Red Sails in the sunsetWay out on the seaOn Carry my loved oneHome safely
私が間違えて来たことどれくらいあるんだろう? 誰かを傷つけてしまったいくつもの涙も だけど今なら分かるよそれはすべて大事な私になるためのドリル キレイな色だけで描いた明るい絵もいいけれど光も影もある方がいい 自分で選んだジブンカラー悲しみ、悔しさもあるから私が私を 好きと言えるよ今日だって 分かり合えなかったキミとは悲しい空を見た あの日のブルーだって私の大切な宝石 いつか笑いあいながら逢える時が来るから胸を張
唄や踊りを 習う人仲間が居る人 ぼけませんいつも気持ちの 若い人人に感謝の 出来る人 (ヨイショ)いくつになっても 年をとってもぼけません (ソレ) ぼけたくない人 歌いましょうぼけの薬の ぼけない音頭歌って踊ればぼけません ぼけません 役者 タレント 芸能人精進する人 ぼけませんいつも頭を 使う人ものを書く人 絵かきさん (ヨイショ)いくつになっても 年をとってもぼけません (ソレ) ぼけたくない人 
これだからやだったんだいつもそうやって1人付き合ってる。のに寂しい夜をまた明かす枕、よりも君の腕を暗闇の中探す次の日痛くなる首なんて関係なかった 当たり前に思ってた日常が消える 甘いお酒を飲んで少しだけ頬を濡らしたそっか、そうだよなぁ、なんて味わう恋なんて辛いだけだ触れられない温度より触れた温度の方が寂しいのはなぜ 甘いとか苦いとかじゃないこの寂しさは何だ 帰ってくると言ってた時間はもう2時間過ぎ君が好き
あなたが呼吸をする度に一番近くで数えたいすべてを見逃したくないよあなたが過ちを犯しても最後の理解者になるよいつの日か違う誰かと歩んだとしてもずっと 離れないように手を繋いでいよう変わらないようにただ見つめてたいだからそんな不安にならなくていい信じていて そばにいるから あなたが笑顔を振りまく度頭がおかしくなりそうなんだすべてを壊したくなるんだよ おかしいかな 離れないように手を繋いでいよう変わらないよう
大人になって忘れたことがある学習帳に書いた「誰かのヒーローになる」 大人になって生きる術を学ぶ少し豊かにでも少しだけ小さくなる 君のカーテンコールはすぐそこ案外きっかけはちっぽけでしょう歓声、拍手は鳴り止まぬさんざめく心を呼び戻せ 人は弱く ただ儚いと思ってた夜もあるけれど歌え歌え声の限り照らせ君なりのステージをあの頃の僕が語りかける「君しか居ないんだよ」 映画とか見て急にやる気になる生まれ変わるようにで
明けてゆく浅葱の空浮かぶのは忘られぬ面影 たった一度の命を生き切る意味を謳うようで 誓おう 今 ここに在る自分だけの道を踏みしめ進むと 時のはざまそっと 埋もれてゆく過ぎ去りし日の 名もなき物語はどんな時もきっと 胸の奥ずっと 燈り続けてく 泥を吸ってなお凛とまっすぐに咲く蓮の姿は たった一つの真をそっと湛えて水面揺らす 流れてゆく千切れ雲いつかいつしかまた出会える気がして 時を旅しては 綴ってゆこう夜明け前の
消えそうなくらいに頼りない希望繋いで甘えることも泣くことも許されないまままっすぐただまっすぐ生きてきた人が当たり前に報われる世界でありたい 道を譲り続けて遅れて歩く 言い訳一つもせずにその優しさに気付かぬままでいたくない たった一筋の光でさえも 闇の向こうに消え去って俯いた背中 それでもどうか笑顔が見たいよどんなに今日が辛くたって 決して誰かを傷つけはしない気高き人よ 君に幸あれ 取り返しもつかないくら
心Happy色 気分Party色 今夜はお前たちと また出会えた 熱いぜ OK 夢じゃないぜ奇跡が起きたここから始めようぜ 世間Lonely色 コロナDirty色 へこんだぜでも会えない 時間が絆 深めた OK やっと会える待ちに待ったこの日がやって来た 黒いタキシード 胸に赤いバラかぼちゃの馬車は洗車でピカピカ 待たせたね DandyでいこうぜLadyになりきれガラスの靴は あなたにぴったりだ盛り上がろう
ひとつだけ ちぎれた雲にもしも心が あるとするならどこに魅かれて この街へと 流れ来たのかそして何処へと 行くのか 想い出がつきぬ この街の空の下悲しいことばかりあったねいつも街を見てたね 心には いつか消えてゆく長い影法師をひいてこんなにぎやかな街並に まぎれていると過ぎたあとで知る 季節よ 幸せに わざと背を向ける そんな淋しい男達の住む街見慣れた空の街角 想い出も あとで過ぎてしまえば なぜか悲しい
あなたの真似して お湯割りの焼酎のんでは むせてますつよくもないのに やめろよと叱りにおいでよ 来れるなら地球の夜更けは 淋しいよ…そこからわたしが 見えますかこの世にわたしを 置いてったあなたを怨んで 呑んでます 写真のあなたは 若いままきれいな笑顔が にくらしいあれからわたしは 冬隣微笑むことさえ 忘れそう地球の夜更けは せつないよ…そこからわたしが 見えますか見えたら今すぐ すぐにでもわたしを
もうこれ以上私を愛さないであなたを思い続けると哀しくなる惑うたび 揺れるたび 傷つく心に嘘を吐き、咄嗟の笑顔で隠した 初めから分かっていたこの未来は悲しい結末に…結ばれない恋 夏の終わりに…愛はあなたでいっぱい遠くで波の音が飛沫を弾く私のプロフィールもあなたでいっぱいでも、あなたとの時間(とき)は味わいきれない戻れなくなるから このままで…これ以上はなんにも求めない もうこれ以上私を知らないで二人で空を
飾らない笑顔でありきたりなキスをして凡庸なラブストーリーが丁度いい 終わりがあるのなら始まらなきゃ良かったなんていじけてばかりで わかりきっていた変わりきってしまった馴染みの景色を喰らえど喰らえど 味がしなくなってしまった日々の貴女の酸いも甘いも忘れたままで 強くなれたならば素直になれるかな見えすいた完璧なフリはもうやめて 枕を濡らした涙が乾いたなら出かけようかマスカラ剥がれたまま 無意味な仕草さえ切らずに垂
試されるのか 騙されるのか 予測できない Crazy GAME?偽りの奥 滲んだ痛み 隠した君に招かれた疑いだした Clown Eyes (We don’t know what to believe)君を疑いきれないから 絡まり潜んだ Black & White 解き明かしたい 君は優しき孤独な Player鳥籠の中で僕は 悲しそうなその瞳の 秘密に触れたいMystery
Flash flash なんで?こんなにもこんなにも好きになっちゃって誰よりも誰よりもそばにいるのに気づかない隠せないトキメキはそうまるで Tokyo Lights 眠らない shibuya でも最近じゃ起きないハプニング mh違う仕草 新しいフラグが立ったわ 見つめてる横顔を照らしてるネオンライト吸い込んでいく飲み込んでいく胸騒ぎ 止まらない なんで?こんなにもこんなにも好きになっちゃって誰よりも誰よりもそばにい
青空をあつめて 繋げたら無限大の明日が どこまでも続く flying! Can you stand by me?(All right!)Can you step by me?(Let’s try!)one! two! three!
恋降る月夜に君想ふCan we be happy? Darling Darling 隣でずっとLoving more Loving 笑っていたいよ僕らは運命に 少し甘え過ぎかなDarling Darling その瞳(め)にずっとFeeling more Feeling 映っていたいよいたずらな奇跡はいつかTake us to the moon 交わる恋の二乗絡まる思考回路Oh
もう戻らない もう戻れないさようならをした下手くそなさよならだった私たちは最後まで子供だった 一緒にいたかった心から好きだった君しかいなかったでも私 変われなかった 君が隣にいるただそれだけで幸せだと思えたならどんなに、どんなに楽だろうごめんねこんなこと歌って、ごめんね 届かない涙が落ちるお揃いの心が割れるもう君を抱きしめることもできないんだな普段泣かない君が泣いたりするもんだからあぁ、最後なんだなって
静止画のような深夜の路地裏眩い星灯が少し邪魔だった 誰にも見られず夜を歩き出し証拠ひとつ残さず辿り着きたいの 星降る夜に傘の下であなたは待ってると言った行き止まりの袋小路ふたりを隠すコウモリ傘が開く 満天の星を遮り見つめ合って何を喋ろうか何を戯れようか 寄り添ったままで少し目を閉じたあなたの寝息がしてそっと傘を出た 星降る夜に傘の下で今夜はあなたに逢えた秘密のまま取っておくには多くを望まないのが得策よね 誰に
イマはイマで昨日と違うよ明日への途中じゃなく イマはイマだねこの瞬間のことが重なっては消えてくココロに刻むんだ WATER BLUE 悔やみたくなかった気持ちの先に広がったセカイを泳いで来たのさ「あきらめない!」言うだけでは叶わない「動け!」動けば変わるんだと知ったよ ずっとここにいたいと思ってるけどきっと旅立ってくって分かってるんだよだからこの時を楽しくしたい最高のトキメキを 胸に焼きつけたいから MY N
蒼いとばりの中 恋が沈んでいく星も見えないこの夜に 心 揺れる 雨が街を濡らす にじむ苦い涙せつない恋の ワンシーンYOKOHAMA MIDNIGHT ロンリー ロンリー つらくてロンリー ロンリー 夢が消えてく 抱きしめたいけど 抱きしめられない時は戻れない抱きしめたいけど 抱きしめられないさみしさ かみしめる夜 蒼い夜に抱かれ ひとり振り返ればお前の笑顔 風になりハートを 刺した ロンリー ロンリー 今
突然のキスや 熱いまなざしで恋のプログラムを 狂わせないでね出逢いと別れ 上手に打ち込んで時間がくれば終わる Don’t hurry!愛に傷ついた あの日からずっと昼と夜が逆の 暮らしを続けてはやりの Disco で 踊り明かすうちにおぼえた魔術なのよ I’m sorry!私のことを決して 本気で愛さないで恋なんてただのゲーム 楽しめばそれでいいの閉ざした心を飾る 派手なドレスも靴も
行こうぜ 明日のパーティーにかぼちゃの馬車の気分で2人は恋人じゃないけど今夜君の窓辺に でかい花束掲げ誘うよ 打ち明けるつもり 君が踊ってくれたら (Yeah)ほかになにもいらないたとえ上手く踊れなくても It’s OK, just little partyunder the moonlight(So) I wanna fall in love with youオーケー 明日のパーティーは パーティーは君と踊れれば
YO!YO! YO!YO!やってみようよだいじょうぶ オーライ!出来るさ ラッキー YO!YO! YO!YO!やってみようよ自信 マンマンでやってみよう ×2 OK! こわくて不安で 泣きたいときは鏡にむかって ヘン顔でもして自分で自分を 笑っちゃえばいいさそうすりゃ元気が 湧いてくるはず どんなに 雨が降ってもどんなに 風が吹いても太陽は いつだってキミを 見てるから YO! YO! YO!YO! やってみようよだい
寄る辺(べ)なくした 都会の隅でぽっかり穴が 空(あ)いた胸諦(あきら)め切れない 夢抱いて小さな夜空を 見上げる私帰りたい 帰れない…あゝ帰ろかな今夜も望郷 望郷ひとり言 人の情けが 行き交(か)う町は故郷(ふるさと)遠い 城下町悩みも苦労も 知らないで笑顔で歩いた 夕焼け坂よ帰りたい 帰れない…あゝ帰ろかなつぶやく望郷 望郷ひとり言 いつも倖せ 願ってくれる過去(むかし)も今も 父さん子ごつごつし
I wanna be 伸ばす手がまた取りこぼすBetter決めたよ だけどでも巻き戻してくれるかい 胸のポケットから溢れ出る cloudsいつの間に遠く離れて いつどこで何してようがいつも胸 呆れる程 cloudyRunning around Running around先はまだ暗くていつどこで何してようがいつも上見上げることを忘れてRunning around Running around見えぬ雲のLining 掴みきれ
椅子にすわり指でつまみ舌でつぶす果実はあの日の私 ひじをつき指でつまみ吐きだしたら皮はあの日のアイツ皿の上の亡き骸 甘ずっぱいぶどうの季節思いだす あの捨てゼリフDear My Dear幸せになれよ 友達なら今もまだ笑いあって過ごせるかな今の私ならあなたともしかしたら上手くやれるかしらDear My Dear幸せになれよ
僕の上止まることもなくその想いをぶつけ合う人達も啀み合い伝えようとまだ信じ合っている 初めまして僕は僕という者ですこの世に生を受け幾数年心を持ち哀れながらも生きる道すがらです 拙い文で僕を伝えられようか資格や目標、経歴を羅列しようがなんか違う いや、そうじゃない稚拙そうじゃない?僕の履歴書また書き直しては丸め捨てて悩んでいる 何十回と生きていたって確認する生意気に腰に括っていた一つ一つが僕だっていうので
その質問で 世の中が ダメになってしまうきみとの恋 きみとの愛を ダメにしてしまう きっと ずっと 美しいはずだった世界きっと もっと 素敵だったはずな世界 愛のない 愛もない いまが嫌い 疑問 愚問 問いだらけで 眩暈に 参ってるきみとぼくが どう生きようが 放っていて頂戴 その質問で 世の宇宙が 不自由に成って苦きみとの恋 きみとの愛の 無限が消えてく きっと ずっと 美しいはずだった世界きっと もっと
狂ったのは君のせい… A型の俺 求めている完璧今月の予定も密 まるでパンデミック24/7 多忙の極み 人気モン週休なんてないぜ 当然一日も スケジュールパンパン つかないよ算段でも開けたくない 君との間隔カレンダー少ない空欄を書き足す大丈夫?無理じゃない?って何とかします 会いたいのは君だけじゃないでも俺 男だよ 日々稼がないと意地でも言わないよ 「忙しい」隙間埋める相手は君とがいい 全て君の