知る日が来ようと描キ晒ス陰ノ自分真ノ裸虚偽ノ姿猥褻か芸術かだけど生きる証枠を越えて ぼくは自由たとえ君に変人だと蔑まれても目眩くような 時代の先に早く誰より 辿り着きいまだ何人たりと 成し得ぬアートの爆発 傑
黄昏の街 ふと目にする 窓辺の景色いつかの二人のようで好きだから好きだから 腕をからめたいのにそっとこの肩 抱いてほしいのにあなたは気付かないのね飲む程に 会いたくて酔う程に せつなくて離れる程 恋しくて今もこの店 あのドアをあなたが開けて来るようでだから だから 帰りたくないの人混みの中 あなたに似た後姿今日も探してしまう会いたくて 会いたくて 涙枯れはてたのにそっと口づけ してほしいのにあなた
北の大地で産声あげた幼き娘は 夢抱(いだ)く幾星霜(いくせいそう)の 時は過ぎ名もない花は 実を結び決めたこの道 ひとすじに命をかけた 歌一輪雨に嵐に さらされながら心が折れそな 日もあった電話の向こう 母の声くじけちゃ駄目と 励まされ倦(う)まず弛(たゆ)まず 誇らしく想いを込めて 歌一輪咲いた花見て 喜ぶならば咲かせた根元の 恩を知れ座右の銘と 父親の言葉はいつも 胸の中春夏秋冬 凛(りん)と
僕は 強くなくて何者にもなれなかったけれど諦めきれなかった君のそばで叶えたい夢 繋ぎたい音沢山あるから歌う ここで終わらせない何度も繰り返し 彷徨う世界で僕らは居場所を探し求め続けていたあと一歩ずつ 足を止めず踏み出せれば 僕らきっと迷う事も忘れられるいっそ 何もかも捨てて飛び出せたのなら僕は僕らしく次は君に歌うよ今更 ほざいたって もう君がいなきゃ何にもない幾つも 歳を重ねてからこの先も君と見た
沸点越えそうよ フラスコの底カーチェイス深夜の素粒子吸い込んだの花束も銀に尖るネオンが虎のフリをして2オクターブを飛び越えて世界が変わる3秒前ネオンが街を貫いて壊れたスピーカーを抱いてきみと日の出が見たい盲点つけそうよ くぐり抜けてくウインドウ深夜の素粒子撒き散らすの花束も月に吠えるネオンが虎のフリをしてシラフな街に火がついて世界が変わる3秒前ネオンがふたりをなぞってふいの仕草が見えたってきみのそ
一期一会(いちごいちえ)で (ハイヤイヤサッサ)以心伝心(いしんでんしん)よ (ハイヤハイヤ)空前絶後(くうぜんぜつご)の (ハイヤイヤサッサ)千載一遇(せんざいいちぐう) 猪突猛進(ちょとつもうしん)意気投合(いきとうごう)!恥ずかしくて 話せないなら知ってる言葉 並べてごらん溢(あふ)れる思い 形になってきっと伝わるわWere 四字 四字 四字ガールズ四文字の漢字たちWere 四字 四字 
作り笑いもできない 愛しすぎるオネスティー私一人だけが知る 目尻の深いシワあなたの描く景色を見たいのただそれだけでなぜかどんどん先に走るあなたの遠のく背中だんだん大きくなってくようで そう 不思議たぶんちょっぴり寂しい夜もたまにあるけど夢追うあなたが一番大好きな人強がりだった私を 呆気なく素直にした私一人だけが見た 瞳滲んだ汗あなたの感じる孤独を味わいたいそれだけでだからどんどん先に走るあなたの背
長い沈黙の時は終わったのさ君は思い出す子供のころのあの約束は君が求めれば現れる友達を忘れはしない僕は今不安で壊れそうだ側にいてやろう闇が広がる人はなにも見えない誰かが叫ぶ声を頼りにさまよう闇が広がるこの世の終わりが近い世界が沈むとき舵をとらなくては僕は何も出来ない縛られて不幸が始まるのに見ていていいのか?未来の皇帝陛下我慢できない闇が広がる人は何も知らない誰かが叫ぶ革命の歌に踊る闇が広がるこの世の
Bakabon-Bon…“Cest la vie.”Bakabon-Bon BAKA-BONSOIR!“Bonsoir.”Agree & Disagree, Schrodingers cat is laughing.There is no observer. After
雨の日の憂鬱を踏みつけた黒いコンバースどうしてもダウナーなこの夜の主役は誰だやりすぎて意識朦朧こっちだよ来てほら手を伸ばしたら届く距離にある泥まみれになったオレンジが生臭いシーツのシミ猫の皮剥がしてやるよやりすぎて意識朦朧こっちだよ見てほら手を伸ばしたら届く距離にある泥まみれになったオレンジがある大雨の中で寝そべっていた泥まみれになった二人が手を伸ばしたら届く距離にあるオレンジ色した月の顔
この空を飛べたら鳥たちをマネして歌うように話そうさえずりになろう何にも持たずに憧れになるいつの時代もla la lala la laどんな気持ちがするんだろうねどんな気持ちがするんだろう…踊ろう 遊ぼう朝に 夜にAh~
愛のかたち 空へとかざす少しずつ変わっていく空の色無理に伝えなくたっていいよ優しく涙のつぶがココロをなでるかわいた想いは手のひらうずめ風を待って手ばなしで泣けばいいゆっくりあなたが教えてくれたそっとココロ 鳴らしてはじめよう遠くの記憶 消せないでいるならすべてが変わる空の色を待とう愛の言葉に疲れたときには翼を休め 触れてここにおいでよ優しい想いは手のひらあふれ風を呼んで手ばなしでうたおうゆっくりあ
Hey!! 頑張って! (まだまだ) 頑張って!(さぁもっと)頑張って!(いけるさ) 頑張って!(もっともっと)頑張って!(愛しか) 頑張って! (ないから)頑張って!(あと一歩) 頑張って!喜びも 悲しみもおんなじ心で生まれるよ太陽は どちらでもおんなじ光で照らすもの屁理屈(ヘリクツ)ばかりが(ばかり)世の中 あふれてるけど真面目で(Go!)マトモな (Go!)愛を(愛を)信じ切るのさ(Yeah
CherryDust 風に背を押され笑い声は 薄紅(うすくれない)に染まって Fades awayTime to go「せえの」で踏み出すけどYou are on your own未来と過去 つなぎに旅立とう一枚(ひとひら)の欠けらでもきっと 誰かを 照らしてるひと群れ避け Go find your way to
人の背中は不思議だいつも何か語ってるちゃんと言葉にするより正直だよ僕は前には立たない本音 知られてしまうしそんな器じゃないんだ目立ちたくない誰かの後(あと)をついてく方が何となく楽だろう大勢の人の波流されてくのが人生だけど ある日僕は気づく前の景色見てないことを…その先に何がある?全力で背伸びしても視線塞ぐ背中が邪魔だ最前列へ最前列へ初めて 意思を持ったよ負けたくない僕の背中も誰かがきっとじっと眺
ぼちぼち いきますかそろそろ やりますか大陸的個性 ユーラシア万歳中国的ヘアー ユーラシア万歳羽根のある軍人春の日はペリカンあぁ アヴィニヨンもうちょい いきますかそろそろ やりますかあなたは野生の無 挑発的家人白人的バスト ユーラシア万歳ワイキキでのんびり雨の日は前貼りあぁ ラインハルトぼちぼち いきますかそろそろ やりますか新世界 カリフォルニア 輝く個性はたで見る恋女房 ユーラシア大陸羽根の
どちらから好きになったかなんてもう覚えてないよすれ違うたび 目と目で合図かわして大切に握りしめていた甘い秘密ねえ 風が強くて途切れた声も並んで座るテトラポットも昨日みたいな感触でまだ柔らかいのに 時間だけが過ぎて醒めない夢を くれたあなたへ遠くから贈るよ 星降る夜の HORiZONあともう一度だけ会えたなら愛しさも思い出になる願いごと三度 唱え終わるまでは喋らないでよ念を押しても 黙っていられなか
Forever これが奇跡ならこの指に この手に 導かれようどうか どうか 迷わずにあなたへとたどり着こう時を超え 巡り逢い運命が 引き寄せ合う信じてる 神様よりも君だけをほどかないで赤い糸涙の数を 数えながらひとりでずっと 強がっていただって失うことが怖いまだもう泣きたくはないからあなたに出会うまでは知らなかった本当のI love youForever これが奇跡ならこの指に この手に 導かれよ
明日が心を砕く日々は海の底へと波が記憶を撹う時が黒を白へと染めるだろう闇がこの身を隠す月は雲の底へと光がこの身を晒す誰に裁くことなど出来るだろう全て分かっていたんでしょう?僕の消えない過去を汚れた命と人々は指差し 笑う『全て分かっていたのよ 君の癒えない傷跡(うそ)を』浮かべた夜空に君と二人 月と共に沈む夢が未来を壊す次は奈落の先で闇が隣で笑う君は僕の中へと沈む月全て分かっていたんでしょう?僕の消
Hollowed out and emptyThis is all I knowFollowed by the reaperEverywhere I goCut you