つまずいたってギュッと手を離さないもう心配しなくてもいい 悩みばかり抱えてた作り笑顔ばかりしてた不思議だね君は全部お見通し、分かるの? 素直になんでも話せる時間を忘れちゃうくらい つまずいたってギュッと手を離さないもう心配しなくてもいい一人ぼっちならずっとさせないからほら、一緒に目指して行こうキラキラ光る未来 ホントは思ってないしホントは言わなくていいのにそれでも直ぐに笑って仲直り ゴメンね 大人になると変
ラブソングが聴きたくなったのは君に恋したせいかも 流行りのラブソングなんかに胸踊らされたりしないそう思っていたけれどどうしちゃったんだろう 何気ない歌詞のひとつひとつがまるで私だけのために歌われているみたいに胸を刺す お気に入りのプレイリストが徐々に入れ替わっていく私にも春が来たのかな 毎日の生活が君に狂わされていく どうして?ラブソングが聴きたくなったのは君に恋したせいかも 鏡に映った私の顔まるで恋してい
Let’s play ポケモンしりとり ピカチュウ ウツボット トランセルルギア アチャモ モルペココダック クレッフィ イーブイイシツブテ テッポウオ オニスズメメタグロス スバメ メタモン ポケモンテクノでしりとりポケモンの名前 つなげよう最後に「ン」がついたら負けそれじゃ いくよ もう一回! ピカチュウ ウソハチ チコリータタマタマ マメパト トゲデマルルカリオ オドシシ シードララプラ
醒(さ)めない 夢でいい明日を 見たくないわいとしい刻(とき)よ このままであなたの胸に 寄り添いたくてあゝ揺れて揺れて 燃えてゆく消える心 知りながらとまどい隠した 暮れゆく街角呼んでる 黄昏(たそがれ)に愛を… 幸せ 掴(つか)めない昨日が 逃げてゆくわさよなら告げる その前に煌(きら)めく日々の 記憶がよぎるあゝ泣いて泣いて 焦がれゆく募(つの)る想い 溢(あふ)れては哀しみ漂う 風立つ街角呼
身寄りのない星は銀河で絶え間ない時を飾った計り知れない引力に吸われて気づけば落ちたり彷徨ったり タラリランと夜を奏でてすり切れるほどに刻んだあたしには胸を抑えたりするほどいたいけな思いはないよ ぐるぐる回ってよあたしの周りにぐるぐる回ってね誰かのために 身寄りのない星を数えて絶え間ない時が経った何気ない夜を飛び出してあたしは帰らないわ ぐるぐる回ってよあたしの周りにぐるぐる回ってね誰かのために
Chase me狂おしい香りに 捕らわれた欲望焦れったい駆け引きが交差する夢物語りに 堕ちてゆけ Show time今宵 始めようか躰温(ねつ)に魘(うな)されてく笑っちゃうくらいに溺れたら抜け出せないそうだろ? 派手に着飾って魅せた無垢な筈のその中まで甘く苦い罠から刺激的なコトしようぜ Show me your love, Ah全身でもっと 解き放てよTake it away, now掻き乱して深く求める視線がまたYo
いったいこのままいつまで1人でいるつもりだろうだんだん自分を憎んだり誰かを羨んだり いつかいつかと言い聞かせながら今日まで沢山愛してきたそして今も この恋が実りますように少しだけ少しだけそう思わせて今、私 恋をしている裸の心 抱えて バイバイ愛しの思い出と私の夢見がちな憧れ優しくなれたよ 少しね強くもなれたみたい どんな未来も受け止めてきたの今まで沢山夜を越えたそして今も この恋の行く先なんて分からない 分
君に会った日は 振り向いたら 思ってた顔じゃないねすれ違えば 人はみな恋に落ちてしまう 君に会った日は坂道をスキップする
真夜中が今 その目を覚ます月は静かに僕らはただ こうして歩こう満たされるまで 遠い日の線路のように煌めくコールタールの地平の上で 目を閉じ 君と祈れば溢れ出す あぁ 想いにハレルヤ! 迷える魂が風の止み間に あぁ あぁ遠く吠えるさ 幾つかの 小さな矛盾もこんな夜には僕や君の 運命を取り巻く惑星のようさ 一刻の猶予もないこの街で永久を誓った誰かのグラフィティ 手を取り 抱きしめあえば溢れ出す あぁ 愛しさに夜ご
加速していく僕らの鼓動が鳴り止まないんだ不確かなものと君の手を握ってた 暗闇で揺れる光とねぇ踊っていたいんだこの夜の終わりまで dance all night my friendsdance all night my friends時計を見ないで君を見つめるdance all night 空っぽになった瓶僕の心鳴り止まないんだ あの映画のように君を連れてどこまでも行けそうさ フロア、誰も照らさない光とずっと踊っていたいんだこの
眠れない夜は 大きな声で泣いてね涙は僕が全部 食べてあげるから コウノトリ 流れ星 柔らかな月明かりまだ片生いなる声の 君に歌を歌おう 海より深い 空より高い 宇宙よりも広いこの大きなゆりかごに 揺れてどこまでも 眠れない夜は 星も月も大地も誰かを優しく包む 母なるメロディさ眠れない夜は 大きな声で泣いてね涙は僕が全部 食べてあげるから
時は流れて変わってゆくけど私はいつでも何かを目指して追いかけてゆく飛び出してゆくあなたがそこにいるのなら あーしてみたいなこーしてみたいないっぱい浮かぶよ頭の中では行動できる強い気持ちを持って生きていたいんだ あくびが出るくらい 退屈な日々でも天気予報の話すら愛おしくなる もっとぐっと近づいて安心する温度を確かめたくてアクション!ふあっと聞こえたら頼りにしてよドジも愛嬌あなたと共に夢を探したいの 涙が出る
南4条 西3丁目古ぼけたビルに 寂れたネオン来る筈のない アイツが今日はひとりふらりと来る 気がして 流しが歌う 悲しい恋の歌私の事みたいだと ふと振り返るルルル、ルルル、、ルルルル、、、 ここは札幌 すすきの 恋の町と人は言う札幌 すすきの あぁ 眠らない街 南5条 西3丁目時代おくれの 小さなスナック背中丸めた アイツが今日も安い水割り ひとり飲んでる マスターが弾く オンボロピアノ合わせて下手な歌が
温暖化で海水の酸素がどんどん減ってき酸素がゼロの海域が広がり魚が窒息し 海の表面ばっかり温ったまって深くて冷たい水が上がれず酸素循環できないから 海面に浮くため油蓄えたプランクトンを魚が食べるから「魚に脂が乗って美味しい」んだけど 海面の酸素増えプランクトン増え酸素独り占めマグロやサバやタイが酸素不足で窒息死 「ニンゲンは肺活量のタンクでかいから気軽に酸素を貪るけど」 「俺たち魚はストローで吸うように必死で
we are the upbeat cheeky monkeys!look up the mirror,oh! it’s pretty monkey!理屈は もうくだらないwe are good
やってられねえな 帰ろうぜ兄弟 俺たちは誰の奴隷でもない仲間たちと 呑みに行くさ 馬鹿な話しかしたくはない年がら年がら中 こきつかわれ うんざりするぜ ウヰスキーインザジャー 上も下も右も左も 結局最後は土に帰る月に行こう 星をまたごう ブラックホールに吸い込まれない年がら年がら中 こきつかわれ うんざりするぜ ウヰスキーインザジャー 泥と水を 足してみよう 割ったらちょうど 良い塩梅これをあげよう 
北の方からやってきた 君は疲れてばかりいた土のにおいはとれないよ そのままで暮らすのさ あたたかくして眠るといいぜつめたい胸 毛布にくるんで美味しいものを食べるといいぜ残したら私が食べるから 北の方から終電車 君の家族がやってきたよく見なよ ありふれた 全員君の味方だぜ 蕗の薹の咲いた 畦道を蹴った歩きはじめた君はすごいぜ歩けないなら泣いてもいいぜ側には私がいるからさ 北の夜空 浮かんでいたあれは 変わら
ああ 愛しい人 笑顔を思い出す胸が温かくてちくりと刺す離れるいつかをみんな知っていてだけど だからこそみんな 共にいる 遠くの声に耳を澄ませ 隣の涙を見守って白い髭は蓄えなくても 赤い鼻面は貴方の方へ その淋しさごと抱きしめる 刺も痛みも丸ごとをついた傷の赤はまるで この実の色 もう1つだけ願いが叶うならその1つは決めてあるんだあなたと幸せになるよりもあなたが幸せであるように 音も無く舞う粉雪 見上げたら
Oh the combattimento ole ole YA! YA! YA!Oh the combattimento ole ole YA! YA!
どれほどの愛を 知ってると言うのあの頃のわたし 許してくださいあなたに言った言葉 今ならわかるの傷つけようとしたのじゃないけれど苦しんでるあなたに 何ひとつ出来ずに時を過ごすだけの日々が続きました…そんなわたしのこと嫌になったでしょう 流れだす涙 そっと拭いてあげ優しくあなたを 抱いてあげてたらあなた愛していると 言おうとしたのに言葉も言えず わたしがバカだった苦しんでるあなたに 何ひとつ言えずに時
笑えない日々を 走り続け手に入れた この ”今” 噛みしめて 目を閉じる 限りない道の 真ん中で 出会ってくれたあなたが笑っている それだけで 導かれるように 辿っていく今を 昨日より 好きになってく そう思える “Are you ready? Want you to hear me.” この声が届くのなら (wow,wow)Sing it now! 声を聴かせて (wow,wo
優しい人になりたいと思う誰に対しても優しくできる人になりたいと思うそんなことができる人はきっと心が穏やかで温かい人だと思う ああどうしてどうして私はそうなれないのだろう嫌い 嫌い 嫌い 嫌い 何もかも何もかもがむかつく世界が無くなってしまえばいいのにと私は願う 私は優しいフリをする 誰に対しても優しいフリをする心が憎悪で満ちているのに嘘だらけの私 ああこのうすい皮を剥ぎたい醜い私をいつか誰かが罰するだろう
君はいつだって 現状に満足できないふうだね過去に縋ったって 張りぼては取れて無くなってるよエタノール滴ってた言葉たちが 尖って聞こえた気がしたのは思い込みなのさ独創の呪文と嘯いた 見飽きたテンプレートなんか 届かないさ 青春の景色は遠い街に変わったでも過去にはなっていない10代と現在が連鎖した時空で真っ白な小人だった時間が 君にも僕にだってあったはずなのにどこでドス黒い赤に染まってしまったんだろう 
君の瞳は 透きとおる湖のようさ可愛い口元 安らぎがあふれるLovely Step 軽やかに風とたわむれて楽しいリズムかなでる 私、いつの日か とても素敵な女になってきれいなドレスで 夢のような舞踏会…今のままの君が とても好きなのに解ってほしいのだけど 夢を見る心は 体をぬけだして朝まで踊り明かす 12時過ぎのシンデレラ あなた 大人の恋ができる男(ヒト)だから私のことなど 忘れたっていいの………強がって
Don’t cry oh little boyThis life has endless turning pointsCome on my little hopeThis
年々暑くなってます地球も 私の焦りもあの子にもあの子にもあの子にもあの子にも彼氏ができたこの夏1人なのは私だけ 行きたいとこ やりたいことたくさんあるけど全部1人じゃだめなの隣に誰か 誰かいないと 手を繋いで出かけたいお揃いの服も恥ずかしくないね時々抱きしめて欲しい別れ際には寂しがってね手を繋いで出かけたいアイスは2人違う味選んで分け合ってそんなデートしてみたいどこで出会えるの?私のダーリン ウェアイズ
もうひとりじゃない重なる鼓動ずっと探してた 生きていく理由 ひとりぼっちのシーソーはまるでぼくみたいと思ってたどんなに悪あがきしてもどうせこの場所から動けない 大人になるなんてサイテーなことだと思ってたもしきみがいなかったら負ける強ささえ知らなかった とりえがないのがとりえでした現実逃避は得意技何やらしても平均点あたりでいつかは変わるぞって口では言って大人げなく背伸びばっかしてたきみに出会うまでは もうひ
あれやこれや愚痴の前にまずは出せるだけのモノ曲の完成度今の時代ダサけりゃ全部出るぞボロI’m so hotYou don’t know meこれはセンスのお遊び何処で育ち何処をRep?その場所で終える#A homieたしかにMellowとか今やるでも最後Spitが残らねば95俺のhomie達ならば他のEra距離の差はアンドロメダ(listen)このMind言葉同化してるさその場無いやつ
細く吸っては細く吐く。木々と呼吸を口移し。落ち葉の布団で夢を見る虫たちは卵かサナギの季節。 皺ひとつない昼下がりの空。ふと思い浮かぶ顔もある 散歩道。 全てに捧げるひとつの祈り。ひとつに捧げる全ての祈り。全てに繋げる一つの生命。ひとつに繋げる全ての生命。足元に揺れるシダの葉 姿 形。そんな面はゆい物思い。 とめとない行き交いはまるで街の血液のよう。遥かまでを見渡す高台。ベンチで呆けて私はまるで街の 何だ
HeyI want it all, don’t have to chooseAnd when the heart wants what it