ちいさな身体に触れて それ以上の愛を知ったきみのことばは知らなくても 微熱くらいのたしかさを以って きみのいのちが尽きてゆくとき居ないとわかっているはずの 神さまに祈ったこのぼくを 神ってやつは笑うでしょう You Are My One and Only きみがすきだったりんごを買って ひとりじゃぜんぶ食べきれない生まれて死ぬ それだけのこと わかっているのに うまく笑えない 夜を溶かした涙で このワンルームを海に
CREPE CREPE Da Da Da La Da… CREPE 僕をもっと 食べてよCREPE 僕をもっと 濡って? 弄って?CREAM 甘くないから まだ ねぇ? もっと 僕を 食べて? CREPE CREPE Da Da Da La Da…
まわってまわってハイタッチして忘れて忘れてつまづいて火の始末遅れ、僕は夢の中へたなびいた馬のたてがみが壁に埋もれいなないている 街が手綱を手放したのは君が去ってから まわっていたのは世界じゃなくてあなただったんですね あんなに馬鹿にしていた奇跡が起こって僕は家に隠れたよ都会のひかりをながめていたら眠くなってきたよ 傷ついた君は僕の夢の中へ(泳げない鯨、逆さの双眼鏡) 諦めうけた窓からひかりがこぼれ落ちたのは
お日さま色の日々にひびく笑顔早起きして今日も 元気 前向き 青空の下 ゴロリ寝転んだら星空になるまで まどろんでたいな のどかで平和で きれいな空気都会に疲れたら ここにおいで Heartful Place 笑い声が降るこの場所吹き抜けてく 草のにおい ダイスキなんだ迷う時は 風がきっと答えくれる夢は逃げたりしないから のんびりと育てよう 何もしなくていいよ 幸せだよあんぱん食べて眠る これぞ人生 落ち込んだ
PetroleaSaturate meMoisturize my bodyPetroleaDon’t mind their staresZoom me inThere’s a future waiting for usWhere
星の螺旋 仰ぐ瞳 Stairway to star遠く瞬く into the sky at nightそれぞれの空 昇る光 朝の匂い Stairway to you風に揺らめく I’m seeing you at sky別々の朝 Let me
any hunter can be pauland fall asleep so long time can we hunt sheep with
微睡む君を夕陽がそっと包んで波の音が歌う同じリズムの寝息も大好きだ baby君が起きるまで何しようかな?なんて こっそり見つめてあくびしてるシアワセ 天国に一番近い場所 Just where you are baby いつだって I love you I need you I kiss you 君だけのためのsing
I’m living without schoolKinda of an old schoolLive in the dark to remain at
触れたら 壊れそうなくらい微かな君のココロ こぼさずに すれ違う人とビルの隙間から覗いた空を見上げあの日君が見せた無機質な笑顔はとても暖かかった 塗り替えてく記憶の隙間にまだ確かに輝いてる 触れたら壊れそうなくらい微かな君のココロこぼさないで空虚な現実なんて見えなくていいいつかのあの場所で二人で話した思い出だけ残そう 静かに流れるモノクロな時間の中で色づいてたあの日君と歩く 緑色の世界がとても大好きだった
ならぶ鍵盤両手の指五本の線かさなる音符正しいリズムきざむ振り子つらなった音12 のピース つよくよわく響く旋律跳ね返っては広がるにじみながら 弾かれた鍵盤空気を震わせて確かな速度で伝わりまた消えてくシグナルはつながってただ深く刻み込むモノクロの思い出はやがて消えゆくから 冷たい音色延びる余韻描かれる波ひびく和音 高く低く響く振動ただ生まれてやがては溶けゆく音 白と黒で描かれた音符たちを並べ誰かの耳まで届いてま
Feel my dimension, I’m a 21st century boyAcross your universe, I’m a 21st century
非情な現実に飲み込まれても涙の中 感謝を伝う辛い悲しみごと 背負いながら歌った軌跡全て 意味があったと知れたから(Wow wo wow)“Everyone”(Wow wo wow) Fight it out! Fight it out! 己自身Fight it out! Fight it
同じ時代に産声を上げて 違う時間を生きてきた同じ縁(えにし)を人知れず背負い 違う宿命(さだめ)に立ち向かうWOW WOW WOW 狂乱の星よWOW WOW WOW 滾(たぎ)る血よWOW WOW WOW 今こそ導けWOW WOW WOW この俺を 前進か死か 伸るか反るか イチかバチか俺かお前か お前が俺か WOW WO だがいいか忘れるな 同じ血を引く者たち握りしめた拳じゃ 掴めはしない嘘と誠を嗅ぎ分けろ 同じ明日を
記念日を作ろう 思い当たるだけのそれらしい理由を こじつけてさ 背伸びして飾った ド派手なフラッグ壁にぶらさがる ネオンサイン 誰かが決めた答えを暴くパズルよりも複雑で簡単だよ 未来は いつか忘れてしまう時間の渦に 僕らは漂っていつか忘れてしまうとりとめのない 今日という特別な日 目印にしよう 記憶の迷路で待ち合わせた時 分かるように 手を振ったキミが まぶしそうに笑う懐かしい日差しの匂いの中 誰かが置き去り
テレビでラグビー見てたら1つのボールを(取り合う奪い合う)テレビでサッカー見てたら1つのボールを(取り合う奪い合う)テレビでバスケを見てたら1つのボールを(取り合う奪い合う)時には身体をぶつけ合い荒々しくも(取り合う奪い合う)そうゆう競技なのは分かってる だけど選手はボール欲しがってるルールなのは分かってるけど 分かっているけど許されるなら ボールあげたいあげたいあげたいあげたい1人に1個配りたい全
幼いころ繋いだあなたの手は大きくて何度も握り返した悲しみも悔しさも寂しさもその全部受け入れてくれたよね いつの間にかあなたの手が小さく感じるほど大きくなったよ私もあなたの手を握ると感じるあの頃と変わらない温もり こんなに泣き虫になったのはいつだって泣きじゃくる私をあなたが優しく抱きしめてくれたから何も怖くなかったあなたがいれば どれほど時重ねてもきっと変わらないそう春に咲くあの花のように優しく微笑んでく
空を見上げてみるといつの間にか雲が消えていた当分晴れは続いてくんだろう俺はすっかり渇いてしまってる 男はうなだれて歩く女は子供に唾を吐きつけるそんなものは見たくもないから今日も俺の為の夜がくる 夢の中ではいつもいつまでも俺はまだあの娘に愛されてる目を覚ませば何も覚えちゃいないのに温もりだけが胸に痛い いつかまた会おういまじゃなくてかまわないからいつかまた会おう許してなくてかまわないから 群れを離れた狼が仲
陽は昇り 再び僕らを照らした掴みとれ! 君が選んだ道――(wow…) 悔しさから逃げるべきじゃない噛みしめた苦さを覚悟へと さぁ変えるんだ 挑んで悔やんでた 涙と挫折さえ抱きしめて 今 振り絞れ!(wow…) 陽は昇り 僕らの影を伸ばしていく掴みとれ! 君が選んだ道――前向いて 貫いて誰かが決めた限界を踏み越えて また進もう(wow…) 運勢なんて 良し悪しで量れない信
男は灯りを 心にともし女は灯りを 窓辺にともし恋だとか 愛だとか 青くさい少年、少女で いればいい 鳴呼(ああ)人生は一度だけ思うがままに 飾らぬままにまた夕陽(ひ)が沈み また朝日(ひ)が昇る輝く今は この世のおまけ 男はお酒で 時代劇(チャンバラ)ごっこ女はお酒で 幸せごっこ夢だとか 虹だとか 胸に抱き太郎と花子で いればいい 人生は二度とない急がぬように あせらぬようにまた春が来て また秋が来て生き
あーあー自分のことよりあーあー他人の事があーあー気になり表と裏では違う顔のBad Mindあーあー付き合い切れないあーあーめんどくさいなあーあー残念だけれど1発退場レッドカード 文句ばっか言ってるやつらに忠告今歌ってるのがオレだぜ注目世間飛び交うあいまいな情報鵜呑みにしてたら危険信号チカチカ点滅 まったく幻滅そろそろ言い渡そうか判決これが現実さ言葉のメスでメッキ剥がれ去ってく仲間 あーあー自分のことより
昨日 脱いだシャツが散らかる明日 食べるパンを食べている 週末は飲み過ぎバラエティの見過ぎふと頬を伝う涙慌てて拭えば わたしがいいと思うわたしはどこでしょう?It could be in the kitchen,could be morning,could be in tiny bedroomわたしがいいと思うわたしはどこにでもいるわきっちり行きたいとこに連れて行く一生わたしを振り回すまるで生活はドライブ 平日 タスクをやり
冷めた紅茶は渋いやあれほどまでに高まってた癖に一度冷めたらもう元には戻らぬ恋みたいだ冷めた紅茶は渋いやそれでも飲み続けてるとたまに美味しく感じるような人生も悪くはないな 流れゆく日々の中あとどれだけ君といられるか流れゆく日々の歌をここに今 これが最後の最後の言葉にするつもりなどはないけど言い残したことは1つも無いように生きているつもりさ 冷めた紅茶は渋いやでも砂糖はこれ以上入れたらナンセンス甘さ控えめな
闇夜に赤々 燃えている炎に狂った ひとひらの蝶退(ひ)くに退(ひ)けない 女がひとり冷たい視線に 笑う蝶どうせどん底 怒りにまかせどうせどん底 舞うしかないさ熱い風に 踊らされても高く 高く あぁ… 舞い上がれ 闇夜に青々 刃月(やいばづき)刺さりに行(い)こうか ひとひらの蝶進むしかない 女がひとり冷たい仕打ちに 笑う蝶どうせどん底 傷負ったってどうせどん底 舞うしかないさ隠す雲に 惑(まど)わさ
かくしごとそれ何故ゆえ?それはいつでも愛がゆえ愛は逃れぬ何故ゆえ?人に生まれてきたゆえ ゆえゆえ愛のゆえゆえゆえゆえ愛のゆえだよいえいえ君が好きゆえそれそれ愛がゆえゆえ かくしごとそれ何ゆえ?それは最初は愛がゆえ愛につまづく何ゆえ?人の期待は重いゆえ 夢夢愛の夢夢夢夢愛の夢見たいえいえ君が好きゆえそれそれ愛がゆえゆえ 絵を描きに行こう画板を持ったかい?あたたかな午後だねもう二人だけのこの時間人に教えたくな
Yeah Oh…Yeah Yeah Oh…Yeah Oh…Yeah Yeah Yeah Oh… くよくよすんな No Rain, No Rainbow風切って行こうぜ No Rain, No Rainbow愛しい人よ No
この瞳を逸らさないで未来を描きたいあるがままの声で もっと もっと嘘を拭った手で掴み取る その日まで歌い続けてるよ ずっと 僕のままで 怖くなったんだよ自分がわからなくて気付けば誰かといつでも比べていたよこの目を逸らせば今にも消えてしまいそうだからこの一瞬 この一瞬を生きていたい そう 愛、希望、夢まだ信じたい長い道の先 続いてく この瞳を逸らさないで未来を描きたいあるがままの声で もっと もっと嘘を拭
特別なハッシュタグ 君だけをハッシュタグ君だけを特別な形にしてあげるから 君が求めてるものってなんだっけ? 一人で考えてもわかんなくて仲間と騒ぐnightも心地いいが 今夜は君がとても愛おしいnobody knows 内にある気持ちは somebody call me 今はシカトさどっか行こうって次に開けたドア その空間に君が居たんだomg気づかぬふりして飲んでちゃ 仲間がいてもロンリーナイト知らない曲で踊
いつかまた来るとつぶやいてみる寂しさがすこし心しめらす出逢いと別離の想い出みやげに時の舟にのり明日へ旅立つ せめて今だけは 旅のほとりに心 とめさせて 夢を見させてせめて今だけは 旅のほとりに心を浮かべて 揺れていさせて 誰のものじゃないわたしの人生哀しみ幾つか越えてきたけど振り向けばいつもあなたの笑顔に守られてたから今日に出逢えた そうね いつだって何処にいようとあなたがわたしの愛のぬくもりそうよ い
忘れられた物が好きです。ちっぽけな、コーラのふたでも、ひき出しのそこで、ねむってるヨレヨレのセーターでも、きれいだけど、だれも見ない、あの星でも何でもいいんです。いつもの私は 目もくれない、しらんふり、忘れられた物が好きです。 私もそんな気持ちになった時だけ、忘れられた物達にあまえます。お友達だなんて、思ったりするんです。でも外を見たら家のあかり私も、あかりをつけましょう。 きのう、一晩泣いてても、今