伝えることが難しいこと近くにいればいるほどなんだか胸が痛い眠たい夜に眠れないこと予測できない帰りを待ってる私がいる ひとつになる度、期待すること近くにいればいつかは待ってる?柔い時間見過ぎた理想と笑われたこと私の隅で小さく高鳴ってる未来が泣く さようならは嫌わがままかしら?ただ貴方の、貴方の心を奪えたら… 寒さに負けないようなぬくもりで貴方のことを温めてあげられる自信のある恋ばかりじゃないけ
走り出した俺 曲がり角曲がるスーパーソニック スピードあげてる サイケデリックに飛んでいけ 感覚を重視俺はいつでものらいぬ ジャーキーはジューシー ラバーソウルじゃない 肉球で走る俺が走れば 地球はまわる 路肩のタクシー休憩中 目的地がない俺はなぜだか爆走中 でも目的地がない 風が吹いてもないのに 体中の毛がなびくのはいつもいつでもこの脚で 僕が走り出すから チャック全開で ベリーグッドだぜロックンロール 
謎が解けるこの瞬間目を逸らさず見つめられる?その答えが望むものと違うとして受け止められる? 今、微かに聞こえた真新しい扉開く音 雷鳴の音に心促され貴方に触れると切なく激しさにそっと狂おしくずっと荒ぶる貴方はセイレーン 子供の頃 夢見た全て手に負えなくても今、2人 気づいてしまう目の前にある 鍵が開く 胸が躍る誰の声もかき消される生まれたてのこの鼓動は自分でさえ止められない 運命を告げる使徒に導かれ鏡に手を添
心から耳を澄ませて摘み取る 大事にしたいものどちらかを選ぶ瞬間 いつもその狭間に真理がある 直感に問え 運命の最善導き出すのは(I get a life)自分自身 私しか辿り着けない 答えを信じて鮮麗な英断を下そうきっと未来にふさわしいものとなるわ瞳が映したのは 笑みに染まる情景 小さくも懸命に光る願いは見落とさずにいよう魂から頷いたものだけを丁寧にしたためながら 誰かを想う その向こうに正しさが在ると(I think for
わかってる君はここにはこないルールを破りたいわけでもない君を追って先にあるものは絶望じゃないんだと信じたい 遠くからでいい僕を見てよ誰よりもきっと君を想ってる気づいてよそれだけでいいからと言った瞬間君をもっと欲しくなる Everything we doEverything we seeEverything we feel他のものは何もかも見えなくていいNothing we will lose この一瞬が続けばいいいっそ
交差点で呆然 此は如何に辛いときゃ叫べ 方角は何処へ不確かな夕景 揺れる手の残像 瞬間消えたような グラつくの当然 袖引っ張って逃げきれぬ定め 其れは方便お別れは夕景 断頭台に立った君の目が潤んで いつから僕は忘れた 期待しちゃったせいだ水面みたいな意識が揺れては静まった付き纏う記憶のせいか笑い顔が不自然だ間違いなんかじゃないさ 間違いなんかじゃないさいつから僕は忘れた 期待しちゃったせいだ水面みたい
くだらねぇつまんねぇ無味乾燥な毎日の繰り返し必死になってるやつが不思議でしょうがねぇ 人生スーパーイージー真面目なんてクレイジー努力なんていちいちするもんじゃねぇ 初めてアイツに負けた日何もかも熱くなって必死になってる俺がダサくてしょうがねぇ 不器用に投げたストレート胸を打ったポートレイト空っぽな俺に気付かされた I’ll get you back本気になって超えろリベンジャーGo way!I can&
最後のバースデイ少し焦げた cake意外と好きだと君は言った後こんな時間が続けばいいと少し寂しそうに言って火を消した 二人の未来守れば君の夢遠くなってく気づいていたけれど言葉にできないまま怖かったのだけど心を決めたから 最後の贈り物“さよなら” の言葉君が自由に羽ばたくための羽根待つことよりも待たせる君の気持ち辛いからI’m giving you my good-bye 本当のワケなんて言えずに敢えて少
悲しい顔は したくないうまくサヨナラが 言えなくていつものように ハグしたらきっと泣きだして しまいそう自分が嫌いな 自分を時間をかけて 好きになるからあがいたって 未練がせつないよそれが… 雨に咲くダンデライオン 最後の人よ あなたはね恋をすることも ないでしょう強さの中の やさしさが胸にたたまれて 眠ってる自分が嫌いな 自分を時間をかけて 好きになるからあがいたって つながるものじゃないそれが…
昨日の向こうに 消えたものたち変わりゆく景色の中君と歩いていた あの日の街並み 今日の終わりに 想う人たち遠ざかる記憶の中今もこの胸に かがやく宝石 風吹かれる花のように 光の中身をゆだねて我ら時のバトンをつないでゆくYesterday, Today&TomorrowYesterday, Today&Tomorrow 明日のことは 誰も知らないまだ明けぬ東の空新しいことが 沢山待ってる 明
あー土曜日 午後三時起床目やに ヤニ臭い部屋 決戦の後 やもすれば日曜 まっさらのノート開いて「別れそれはスタート」と書いてみる 秋の空 風が少し冷たくなってきたんだねってテラス 夕焼け あー月曜 街は動いていつもの光景さえも 違って見える 帰りの電車の中 初老の夫婦会話する「あんなに寝たのに またなぜ眠くなるのかな」って 夜は延び 風は少し「オリオン座を見つけた」って笑う顔を 浮かべて いつか10年後でいい
君と出会ってI got a crushI gotta tell my heart to hushMy new favorite thing’s gonna
何の為だっけな 寝癖をつけて働く意味さえ忘れてしまった目の下のクマ からかわないで目に写る人 大体の代わりが効く世界でいつだって心はたった1人を待ってる ねえ伝わってるか今日から君が僕の生きる理由もう疑わないで制服だって似合うぜ まだ着れるぜなんでもいいけど寒くは無いかい 愛情表現が下手で救われてる何年経ったってまだ まともに目もみれない目の下のクマで理由作って 目に写す人 いつか離れて誰かの胸で眠っても
「明けない夜はない」という高々掲げられた声夜の闇に守られる誰かを震え上がらせるひやりと日差しが陰ったどこかに人目を忍んでは泣く場所が欲しい meridian 光が空に満ちた日それを望んではいなかった誰かの絶望忘れるな 忘れるな 光を称えた君よ忘れるな 私のことを 雲ひとつも残さない仰々しく染まった空隠れ場所を見失い溶けた嘆き 今は見ない迫る朝焼けに手を突き出して何かを叫んだ君 何を止めようとしたんだ m
いま歩く速度早めながらあなたが思うような街の隅で都会の寒さがわかりましたあなたが思うほど違いなんてない 澄ました顔を今してますが彼方に思うようなその距離で優しさが何かわかりました生意気でしょうか 違いなんてない あぁ ここは煙と光と人の住まう街そこでも たまに季節の匂いがするので 君の髪型のこと思い出しているきっと交わらない線を思って東京の夜は少しずつ更けていく 違う進みの時計の上 歩く二人のことなんかは
君が住んでいた街に久しぶりに降り立った少し変わった街並みでも同じ匂いがした くだらない理由で終わった恋を思い出してた初めて親に嘘をついて電車を乗り継ぎ通った 二人改札の所で別れた後もういないかなと振り返っても手を振ってくれていたんだ いつだって最後の別れの時も それは僕の人生で一番初めての恋人君は今どこにいるのかな元気で暮らしてるのかな 今夜はおそくなるの?とメッセージが届いた君とタイプの違う人が今の僕の
Y O U L L M E L T M O R E ゆるめるモ! 夜が空けちゃった夕日落ちちゃった都合悪いこと全部忘れちゃったあの日以来の記憶は脳から飛び出し戻ってこなくてゾッとする でも チャンスがあったら迷わずいくでしょ?日記が真っ白なんて嫌なのホップステップで天国行き?踏み込むあなたの絶☆対☆領☆域! Born to
ラジオから漏れる 甘いレモネード本能に従い爪を立てて何を狙っている? 黒い炎のように体をクネらせて打ち鳴らすリズム 裸のままで踊るは愛の女神 狂おしいその瞳で俺を惑わせておくれ「いいじゃない今夜くらい」君を返しはしない その指先まですべてトリコにしたい夢の中まで裸にさせたオトコとオンナ クチビルに触れた記憶が離れやしないんだよ本能が奏でる このSymphony抱いて「愛し合おう」 熟れた頬撫でる 真っ赤なリ
In that time of peaceThey’ve never known the depths of despairA hole was made
I just wanna be with youStuck in my head 昼夜Count it up 3,2,1どこでもドアあったらいいな I just wanna
聞き慣れたLOVE SONG切なくなるサヨナラする時に優しくもうしないでよずっとずっと大好きなキミへ 好きにならなきゃ良かったのにねだって会えなくなることないでしょ?ケンカも嘘も2人だけの場所も思い出すこともなくて 大胆なふりして臆病なわたしに気付いてくれたら今日はきっと2人手を繋ぎ歩いて同じ空見上げてた ドラマみたいな恋だって1人思ってたの離れた2人がまた寄りそうストーリー 昨日までは好きだって言えたのに
眠れない夜を抱えて歩いてる何もかも置き去って 遠くへ頭の中がいっぱいでうるさくてかなわない両手広げてバランス 大丈夫 街灯の明かりとか寂れたランドリー休む間もなく動いてる 宛もない僕の道標あぁ なんにもない自分が怖かっただから カーム カーム ダウン落ち着いて見つめてみる 自分の事だから気になる事だよ他の誰でもないスペシャルな僕だよそれでも不安になるよ わかるよカーム カーム ダウン繰り返し唱える 暖
あゝ季節だとかそういうの苦手なのよ、ごめんねあゝ神様も私に感謝して欲しいくらいよあゝ鏡越しの時計の針が逆回りに見えるあゝ所詮、リスク背負う気は微塵もない癖に 今しか出来ない事をやれって言うんでしょ辿らないで私の生きてきたルーツだとか荒野に一人、浪漫が零れ落ちるじゃない?アバンギャルド 目の敵にされてしまえばいいのに あゝ背中越しの死体の中にダイヤモンドが見えたあゝいい加減気づけばいいのに、気の所為なん
毳毳(けばけば)しく 飾り纏った 夢遊病の群れ斯く云う俺も 御多分洩れず この浮世離れヒエラルキーにヒステリック魂レベルのコンプレックスと此処で 心中するの 辛い 痛い でも 夜明けは拒否できない御都合もフェイクされる白んだネオン街 影を追い遣ってヒリつく肌に 現実(リアル)が押し寄せる 嗚呼 似非だ如何だ 詰ってもええ こちらはクズの桃源郷入り乱れては 散らばってもう 夜と朝との境界で 享楽事後の副
Say yes さあ Ready go!声援浴びて get a goal共に行こう 栄光の未来へ 汗を流し繰り返す挑戦してく何度でも積み重ねてきた跡 心躍る勝負へと後悔せずに挑むため全力で送る日々 そう固く結ぶ靴ひもに決意を込めたらYes! Ready go Yeah! 空を仰いでHigh Five! 星を掴み取ろう誰よりも強くなれ 輝くこのフィールドでYeah! 風を感じてHigh Five! 大地を鳴らすんだ止まらずに駆
私の過去なら 尋(き)いても無駄よホントのことなど 言わないからと長い髪を かきあげながら見せる笑顔が どこか淋しい 名前は夏子ほ ほ 蛍 酒場のホタル今夜も漂い 恋に遊ぶのか 別れたばかりと グラスを重ね男はしばらく 御免と微笑(わら)う過ぎた恋の 哀しい話聞いてあげるよ 俺でよければ 名前は秋子ほ ほ 蛍 酒場のホタルそのうちいい奴 きっと出逢えるよ たまにドアを 振り向きながら誰か待つのか だけ
きれいな人と すれちがう度に途端に元気になるの困った人ね マイダーリン 宇宙で一番の 浮気な男の子好きにすればいいわ bye-byeしちゃうから 探し回ってみても 心細いな 心細いな愛は見つからず 心細いな 心細いな身が縮まりそう 心細いな 心細いないつもフラフラ キョロキョロ愛は 愛はどこへやら あなたの瞳 まるでレーダーねいつでも右に左にきれいな人を 探してる すぐにふられるくせに すこしもメゲもせず
幼い頃 夢見たfairy taleプリンセスが恋をするstoryもし願いが 叶えられるのならばたったひとつ でもまだ秘密 ありふれた日もあなたがそばにいるだけ それだけでも ほら物語に変わる この世界中 赤い林檎 唇押しあててちょっといけない企み 許してね心配して 駆け寄ってくれるかなごめんねと言って すぐ目を開けるわ物語はもう始まるの新しいstory綴るのよ 茨の谷 進む勇者には剣(つるぎ)と盾(たて)
Eyes won’t shutこの目は そらさない 心 決まるまでYou get one shotチャンスは 一度きり なら掴むだけGet it, Hit it, Beat it, Steal it迷う暇はない Just
そうさ僕らはAlways《オールウェイズ》息をするのさeveryday《エブリデイ》何をするにも怖くてstay《ステイ》共感求めunderstand?《アンダスタンド》そうしていつも 流れに流れて身を任せて行きついた場所に不満を不安をわがままのまま今日だってAlways《オールウェイズ》歩き出すのさeveryday《エブリデイ》新しいことはまだstay《ステイ》自分よがりのunderstand?《
飛ぶJET mind like aマッハメロメロディ俺バッハキラキラひかるmade in japanmade in japanlike a マッハ飛ぶJET mind like aマッハメロメロディ俺バッハキラキラひかるmade in
厚い雲が晴れて行ったら何しちゃおうかな?つぶやくたび 大切な人を 想う(オモイドオリDream) 縦に長い魚の上で僕らは自由 ねえ、そうだろ?(ジブンシダイDream)つながるのは簡単なことさどこでもドア 持ってなくたって 遠くに 離れても(分かってる)がんばる 君のことは(知ってる)愛だって 希望だってOne,Two,Threeで さあ!声を聞かせて!(この世界でYou&Me 見つけたのさ
校舎の裏庭 日陰にぽつんと咲いてた小さな思いが空を見上げてた心の裏には 書いては消す自問自答筆圧強すぎて完全に消えやしない 離れ離れになるから 最後ばかりの日々で途切れ途切れの言葉で 何時かさよならを言うその日まで 桜咲くな 別れはまだ見たくはないから青く晴れた冬の空に 春風が吹き抜けた 何気ない言葉が 何時もと違って聴こえたり見慣れた景色が 何故か愛しく見えた 千切れ千切れになりそうな 心を残したまま何
耳を澄ませば鼓膜を揺らした囁く声が小さく響いて息を切らせば鼓動が確かに身体を伝って胸を叩いている 電気を消して目は塞ぎなよ気付かれないように鍵を掛けた平気な振りを今はしないでここは暗くて見えはしないよ 秘密にしよう 本当のことはひとつも言わないで夢のなかにいるみたいで過ぎた春を待とうとした 風に揺れるTシャツ底の擦れたスニーカー押入れの奥で絡まっているマフラー1DKのなかに閉じ込めてしまえば間違いだった
Full Circle Ehh Ya’ll Full Circle 気がつけば 遠くまで来たもんだ (皆が言う)そんなに急いでどこへ行くの?楽しければそれだけでいいじゃん (だけど)遅かれ早かれ 歩み求め続けてきた My Way それぞれの Train Train 次の場所まで 正しい答えなんて一つじゃないみんなカラフルでいいんじゃない?後悔はない 結果オーライ自分に生きるしかない Style一人一人が描くスト
なかなか 手に入らないほどにますます 欲しくなってしまうあなのむじな むじなさ 悲しくなる程に情けないぼくのことどう想ってるの?君は素敵だ 素敵だから 長く長く伸びる 砂道を 今は歩こう長く曲がりくねるこの道は君を連れ去ってくれるだろう 春の風はいたずらで もてあそぶ温度だ 激しく揺さぶられてしまうのに向こう見ずさ 覗き込んでしまうあなのむじな むじなさ 同じ針を刻み想うのは されどむじなころころ激しく揺れ
まだ暗い夜明け前 静まり返ったこの街生ゴミの袋破り カラスは何を漁るのか? 温かいベッドの中でこのまま歳を取りそうで居ても立っても居られず 部屋を飛び出した 長い夢を見過ぎたせいか 何度 寝返り打っても同じ夢ばかり見てしまうのはなぜだ?人は愚かで(人は愚かで)手を伸ばしても届かない(届かない)遥か遠くの場所に(自分の)大事なもの必死に探す 僕らは 何をどこで諦めればいい?胸の炎は燻り続ける身体に冷たい水
脳のinside 私の死体 黒歴史は興味が無いもう知らない 既に ecstasy 空へFlyいらないプライド 強敵なんて存在しない仲間達 同じ想い 量産型 すぐに消火されて消えていく Generationせめて声だけでも残したい思い出や笑い合った映像同じ 終わって 灰になって 何もなくて そうなる前に光る為に私生まれた。 灯すなら今 待ち侘びていた飽き飽きしたご時世にさらばまるで私は天国の閻魔拡散 我らの
I didn’t care about you at first Actually I disliked you People came to and left
唇 合わせたあとわからなくなったフリして視線をそらしてた そのまま夜のせいにして僕らは言葉もなくただただ 語り合ったニュースにもならない 秘密さ暗闇と静寂がこのまま永遠を描くよな(パン)気がしていた 名前も分からないワインシーツが汚れた あの日あなたの影に触れ震えていたよ(眠りにつくよ)あの日あなたと影と消えてしまいたくて消えてしまいたくなったよ 今も 朝焼けと雑踏は無情にも若い2人をたやすく引き裂いて 繰り