ポップ・チューン Lori-Lori音符とジャレる ルーティーン(Sunday Monday)ヒップ・アップ Furi-Furiダンスのキレも 要チェック!窓の向こうは 科学の宝島(ワンダーランド) “青春”とか言うパンチの効いた ショータイム(Tuesday Wednesday)降板できないハートは今も サンシャイン急がなくちゃと 光が騒ぐ闇の中で キミが待ってる 積もった時の砂に 埋(う)もれてても見つけ
映し鏡みたいね 同じ表情並べて飾って本当はそれなりに 浮かれたりとかはしゃいだりとか 迷って悩んで焦って運命だけじゃ語れないわ熱く身体中を炎が駆け巡る 何も もう何も迷わないここに誓うわ愛と情熱が燃え上がる私は大切なもののために戦うの 未来への旅路を 赤いハイヒール鳴らして歩く夕焼け翔けていく 並行線が道標 当たり前と何故か漠然と受け入れてたけど今は分かる 見える導かれてくビジョン これが そうこれが私の夢
いつもより透明な空気が青く光っていて深呼吸するだけで世界はふくらんだ 本当の僕は今どんな場所に向かいたくてどれだけの強い気持ちもっているんだろう いつかOh Oh Ohこんな僕でも何か探してきっとOh Oh Ohまた踏み出していくからさ 僕ら走り出す理由なんていらない僕ら動かす自由のかけらひろいあつめて合わせて繋げたらいい 目指す目的地なんていらないいろんな道を見つけたらいいどこへだって僕らはいける いけるさ どこ
今朝みた夢の話 聞かせて意味もない言葉たちが今は心地良いから 穏やかな朝の食卓(テーブル)に並ぶ小さな幸せたちを僕はみつめて 風のない空を自由に羽ばたく鳥たち過ぎ去った時など忘れて いま心にも留めずに生きて来たことが込み上げて泣き出しそうなこの胸は そう君が愛しいからそっと暖かい光が射し込む 旅した街の話 聞かせて目を閉じれば今ここに景色広がるような 穏やかな季節はそっと舞い降りて見知らぬ街の小さな路地に花
「おいで 一緒に遊ぼう」太陽の笑顔が呼んでる(まぶしいね)背中の翼 ふわり ひらき空へ 舞い上がる 「なに描こう?空に」握りしめる絵筆 いつのまに手渡して くれたんだ夏色の絵の具箱 空色キャンバスざわめく草の拍手一斉に手を振る ひまわりのコーラス青空ステージとっておきの金色世界中に 散りばめる(キラキラ)夢を 描こう(キラキラ)光の お絵描き 「おいで 一緒に遊ぼう」太陽の笑顔は特別(まぶしいね)背中の
響いてる雨音は 心の涙の音 yeah窓の外は晴れだろう yeahそれでも鳴り止むことない 傘のない僕の隣に来て片方の肩を濡らして笑う貴方との穏やかな季節(トキ)この手から落ちるひとしずく 優し過ぎた貴方は何も言わず微笑みながら yeah子供じみた言葉を受け止めては心で泣いていた tu tu tu turu ru tu tu… Hello どうしているかなI know 変わらない笑顔をSo long 上手く言えずにい
FOUR SEASON いつでもLISTEN 感覚でFEEL 違和感に気付く忘れものは無し 荷物をPICK 感情 押し潰されたらSICK街のSPEED 各自でPUSH 踏みしめ AIRがなくなるSHOESTHIRSTY MOUSE 喉潤すJUICE TVから疑うようなNEWS落ち着けSLOW DOWN 頭が混乱 毎日本番 REALか冗談高く飛ぶ上段 まずJAH召喚 念には念を 敏感な五感神経張り巡らす この
Dmさえも知らずにギターを抱いた少年の10年先の未来を誰が予想していただろう 10代でステージに立っているアイツが羨ましくてさあ部屋の隅でかき鳴らした音を未だ覚えてる 劣等感も羨望も何者にも成れないという憂鬱で悲観的だった過去(モノ)が今を成す 白木綿雲ふかして大人になった気がしていた淡い青春映画みたいな恋なんかしなかったけど GAIN, MASTERフルテンでリマインダーイメージしていた夢よりもっと羽ばた
折れた翼の代わりなんて キミは欲しがっていないのかもだけど見せない涙くらい ちゃんとわたしだって気づくよ ねえ、何も言わないでいいから 今は独りにならないで 誰にも踏み込めない場所があることモノワカリいい顔してみんな 淋しいね歯がゆい心が惹かれあう理由は隣りあわせた友情にも似てるNameless mind, but, We need どこにいたってここじゃなくて 揺らぐ現実との境界声にならない孤独は何故 時に饒
My friend see ya see yaSee u tomorrow See ya see ya See u tomorrow
君に出逢って夢を語って高鳴る気持ち恋と知ってどこまでも続く空のように永遠さえ、描けるんだキミとなら 視線が重なった瞬間にまるで心の時間止ったようで はじめてのようなこの想い君にどう伝えようか迷っているんだ 近づくほどに速まる鼓動気付かれぬような素振りしても隠しきれないほど君へと溢れていく LOVE SONG 君に出逢って夢を語って高鳴る気持ち恋と知ってどこまでも続く空のように手を繋いで明日へ 雨の朝も星の夜も
どう見たって泣いていたあなたの顔が変わった指先にとまる赤い星が風を誘って連れてゆく待ってよladybug 時間は戻らない儚いものそんな言葉を並べ悔やむか励むかどちらがいいかあなたに聞いた どう見たって泣いていたあなたの顔が変わった指先にとまる赤い星がパッと上を見る先を見る光るのは青い夢だ大好きな日も大嫌いな日でもすべて愛していたいと笑ったならこの先なんだって追い風に変わって飛んでゆく 待ってよlady
ブっとい木が倒れてる 画面の中泣いている ギリギリ ギリギリあばれだす あばれだす キリキリ キリキリあふれだす あふれだす ブっとい木が燃えている ブっといケツ揺れている ギリギリ ギリギリあばれだす あばれだす キリキリ キリキリあふれだす あふれだす 嵐の中 外に飛び出して濡れた目をこすってニヤついてるんだ ギリギリ ギリギリあばれだす あばれだす キリキリ キリキリあふれだす あふれだす 嵐の中 外に飛び出して
昼と夜の隙間で時計の針は結ばれ止まって欲しくない時間がやけに長くなった君を一番近くに感じられた時間を今は一人なぞる オレンジの空つけすぎた香水の匂いから君の緊張と照れくささが伝わりいつもよりこだわった僕の髪型はきっと同じように君にも伝わってたろうな最初はお互い照れくさくて 天気の話なんかしちゃって全然知識もないくせに語って人が多い事と今日は暑いってことを会話の途中途中に挟んで凌いだ瞬き一回に一日が
このすでに暴徒と化した音楽で生活を立て直すリスナー及びプレイヤーの期待を背に負って立つそこらのワックMCとは背追い込んだ量が違う排水の陣も最強陣営と化すLSBOYZ 上昇気流に乗せる Meta flower with friends俺の触れたモノ全てに価値がつく清潔なる魂と正義を持つマイノリティを源泉としたコミュニティを形成するこの腐り切ったヒップホップカルチャーに先制攻撃を仕掛ける踏ん反り返った王者の椅
限界なんてない俺のスタイルいつも一人舞台完璧なSが暴れ出す俺を魅せてやる 見せつける気高いプライドハイソなエゴイスト平伏しな そう俺を見て未来はこの手の中 聞こえるかい?Honeyこっちへおいで俺色に染めるよBlue 青く塗り替えろお前の心も身体も全てを俺に捧ぐんだ最高の明日とイカしたハート くれてやるアオクヌリカエロ… 唯一無二のフリースタイル今日も一人舞台完全にMになりやがった全てはこの手の中 聞こえる
雪を背おって 凛(りん)と咲くおんな意気地の しだれ梅どんな苦労も はねのけて生きろと教えて くれる花…去年の春の 涙忘れていのちかぎりに 咲けという それが時代の せいならば泣いてどうなる ものじゃないおもいがけない 夜嵐(よあらし)に小枝をまげて 耐える花…ひとたび行くと 決めたこの道照らすほのかな 雪あかり ひとつふたつと 咲くほどに頭(こうべ)たれよと 親ごころ人のぬくもり 忘れずに春に先がけ
昨日のことなんて忘れてしまえたらいいのに消えない日々の色 現実的なのはしらじらしい雨模様知らない感情も受け止めるよそれでいいんでしょ まだまだ遊び足りなくって自転車で飛び出した方角は南へと ハロー!いつの日も笑っていたいよなんてことない手紙を書いたら目が覚めてしまった 理想の生活遠のいちゃって今じゃカスタードまみれ蜂蜜の海 何にも言わなくちゃ伝わらない伝わらないけど何にも言わないで伝えたいこともあるからね 飽
いのち短し 恋せよ少女(おとめ)朱(あか)き唇 褪(あ)せぬ間に熱き血潮の 冷えぬ間に明日(あす)の月日の ないものを いのち短し 恋せよ少女いざ手を取りて 彼(か)の舟にいざ燃ゆる頬を 君が頬にここには誰(た)れも 来ぬものを いのち短し 恋せよ少女彼にただよう 舟の様(よ)に君が柔手(やわて)を わが肩にここには人目 ないものを いのち短し 恋せよ少女黒髪の色 褪せぬ間に心のほのお 消えぬ間に今日は
白昼夢みてた てかそこにいた頼りない寝息を側で聞いたしばらく寝てた 起きた 境目に居たいまだ気づいてないだろう声は響いた抱きしめるのも憚られる前提緊張と連れ立ってる 道あるく経験お前はいま 乳白色 匂う生命街の解釈 変わる 雲つむぐ 晴天東京の空にビル 伸びる新しい瞳 横顔 起きるけどまたすぐ寝ちゃうそして忘れるから気分の断片たち集め綴じる 笑って泣きな 確かめなきゃ見つめてるさ いま話した言葉にな
ねぇ どんな今日を描いていた?まわるまわる覗いた未来へつま先は いつもあたしを連れて幻みたいな星を渡る ふらつく足元には ほらあなたの欠片が溢れて暗い道でも「一緒に行こう」喜びへ導かれてく 手繰り寄せ 抱きしめ合うよ幸せはどこか切ないものね今だけ知らないふりしよう月を味方にして 願いはひとつ 泡のように いつか消えるのならかわるがわる心の波間に残してね ちゃんと刻みながら私たちは星を渡る ひねくれて耳を塞
There’s a love between us stillBut something’s changed and I don’t know why And all
フワリ 踊る風に シャララ 歌う木漏れ日光のシャワーにはしゃぐ 色とりどりの花ほらね 聞こえるでしょ Voice of life胸のひだまりに 愛しさが芽吹くよ “ちいさなひとつ”だけど“みんなでひとつ”の世界想いあう心で 大空まわしてゆこう キュン!と キラメキに出会えた今日も街中 めいっぱい笑顔が咲く いのちが咲く生きてるって素晴らしい!重ねよう 鼓動のハーモニー シャン!と 咲きほこる勇気はみんなを 
銀河ターミナル シグナルは赤最終列車 飛びのる汽笛は鳴り シグナルは変わる僕ら間にあったみたい 丘を越え 時空を超えて 宙を見あげて君といつまでも 星めぐりの旅漂い続けたいな 南十字の夜に 君は問うた本当のさいわいはなに?だけど僕は 天の川の話に夢中だった。 ハレルヤ! 祈りの宙を 繋いでるハレルヤ! 星から星へ 旅を続けよう 星は混じり 君はねむるリンドウが青くひかる停車駅で 降りてみようクルミ林のむこ
「明日のことだけを考えてた」とかそんな昨日がまた重なる前に一言でも言っておこう無理のない最初の言葉思いつきもしないまま果たして無い約束ばかりいくつも思い出す限りなく近づいて気付かないままに過ぎる隣り合う滑走路お互いの離陸の時はすぐに簡単に一つにはなれないシナリオ何も壊せないならまだ一桁の頃誕生日に一字違いのまがいもののプレゼント次の日まで誰も気付かない笑えないことも無い夢になぜか涙のあとが話したい
にゃんだふるサバイバー サバイバー世知辛い世界に挑戦わんだふるサバイバー サバイバーワンダフルな毎日Let’s Go! マスター! ありがとう ワガママな僕 受け入れてくれて何されても ニコニコしてるアイツ 可愛くって でも本当の僕の顔 寂しがりやでゴロゴロ言ったり シャーって怒ったり遊びたいのマスター にゃんだふるサバイバー サバイバー不器用で傷つけて ごめんわんだふるサバイバー サバイバー
ロマンティック恋の花咲く 浮かれモード史上最大の 恋が始まりそう 毎日見かけるあの人に恋してた普段は仲間とはしゃいでる目立つ人 自転車置き場の前油断していたら急に彼が携帯番号メモにしてくれた ロマンティック恋の花咲く 地元の駅いつもと違う景色に変わった ロマンティック恋の花咲く 浮かれモード悟られないように メモを受け取った お家に着くまでメモは見ずに一目散それでも半信半疑だし変な気分 「夜の9時になったら電
化粧してない 君にも慣れた土曜の正午 くたびれた部屋だ 手抜きなのは 僕も同じかでもなんか寂しいや “これを見てよ”と 手招きする君去年ふたりで行った旅行の動画 沖縄の風 はしゃぐ君 綺麗に巻かれた髪取り戻したい あの頃の 輝きをもう一度 髪を巻いてる 後ろ姿に早くと急かして 自分勝手だった僕だ “巻いた髪なら乱れても綺麗”そう君は笑ったっけ もっと素直に褒めていたら 今あの楽し気な 背中を待ってたの? 愛の言
山の婆 山の婆わら一把かさんか二把にしてもどそ わしゃ荷はかるわんほいとなりゃこそ荷をかるいまする三把にしてもどそ わしゃ竿ささん鳥刺しなりゃこそ 竿さしまする四把にしてもどそ わしゃしわよらん年寄りなりゃこそ しわよりまする五把にしてもどそ わしゃ碁はうたん坊さなりゃこそ 碁をうちまする六把にしてもどそ わしゃ櫓はおさん船頭なりゃこそ 櫓を押しまする七把ひちわにしてもどそ わしゃ質ひちゃおかん貧
自由に空飛ぶ鳥のようになりたいと願い羽根のない僕は羨ましく見上げてた 飛べる魔法もマントも何でも試したのでも、後悔の糸だけが絡みつく 希望がまた一つ消えるたび白い糸になる空は変わらずに遠いままもがくほど絡まってく変われるように変われるようにと、願いながら 動けない僕は雨風をただ耐え続けて「空は見上げるもの」そう自分に言い聞かせた 繭の中で何度も自由を夢見たのでも、空想の空では虚しくなる 気持ちを空っぽにでき