花街のネオン真夜中のサイレンが隠してた胸の疼く傷跡を暴き出してく誘われるままに飛び込んだ禁断のエデン水を得たように狂おしいくらい愛に溺れる 赤い糸敷き詰められた眠らない城でしゃなりしゃなりとな艶やに舞う姿に憧れてた生まれ変わるなら君のような夜の王に 咲き乱れた本性 歪みきった愛情本当のこととか偽りだとかどうでもいいよ 愛された記憶 頬を伝っていくドラマにあるようなセリフ並べ立て夜に沈んでくんだ ギラついた
瞳きらめくたびに 音符が舞い上り星のオルゴールを 鳴らすの月の雫に濡れて 秘密のランデブー指に赤い糸が みえるわ サヨナラしてパジャマを着て眠ったはずがなぜか二人 街角にいる?! キスを重ねた後で「夢じゃなかったら…」と悔しそうにあなた 微笑(わら)うの きっと同じ夢を 二人でみてるからまばたきしちゃだめよ 醒めるわ月の雫に濡れて 不思議なランデブー天使の翔ぶ音が 聞こえる 時計台も転ぶ人間(ひと)も 止
It’s a rainy day,I go beyond the puddles many times without an umbrella.It’s a
地球が嫌いになって 宇宙にオーダー出してネガティブは追い払って 待って 待ってUFO動画漁って パワスポ巡り巡っててんでなんも起きないで 蹴って そして探して WOW WOW WOW WOW WOW 死ぬまで答えなど分からないしWOW WOW WOW WOW WOW やっと見つけたよ 戦い方 僕はいつも天気 上天気 あばよWhy? Why? Why? Why?雨が降ってもTake it I will
Talk it あのサニーデイズの話しようDT lineの“7”いつもの席でTalk it ふと like a哲学者のように「“人生なんてピースの積み重ね”とか最高だってママから聞いたよ」なんてどうでもいいことを話しようTalk it 勘ぐれない美しすぎる日々 nonono後悔ないさスロウデイズ乗ってスイミングdown down downペイパードライバーでいいの?今日を乗りこなそうそうさ ぼくらデイリートゥルーパ
何回も書いては消して痛んだまっすぐ見ていても迷子になってしまうんだ抜け出したい 出口の在処は知ってるだけど動けないだ 自由に鳥は舞う 遠くまで風を切って行けたら届くかな?気持ち良く透き通る青に懐かしい声のまま僕の名前を呼んで欲しいのに追いかけてばっかで 不確かなものであふれる世界でただ一つ揺るがないものに憧れていたんだ ありふれた物語の一部でも描き続けたら見たことないラストになるの人混みに飲まれて消えそ
懐かしい商店街の隅にあったお弁当屋さんあせた看板下ろして今日も営業中近所にあった小学校 ジャングルジム、スベリ台も見えるここでよく鬼ごっこして遊んでいたっけあれから幾年時は流れたよ今の街で過ごした日々の方がこんなに長くなるなんてあなたの優しさに今帰りたい 一番にあたたかい場所へ私大事なこと1つもきっとわかっていなかった あなたの街に連れられて初めて過ごしたあのお正月山も海辺もきれいで人も優しかったこ
あの日から上手く眠れないや目覚めてもまだ夢を見てんだよ 好きなショートケーキも喉を通らないなやめてたメンソールの煙を吸い込んでいる It’s your fault that I’m in troubleFuck I’m in the middle全部アナタのせいなんだEveryday it’s like a
Kick outKick outOperators in our headlead us to the land where there is no
また春を告げる風が連れ戻す過去まで何一つ変わらないこと思い知らされるだけ“会いたい”願うほどこの心の中で強く強く吹き荒れるは春風 (HARUKAZE ヒュルリララーラ…)(HARUKAZE ヒュルリララーラ…) 木々を揺らす風が新しい季節を知らせようとしてるきっと君もどこかでこの風を浴びているでしょうもう一度会えたとしたならAh 強がってまたきっと素直になれないでしょう追いつくことのない背中をAh 想
可愛いあの娘は仕事に出かけ 二度寝の俺には現場無し午前十時に鼻くそほじって 仕事がないならしょがないね アベノミクスかバビロンか ニ、ニ、ニーチェかサルトルかみんな悩んで大きくなった 仕事がないならしょがないねしょがないね しょがないね 仕事がないならしょがないねしょがないね しょがないね どっこい生きてる しょがないね 仕事あぶれたダチと二人して 昼の日中から呑める店つっかけ引きずり暖簾くぐった 仕
浅く 深く 描く時の淵筆は止まらず 今も赤く 黒く 白く交じり合う愛は語らず 想う 夜の帳が輪郭を消し 浮かぶ山は あなたがいつか生きてた あの時そのままで 後ろ姿でただ見るだけで 苦しくなる愛しさいつか生きてた あの人のまま 分かり合うには 与え合うにはその答えを知るにはあなたのことが いつだって必要で 分かりたかった 与えたかったその答えが欲しかったあなたのことが ただ欲しかった 分かり合うには 与え合
泣いて 生まれて 響く命きっと嬉しくて 笑っているんだ僕らはきっと 出逢うでしょう手を引き 背を押し 出逢うでしょう きっといつか今日の日も 意味を持って ほら耳をすませば 星の見えない日々を 超えるたびに互い照らすその意味を 知るのでしょう愛する人よ 親愛なる友よ遠くまで 響くはエール 明日はきっと いい天気青き春もまた そうであれ 白紙の物語に 何を描くのか誰と描くのか 星の見えない日々で 迷うたびに誰
これからのはなしをしよう 君がいて 僕がいてこれからのはなしをしよう 雨の日も 春の日も 大げさじゃなくていいから 飾ることは一旦やめて心の端に丸めてた言葉 ゆっくり開いて これからのはなしをしよう 振り向いて 歩き出してこれからのはなしをしよう 夢の日も 愛の日も 惜しむ間もなくめぐりゆく 季節はあっという間で(あとどれほど、)なんて考えるくらいならば伝えにいこう 伝えにいこう これからのはなしをしよう
さよならがうまく言えないや最後に笑って言えないや胸の奥の気持ち伝えたいのに 僕ら出逢ったあの日のこと君は覚えてる?今思い出すとちょっと恥ずかしいよね惹かれあって笑いあった日々は新しくて戯れあって分け合って培ってきた尊い時間 温かな春の道 見上げた夜 夏の匂いそばにいた当たり前が愛しい さよならがうまく言えないや最後に笑って言えないや気の利いた言葉も今は出てこない なんでよ文句の一つも言えないや君を困らせ
ひと粒の麦を大地に蒔いたよジャラーラーバードの空は蒼く澄んで踏まれ踏まれ続けていつかその麦は砂漠を緑に染めるだろう 戦に疲れ果てた貧しい人達には診療所よりも一筋の水路が欲しい水があればきっと人は生きられるだろう諍いを止める手立てに Moment薬で貧しさは治せないMoment武器で平和を買うことは出来ないMomentけれど決して諦めてはならない ひと粒の麦の 棺を担う人に伝えてよ悲しんではいけないと この
晩秋の月明かりが照らす臨月過ぎの胎児は美しいはずの世界の夢を見た無重力の体温と薄暗い無機質の海で汚れきった世界の夢をみた 無始無終を掲げてそびえ立つ断崖の老木幾千目かの冬が過ぎ去るのを待つやがて朽ち果てる時が来ることさえわからないまま永遠に続かない事が続くこと 朝霧の水滴飲み干せば 後悔と矛盾薄らぐかい新月に照らされ光る 青い水の中 汚れた水泡のドレスと 七色のガラス玉纏って泳ぐ私は無条理な海月どこまで
あなたの無事を祈りながら今日も一日が暮れてゆくふとテレビのニュース速報良い知らせばかりじゃないから少しだけ不安に心が波立つよ もしも何かが起きてしまってもわたしは諦めないと思うどこかで誰かが傷つきどこかで誰かに救われささやかに生きているのだから あなたを護るためにわたしに何が出来るだろう迷いに迷う季節の中でわたしの存在理由はあなたの明日の笑顔を曇らせぬように 神様は何故善悪の二つをわざわざ造り給うたのだ
雪がしんしん 凍(しば)れてつもる三味を抱きしめ ながれ旅十五になるから ふるさと離れ恋の小泊 鰺ヶ沢アイヤ…アイヤ…雪が舞う津軽三味線ひとり旅 一目逢いたい ふた親さまに無事で暮らして いるだろか門付け唄なら じょんから節となさけ中里 五所川原アイヤ…アイヤ…山が哭く津軽三味線ひとり旅 右も左も 吹雪いてやまぬ軋(きし)む木累(かんじき) 冬深し涙の氷柱(つらら)で 太棹弾いて越える小湊 大湊アイヤ
着信かと思ったらコオロギ僕はぼんやりしてた秋の虫に心を見透かされ僕は歩みを止める そんな帰り道 頭のなかでは彼女のことがぐるぐると回っていた彼女の親切を僕はいつもあとになって知るんだ 情けないけどね ありがとうと僕は言い出せないんだとっくにそのタイミングも過ぎてるけど シ・ン・プ・ル・トゥモロー今日が明日になるシンプルに生きて僕はトゥモロー 明日を迎える こすった手が温もっていくように僕の心も温もったと彼
明日 夏が終わるならあなたの命も終わるでしょうさみしいよ 空飛ぶ戦士は木陰で泣いている ぼくら なんで生まれてきたの誰に聞いてもみんな泣いてばっか孤独さ だからぼくもまた抜殻になってしまう この大空で みんな夢を見てるあのヒコーキみたいにたったひとりでもいい 必要とされたかった あきらめるなよflyboy命ある限り傷ついても負けんな生きる意味 探しにいけ 今日はとても騒がしい夜長くて短い最後の夜不思議さ 
夕方目覚めたサタデーやりきれないスマイルを浮かべてる流れるタイムラインが生きるスピードを追い越していく気分が冴えないのは低気圧のせいかもしれないと誤魔化して気づいたここだけは自由なはずだったろ 這い回る交差点は厚いくもり空のルーフため息だらけ チッソクしそうな夜だよここは退屈って真に受けるきみを連れ出したい パーティがやってくる僕らの街にも恐れることはない さあパーティがやってくる 日々は続くのさ だか
何が欲しいんだろう?What I want?全て欲しい 何もかもWhat I want?だからあれも欲しいこれも欲しいスーパースター光る星What I want?What I want?チョーお金持ち首から金高級車デカい家What I want?What I want?What I
誰もがひとりぼっちやりきれないほど悲しみがあってでも笑いたくて悔しさにもたれて見上げた夜空にくちずさむ 願いが叶うのならはぐれたひとにもしあわせが落ちてぬくもりが生まれて優しさがつながれてまたいつか逢えたらいい きみは月を見てる涙に負けないように誰かの手に愛がやどること願っているんだ そうだろぼくも月をみてるきみとおなじ月を寂しさこそぼくらのきずなさ夜明けはきっと来るから それはもうきれいごとだと嗤うひ
レインコートの襟をたてながら木作りのベンチに座ってみるけどもう聴こえてこない あのにぎわいも恋する人たちのささやく声も あなたはいつも黙ってうなずいてくれるし私は私で激しさみせないまま レインコートを脱いであなたのあの部屋に立ちたいレインコートを脱いで強く抱かれたい 冬の雨を足にからませて走り過ぎてゆく青い車よ 送られてまた別れて 別々に眠ってちがう夢見るのも もう淋しすぎるわ レインコートを脱いであなたの
ニッポン Pump フレフレ!チャチャチャ 駆け出そう!ゴールへ(Yeaaaah)もっと上へ(ゆこうか!!)ニッポン Pump フレフレ!JUMP JUMP JUMP 飛び出そう!勝利へ(Yeaaaah)もっと上へ(ゆこうか!!) やって来ました!世紀の祭典1964から56年たって 再び 未知なる体験参加するだけで百点満点オリパラピックの顔と顔黄、黒、緑、赤と青アレとかコレとかソレとかを希望に変えたら東京(
新しい水をあげるよどうかその手で守っていつか綺麗なものを壊してしまう美しい花が咲いたらどうかその目を開いていつか優しい君を離してしまう
街にもうすぐ日暮がくるわ薄いブルーの夕闇が涙だいてさよなら告げるため あのひともうこない私ももう会いたくない思い出見えかくれ汚れた川面をみつめてる会いたくなくて 会いたくなくて迷う 迷う 渡りかけて途中でとまるとまりかけてはまた渡るどこへ続く恋人たちの橋 短い髪の毛も腕輪もあのひとの好みにぎわう人ごみにポツンと私の影がある愛していても 愛されなくてひとり ひとり 渡りかけて途中でとまるとまりかけてはまた渡
云わぬが花よ 聞かないで云ったらあの人をわるい男に してしまう 云わぬが花よ覚めた 覚めたよ 長い夢から恋はしてみて わかるもの傷つくほどに あの人好きよ 云わぬが花よ 夢の中きれいな想い出もあるわあるわよ だからこそ 云わぬが花よ泣いた 泣いたわ 胸がやつれてこころ変わりは つらいけど情けが増せば 別れになるの 云わぬが花よ どんな花憎くてやさしくてわるい男よ その先は 云わぬが花よ酒よ お酒よ ね
I want to know… Silence! finally in my headBut its too late, you already leftYou’re