絡まり合う関係はカラトリーで掬ってフルコースにしてしまった君はどうやら数奇な人生を食べあったり傷ついたりした 魔法の様に知り合えた二人まだ解けないでいてと丸いプレートの上で寝転がった 例えば僕が一人で奪われることに慣れていったらサヨナラ出来る時までほら このクローバーを握っていてグリーンの花びらの様に変わらない素顔で 気怠いこの感情はクロスと共に丸めてしまって仕舞っていたそれはどうやら逃げてる様な後ろめ
港みなとの酒場紅いかもめを尋ね今日も行き暮れて酒をのむどこまで行ったらサチコ サチコ おまえに逢える夜の小樽は にわか雨 風の噂を追えばうしろ姿は他人夢がまたひとつ遠くなる凍てつく夜空にサチコ サチコ 泣いてるような追えば釧路は 霧の中 どこにいるのかカモメ行けば果てない旅路町の灯が目にしみるどこまで行ったらサチコ サチコ おまえに逢える港函館 雪になる
輝くような 流行りのメイクで指差す爪に 花びらを並べツンと尖った口元が 言葉を一つ紡ぐたび君の魅力が風に舞い上がる まるでオシャレな雑誌 表紙を飾った 素敵な Cover girl だけど素顔の君はきっと もっときれい僕にだけお見通しなのさ 飾らない素直な 視線があったらふたりの恋の始まり この胸を打つ鼓動の音が リズムを刻み眠れはしない 高ぶる気持ちのせいで 眩しい腕を 惜しげなく見せて疲れたなんて 様子
Come on Come on Come on Come on baby!誰も知らないその向こうへCome on Come on Come on
摩天楼の街の底を ミツバチが飛ぶ張り巡らす地下通路を 渇望が埋める この世界の真ん中に立ち 幾たびでも吠える 子どもたちがゆく 自由へのしるべ魂のありか 未来への道 先頭のないゲリラ戦 自立した詩テレグラムの暗号から 生まれるメロディ この十字路から空を撃つ 幾たびでも吠える 子どもたちがゆく 自由へのしるべ魂のありか 未来への道 変幻自在に 路上を駆ける時は宇宙の法則に従う オール・パワー・トゥ・ザ・ピープル
四散した雄(ゆう)集う置き捨てよ憂鬱を空前絶後の偶然であり必然言うまでもなく我ら常に臨戦態勢帆船に風吹かす言葉は数千中王区だけが理不尽により多く奪うならば抗わんと我ら縦横す大丈夫雷が落ちるのは最上部すぐ我らは手にするだろう奴らの解剖図 The Dirty Dawgなんてのは全然知らない正直考古学は専門外錆びついたオウム返しもろオールド・ガイだしデイサービス扱いやめてよね?キミらの友情 所詮仮住まいウチら
幕開けたらもうシリアスそれでもいつでもコミカル飴玉舐めてる変わらずFreakyにFlowする, Easy R観客湧き出す yeahディーラーもノル yeahトリコにする yeah楽勝で奪う yeah伸るor反る yeah預けて全部僕にさあ今からShow timeの始まり 嘘は駄目、リスペクトない嘘は駄目デタラメ、ついていいのは麻呂だけ刺激が足りない、満たされない余の物語、これじゃ頁(ページ)めくれない本日の汝(なん
聞こえているかい? あの頃の僕へ果てのない旅路は 続いているんだよ 悲しみの記憶さえ 道を作るから小さな僕らだけど 輝いていたい 気がつけば遠くへ 歩いて来たもんだ暗闇の中で 星を探してる 喜びばかりじゃない 痛みを抱えて優しさの奥側を そっと抱きしめて 悲しみの記憶さえ 道を作るから小さな僕らだけど 輝いていたい未来は誰も知らない 過去を引き連れて君が見つけた星まで 一緒に歩いて行こう
The only place I’m happy is my bedUntil the nightmares kill me and I’m
地球人ってのもそこそこ忙しいコーヒー飲み干し 上げる重い腰電磁波 ブルーライト 浴びてバキバキ職場と家庭の間でタイヤキってここまではよくある話ありがちをチョップして新たな価値お決まりのルーティーンから抜け出しどこかに落ちてる閃き探す キャリア伸ばす為する自己投資フレッシュなインプット拡張しブチ上げてく評価 嫁と上司正しい+楽しいが 俺の常識テクノロジー 駆使して効率化空いた時間 getする充実感デザ
先の見えないこの世で見る夢は目が覚めたらもう叶えられないだから寝たフリをしてるオレは閉じてるだけじゃ無理何も見えない多くを得るまで走り抜ける失った時にこそ試されてるやらなきゃいつでも殺されてるやり過ぎたら Jail にぶち込まれる考え込むなよりバカになれ批判ばかりのイエスマンは誰変えられやしない育ちや生まれFuck サインに一つ足して成り上がれ Yo 誰がRichな Top BoyよりいつものCityには Hom
今どこにいますか 好きな子はできましたか夢で会えたことあるけど また遊びたいな いつも女の子に混じって 一緒にお姫様ごっこしてた君は王子様 私はお姫様 ひさしぶりに写真見たときあんなに一緒にいたんだとあの頃が懐かしくてちょっと 思い出せた 君のことばかり考えてたよ私のこと覚えてますか恥ずかしくなると顔赤くなる可愛くて好きだったよ君はもう 忘れてるかも知んないけど 小学校が離れた時は悲しくて学校一緒だったら
Wow yeahWow haha… Are you ready?3, 2, 1 Go!! Break it down Break it down ぶち壊したいShout
何も救えない音楽の中にぽつりぽつりと血潮を流し込むこの一滴が誰かに伝ったらそれがわたしの生きる意味になる 涙の数だけ強くはなれないし頑張った分だけ報われることもないもう夢見る少女じゃいられないけど時には起こしてみたい、ムーヴメント 大丈夫じゃないけれど 大丈夫って呟いた握り潰した憧れは 容赦なく掌に刺さる それでも、まだ まだまだ 夢の続き 知りたいそれでも、まだ まだまだ ひとつも諦めないそれでも、ま
走り抜けるONE WAY相変わらず道は不安定誰も制御できない風みたくこの勢い更に尖ってくAmplify My soul spinners来てんじゃんラッパー戦国時代らいむのrhymeはナイフだ刺さんないようにしなよ Funk it up!! WARRIORS in the building!!派手に暴れたい奴らswingin’チュートリアルで満足してんな迫る本番 覚悟決めた?バタバタ倒れる敗者 川端がトド
帰したくないな Tonight星がきれいな夜だから探しに行こうか Alright?まだ名前のない星を(Du du du du du du) 一緒に Startさあ始めようよ 僕らだけの新しい StoryLooking for a STARねえそばにおいで もう離れないでよそ見しないで ついておいでよ(Du du du
きみが陰口を叩く最中きみが人目を気にする最中きみが金勘定してる最中きみが正義を歌う最中きみが言い訳を歌う最中きみが泣き言で稼ぐ最中 僕は きみが皮肉で笑う最中きみがつっこみをいれる最中きみが他人事と突き放す最中きみが見下してはしゃぐ最中きみがかしこげに弁打つ最中きみがきみらしく卑しい最中 僕は この午後6時の空に体のなかにたまった言葉を洗って空っぽにしてふたたび新しい言葉で支えようと自分自身を保とうとあが
開け放した窓なびくカーテンと陽を浴びるソファ微笑む横顔何も言わず握った手同じ髪の匂いと「ふたりこれからどうなっていくかな」 顔も見たくないって喧嘩したり「寂しいよ」なんて言わせてしまうかな頼りない姿に愛想尽かされたりさ悪いことばかり思い浮かんでしまう 「私が選んだアナタだからもっと胸を張っていてよ」 大丈夫「君がいてよかった」って「本当によかった」ってなんで泣いてるんだっけあぁ君のせいだ見捨てたりしない
胸の奥で咲いたガーベラ(Ah) (Ha-ah ah) 眩しくて追いかけたのに追いかけるたびに眩しくなる知りたくて 触れたくて今日も夢に憧れる 悩み過ぎちゃ 進めない 進めない言い聞かせる 怖くない 怖くない踏み出さなきゃ 変われない 変われない今 顔上げて(Ha ah ah ah) 届け この手 震えるけど (Ha ah ah ah…)叶えたいなら それでも伸ばすしかないから胸の奥で揺れるガーベラ昨日よりも
並んだ写真 見つめ返す仲間ではしゃいだ日もあるし二人で見た海 背伸びした夜明けもう少し季節を止めていたかった 不真面目だった訳 じゃないけど最後の恋というには 早すぎると 思っていた ああ失った愛の大きさに (もう戻れない)僕の胸の奥では涙が海になるああ好きだった君の匂いは知らない誰かのシャツに移っているのだろうか? 会わなくなれば いつか慣れる強がる心が揺れている君が好きなんだ ずっと好きなんだひとり
突然の嵐に今 目の前の道も見えず残した足跡さえ消えてしまった一人きり 立ち尽くすだけ 涙と雨に濡れてでもこんな ボロボロだって できる何かがあるはず Don’t give up, don’t give in物語はここで終われないページを開いて まだ見ぬ未来を求め 立ち上がるの もう怖くないThrough the rain, through the night 超えてゆける歩き出すの 止められない 
アソレアソレアソレソレソレ縁もゆかりもないもの同士が歌って踊ってヨヨイノヨイひとつになれたらバンバンザイ アソレアソレアソレソレソレ性別年齢国籍職業みんな違うけどヨヨイノヨイひとつになれたらバンバンザイ 手拍子鳴らして生まれるリズムに人の輪が出来れば 今宵も楽しい宴が始まる賑やかに華やかに ソレソレソレソレソレソレソレソレソレソレソレソレ エンヤコラエンヤコラサッサッサ アソレアソレアソレソレソレ縁もゆかりも
外は雨が降りしきってるけど嫌じゃないよ 安らげる場所まだ知らない日々を迎えては新しいページをめくるよ いくつもの声を聞いて目覚めた朝の眩しさきみはいつもそこに佇んで いつかのきみのセカイ僕にも見せてよ ほら今何気なく紡いだ仕草に思わず胸が締め付けられるまた明日何を話そう?物語の続きを見に行こう 出会った季節はもう花が咲きつぼみだった頃を想うだろう君が育ってきたこの街には柔らかい面影宿って 君は何に恋をして
真っ平だぜ 今日も同じ夢真っ逆さまに 落ちていくだけ真っ白けに 燃え尽きるまで 真っ裸で ぜんぶ捨てちまえ真っ新から 始まるデスゲーム真っ昼間に 寝ぼけてんじゃねえ きみはだれ? よく似た顔ねぼくはなぜ? 棺桶の中で鳴り響く 死神の調べ罪と罰を繰り返す 真っ平だぜ 今日も悪い報せ真っ只中に 放り出されて真っ黒けに 塗り潰す雨 ぼくはだれ? よくある名前きみはなぜ? 鏡の中で耳につく 天使の歌声白と黒の裏返
この曲が人生最後の僕の代表曲だったらちらついた地獄をふと想う傾いたこの世をひっくり返すだけ この曲が人生最後の僕の代表曲だったらそんな事考えながらもボヤついた頭と手動かす貴方はきっとまた言うんでしょ「この曲が世界で1番だって」甘い言葉に騙されながら今日もゆくのさ 心体全てを注ぎ込んだとこでそうただ写ってる影法師なら荒れ狂う生き方を 笑ってんなら 君にだけ溢れ出す程の夢を語るくらいが丁度良い待ってんなら散
Lie… 強がりで埋めてく指先がTruth… 伝えたい言葉を隠してしまう どれだけ理由を重ねても 心はごまかせない 刹那の狭間に揺れる 硝子に咲いた蜃気楼Ah, 光る画面の中で言い訳なんか知らない すました素振りのバタフライAh, 顔を見せてよ 今すぐ会いたい ‘Cause… 抱きしめてくれたら一瞬でCrash… 負けそうな不安も消えるはずでしょう? いつから無意味な連想に 孤独が囚われてる 刹
Welcome to Next Stage! ずっと この時 待ってたぜ!生まれ変わる New World! 笑ってる みんなの顔 見たらこっちまでなんだか元気が出るね強がったり 人知れずに鍛えたりなんてそんなの知ってる 黙ってるけど スタートダッシュは得意だし Here we go!ドキドキする瞬間を ぴったり息を合わせてBreaking through the Times! Welcome to Next Stage! み
大切が 隠され見えない言葉は 当てにならないかもしれない雨を吸う地面や枝に実る雪が 落ちる話せるのは それくらい実際に触れた 縁だけ 気持ちを委ねても落ち込むのも調味料だけど覆い尽くされた 無理はきっと 誰も得しないよ 繰り返す 同じ情景 同じ季節だけど予め備えた 一粒が 間違いだろうと 例外を経験と 変わらずに 進んでゆく 流れてゆくそう落ち着かせていいよ 会いたい に変わる仕草がどうして思い出を残そ
格好つけてていつだって大人やってます家賃や税金もきっちりと納めています自炊や掃除洗濯だってちゃんとしてるともう自分で自分に嘘ついているみたいなんです 本当はまだ子供のままなんですよくできたって撫でられて眠りたいです本当は褒められたいだけですそんなにちゃんとしていないんですみんな勘違いしてるんです 遠慮していて敬語で相槌打ってます聞き上手とみんなが喜んでいます家に着いて「ただいま」って漏らした後ドッとき
闇の中を走っていた気がつけば骸の上命を賭け抗おう覇の道を野獣のように駆け行く 海を漂う流氷よ荒野に咲く花よ 聞け孤高の強さに誓おう果てしなき夢を追い 闘う この世に生まれた理由(わけ)に縛られ過ぎて自由を失う愚かさを脱ぎ捨て Against the windRunning like a tiger空を斬る矢音の如くAgainst the stormRunning like a tiger雷の光の如く 心の中 生い茂る苦しみと