pay moneyI want play mariolisten lady. VaVa beatsのrhythmここ TOKYO city は人多いだけmy way your way どこも同じだぜdreamin
街がまた生まれ変わるように模様替え表情を変え 足早に過ぎ去る季節昨日今日でもう違った顔で僕らただ置いてかれぬように心の衣替え新しいコートはあまり似合ってません雪やこんこん 霰やこんこん降っては降っては降り積もる空気はどんどん 眺めはどんどん白く染まり きらきら何回も もう何回も見慣れた景色に新しい足跡をつけて燦然と光る日々へ繋がりますように淡い願いだけ抱いているよ君はまだ雪の下 種のようなもの芽吹
煙のようにとめどもなく続いてく意味のない話明日にはきっと覚えてないような中身のない話ゴシップ誌のように節操もなく囃したてる滑稽な話白濁した水中を抜けていくようなひそやかな話積もるくらいいろんなこと喋って 互いを知ってるだけどきみがひとりじゃないことを知ってあの日のあたしがどう迷ったかきみが知る朝は来ない沈め 沈め 本当の話レモンを絞るように新鮮な新しい話埃をかぶった映画のような古い話きみがひとりじ
桜の花はもう咲いたかい?校庭の片隅のソメイヨシノ来年も一緒に写真撮ろうなんて約束したけど守れなさそうだ新しい彼氏はできたかい?幸せそうな顔を見たいけど正直に言えば まだまだできないとどこか期待してる僕なんだああ 都会暮らしが好きになれなくて君と故郷(ふるさと)想って切なくなった桜の花はもう咲いたかい?風に舞う花びらは切ないもの志(こころざし)半ばに枝を離れたのかどうしてもっと強く掴まない?今年も春
守れない約束を勝手に決めちゃってごめんねどうしようもないこの気持ち言葉だけじゃ足りないよね永遠というものはないと誰かが言ってたそうかも、本当はそうかも信じ始めた、いつからか君に始めて出会ったころは先のことなんて考えてはいない幸せなことだけが待ってるよこれから死ぬまで一緒だよなんちゃって叶わないことを当たり前に思ってた、子供みたいにバカみたいに消えてくすべてのものの中で消えないものなんてあるのかな?
秋はなにがあったっけちょうどいい気温以外に紅葉みて気分高揚?あったかい気候最高?秋でいわれることいろいろ思いついたけど秋でいわれること違和感が残るなあ秋の行事をあげるとこれなんやけど読書の秋 食欲の秋 スポーツの秋そんなんできるわいつでも春は桜、夏は海やん、冬は雪比べて秋弱い気がするってwarm...warm...秋風心地よい ぐっすりぐんないそれだけじゃ足りひん?Happiness Tonight
素敵な君のバースデイはしゃぎ過ぎてるベイビィガール今夜お洒落して待ってて今日は君のバースデイ遅れたりしないように急げ僕のClunkerあぁ僕らは光るネオンテトラだねこの街を泳ごう一緒にいる夜の魔法のせいでこわいくらいきれいだ大人になるって素敵だねだけど少し悲しい天衣無縫の天使変わらないでいて素敵な君のバースデイはしゃぎ過ぎてるベイビィガールルナパークへさらって行くよ悲しい予感なんて忘れてしまえるよ
あいつと違って浴びるシャワー潔癖だから清潔だわ公衆トイレは地獄だな弱いお腹 だからまたコンビニもやだ 誰かの肌 が着いてるとか考えたくない トイレに関しての悩みなら多分オレは負けないツアー先のホテルすぐチェック髪の毛があったらすぐ変えるラブホには絶対泊まらないワンチャンする子にも舌入れないペットボトル 口つけただろ?もうそれはダレのものでもないさっきから直箸をやめろタバコ1吸いとかマジ帰れオレ 超
Forever never, Get up Eva!あの日消えた記憶 窓に描く想い誰も知らない歌 forever, never, get up, Eva, 目醒めた光のアルペジオ 零れ落ちる何処までも続くようで 永遠の意味が解けなくて cry so longいつか見た夢 名前なき微熱 壊れた空を越えて君はガラスの中 囚われたまま胸の奥に 閉じ込めた セピアの誓い季節が変わる様に 涙は晴れて鳥になっ
愛はどこからやってくるのでしょう 自分の胸に問いかけたニセモノなんか興味はないの ホントだけを見つめたい悲しいNEWSとどうでもいい話 朝からもうそんなのうんざりで今日はいつもよりも風が気持ちイイからネ 楽しさに着替えてネ気づけなかった きっと甘えてたのかなだから自分愛して 人を愛してみたいの夢はいつでも膨らむばかりで 誰かの思いを無視してたきっといつかはわかってるのかナ 手放した風船飛んでったサ
コントラストが High目に沁みるね 百合の発熱が飛ぶ鳥が また落ちてくるコンデンサー High火傷する そんなの つまらないじゃん家庭が 壊れる 百合の花で寂しい夜 花を愛で寂しい朝 家を出て 行くの軽率な言葉よりも 傷は早く治るんだ忘れた頃にバックヤードの ライブラリーまだ残して すべてそのままだ燃やしていい 灰になればいい新店舗の 看板捨てちまえ そんなの 必要ないじゃん家庭は 戻らない 新
憧れはちょっと大人になるとね ややこしくなるんだ出来損ないと この街中に 罵られているようで全部氷になって 砕け散った後にやたら静かで気づいたんだ だけどもう遅いかな? No wow yeah裏返りそうになるこの声の 叫びは誰に届くのかな?分からないけど 分からないけれど空き缶の中身を取り戻す ただそれだけのはずだった なのに余計なもんまで 拾い集めて それが今胸でくすぶってんだ悲しみはずっと年を
lala...君のとなり わたしの場所たよりない君だけど そばにいてあげるまたそんな顔して どうしたの? 話をきくよ元気でないなら おなかいっぱい ごはんを食べようあたたかい場所 やわらかなところ今日はとくべつに お気に入りを 教えてあげるね君のひざの上は ポカポカして お陽さまみたいかなしいときはよんで すぐに行くわ 笑顔みせてたよりない君だから そばにいてあげる「かぞく」って知ってる? 素晴ら
この声は届いている?なんてどうしようもない事で泣いてんだろう君はいつも迷っているでも今日くらいは音楽に飲み込まれちゃえよ僕の場合はとりあえずビールでも飲んで踊る君の場合は? まぁ楽しかったらいいよ 明日は笑えよこんな日々が続いていく
Fuck the world ざっくばらん込める弾番狂わすMasterplan RapはGun散々フェイクに群がるメディアPeaceにDissにHate 買ってやる反感Belial 落とし込む Take me underSkill, Style 植え付ける Planterゲリラ Get it up 予測不能 ランダムFinger 5 中指ピックしてカスタムDJ, Writer,
静かな夜の道街はきれいに 彩られてぼやっと映る 世界はまるで生命の声疲れ果て 座りこんでため息をついて すぐ寝転がって「泣いてるのかな?大丈夫だよ」そんな言葉 握りしめながら微笑みかけ 両目閉じる明日が迎えに来るからこれはただのおやすみ小さな愛に寄り添って優しい光に包まれる涙に告げる「さようなら」重ねる手のひらに温もりをまた 感じたくて目の前にある 遠い寝顔を見つめてる 私はどんな表情をしたらいい
Sink the depthwe have never been inthe ever blue weve never seenfalling thunder in
恋するパスタ 君と食べよう唇染めてクラクラしてても 僕は幸せです今が止まってよ20時5分前 待ち合わせはトラットリアもう5歩先で 辿り着くけど華奢な背中から じんわり汗が流れる通りの猫は あくびをしてる久しぶりだな古びたノブの ドアを開ければ恋するパスタ 君と食べよう唇染めてクラクラしてても 僕は幸せです今が止まってよ穴の空いたマカロニで 向こう側を覗いたら小さな頃の夢を見たんだパスタを作って 2
チッ チッ チッチッチッ チッ チッ チッチッチしてスー 「ス~♪」チッチしてスー 「ス~♪」トイレでチッチしてスーっとしちゃお!チッチしてスー 「ス~♪」チッチしてスー 「ス~♪」トイレでチッチしてスーっとしちゃお!チッ チッ チッチッチッむずむず もじもじ そわそわうーう うーうきたきた チッチチッチでるでる でたでたでたー「ス~~~!」 いいきもちチッチしてスー 「ス~♪」チッチしてスー 「
うみゃ~~~~~~!!でーら でーら うま めしめし なごやめしでーら でーら うま めしめし なごやめしでーら でーら うま めしめし なごやめしでーら でーら うま めしめし なごやめし「なごやめしって、響きかわいいでしょう」「なに食べてもうみゃーもん、迷ってまうわ」「ねぇねぇ?どのくりゃー種類あるや?」「一緒に数えよまい!」味噌かつ 手羽先きしめん 天むすひつまぶし えびふりゃ~ここらは有名
朝の駅に電車が着く度 エスカレーターに溢れる人よモノクロの服は誰が選んだのか?就職してまだ一年では学生気分抜けていなくて自分の肩書きを忘れてしまう子どもの頃に何になりたかったか?って思い出せないのは きっと ギャップに気づきたくないからヒールの高さの分だけ 大人にはなったけど手の届かない何かがあるよあの空の真っ白な雲はもうどんな形にも見えないよアスファルトは歩きにくいって 今になって気づいたけれど
Unleashed...Sometimes, it feels like its been written,But the pens in your handsYou can direct
最初から分かっていた泣くほどのことじゃないわ次の恋に 進む為に幸せになる為に決めたの諦めたんじゃないわいい女はこんな時に髪をサラッとなびかせて振り向きざまにこう言うのさよなら 笑顔で 元気で バイバイあぁ スッキリしたわもうウジウジなんかしない長い長い長い旅からやっとここへ帰ってきたのあんなやつに私の人生あげないわ捧げないわこれからは私の好きなように生きさせていただきます後からやっぱり君しかいない
あのすみ このすみ みんなすき~すみっこすきなら みんななかま~あつま~れ おちつくね~ここがおちつくんです (ほら)すみっコおんどで す~みすみ (もういっちょ)すみっコぐらしで す~みすみ (すみっちょ)あげあげ あげもの のこりもの~とんかつ! (とんかつ!)ぶるぶる ふるえる さむがりや~しろくま! (しろくま!)ひそひそ ひみつの みずいろの~とかげ! (とかげ!)てれてれ はずかし き
NO DARLING, NO WIFE! PLEASE! MEETING MY LIFE!NO DARLING, NO WIFE! PLEASE! MEETING MY
こんな幸福 所詮 束の間だな離れ 離れ 離れて 繰り返すだけだ理想と現実のズレにぐらりゆらり 二人 ただ そう 満たして終わり全てが分かり 醜く映る 重なる時間いつになるどうせそうだろ こんなもんだもう交われない鍵を掛けてほら 次を探しに行こう忘れないなんてlie 泣けない悲しみがlike見せ付けた愛に憧れる僕らはまだわがままなんだな 綺麗な事だWheres the love ah..Where
猫の額ほどの根城と 後ろ指差して犬も食わない私生活と 嘲る権利は在りゃしないってよ?何処ぞの馬の骨ちゃん人生まるっとボロ儲けさりとて独り身にゃそよぐ夜風は目に沁みる色恋沙汰 雑多な日常地獄の沙汰もなんやかんやとかわしつつ目指す華金 金言より money猫も杓子も 欲しがっちゃ 敵わない枯れるまでは咲き誇る華であれ取るに足らない 日常でも必死に生きてご褒美だってありゃしないのに媚びへつらって遣る瀬無
ごめんね あまり期待しないで私が空気読めないみたいガラス玉のようなその瞳眩しくて 目をそらしたあぁ… 蝉の鳴き声があぁ… かき消した言葉何のため 誰のため どこへ行く?歩き出す理由を探していたかき消した その声が答えなの?知らないままは怖いでも知ってしまう方が怖いビルの隙間から見えた空に君の瞳の色を重ねたどうして頭から離れないだから眩しいんだってば…あぁ… 炭酸のようにあぁ… 消えていく日々よ近づ
考えて提案したデートコースはボツなのになんとなく誘う 散歩はいいのとかアリ・ナシのボーダーライン 決めてないのは少しだけ気分次第でいたいからだとかキスのせいで 甘くも苦くもなるなんてもっと知りたくなってく衝動抑えきれずにイタダキマス ごめん 止まらない新しい恋のアソート次々 舌に乗せよう気持ちが溶けちゃう前に頂戴今すぐ 「Bon appetit」変化に敏感になって色んな表情 食べたい教えて君の Next
涙で目が覚めた震える瞼そっと開ける夢の君はいつだって私を見つめ微笑んでる夜が来る度思い出すの柔らかくて優しい声二度と戻れないあの冬の日好きだと言ってくれた時を越える夜に何度もまた君と逢える約束は要らないよ星が降るから目を閉じて永遠を願った見えぬ糸探るように繋がりだけを信じていた二人を照らす月が見つめる想いを見透かされるように弱さもずるさも 抱きしめられるよ本当の気持ち教えて運命の波間で何度もまた手