Everyday ギミギミ☆PLEASE 何が何でもコレナンダ今日もやってキタ 盛り盛りな時間を求めて走り続けるガムシャラに 春夏秋冬シュラシュシュシュ やりたいことやりたくて 集まったよワタシたちマジでホンキなチカラを 合わせてウズウズどんなときも勝ちたくて 汗をかいて頑張ったユラユラなキモチなんか いらないナシナシ 踏み締める場所は ピカピカに輝いて何かの魔法に そうね そうよ そうさ そうだぜ魅せ
夜を待ちきれない星たちが騒いでるまだ夕焼けのなか 呼んでる遊ぼう ねえずっとさ 後追えば彼方に雲隠れるはにかみ屋いついつ尻尾を掴めるかな 帰ろう ねえ僕とさでも何処へ? why oh why did you say goodbyeきみを隠した夜を探せない why oh why did you say goodbyeきみを隠した夜 why oh
君が好きさ ウィ・ラヴ・ユーあの頃のように スマイリン君が好きさ ウィ・ラヴ・ユーあの頃のように スマイリン 弾けたマグネットみたい 深くSEND ME TO YOUR HEART みんなのマスコットみたい 甘くTAKE ME TO YOUR ARMS いつだって わかってはいるんだよ誰だって せまいから出るんだろう! 冬のイカダ ミシシッピドライブして 見つけたあのお城の意味 聞かせて! 君が好きさ ウィ・ラヴ・ユーあの
波の美(ちゅ)らさや あきさみよ~歌い踊(うどぅ)たい もうあしび 島のちゅらかぎ あぎじゃびろ~でーじなとんや もうあしび 素直な その ちむぐくるこの 大空に 届けて飲めや歌えや 踊らなそんそん はいや みぐとぅに 咲ちゅる あかばな浜の みやらび もうあしびはいや アッチャメー小(ぐぁ) 踊(うどぅ)る カチャーシー太陽(てぃだ)に響け 「カリーサビラ!」 月ぬ美(かい)しゃも シーサーもイチャリバ
夕暮れ 靄の中君と はぐれて 時は流れて 雲は窶れて幾度星は 沈んだのだろう I know I’m in another world数秒遅れの 重なる世界でI know I’m in another world君の元に戻りたいよ Coming back to meComing back to
霧がかった将来 盲目のアート恵まれた環境 立つ鳥の跡奈落なら楽だがここはまだ枕元枯らす声、あなたに届くのがやっと「それでも」と言うにはまだ浅はかペンを取る理由は、中指で示した愛情はいつも表現を通し表面を嫌う下らなくなる楽なることただ無くなる授かった時間この自我も拾い物充実“感”だけじゃ知れない足る埋めるのが理由?それも違う、どれも違うあなたに言えることなどは一つもなく明日になる前に暗闇は蝋燭を、蝋
35.5 平熱35.5 熱出る36.5夢に出てくるデイビッド蛇の刺青とペンダント ライオット幻想 君は幻想 35.5 平熱35.5 熱出る36.5夢に出てくるデイビッド蛇の刺青とペンダント ライオット幻想 君は幻想 声が出なくなったら 誰が代わってくれるの怖い夢は決まって 発熱の夜… 35.5 平熱35.5 熱出る36.5夢に出てくるデイビッド蛇の刺青とペンダント ライオット幻想 君は幻想 アガペ アガペ
Phatsoul RecordsCMBI bet you love it Ei, be my girlEi, babyEi, be my girlEi, be
いま光射す場所へと歩み出した魂いつくしみ深く ともに終わらない夢を見よう 開けた窓から舞い込んだ ふわり夜風のメッセージ頼りない心も きっとお見通し 不安を拭って真っ直ぐに 明日を見つめるその瞳(め)がかけがえのない日々を そっと創り出す 涙 不意にこぼすのは希望が まだ あることを強く信じているから 胸に描く誓いを 捧げよう いま光射す場所へと祈りを貫いて 脱ぎ捨てた心をさらして駆け出そうほら天使が導く
Everything’s gonna change! [Q&A]馴れ合いと堕落で満ちた[Un-real]無感情な この仮想世界(マスカレイド)[Un-install]傷つくことを恐れて築いたちっぽけなトリカゴ 「どうして自分だけなのか?」と問いかけても 答えなどない だから手にした言葉(ナイフ)で 傷つけるじゃなく窮屈な空 切り拓いて 越えていけ 華奢な感情を何度でも その声が 届くまで 是が非
「いつでも触れたい 全て詰めたい僕を 君にぎゅっと」そんな歌声が町を染めてく 走リゆく 汽車の窓の外に流線の夢の日々を流す冷たい手に乗せてそっと貴方といた町へと風に乗せて 「今でも詰めたい 君に詰めたい僕を 全てずっと」 過ぎたその夏が口ずさんでる貴方も季節が巡って 誰かを愛してる 音も立てず 窓際 忍び寄る灰色の男達が盗む二人が大切にした恋の花を過去へと 「今でも触れたい 君に触れたい」 誰にも言わない白い
どこか遠くのかなたに映る雲がなんか青くて好きだな一人きりで考えてる訪れない朝と、振り返る君の事 Stay 立ち止まってみたよAsk 尋ねてしまったら答えはどこにも無くなってしまいそう 後悔だけ、YesかNoで迷わせて蝶のような君のこと好きだったからイレギュラーなYesとNoが愛しくて触れられない心の音 知らなくていい 知らなくてよかったんだな とげのある風と揺れるハイドランジア Stay 悲しかったっけ?A
Let’s Startin’ Now Go On! 行き先は前だけRide On! 風をきって走れKeep On! 誰よりも速くGet It On! 行こう Jumpin’ Jumpin’ Now!! そろそろ行こうか僕達の”Sweet N’ Hot” Place退屈なんて吹き飛ばそう 誰かの目なんて気にしなくてもいいからさ思うように身を任せた
ラズベリーサンブルーベリースカイ フォーリンダウンストロベリーフィールズアイキャンセイグッドナイトバナナムーンアーモンドスター イズシャイニングオンラブリースマイルユードントセイグッドバイみんな気づいてるこの夢が覚めたあとのことは僕らを待ってるまた同じ君に会えるはずさ 涙を数えてる夜空を飾り運命を描く誰でも覚えてるどこへでも行けるはずさ ラズベリーサンブルーベリースカイ フォーリンダウンストロベリーフ
「まあ、ええんですけど。やる気無いんは自分も同じやさかい。似たもん同士、仲良やりましょ」「…俺が、不甲斐ない?」 ちゃいますのん?御手杵はんかつての主 目の前にして 「芋引いとるように見えたんですけど」「…」「明石さん、そんな言い方…」 同じですわ篭手切はんあのときなんで 止めはったん? 「そ、それは…」「ま、ええんと違いますか?」 気楽にやりましょそりゃありますやろ 誰にでも秘密のひとつやふたつみっつやよ
走り続けた未来へ 叶うと信じてきっともう進んでいること ひとつも知らない 汚れた雨 掬い上げて鏡の中 目と目合わすいつでも笑顔でいたなら いつか涙見せて 泥まみれになったって願いが 僕を動かしていく時間はいくらでもある 青く染まる空見上げて 溢れ出す太陽に手を伸ばして当たり前に君のそばにいたこと今は二度と来ない優柔不断すぎる未来誰もが頑張って 前向きに走り出せた瞬間は形に出来なくたってどこかできっと輝い
朝が逆さまに変身した 夜が逆立ちを停止した片足引っ張られて空中 受け止める人もいないのに浮遊昨日はどこまでやったっけあのゲーム架空の友人 A と一緒にオートセーブこれがいまのあたしです誰にも迷惑かけてないからお説教は効かないどこのあいつがああしたとか そこのこいつがこうしたとか今はそんなことどうでもいいよ 目の前の敵を倒すだけだよ知らない敵と闘うより 知ってる人たちと目の前の壁を壊したい何にも縛られな
夜がずっと短くなって夏の匂いに目を開いた褪せたシャツを眺めてそっと熱くなった 熱くなった 孤独を知るほど僕は言葉が溢れ出しそうだ 鮮明にいつだって いつだって 熱を帯びた歌が僕を呼んでいる鮮明にいつだって いつだって 君と過ごした夏が僕を呼んでいる 夏が僕を呼んでいる君と過ごした夏が僕を呼んでいる 砂に混じった想いを背負って灼けつく太陽 噛み締めたんだサンセットナンバー響かせたいよ汗をずっと冷まさぬように
ごめん 全然聞いてなかった 大好きなメロディーがありすぎて後悔はしてないけどたまにね時々ね思い出すよだよね 僕が間違っていた この世界は未来に溢れてるとそんな素敵じゃないんだな だから嘘ついてでも遊んでいたいな 季節 季節 絡まって なんだっけ見落としちゃった正常感情? 囁きはどうでしょう?期せず 期せず 手に取ったパズルのピースで海岸線に暁を描き出した そうやって鼓動を待つことにしたよ 君だけでいい
タイムライン覗けば素敵な世界が広がっていて雨粒くらい小さなハートマークが何よりも意味を持った世界さDon’t know why 君と眺める景色には加工もフィルターもいらない君の作る手料理には五つ星レストランも敵わないハイチーズも悪くないけどシャッター押し忘れるくらいの瞬間で満たしてよ目の前の君を独り占めしたいから いいねとか映えなんてどうでもいいや偽りのない僕らでありたいI don’
まるで夢のなかにいる うさぎを追いかけて穴に落ちていった そう、アリスみたいに止まらず落ち続けている 流れに身をまかせる時計だけがチクタクと 鳴り響いていた 幸せのトランプめくって スペードのエース探してるひとすじの光を頼りに 手を伸ばしてみるんだ 涙が頬をつたう 隙間もないほど近くに感じていたいよ 人のぬくさを声にならない気持ち 気づいてくれたら言葉はなくていいから 笑ってみせてよ 庭を覗いてみたんだ
数多の闇に恐怖を抱かしめる獣 サミ・イ・ロク・クラメ・ザコエ・コエク・ラザ・アコエ・コエ・モエソン・ロイデア・ルエフキル・ブブゼ・ルーベ 数多の闇に恐怖を抱かしめる獣メラゴ・ラゴラ 父を呪いし月の庇護 数多の闇に恐怖を抱かしめる獣メラゴ・ラゴラ 父を呪いし月の庇護 サミ・イ・ロク・クラメ・ザコエ・コエク・ラザ・アコエ・コエ・
I get so tired nowWho should I pray to?I just have one hope“to rescue
Oh yeah! マジこれなんなのだ!?やっぱりこうなるの!?お約束展開今日もてん・こ・も・り・だ!わーーーーーー! もぅ遅刻だ!急げ!角を曲がったらごっつんこしちゃうパターン 授業の前に紹介致します転校生です…てなパターン Everyday ソラにはプラネタリウム恋する星が 容赦ない ATTACK やっぱりそうくるか!?予測可能展開今日もてん・こ・も・り・だ!わーーーーーー! もぅ朝から何度も儀式のようにため息
なんだーべーなおめーあっかんべーだべーぼけ ポッケにパケあっかんべーだべー ねんね 夢の中 デジャブ ランデブーケンケンパッ What the F**k F******k Oh my god Oh my godOh Oh my god Oh my
No thank you to give me a your body.I gotta take you on my
描いた夢 掴むのは簡単じゃないって分かってるけど最初から「無理だ」って妥協してる人の瞳(め) 光は見えない 見上げる空の恒星たちは いつも命を燃やして光ってる僕にだって 太陽ランナー 心を完全燃焼 不安も後悔も残らないほどにそうさ 信じてみないと何もはじまらないさ悲観という その重たい足枷を外すよ 順風満帆な人に対して 羨みは尽きないけど悔しさや嫉妬こそが 何より努力のはじまりさ 望んだ景色 あと何度見れ
思い立ったが吉ですね!偶然も直感も運命 乱れ打つのです胸の鼓動純情 成長 青天井 乙女色に染まる頃忍ぶるこの心あなた想い研ぎ澄ます億1000年先も一生涯 清くかわゆく美しく手折るのが心情桜吹雪ひるがえし参るのです夢の跡 腹が減っては戦ならん魅惑の甘味ご用心!果報は寝て待てないのです愛情 感傷 歩止めず! 花盛りて春夏秋冬慕うのはあなた四六時中も直向きにいざゆけ、覚悟のハードミッション 九十九(つづら)折(おり
流れるままに 運命(さだめ)のように新しい季節が芽を出す 会いたい人の 便りを風にのせて海へ 想い浮かべる 愛する人よ いつでもここであなたのことを 想っているよ 願いがいつか 叶えられるようにふるさとはいつも見守ってる 悲しい夜を いくつも越えてそれでも歩き続けて来た 夜明けの風に のせて届いたふるさとのうたが聞こえてる 「一人じゃないよ…」そのぬくもりにあふれる涙 「こころ」抱きしめ 祈りを風に ふと感じた
「早く卒業してぇな…」ってあの時喋ってたよな確か半年前先々どうなるかなんて考えてもなかったっけ将来のことなんてボンヤリそんなにやりてぇこともないけど毎日バカしてたあいつらもそれぞれの道へ向かうだろうわかってはいたんだけど時間は待たねぇ別れっていうやつの実感が湧かねぇ今日が終われば離れ離れ強がって鼻で笑って「早く卒業してぇな…」ってあの時喋ってた頃からもう半年経ってやっと来たぜ だけど今は「もう少し