シルエット 鮮やかなシルエット語ってる 未来は語ってるまた出会う あの場所 あの夢の中シルエット 鮮やかなシルエット常識を 飛び越えて行く奇跡は きっと君にかかってるいつもの朝のラッシュ違うといえばなにか違いたいと 思う心かないつもの駅バリ 話題のアイドル何も変わらない 服がただ変わるだけもの足りなさを 感じてる 分かってきているとぼけた感じで 笑い飛ばしてる訳にいかないそろそろ 語ってる 未来は
生まれた時から ずっと見てきた弟 ちゃっかりしっかり者オモチャの奪い合い ぶった ぶたれたとケンカ夜はくっついて来て寝てた思春期に会話減ったりお互い離れて歩いても心のどっかで気にしながら ずっと見てた野球好きな彼女と俺も結婚するよと言って来てくれた時 嬉しくて涙出た小遣い出し合ったライダーで戦かった俺らも そろそろおっさんだいつかの チューハイ飲んで語った夢も叶うさ なぜなら 守るものがあるからフ
始まりの合図が待てなくて高鳴る鼓動隠しきれないほどに心躍るdays溢れる希望・夢 この場所から等身大のこの街から駆け上がって行くGo my way 踏み出して巻き起こせ もう準備は出来ている そう平気さ今この手 握りしめて一筋の光を目指して大空へ 今 翼広げ (oh take me higher)FLY HIGH どんな壁も乗り越えて全速力で駆け抜けろ未来を信じて KEEP ON DREAM夢のス
Fly Again 飛んで 風より高く心の地図を 展(ひろ)げて…Try Again 何を ためらってるの夢見た瞬間(とき)が そこにFlyin High…街には 光が ひしめく 季節よ裸足の 熱さを いつ忘れたのWake Up, Wake Up あなたの時間あなたを探すのよFly Again みんな 日常(くらし)に負けて微(かす)かなものを 守るね…Try Again そうよ 世界は広い選ば
聞こえるよ 淋しい夜の声が衛星よりも遠い星達の声がやるせないよね Midnight parasol静けさに足音ふらりふらりひとまわりおんなじ景色みてたもうヤダ!前進したい上手に進みたいから追いかけた理想がひらりひらり変わるのは瞳を閉じたせいねはっきり決めすぎ過ぎる次は…。moonlight,moonlight parasol!?考えても答えは出ないよならば宇宙カフェ一夜(ひとよ)限り時間旅行だれも
五里の十里の ユイサーユイサー荒波越えて新川二才達の かつお船(せん)かつお船(ぶね) ユイサーユイ海の男の大漁節躍る黒潮 ユイサーユイサー一番竿に銀のうろこが とびはねるとびはねる ユイサーユイ海の男の大漁節唄うかもめの ユイサーユイサー大漁うたにかぶるしぶきの 勇み肌勇み肌 ユイサーユイ海の男の大漁節あげたかつおに ユイサーユイサーひげ面よせて波の花散る 茶わん酒茶わん酒 ユイサーユイ海の男の
常識やルールにとらわれて硬くなった脳を動かしてマニュアル人間はときに怖いことを言いだして人を傷つける決まりごとは守りなさいここに書いてあるのが見えるでしょ?髪の毛は黒に染めな茶色の君は特に目立つからそういうことかな?言いたいことはそのハンドブックに書かれているいい子ちゃんになれって言うこと?スキンヘッドにしてやろうか?ねえねえ気づいてWhy Why Why cant you see?あんたの黒い
錦帯橋はうららかに秋吉台はさやかなり秀麗の地に偉人出で維新の偉業成せるかな誇りと使命忘れめや山口県の我らみな周芳穴戸のいにしえをつぎし大内毛利らが代々の栄えの跡とめて伝統永き文化の地誇りと使命忘れめや山口県の我らみな二つの海に海の幸地中の宝 山の富世に捧ぐべき天然の資源は尽きぬふるさとの誇りと使命忘れめや山口県の我らみな
余命数ヶ月ばかりの恋に 点滴で扶養する患者達被害者の甘い期待を弔い 悔悟の機会を躊躇うドクター所以など行方知らず 未知の病巣に臥す患者達発熱が死因然れば早期に 躊躇すべきだったと知る放火犯この心に穴が空いたくらいなのに たったそれだけの違いなのに貴方の背中に滲んでく涙痕が 枯れそうもないのはどうしてなの病名は愛だった今はもはや持ち腐れの恋に 些事な延命を乞う患者達加害者の荒い治療に耐えたい 伴侶た
頑として譲れないのは 感覚に支障をきたすから断崖に追いやられ お座なりのクリンチ長期戦の様相を憂う雨関節が微妙に痛むのは 単純に気候のせいかしらインハイに投げ込まれ 及び腰でスイング後遺症の影響を呈す羽目自分らしさってなんだろうっていうブルース 兎角己と紛う自意識よ思い出ばかり増えていって不穏 挙句見上げた空はハレーション衝動は総じていつも矛盾を孕んだ宇宙 収穫の啓示は右脳から爪先で地を蹴るバッフ
Starting point... 生まれる前からStarting point... 導かれてきたTime of GOLD 歓喜の波巻き起こる感じよう NEW ERAEverytime gonna make it dancinThis is the futureEverything
あげ足取る時代 出る杭打つ事態周りの目Only 気にしすぎToo muchいいねの数とか フォロワーの数とか僕らをそんなんじゃ 計れやしないよFightしてもLonely 1人じゃ Maybe I give it upDream 叶えたいんだ 君と 君と 君と Gonna try again乗り越えたいMyself乗り越えようHard time乗り越えるThis worldその先にAnswerMake
こんな日にここへは来るものじゃないかな?傘も持ってくるの忘れたし灰色の空と黒く濡れた砂海の家にふたり ここは誰もいない遠くで車のテールランプ滲んで泣いてることに気がついたTシャツも髪もほんのちょっと濡らして海の家にふたり やはり誰もいない気まぐれなワガママも目立たない深いエコー優しさとイジワルで膨らんだここはどこ?ひとときの過ちも隠せそうな深いエコー羞恥心と好奇心で柔らかいここは…?こんなふうに僕
小さな悩みと 秘密の箱隠してる大事なことだよ もう誰にも言えない星にきもち 伝わればいいね目を閉じれば そこにわたしイツデモアエル ドコデモアエル届いて この想い星にきもち 伝わればいいね目を閉じれば そこにわたしイツデモアエル ドコデモアエル届いて この想いThe many stars and me
明日 明日 明日晴れたら海へ行こうよずっと 最近は 近場でマンネリだったあの頃はやさしかった いつも驚かせてくれたそれなのにもう飽きちゃったの何か そっけないし…明日 明日 長い雨がやっと止むんだって暑くなるみたい ふたりもそうだといいな夏だ 夏だよ どこまでも広がる青い海照りつける太陽 私たちをつなげててオイル肌にぬり合って 砂の上でKissをしたいつものノリが戻ってきたね心から笑えた夏だ 真夏
Almost people are very sweet kind pure.SONAR BANANA Thats our life.No matter how conscientious
卯の花の におう垣根にほととぎす 早も来啼きて忍音もらす 夏は来ぬさみだれの そゝぐ山田に早乙女が 裳裾ぬらして玉苗植うる 夏は来ぬ五月やみ 螢飛びかい水鶏(くいな)なき 卯の花咲きて早苗植えわたす 夏は来ぬ
岸に辿り着いてふいによぎったこと「もうあの温度は還らない」君の期待を仇にするほど冷めた大人になったようだ赤と青に走る脈のように繋がれていたひとつに向かっていくつもりだった左胸の奥に繋がる灯火があればすれ違いざまに見る不安などないブレーキの効かない道は続いていく宵闇、交錯するわだち行方知れずのあの胸の音待てど暮らせどもう戻らない赤と青の狭間に黄色の点滅が彷徨うひとつになれば繋がると思っていたつきまと
ああ、互いにある感覚がさ同じならいいのにな気になる部分は いつか教えようなあ、夜が来る理由とか星の名前とか 後回しであなたを教えて1秒前に出会った僕らに隠されている未来の風景1秒刻み進む季節に 居させて2人だけこの世界に。ただ意味のない人生に理由をつけた2人だけこの世界に。まだ見えてない風景を生み出せる知らなかった君を知った今日の日ああ、歩幅の大きさや よくする癖とかさまだ知らないけどそれでもいい
週末は ドレスアップした街に隠れた降りだした 恋は水色胸の高鳴りは クレッシェンドで気付かれそうだから雨音で 騙してこのままでいいの待ち合わせの夜スケート場は 誰もいないね 2人きりサイレンスふと目と目を合わせ照れ笑いで お喋りしたいな「一緒に影 跳ねるから傘はいらないよね」「歩幅合わせ ちょっと歌うのはどう? Daring!」あぁ 真夏のようさ雨降りの中のムーンライトシャドウ公園までつれない素振
乾いた心 潤すには乾いているのに気づくこと怖がることを怖がって居ちゃ楽しむ事も楽しめないだろうTwin-kle Twin-kle眩しく輝くものはどこにあるの?と探しに行こう羨ましいと思うって素直ね君にしかないファンタジックファンタジーしょげたりしてる時間は無いぞ僕らの未来を潤わせてゆこう泣いてる子を慰めるには泣いてる意味に寄り添うこと悲しいことばっかりですが笑えることを思い出しましょうTwin-kle
白く濁る息と混じる広く冷たいビルの隙間に何かを期待してただけどそれも今日でやめるんだ朝を迎えたらすべて消し去ってうれしいのか 悲しいのかも 知れない分かるのはただ今はまだ離れられない...紅く染まる 始まりはあなたを失いはじめた季節紅く染める 空、海、あなたのそばにいたい...立ち止まる影が伸びる遊歩道で車までの道を歩いたねなんだかね...僕は自分のサイズさえ計れなかったんだろうな きっと今もすべ
舞い落ちた桜が ビニールに閉じ込められて枯れ葉と一緒に 火曜日の朝綺麗な入道雲 来年も見たいと思った氷たっぷりのアイスコーヒー 明日の朝が楽しみだった明日の為に 未来のために下り坂もう足が痛いんだ忘れられない あの景色に赤いヒールを履いて ちょっとだけ背伸びをして いつかまた歩き出せるように物語の続きを 確かめたくて 終わらせたくて自分で筆を執って 続きを書いてみたピリオドは味気ない ただの読点(
泣いてる君に うつむくだけの ずるい奴さ僕は「なにがダメなの?」「もう戻れないの?」…君が遠く見えるすれ違いはじめた 隙間埋められなかった 僕のせいと 責めていいよ綺麗事並べても 綺麗な別れなんてない 傷の深さ 変わるだけさHate me, Our love is over, そう Were done forever愛し合った 記憶は嘘じゃないI break up with you, ねぇ You
ああ はっと気づいたわたしもしかしてパンク寸前?もう これでおわり走れそうな短距離がエンドレスああ マイナスだけ きりとればたまるフラストレイションもう もったいないな待ってはくれなかった昨日一体なにが「自分らしさ」だったとかわかったふりするだれかとの時間よりほんとにもっとやりたいことは他にあるはずでしょいらないルールを越えてたとえばあんなくだらないことより君のことで悩みたいわたしのこと一番わかる
冬の木洩れ陽 おまえにそそぐ俺の胸にも 降りそそぐ振り向けば 夢の跡寒がり同士の めぐり逢いわずかな陽射しが あればいい小さな幸せ おまえとおまえと おまえとふたりすぐに泣き顔 涙の癖を早く笑顔に させたくて誰にでも 過去がある震える肩先 抱き寄せたわずかな陽射しの あたたかさ探していたんだ おまえとおまえと おまえとふたり冬の木洩れ陽 ぬくもり分けて春の訪れ 待ちながら約束の 指輪よりやすらぐ心
夢を紡ぐ 空が繋ぐ 白に染められたこの大地でひとつだけ 叶えたい夢遥か彼方 煌めく星 その微かな光で照らした君と誓い合う果てしない理想を何もわからずにいた あの頃見ていた夢形さえも掴めなくて 現実が見えてなかったあの日 切り裂く痛み この胸を貫いたからやっと判った かけがえのない 失くしたくない想い心に秘めた進むべき道を絆が支え合うそれ以上のこの気持ちが 君の温かさに守られ溶けていく…失えない 今
願いはひとつ ひとつだけ心にいるのは あなただけスミレ アカシア レンゲソウあなたのとなりに 咲いてみたい遠い春 待ちわびて恋をする 蕾は今あなたの声を あなたの夢を聞いていたいの 一番近くであなたの呼吸 あなたの鼓動風に吹かれて 花は開く星は今日もふたりを 見ていないふり願いはひとつ ひとつだけ心にいるのは あなただけアジサイ スズラン クレマチスあなたのとなりに 咲いてみたい雨に濡れる夜はひと
何をしていても冴えないような日はヘタクソな声とギターを持って夜に歌ってみたんだ心は空っぽだった気付けば一人だった孤独には慣れたなんてね本当は寂しかったありふれた言葉の一つも信じる事が怖かった勇気なんてない弱いボクは明日の夢を描くだけAh- かすれた声で夜空の下でボクのうた歌って思ったんだ全部忘れて大きく息を吸って吐き出しちゃえばいいそうしたら神様だってきっと味方になってくれるさ明日はいい事あるとい
僕等は一つじゃない誰しも違うのにそれでも触れていたい僕等のばらばらなんてどうしようもないこの野郎 愛してる何時も通り君の今日に心奪われよう満たない日々を埋め合わす様に鏤められた救い持ち寄り積めば壁に 囲えば箱に蔵う全ては宝物だよ僕等は利口じゃない何かと辛い癖にそれでも集めたい僕等のばらばらなんて性懲りも無い馬鹿野郎 愛してる何時も通り分け合う様に充てがう様に日々を疲れようもっとイメージが合わさる様