あと何回咲けるのでしょう掲げた理想は遠くて夢現[ゆめうつつ] 濁る記憶ハラ ヒラ フワリ 舞い散る 誰かのために あなたのために笑ってられましたこうやって私だったものが空気に染み出していく交わっていく 「愛してる」の言葉なんて安いもんです聞き飽きました思い通りにならない踏みつけた小石 蹴飛ばして泣きました傷つきました生ぬるい生き方が心地良いいつか名残りの花 想う 間違いを正したくて指絡めた約束泡沫[うた
Crying… Trying… 嘆くI wanna save your heart止まない声を届け 響け 叫べYou are the only one Another place真実のその先まで君には見えてるのか? Take
ねぇ人ってさ綺麗なものしか見たくないから汚れたものを見つけたときほら武器を持って壊れるまで叩き付ける口から出る言葉は「僕は正義であいつは悪だ」どうでもいい言葉ばかり everyday everynight onenight夢の中での君と もう一回everyday everynight onenight遊びたい 数かぞえて 「もういいかい?」 ねぇ俺ってさ簡単にすぐ傷つくから心弱いと思われても仕方ないよ
There’s something here I’ve never seen beforeJust woke up and everything’s in slow motionDon’t
サンシャインガール向日葵のように光の方へ歩くよ怪獣もオモチャも潰して ダウンタウンガールお洒落をしたら公園へ行こうよピンク色の象に乗って 君の目に映る世界は素敵さシャボンの泡のように虹色に変わる空 サンシャインガール向日葵みたいに身をくねらして踊れば誰だって恋をしちゃう ダウンタウンガールラジカセかついで公園へ行こうよピンク色のスニーカー履いて 君の目に映る世界は素敵かい?シャボンの泡のように弾け飛びそうな
水平線の向こう側 燃えるような夕日ですわね過去思い出し 一人じゃ無理でしただけど君がいるから こんなにも楽しくて 普通の女の子みたいに 浜辺ではしゃいでもいいかな僕は君となら飾らないでいれる心に素直になれるんだ 自分にしては少し早起きして あくびもこらえて動き出したたまにはこんな時間に起きるのも悪くない君と並んで歩けるから 真っ赤に染まった空が美しくて今という一瞬を胸に焼き付けた君に出逢わなけりゃ知るこ
How can I become stronger?いつになれば僕は あなたみたいになるの?なれるの?見えないよ この道が僕を強くする道なのかすらわからないまま あぁ 愛そう笑いはもうたくさんだなんだかんだほら今日もさんざん見えない誰かの目におびえては普通という自分を描きだすほら周りに溶け込み あたかも自分は隠れているつもりの状態でも僕が欲しかった ライフスタイルはこんなもんじゃない こんなもんじゃない そこ
Spring has comeLove at first sightSpring has comecherry blossom bloomed In spring everything looks brightMany
春の雨が降り続き僕らは少し眠り過ぎたみたい 夢の狭間から天邪鬼が影を投げる いつか来た湖の底に橋が沈んでいるから ここで休もう 気づけば白い華奢な君の腕が影を落とす 「夢の中へ誘う足音は何色?」
恋愛相談うけたら恋してることに気づいたわかってていってくれたの?(違うの?)どっちが悩んでいるのかな 外では男の子が走り回ってるだけで誰一人わかってなさそう(そうだね)どっちがいいのかな いっちゃえばはるいちばんめ 動きはじめる風まかせでも 前向きはないちもんめ あの人欲しい浮かんだ言葉に 顔は熱を持つ 友達だっていっても、季節はきれいだ、もうちょっとなんか見たいなゆめ、はなびら、そら、かわいく彩る世界
子供の頃に夢見ていた場所は想像するより難しいもんだねうなだれそうな心を知りながらやってくる朝が憎らしくなるやっぱりあなたしか合わないのかもってどこかでまた結論づけてしまうフレーフレー勇気を出すんだこわがってばかりじゃダメだから絶対後悔したくない This is my life aready 本当のことを言い出せる素直さとその場合わせで繕った嘘とどちらが大切なもの傷つけて救っているのかわからなくなるあなたがい
ふるさとを遠く離れ振り返る幼き日々遙かに霞む島影懐かしき我が家 いつかまた巡り会える恋し友よ初恋よ老いしこの胸の果ての忘れがたき人 星空を覚えている降りしきる銀河の音ほんとうのさいわいはどこにあるのだろう ふるさとは記憶の果て微かに綻びつありなれど思い出は尽きぬ銀河鉄道の夜 いつかまた巡り会える恋し友よ初恋よ老いしこの胸の果ての忘れがたき人 小さく君の名を呼ぶ既に君は韃靼の地平に沈む夕日に巡り会えただろうか
All of which will lead in the chain.The decayed ones produce a new life.New
今日の大漁を 母御(ははご)に贈る海は男の 出世灘えらくなるより やさしくなれと教え貰った 小浜の空を獲物かざして 呼んでみる 夏の陽ざしに じりじり焦げる網の匂いに つばを呑む思い出さすな 牛深港俺をこんなに やきもきさせる可愛いあの娘(こ)は まだ他人 出世出世と 目の色変えて人と争う 柄じゃない俺の墓所(はかしょ)は 天草灘だ自分ひとりを 燃やして生きる赤い夕陽と 義兄弟
重なる想いを 届けに行くまで諦めない Bright show 期待をのせたメロディー(絶対!)可愛くなれるはずでしょみんなと作るシンフォニー(いっぱい!)繋いだ歌が呼んでる Ah 願うだけじゃない叶うまで泣かないから光る星たちが導いた先まで 踏み出して 輝く未来へ 駆け出す舞台で夢を信じて明日を描き出そう羽ばたく翼は 誰にも負けないキミの証 Bright show 胸に満ちてくエナジー(少し)自分を好きになれたら
運命だなんてさ やめてよ そんな歌じゃ泣けない選んできたのさ その手で その目で その真ん中で 約束をひとつ 固結びしましょう そしてまた明日(あした)待ち合わせしましょう 抱き締めることは 心の深呼吸 胸いっぱいあなたを吸い込めば赤いささくれも 黒い雷も あやすように 許されてく繋いだ手と手は 心のキス 二人でひとつを守るように僕らは弱さを持つ生き物 ひとりで生きていかないように 永遠なんてさ サヨナ
季節(とき)と共に変わりゆく 街の色や空模様抱いた夢だけは そのまま そう 辛さ その分だけ 強くなれると信じ一歩を踏み出す 勇気と希望 今日よりそして明日へと 自分だけのこの道を振り向かずに行こう 掴めその手で Going my way my way my way立ち止まらず ゆえにRun and run and run and run持続からパワー Going my way my way my
I wanna shout.向かうjobビジョン越しタレントが「StayHome」自己責任のウイルスガン無視My everything怒りは祈りWhat is humanity? Say Hello on hell. Moving on Say Hello on hell. 「怒るのはナンセンス」スマイルで言うあいつ背後にみえる政府脳がされてくレイプ消えたオリンピックyear視力2.0
空が高かったからなぁ澄み切っていたんだ校庭から見上げて時を忘れた チャイムの音が鳴ればすぐ変わった世界早くこの教室から飛び出そう 思い出せないかな遠くなったのかな意味のないことが意味のある世界さ どうしたって僕たちは誰かを愛さずにいられない白いキャンバスに描いていたそれは夢じゃなくていい誰だって必ず持っているはずの宝物だよもう戻ることはできない 夕焼けに響いた5時のチャイムが太陽が沈みゆく金色の海が蹴り続
Where does that rainbow appear fromthe memory when it was childish.Where does that rainbow
雨上がり雲は流れ射す光風に揺れる花を照らす 今はまだ蕾だけど咲き乱れよ!明日へ向かって! グータラグータラな毎日朝寝坊しても焦らずに二度寝する極楽いつもこの感じ ピーチクパーチクとおしゃべり部屋の中 鳥籠の様に変わらない日常はネガティブな世界 もしも今の君が君を好きじゃないならなおさら少しだけの幸せ気付けますように 雨上がり雲は流れ射す光風に揺れる花を照らす走り出せうつむかずに花の様に空に向かって! A.S.
真っ逆さまに思えてしまうアスファルトの夜空にあなたを探した 見たり 見えたり見て見ぬふり Mysteryそうして僕たちは互いを見失った 泣きそうな声纏う Perfume今でもずっと消えずにいるよどこまでが本当で嘘か分からなくなれど 今夜も何処かもう一度あなたと出会える夢を見てる何もできずに何ができるか考えている(Take me to the truth)何周目かの灯台下照らし意味がないはずないさ Tonightいつか
ごめんよ俺は カモメ鳥それじゃアバヨと 消えたひと見送るつもりも ないのにさ未練桟橋 追いかけた港 路地裏 迷い猫帰るところを 忘れたかこんな私(あたし)に ついて来る 戻って来てと 叫んでもきっとあんたに 届かない霧笛がボーッと 重なって海に消えたよ 船灯り港 私も 迷い猫今日は独りじゃ いられない抱いて寝ようか 身代わりに 何度も夢を 見たけれどあんた一番 好きだった抜け殻みたいな この胸に寄せて
真っ赤に燃えたぎる想いを この手の中に集めていま立ち向かって行くよGiant Killing 空を見上げたら限りないほど 自分よりも大きな星ばかりで振り絞って出したはずの全力は その輝きの前では虚しくなる できるわけない 無理ばかりだ なんていつも 怖気付いてしまう夜だけど 真っ赤に燃えたぎる想いを 落っことしそうになるとき前を向いて君たちの眼を見るその大きな雄叫びが その包み込む気持ちが 立ち向かう勇気
見慣れた夜いつもの店で待ち合わせ煌めく街 抜けて 一人の時間(とき)は違って好きじゃないフリをしてる関係が切れないように (誰も)入り込めないこの夢が永遠に続けば(いつか)薬指の指輪も消せるのかな ずっと離さない 離さないと願ったって届くことの無いまま今日も見送るだけ叶わない 叶わないと分かっていてそれでも隣にいたいのはさようならを君に言えないから 決まって言う「良い人はまだいないの?」笑って返す「いない
ひんやりしたラグマットまだ眠る君を見つめてる部屋を包み込む Morning lightそっと太陽にキスをして いつものラジオで朝ごはん君はいつものあくび混じりで おはよう Good morning!Baby!Oh Shining!Hey yeah!甘い甘い粒 重ねたトーストで始まるMorning!いつものように Hey yeah!2人だけのおうちカフェ開こう甘ったるさもダルさもガブッと食べたら瞳の奥までキラキラ煌め
誰かが 勝手に決めた既製品(レディメイド)な今日を脱ぎ捨てて裸足で 走っていく 間違ったって 転んだって擦り剥いた 痛みも自分仕様(オリジナル)な明日になる 突き上げた この手に 握り締めた誓いが 光になっていつか 君に届く その瞬間まで泣いてる暇なんてないから はみ出してしまった 熱い想いが夜空で 輝きだす生まれてきた意味が 理解(わか)った気がした願い事は 全部 この手で叶える 不安に抗うだけでもう 
上司が怒鳴った 「謝罪はいいから事実を調べて再発防止策を みんなにシェアするまでが仕事」「ミスしたことだけ怒られるなら謝罪致しますが…再発防止の仕組み化まではボクの責任じゃない!」 「なんだその態度?上司に対して刃向かうつもりか?」「嫌なら今すぐ帰っていんだぞ もう来なくていい!」って言われた ボクは上司からの出社命令 待ち続けたけど連絡は来ずに1月が過ぎ仕方なく会社にラインしたら 「おまえ
この世に蔓延る噂話で行ったり来たり調子がいいのはもう御免なの操り人形 後ろの正面この指とまれ結んでは開いて 明日を煌く夢追イ GIRLその日は来るから待っててよ邪魔をしないで夢喰イ BOY気をつけな甘い言葉に御用心 あっちのほうが格好いいねこっちのほうが可愛い飽きたらポイよ(選り取り見取り)着せ替え人形 才能なんてのはないのよI know but 止めない私だけの自分を生きて 明日を煌く夢追イ GIRL何か起こるから期
Ah..おまえの仲間で そしてライバルでよかったどんな逆境も越えて 戦ってきた俺らならやれるよと そう信じられる たった一度きりの場面に忘れなかったチャレンジと負けん気おまえにだけは負けられないだけど俺たちは 勝つ為に 戦った 語らった 日々笑った好きな子の話だってたくさんしたよな遊びたい気持ち閉じ込めて 共に青春を過ごした 夏の炎天下の空の下 汗で隠した悔し涙格下になった訳じゃない 希望をおまえらに託