ゆらゆら いつまで経っても危うし まるで少年少女走れ走れ 僕の鼓動が夜の直線駆け抜けていくよ信号はもう意味がない流れ流る 風に逆らい 僕は僕のやりたいようにするよ引き止めないで 今日は嗚呼、月光日和嗚呼、花の香り嗚呼、立ち込めてもっと遠くの 透き通る世界へゆらゆら いつまで経っても危うし まるで少年少女何処にも染まれない 情けない日々もつらつらと 諦めないで 言葉にしていくさ僕を望む場所はある沢山
君が僕に 君が僕に教えてくれた one wish追えば追うほど 離れていくようで本当の気持ちに嘘をついたこじらせてるんだ 本音はプリミティブ寂しい なんて素直に言えなかった何かを定義する癖は 誰を守るために?くだらないフィロソフィー鏡に 映る自分が 醜く見えて不安になってたただそれだけだろうありふれた 言葉でも構わないよありのままで良いと教えてくれた君がそこに 君がそこにいてくれるから僕はいつかき
旅続きの人生さ寅さんみたいな瘋癲だ北ならB.I.G.JOEがいてウチナーなら赤土だ世界中に散らばったラフでタフな仲間達シャウトアウトCCG俺らは1982RIP DJ KENSAW天国で遊びましょう溜め込んでく優しさや溜め込んでくsweet memoryこんな風に過ぎてくなら腹八分向かう会場ライブ前未だ緊張マイク握るもう大丈夫automatic thats right yoどっかの街のステージに今
今目指してく私だけのストーリーBRAND NEW TOUCH 始めようSAY“HELLO!!”さあ笑顔になろうもっと明日(あした)を好きになれる様にさあ涙になろうきっと前より強くなれる様に教科書が全てじゃない正解なんてない世界いつか見たい 掴みたいまっすぐに進む光今新しく描きだしたSTAGE夢になる 愛になるほら何だって本当(ホント)になる目指してく私だけのストーリーBRAND NEW TOUCH
答えのないこの迷路抜け出したいなら let me know今すぐにあげる ANTIDOTE無駄なプライドは let it go正解なんかより愛をPut your hands in the air for
それはあまりにも 突然の仕打ち悪い夢に起こされた暗示のとうりようまくできた喜劇 私はピエロね三人芝居の わき役だなんてすこしも気がつかなかったの橋のたもとで 待ち合せしたあの夕暮れのときめき肩を並べて歩く二人が ゆれる水鏡は幸せしか映してくれなかったのにほんとの相手役は 美しいあの娘あなたとの恋を打ち明けた 友達今日も教会で 噂を聞いたわ結婚式は オレンジが花咲く頃だと水も時も流れ 私だけ一人死ぬ
ベビーカーが黄色い点字ブロックに車輪を取られて後ろ歩いてた子供も 点字ブロックにつまずき転んだそして車椅子も点字ブロックに車輪を取られて雨水流す為 傾いた歩道でさらに車輪取られるパラリンピック会場へと向かう選手の車椅子応援に向かう親子と 障害物競走障がい者対策アピールの行政の免罪符街に溢れ出す点字ブロック 障害物競争誰かのバリアフリーは誰かのバリアになるから誰かのためと誰かのためと誰かのためが 混
笑顔で近づいてくる盤麺 あなたはバンドマン私あなたに盲目だったお客さん バンギャだったの私のブログ見つけてコメント メールの豆だわそして午前零時呼び鈴が鳴りあなたそこにいた初めて抱かれた夜も通常の3倍の早さで時が過ぎたのいろんな女と一緒にいるあなたを見かけるわ一緒にしないで蜜でもセフでもないこの私と私を諭す彼らをあなたは愚かだと諭し何度も止められた その夜も何度も求められた私が血に染まる夜でもあな
まぶたを開けて さわやかお目覚め(ララララ朝だ! ララララ起きよう!)キラキラ朝陽 地球におはよう(ララララ朝だ! ララララ起きよう!)あらあら お腹がグルグル歌ってるあれれれ 頭がクラクラ踊る忘れず食べよ 今日の朝ご飯(ララララご飯! ララララ食べよう!)和食に洋食 何が出るかな?(ララララご飯! ララララ食べよう!)ご飯に納豆 味噌汁 のり 玉子トースト サラダにオムレツ ミルクさあ いっぱい
風の声を聞いた気がして旅に出てはみたけれど迷子なのを言い出せないとりあえず渋谷へ行こうso long恐竜のような電車から洪水のセンター街へ流行語を作り出すように僕に名前をつけてくれビルを見上げたら誰かに指を指された気がしたよキラキラ輝いてた あの頃見てた東京うまくは笑えないけれど強がるようにキラキラ高速は動かないまま 僕はどこへも行けないまま表情の無いパレードムービースターが来てるらしい鉛色の空 
Everyday, Everynight君もわかってんだろ そうさ僕はシューティングスターEveryday, Everynight彼女も知ってる通り 今夜秒速のスキルで申し訳ないくらいに マジでシューティングスター僕のトコに君臨した そうすっとこの世にいるみんなに平等じゃなくなるだろ そうだこれは使命か…?星も影があるから光るのさ()僕らはシューティングスター悲しみのムービースター瞬きは一瞬だけど
君を覚えてる私を最後まで歌わせてあの日教えてくれた笑顔が見たいから鳴り止まない警告味わったこと無い感覚君は心配そうに目を覗き込み続けた視界が眩み記憶歪む曲の温もりまだ触れてたい君を見つめてる私は電子の心でもxxx--- Some files for singing are broken...You need to restart this AI. ---xxx君を覚えてる私を最後まで歌わせてあの日
終わらないMUSIC 僕らのMUSICいつまでも離れない 後腐れのないメロディに包まれ波に揺られ揺れようよ MUSIC熱帯夜 あのメロディが枯れた耳に花咲かすABCから始まるような そんな愛を見つけた境界線 越えていこうか 目の前の波を揺らそう何十年 灯したリズムは絶えず長らく響く終わらないMUSIC 僕らのMUSICいつまでも離れない 後腐れのないメロディに包まれ変わらない歌を終わらないMUSIC
僕が選んできたものに僕は連れられて君にたどり着いた探すんじゃなく祈るでもなく僕は君を見つけた2人だけが知っている2人が人生(ここ)で出逢った理由君といられる時間がこのままずっと続いてほしいじゃあねと手を振る終わりまでできる限り眺めていたいはしゃいだ顔も拗ねた顔も真面目な顔もいじわる顔もたったの1秒も 見逃さないように君が知らなかったこと僕に必要なものお互いに持ってる励ますんじゃなく怒るでもなく僕ら
いっぱい 失敗 した きみ絶対 結界 最大 了解いっぱい ヘンタイ みた きみ失態 公開 世界 崩壊暗い気持ちが あふれるまだまだ 落ちていくきみの心の中はおおきな水玉が いっぱいめいっぱい しっぱいだめいっぱい しっぱいだいっぱい 後悔 した きみ境界 存在 警戒 再開つらい気持ちが あふれるまだまだ しずんでく青い記憶の中はおおきな海のように しょっぱいeverybody hang oneverybody
「カラオケしたいな」と君が突然言い出す 街は夜をはじめたばかり面倒臭そうな顔をつくってみたけど 本当は凄く嬉しかった人混みかき分け公園通り抜ければ やたら派手な電飾のBOXぶっきらぼうな声で部屋番号告げられ 二人きりで部屋に入る僕が歌うラブソング 真面目に聴いてる淋しげな横顔 忘れられぬ思い出重ねて こぼれそうだよずるくてもいい 代わりでもいい君の淋しさの一番近くにいたいいつか僕を いつか僕をホン
Now we danceIn the place to beHey DJ!揺らして BeatYeah, Lets get down行こう、You knowKeep on
星が輝くたび 未来へと続く日を描いていた当たり前のように その光へと手をのばした疑うことなんて 必要無いんだと 気づかせてくれた 僕らの道を新しい明日だって もう怖くないさ走りだそうありがとうをもっと君に贈ろう ただの言葉じゃなくて夢を偶然が 運命に 変わってくみたいに 幸せな日をつくろうどんなに時を重ねたって忘れないさその笑顔あれば思い出が 繋がって 伝えたいことが溢れ終わらない ふたりの物語空
孤独の中で君を探し続けた光り輝く街で幻想に酔いしれてゆくあの日の僕は偽りだった諦めきれない この迷路解読不能の 君の心理たどり着けない 夜は前人未到の 君の領域言葉の引き金に手をかけたまま立ち尽くしていたんだ孤独の中で君を探し続けた嘘や偏見だらけの街に裏切られても触れたその手は 僕の生きている意味Dont be afraid of FateNo one can change my LifeIf you
退屈してるのなんかちょっと足りないけど昨日の集まりにはもう行く気しないやonly you can make me happy or cry気づいた時には もうおそいのね甘えられているふりをして甘えていたのは私だったよ狭い部屋が大嫌いだったのに肝心な事だけ言えなくなるのはどうして?脱いだままの部屋着も炭酸が抜けたコーラも置いてかれちゃってさみしそうだよcome back to mecome back
触れ合って 溶け合って 柔らかな 影ひとつ少しだけ 欠けた月 見上げた夜星眠り 波よせて 心まで 捉われる波間に 散らばる 星屑たち私の全てと あなたの全てが触れ合って 溶け合って 柔らかな 影ひとつ欠けた月が 照らす私の全てと あなたの全てが触れ合って 溶け合って 眠る星 欠けた月 優しい夢おやすみ おやすみ 優しい夜
土星のそよ風に吹かれて眠っていたいの独特の音楽花吹雪出るタキシード図録を何冊か海に埋め手を合わせる冷たい貝殻丸い月溶かす熱帯夜取り返しつかない朝を待ち続けて疲れ果てても間違って揺れる愛も欲しくて純粋なふりで微睡む君にあゝ波が消す砂絵みたいなこの想いが届くまで側にいて野生の冷房に冷やされて踊りたいでしょう怯える人たちに流れる血徐々に減っていく巻き戻ししたいよ季節を雲が滲んで消えてしまう段々と溶ける涙
数え切れないほど繰り返した戦いの日々の中思い出す楽しいことだけ自分だけの場所アシストはいらないそれでよかったのに未発見のバグが書き換えたグラフィック走り出すこの鼓動が間違いとしても構わないどうして伝えたい気持ちだけがこの手をすり抜けるの揺れる火花のようなこの時間だけは離さない 抱きしめるよもっと高く遠い場所へ連れていくから神様がまだそばにいた頃夏に名前が付いてなかった頃掌の中 閉じ込めたいつからそ
人知れず涙する夜 誇り高く香り放つのは 少女の魂朝の陽が昇る 波打ち際で ひとり佇む昇る朝日とは 対照的な 沈む心を 持て余す僕にはね わからない 君の気持ち ひとつだけ 言えること僕は君のため 生きていきたいんだと 糧になるよ Girl Spiritの君の笑顔 儚き夢 永遠に 叶わないなんて だれが決めるのさ君の苦しみすら 打ち払えぬ僕は なんて非力だと 嘆く 夜空に人知れず涙する夜 誇り高く香
Proudlyつないで Proudly煌く Proudly負けないから好きなことだけが好きですわそれもやむなし オーマイ・フィロソフィさぁピークはまだこれからだから暇なし 勘で All or nothing立ち上がれ 女の子は誰でもお洒落のメインキャストよいつもParty 瞳の中には星があるそうよ!世界など全て背景に変えちゃうんだ!輝くんだ!さぁ 羽ばたけ!寝ても覚めても 寝ても覚めても夢をみるか
縮んだ昔の Tシャツ パジャマにちょうどいいやと 笑いあったりずるいなアイス 一口ちょうだい歯磨きしたのに またしなきゃって一緒に住んだら うまくいくかな嫌なところとか 出てくんのかな私意外と 俺も言うほどちゃんとやるよと 本当かよって何気ない くだらない 退屈に潜む幸せをお互いに 飽きながら 呆れながらの幸せを君と探す旅を始めよう寝る前に会える 一重の君が好きだと言うと 君は怒って朝に現れる 二
ああそうか 今日は 週末だ 遅く起きた朝は予定なんかないまま テレビでもつけようか毎日ほら忙しい 日常に疲れて恋い焦がれて逃げろ 週末へクロールだ好きなあの子は何してるだろう楽しいことあるといいな待ちに待った 2/7到来もう順序なし でも純情あり全部 ほら楽しもう今日の心は充電中 最近はやたらとバッテリーの持ちが悪いきっとほら使いすぎ知らない街の 知らない バスとか電車とか飛び乗ってみるのも 何す
庭先で 鋏とる背が丸くなる母さんごめんね 心配させていいのよ何にも 云わないで小さくつむりを ふるあなたしみじみと しみじみと母娘(おやこ)のぬくみ 菊日和今ごろは 山は紅葉できれいでしょ母さん一緒に 旅しませんか何年ぶりでしょ 水入らず背中を流して あげたいのこれからは これからはあなたとふたり 菊日和からだには 無理はだめだめ気をつけて母さん髪にも 薄霜(うすじも)おいた月日をかさねて 咲く花
赤く染まる 夕焼け雲 見上げて熱い涙 こぼれるのはなぜ?握りこぶし 涙噛みしめている負けないぞと 自分に誓ったよ好きさ 好きさ いつか胸の奥 深くに約束 ひとつあの娘(こ)の顔が「待っています」と頬笑んでるから空のどこか 優しい声が歌う傷つけ合う 時間など無いと心さえも 金で買える時代さバカはよせと 他人(ひと)は言うけれど夢は 夢は きっと碧い海 果てなく笑いさざめく 子供の声が今日も 明日も聞
La la la la la...あと何年あと何日君と居られるかなあと何分あと何秒君と居られるかな君と居られるかな子供の遊びみたく何度でも恋に落ちる電子レンジで冷めたCheeze and Toast をチンするみたいバルト9で見たアメリカンなロマンスのよう回るステージの上でダンスオレンジの光Microwavy loveI fell in love with you(I