カーテンはゆらゆら踊り時折隙間から朝日を覗かせ僕はずっと寝転がってた放っておいた付けっ放しのTVはサッカー中継からモンタージュ写真に変わってる優しく残酷に太陽は浮き沈み描いていた筈の未来が此処には無くてもう何もかもを見失い目指していた筈の理想の僕さえ忘れて焦って迷って今日も陽が沈む不安定なこの街では躓けば踏み潰される様な気がしてシガミつける者を探してた世間体ばっか気になってアスファルトに映る影見つ
見慣れた駅前呼び出されるまで数えた思い出温めた体を暗い朝隠してふざけよう銀座で時々休みも取って出かけたできるだけ遠くの国へリゾートは趣味じゃねえ昔から住んでたみたいな安宿を選んで無くしたピアスがまた見つかるまで続くはずの物語終わりがある話をしよう何もかもを溶かしたままで最後君は振り向いたつまり俺は見つめてたのか忘れよう夏が近い涙は聞こえない忘れよう話をしよう
一生涯商売ではない商売この言葉は純度100%原価率100%利益なら無し常に見返りは求めず凍える日々を燃やし続ける遥か上へ求む答えだが現状ひっくり返し逆転ブタ箱から壇上 また巻く炊く DopePush the clouds away.やがて太陽が出迎えるまでPush the clouds away.Crazy rainy 快晴をPay mePush the clouds away.やがて太陽が出迎え
小さく震えてアンコール お招きされて90度ファイティング仕立ての最終回さ言うなら風まかせ星の煌めく滑走路 くるり 360度こっちの隅からあっちの海まで満天の星空何の夢? 何の夢?うなされるだけねむれるレプシーいつか見た恐怖でも 震える手足でも―――君の声がした。歓声とピンスポット パステルのティアドロップソーダの雨とジェラート 銀河に盛りつけてきっとこの物語は誰かの夢君がくれた答えだったの? アス
I find Im so excited.Ill live a new life.The world is getting bigger and
もっと長い間 一緒にいたかったな ああ写真とっとけばな 優しくしたかったな出来なかったことばかり 数えてしまうけれど ねえ出来たことだってさ いくつもあったんだよなぜなら そう太陽みたいに 太陽みたいに思い出の中のその人はさ笑っているんだ 笑っているんだどの日をとってみてもいつかは消えてくこと すぐに忘れてしまう 僕らサヨナラがくるたび 気づいてはまた夢見てなりたいんだ そう太陽みたいに 太陽みた
眠るその前 僕は君を想う明日がどうか少し 幸せになるように言葉を落とし 風を起こす耳を澄まして この声を送るよ朝日と ぬくもり何度でも 僕らは目覚める眠るその前 君を想う明日がどうか少し 輝くように
逢わぬ先から お別れが待っていました 北の町行かなきゃならない アリューシャン行かせたくない 人なのにいつの頃から にしん場に咲いた私は 夜の花銀の鱗で 化粧して海の男に お酌する可愛あなたの 髭面を今度見るのは いつのこと門出に涙は 不吉だと知っていながら 泣けるのよ女乗せない 船だけど一度行きたや アリューシャン死んだ親父の 好きな花雪のお墓に 供えたい
紙一重の境 修羅と極楽 蘭(はな)を憎むも 愛するもその一重の境 見極めたいなら 献(ささ)ごうこの風も この首も流れたはず 古(いにしえ)の朔夜(さくや)は追いすがって接吻(せっぷん)して あゝ 泡沫(うたかた)夢見て 歩んで 悔いて 繰り返して死ぬまで生きるさ あゝ けりをつけるまで命がけのいのち 修羅と極楽 愛を試してためされてそこにある真髄(まこと)を しゃぶり合う時 謳(うた)おうきみの
暗がりの中 空に上がった刹那の光に急かされ 足を絶望の道へ 踏み出した忘れたくない声を胸に仕舞い込んだペンダント 揺れていたああ騒がしいパレードいつかのお別れの嘆き愁いを消し去る歌を唄い狂う滾る鼓動 嘘なんて一つもないくせに探していたんだ 逃げ道身体中血が巡り巡って 厭に熱いのは心臓と呼吸が鼓膜に響いて煩いのはハッピーエンドに向かった 僕らの足を取った閉ざした幕への抵抗だ弾けて飛んだ 嗚呼 飛んだ
ワッと驚くばかりの毎日 アッという間に時は過ぎているざっと見渡して間違いはないかと きっとこのままいけると思ってる俺が俺が俺たちはこうだと ハデに押し出す場合ではないのさほんの一瞬のすき間すき間に ふとかいま見せる魅力でいいのさちら ちらちら ちら ちらちらちら ちらちら ちら明日が必ずいい日になればいいぜ明日も迷わずいい日にすればいいぜ明日の事は明日のせいで 俺たちの事は俺たちのせいでいいぜ俺た
ガラスの心が弾けそうな愚かな貪欲さに躍らせれるように今君とDanceして日頃の渇きを満たしてFully up 通じ合って一つになるぜ蝕まれたAmbitios 切り無くて仕方ないよ君なしじゃ遣る瀬無いと 繰り出した大都会箱パンパンのParty night 一際光を放ってるフロアで舞い踊った赤いドレスを抱き寄せた今にもこの場から消えてしまいそうな丑三つ時の緊張感臨場感溢れるWineするBaby girl
明日のことさえ わかりはしない他にいいやつ 見つけなと言うしあわせに ああ なれなくたってついてゆきます ねぇ あなた明日の苦労が見えたってついてゆく無駄にするなよ 二度ない青春を浮草ぐらしと ふと目が笑うしあわせに ああ なれなくたってそっと咲きます ねぇ あなたそばにあなたが いればいいいればいい肩にすがれば よせよと照れるそんなあなたの 横顔が好きしあわせに ああ なれなくたってついてゆきま
Watery Autumoon...想い空焦がすWatery Autumoon...Watery Autumoon 月が零す Drop it now, Fall in drops小さな雨粒 命を灯す Come into bud狭小な塔に篭もる 延びた光は細く溢れる誘われるが如く それを見つける Watery
青空 夏草砂を蹴った グランドまだ見ぬ明日は遠かった校舎の 窓から夕焼けが 見える頃ギターを弾きたくて家路急いだまぶたを閉じればあざやかに浮かぶ若い日々のあの場所や友達の顔が誰もがきっと心の奥に想い出抱いたまま誰もがきっと 大切な想い出に守られて誰もがきっと 明日へと歩いてく いつまでも木枯らし 粉雪かじかんだ 心のまま憧れ とまどい抱きしめて些細な言葉が気になって 眠れなくて他愛もないことで笑え
ラブ・ホ・ホ・ホー ホーケキョ ホーホーケキョラブ・ホ・ホ・ホー ホーケキョ ホーホーケキョボーン・イン・うぐいす谷法華経ボーン・イン・うぐいす谷あのホテル街の方ちっちゃな頃はここでかくれんぼしたものよ行き交う大人カップル顔を伏せながら入り恥ずかしそうに出てく腕組んでるのに なんで?ラブ・ホ・ホ・ホー ホーケキョ ホーホーケキョラブ・ホ・ホ・ホー ホーケキョ ホーホーケキョきっと愛は 二人きりで大
だけど きっと大丈夫だけど なんとかなるさ不安感じる度に言い聞かせた言葉 Hey歩こう ちょっとぶらぶら歩こう 肩並べてくだらない話は心を軽くする夕陽に伸びるシルエット先には立たぬリグレット懐かしいねと笑顔でまだ言えない毎日 只中出来ないことは山積み一日があっという間伸びしろ 私には伸びしろ あるかな?まだ何も終わっちゃいない今始まったのさ Hey baby笑おう ヘコんだ分笑おう ネタにしてさ暗
「それでも前に進むの」振り返らずにWe gotta go誰もが奪われることを恐れて先に奪うこと 止めないから冷酷な世界 順応するために心を止めて 感覚を消そうとしてる夜の海に光る 砲弾(Canon)まるで 声なき叫びのように温かさを捜して風を読んで 波を裂き夢見しは無垢なAZUR痛みさえも 越えた果てに何があるか教えて心誓う 強さの分優しくもありたくていつだって 引き裂かれる想い抱きしめながら「そ
あたまテカテカ さえてピカピカそれがどうした ぼくドラえもんみらいのせかいの ネコがたロボットどんなもんだい ぼくドラえもんキミョウ キテレツ マカフシギキソウテンガイ シシャゴニュウデマエ ジンソク ラクガキ ムヨウドラえもん ドラえもんホンワカパッパ ホンワカパッパドラえもんたんそくモタモタ おとはドカドカそれがどうした ぼくドラえもんよじげんポケット ちょいとさぐればどんなもんだい ぼくドラ
常識とは? なんだって??ここは大宇宙よ星の数だけ いろんな恋始まっては消えてく生きとし生けるもの好きと感じたら他のことはどうでもよくなるからあなたが誰かなんて ああ聞いたりしない心にイナヅマ走る ビリンビリンビリンって運命なんだと思えばためらいもないでしょ? So, Get my love!!熱くなって触れあってそこから先は…まだわからないわからないままで近づけば甘い罠? Love Pulsar
燈火(ともしび) 誘う 夕闇に時代(とき)の片隅 覚めぬ夢を不平等に絡み合う視線の先に憂い纏い甘い誘惑に酔いしれては常夜の果て惹かれ合う 運命(さだめ)と過ぎ去りし季節 数えては未(ま)だ見ぬ旅路へ鼓動を重ね 踊りましょう煌めく淡い音色鮮やかに冷えた頬を撫で 温もりを幻燈の中を 漂いながら不誠実な仕草さえ触れ合えぬ程愛おしいと留まることを知らぬ二人は夢の途中人知れず 今宵も手繰り寄せる距離 交えて
まっすぐに飛び出したロケットが (すすめキラキラ)とっておきパラダイス見つけた タイムは今何光年をひとっ飛び ワケないぜ(中はフィーバーフィーバー)シフトしてパラダイム会いに行くのさ(Prism Tourism) 誰になんてコトは(Overlap Rhythm) 言わせないでくれ交わる Galaxy待っていてくれるよな踊る流星にまぎれてコンタクト (For You!)ドラマチックを描く 光とシャド
哀しくなった。ある晴れた午後問いかけた 胸に響くからっぽの声“大人になれ”と 言われる度にごまかした 照れ笑いを奥歯で止めただけど、Carry on and Carry on僕等は進もうそうさ、Carry on and Carry on強くなくたって笑いながら うなずいてる君のことを 信じてる強さがいつも 弱さを作り順番に傷つけてく伝言ゲーム愛と呼ぶには 小さな心それだって雨の日には傘になれるよだ
人を殺したいと思ったことはある?わたしはあるよでも やれないでも やらないだけど ここが戦場ならやってたかもね人を殺してしまったことはある?わたしはあるのちがう意味で何度となくほらまた バレなければいいなんて思ってる
届けるよ愛の YELL! 地球の果てまで心配なんて要らないさキミの明日(あす)はきっと笑顔で Sunny!ため息だけ重ねてもね足踏みしてるだけなのさ抱えている そのプロブレム吐き出してみちゃえばいいよハートはいつだって (正直者なんだ)アタマでおさえず 聴きたい Tuner あわせてごらん?届けるよ愛の YELL! 地球の果てまで心配なんて要らないさキミの明日(あす)はきっと笑顔で Sunnyあふ
哀しみさえも しあわせとあなたを愛して 知りましたさよならまでの あと少し肩を抱き寄せて くれますかひらひらひらと ひらひらと 舞い落ちるはかない雪は 白い砂時計夢という名の 嘘があるあなたを愛して 泣きました想い出ひとつ あればいいそっと抱きしめて 生きてゆくはらはらはらと はらはらと 舞い落ちるはかない雪に 白く染められて涙がこごえ 雪になり心の中まで 降りしきる春などわたし いりません愛を凍
言われ慣れたクソッタレ口だけ達者で何もできねえラリった分パキッた分これは自分で後の残りはみんなの分頭走ってく貰った分がsonic boom弱った分しぶとくなる下がった分バグった分勘ぐった分探った分無駄多分バカタレ アホタレいちいちうるせえクソな歌をありったけ昼も夜も赤い目世間の偏見は掃き溜めお母さん言うてるダメダメ口癖いつも金がねえあいつはどうせ歌だけ上等だよこのクソハナッタレbitches used
ちょっと 誰か時間止めてもっと 君とズレてくからだって 笑っても嘘っぽいもう 自分が可哀想大丈夫って言ったけどDont know what to do without you一人きりで描いた君の記憶はBlue私だけ変われない新しい 今日なのにすべて ダメで 無理で 苦しくてDont know what to doDont know what to
分ったような感じだし ごめんなさい口答え ハンギレも もうしない税金 銀行 契約事 寝たふりしてて子育ても 親の墓も 任せてばかり家で夕食たべたら 8時前に寝ちゃってごめんねテレビも付けたまま 爆睡毎日タオルケット掛けて 掛けて くれてる 肩まで成美さん(LOVE) 成美さん(LOVE)背泳ぎが 早く早く ズンズン 進むね成美さん(LOVE) 成美さん(LOVE)そういつまでも かわらないMyエン
真昼の舗道で見かけたあの人 うわさのとおりね少し長い前髪風になびかせながらうんと速い足どりで歩いてゆく姿女の子ならば誰でもため息まじりで振り向くはにかむようなその輝く微笑みにもうひと目惚れ気まぐれ Teenage loveあの日から私のハートは高鳴り彼のとりこよ気まぐれ Teenage love幾つも恋をしてみたいと思うけどいつでも片想いだけなの内気な心じゃだめね勇気出して近づかなきゃ取り巻きだら