おばけなんて ないさおばけなんて うそさねぼけたひとがみまちがえたのさだけどちょっと だけどちょっとぼくだって こわいなおばけなんて ないさおばけなんて うそさほんとに おばけがでてきたら どうしようれいぞうこに いれてカチカチに しちゃおうだけどちょっと だけどちょっとぼくだって こわいなおばけなんて ないさおばけなんて うそさだけど こどもならともだちに なろうあくしゅを してからおやつを た
凍える夜は どうぞおいでませ湯の花 揺らめくお湯に話の花など 咲かせましょうか?雪山温泉郷ほっこり じんわり あったか ぬくぬくほかほか すべすべ つるつる いい湯だな~雪やこんこ ここはユートピアたのしいよ 磁場も感じるよ夢やこんこ ここはユートピアいかが?源泉かけ流し体がほぐれ 心もほどける湯の香の恵み あります憩いと癒しに 満ちたひととき雪山温泉郷ふつふつ こんこん しみじみ ぽかぽかほんの
So YoungSo Young誰も気づかずに 通り過ぎた誰にも言えず 塞ぎ込んだ私じゃなくたって よかったんだと本当のことは 放り捨ててきたやりたいことなんて 何もなかった君みたいになんて なりたくなかったどんな事になるか わからないけど選んだ事をただ やり続けるんだSo Young 届かない場所へSo Young どこだって良いけどSo Young ここじゃない場所へSo Young やるべき
I need your Love君がいるから失くしそうな My Heart越えてきた Every DayWithout your Love星が降りしきるDont say it anymore言葉が夢を乱してゆく少し高い熱にうなされた夜夜更けの街を走ってくれた君の姿も 君の声さえ Far AwayFeel for your
Love Me Love Me Please your heart, your loveOh baby I love you UhLove
飲みすぎてクラクラまっすぐ歩けねえ真面目な話よりばからしい話全てスウィート スウィート スウィート スウィート スウィート忘れてだからスウィート スウィート スウィート スウィートスウィート向かうよ金さえ払っちまえば恋ができるのかいそんなのくだらねえ話だってわかってるさスウィート・リトル・シスター少し背が低い黒いドレス ペパーミント悲しい笑顔君はスウィート・リトル・シスター本当のとこはヴィヴィアン
あぁ 母のアイロン スチームの匂い 思い出したあぁ 夕餉時(ゆうげどき)の暖かい窓 私はいた寄せては返す波のように記憶はささやきかける本当のコト 大事なモノはなあに良く生きようそれはアナタノコトバ良く生きよう忘れ物届けてあげるように 信じて美しい この世界今日を良く生きようおさない頃ににぎりしめた銀の匙を思ひ出の中 忘れていた 雨の朝に絶えて久しい友の便りゼンマイが切れぬうちに大切な夢 明日の音色
じゃぁな、さらばまた逢えたらうれしいぜ2年いや3年、指に触れることもなくしかしその後 幸福になったと聞くいいなそれは、なんだか涙がでるな小さな赤い魚を描いた冬の風鈴 かららそうだ どんな 寒い日でも鳴るんだな鳴らしてごらん なんだか あたたかくなるぜどうだい? そっちは? ニコニコと踊ってるかい俺は あいかわらずさ 暗い詩を書いているどうせたまに 君は泣き虫なのだろういいよそれも 子犬のように泣き
振り子揺れながら 刻む時のロジック幾度も再会重ね 形変える終末を見る悲嘆に暮れて 朽ちゆく細胞の陰に潜みつつ変異の種は明日を見据える無残に崩れ落ちる 価値観の構造 破片は再び繋がりあって戸惑いながらもただ寄り添って 繰り返す悲劇乗り越えて非情な破壊と構築に秘めた 意思を感じ取れたのなら目で追えぬほどに 移り変わる視界を華麗に潜り抜けよう 肌を伝う感覚のまま美しく大胆に 根底から覆す 進化まで方向決
わかりあえた同士(とも)と キ・ズ・ナ 確かめ見果ての地旅立つ…わかちあえた兄弟(とも)が サ・ダ・メ 感じてコトバ無く 別れる…遥か遠い理想郷(くに)を 流離(さすら)う夢みて愛するがゆえに 血をながすナミダ散る… 花(いのち)舞う… 星が消え去る愛するがために 身を呪(のろ)う未来… なくとも… 行く獣路(けものみち)断ち切れない キ・ズ・ナ立ち向かうは サ・ダ・メわかりあえた時空(とき)に 
あなたを見ている瞳をそらさず このまま好きだと言えない時がたちすぎて 今では走る風に髪をなびかせ夜明け前の海へ会いに行くのつかのまの夢を抱きしめたくて消え去った 幻でもなにも聞かないけど知ってるひとりきりになりたい時があるのすべておいていくの? 愛さえ五月は心に新しい風が吹くからあなたを離れて暮れてゆく窓を 見ている
私には心の裏を読み取れる力があるのそう言ってくちびるのはしを歪めてた 君が悲しい「抱きたいんでしょう ねぇ そうでしょう男は誰でも同じよ」なんてしたたかぶって すねないでおくれ裏街のマリア 少女の顔にはくわえた煙草は似合わないだろう裏街のマリア 誰でも孤独さ強がり言わずにぼくの手でお泣き一度二度傷ついたって心なら時で癒せる正直に生きてみようよいつだって 話にのるから「抱きたいんでしょう ねぇ そう
4 ! 4 ! 444 ! 4444 !1の次は2 2の次は33の次は ウーッ4 !!4 ! 4 ! 444
この道の終わリにゴールテープを探すな君はただ歩いただけだらしなく伸ばしたヒゲに本当の自分を探すな君はただ逃げただけ旅人たちよ君は今、長い道草の途上割れそうな空を見てるよこの道に意味なんてつけないで影はただ伸びていく旅人たちよ君は今、長い道草の途上割れそうな夢を見てるよこの道の終わリに道互の途上 ただ美しい日々よ美しい人よ
背中押されて飛び込んだ部屋は出口もなくて ただ僕が独り曇る瞳に 乾く唇鏡の奥に 今の僕が映る誰か気づいてと 伸ばす手の先で 虚しい闇広がるだけ忘れるはずのない 優しい声は聴こえるのに夢の中で夢を見てる 君を求めてる抜け出せない孤独のドア 鍵は君が持ってる戻る場所さえ どこにもないと見えない壁が 光を遮って抱きしめてるのは 記憶の残骸 綺麗な肌も冷たくて幸せのかけらを拾い集めて 何が出来る?夢の中で
焦り出す想いに早く追いつきたくて温かいこの手が冷たくなる前にさ解ってるから何も言わなくていいよ諦めるのはきっとまだ早いだろう?深く堕ちていく蒼の中、息を止めたまま移ろう感情の背に明日の僕を描いたんだ終る世界にさよならを残していくから誰か僕を見つけてまた此処に帰ってこれたら、ねぇ何気ない時間を焼き付けておきたくて流れてる涙が枯れてしまう前にさ構わないからそこで待ってていいよこの景色はきっと忘れないだ
Lie 待ってよ 話が違うわWhite Lie よしてよ いい訳なんか壊れかけるたびに繋ぎ合わせてきた私が正しいと 思い続けてきた「うまくやりたいなら アイツをそれ以上追い詰めちゃいけない」船乗りは言ったSeagull Seagull Seagull 翔びかう光る朝に 風に 波間にSeagull Seagull Seagull 気づいた狭い空に 閉じ込めていたわLie 待ってよ 話が違うわWhite
いつも この砂浜歩きながら 僕は思うAH- 波は今日まで 何回くらい寄せて返したのか?ザブーンザブーンと永遠にずっと変わらず続いているのは遥か彼方から何かを伝えたいと うねっているんだいつの日かきっと ここまで届くはず見知らぬ誰かのその願い海流に乗って ゆっくりゆっくり果てしない海を渡って来るんだ君の夢だって 波が運んでるよ時には沈みそうになったり違う方向へ 流されたりしてそれでも諦めずに 辿り着
ありがとう 最高の友よまた会おう この場所でなにより大切なものを分かち合い 互いに高めよう憧れ この身に宿した姿で 笑い合えたらずっと 離れた場所で同じ歌 口ずさんでた夏の日 大切な今日を分かち合い 互いに高めようありがとう 最高の友よまた会おう この場所できっと また離れても同じ夢 取り憑かれてる夏の日 大切な今日を求め合い 互いに深めようありがとう 最高の友よまた会おう この場所でまたね My
啼くな 小鳩よ 心の妻よなまじ啼かれりゃ 未練がからむたとえ別りょうと 互の胸に抱いていようよ おもかげを旅は はるばる 涯(はて)ないとても呼べば届くよ 夜毎の夢に思い出したら 祈ろじゃないかつきぬえにしを 身の幸をさらば 小鳩よ 心の妻よ瞳曇るな また逢う日まで帽子振り振り 後ふり向けば暁(あけ)の野風が ただ寒い
“Peace” “Hopes” You dont know anythingStrong pain makes me changeI cant control my desire“Love” “Dreams” Thats
Happysadテープを切るBrand new sun makes me happyHappysadシャッターを切るBrand new moon makes me sadI wanna see your
たった独りでも きっと 未来信じ進むのさ(Lets start dreaming. Lets keep on shining.)超えつづけろ 昨日の自分を(Lets start dreaming. Lets keep on shining.)Fly High!
視線が触れた その瞬間恋をしていた同じ気持ちをお互いに感じてる 不思議ね言葉にしたら逃げてく未来が ふたりを隔てるあなたも私も自分だけのものにはならないから微熱のくちびる結んで女は夢を見られる今にも泣きそうなせつなさいつも抱いてても聴きかけのCD貸すのは会うための口実好きな映画を数えてはうれしくなったり空から黄昏色のベールが街に降りてくるあなたが不意にかすめたキスを 何度もrefrainしたの嘘よ
御国の精華と花咲き続く桜が丘の吾等の校舎見よ見よ西の空高く聳ゆる富士の頂を吾等神高の誉を揚げむ吾等神高の誉を揚げむ都にまぢかき金の港時代の波に先立ち進み正しく強く幾十年築きし歴史かがやけり吾等神高の光を添へむ吾等神高の光を添へむ青年吾等の使命は重し世界の未来肩にぞ担ふ心を鍛へ身を錬りて御国の為にいざ共に吾等神高の力を増さむ吾等神高の力を増さむ
Share my life, take me for what I amCause Ill never change all my
天空青く 雲白く茶園のみどり 陽に映えて狭山ヶ丘に 風ひかるああふるさとを にのうものその名もゆかし 三ヶ島中実質ともに たすけつつつどうわれらの 意気たかし春秋ここに三つ年の自立のおしえ 身にそみてはばたく鳳雛 さながらにああふるさとを にのうものその名もたかし 三ヶ島中溌剌ともにはげましつつどうわれらの夢ゆたか秩父は近く 富士遠し霊峰ふたつ 目交いに科学文化の旗のもとああふるさとを にのうもの
さぁ踊り出せよ 君は太陽の女神さ Yeahあぁ飛翔(はばた)く瞬間に 巻き上がるトルネード曇ってた空を ワイプアウトするように晴れ渡る光のシャワー その身体を妖しく包み込むさぁ動き出せよ心 渇いたノド潤すようにあぁ限りある世界に 永遠(とわ)の愛を讃えてあどけない笑顔が タイムアウトする前にありったけの熱い想いで抱きしめよう 二度と離さないさぁ踊り出せよ 君は太陽の女神さ Yeahあぁ飛翔(はばた
街にひとふきの風 心にふれゆく今日ですめぐり逢ったのは言葉では尽せぬ人 驚きにとまどう僕不思議な揺れるまなざし心を一人占めにして あざやかな物語が限りなく綴られて君の姿が 静かに夜を舞う紅茶ひとくちにふと 深い味がする夜ですめぐり逢ったのは夢に見た人ではなく思い出の人でもない不思議な揺れるまなざし心が波立つようです いつになく物語が限りなく綴られて君の姿が 静かに夜を舞う昨日までの淋しさ嘘のように
人の幸せ ふしあわせ心の持ちよう ひとつやで春まだ遠いと 云わんでもやっとここまで きたやない今日はふたりに めぐみ雨こみちの蕾(つぼみ)に ふりそそぐぬれて帰ろや 天下茶屋(てんがちゃや)惚れたあんたの 傘になる金(かね)がぎょうさん あったってあの世に持っては いかれへん損得勘定 しなくても泣いて笑ろうて 帳消しや今日はとことん 差し向かい通天閣さえ ほろ酔いや登り下りの 浮世坂命あずけた ひ