愛のジャイロボール 内角高めに想い詰め込んだ 速球で鈍さ カテナチオ シザースでかわすゴール前 ハートめがけ 全力でキック 届け Hands up! 必殺の Miracle巻き起こせこのシュートが描く放物線吸い込まれてく Oh デスティニー(Are you ready?) 手をあげて 声あげて汗かいた その数だけ 進めるの Let’s playミスはDon’t worry 恋心 Victory呼び
あなたがあの日 私にくれた言葉を思い出しているの苦しい時も悲しい時も いつでもそばにあるの 痛みに似たような 優しい気持ちは今日も変わらないふりしたまま大きくなるよ 愛してるたった一言 いつかは言えなくなっても愛してるあなたのこと 愛してるありがとう ずっとそばにいるよ 途切れることなく 注いでくれた あたたかな眼差しと愛を私もいつか他の誰かに うまく注げるかしら いつでもいつまでも 変わらないことがある
はるばるきたぜ 函館へさか巻く波を のりこえてあとを追うなと 言いながらうしろ姿で 泣いてた君を思いだすたび 逢いたくてとても我慢(がまん)が できなかったよ 函館山の いただきで七つの星も 呼んでいるそんな気がして きてみたが灯りさざめく 松風町は君の噂(うわさ)も 消えはてて沖の潮風 心にしみる 迎えに来たぜ 函館へ見はてぬ夢と 知りながら忘れられずに とんできたここは北国 しぶきもこおるどこにい
I’m a Sappy I’m a Sappy I’m a Sappy ahI’m a Sappy I’m a
夢もぬれましょ 汐風夜風船頭可愛やエー 船頭可愛や波まくら 千里はなりょと 思いは一つおなじ夜空のエー おなじ夜空の月をみる 独りなりゃこそ 枕もぬれるせめて見せたやエー せめて見せたやわが夢を
ディストピア 閉ざされた僕らの街見上げればそこには青い空があってそっとマスクを外して息をするポケットにはロックンロールひとつだけしのばせて 君のこと 求めてる ときめきは 意味もなく 過ぎてゆくありふれてる朝はやってきてしまう眠れない 夜を越え 流れ星に 手を伸ばし 願いを賭けつまらない明日へと向かって撃て 2020年、出口の見えない暗く長い春休みがやってきた。いままでと変わらずそこにある街並。移ろい
Originally, human beings are made for adjusting to the law of nature.Insects, plants, animals…The
It’s not a big deal, baby面倒なことは全部捨てちゃえば it’s all good, maybe目覚めたら 見えないものだけを探しに行こう 明日じゃない 今だけの 瞬間に生きていたいあなた次第 Why not? It’s your
ラブリー もっと私のことずっとちゃんと みててよね不安な日はキスをしてね 君だけだよってあの日から恋をしているんだよねえ ねえ終わらない 2人の夢をみてた今日もうちに帰ってきてね私が眠る前に 真っ白な雲に乗せて心が君を離していく今日も1人で口ずさむ この歌は君が聴いてた歌だっけなあほったらかしにするよねそんなつもりは ないんだろうけどさあ君は幸せなのかな後悔しない?終止符のない 2人の世界消えないで
信じてたんだ 嘘じゃない本当さあなたの声だけを 頼りにしてきたの僕は彷徨う羊のように 流れる雲を追いかけモノクロの街を 歩いていく YES あなたの好きなミュージックが街に響くたびどうしようもないほどの 憎しみに 襲われる優しいフリをして 首を絞めたあなたと私は結局同じなんだって聞きたくないの そんな話は 気が付いたのは昨日の夕食テーブルに並べてたあなたのお気に入りだったあのグラスに手をかけたとき 僕じ
別々に生きてきた2人が一つになる旅の始まりは歌う賛美歌守るものができたんだね やっと 巡り合えたね運命の人手繰り寄せた その赤い糸幸せになれるように約束の日を見届けるよパパと腕を組み歩いてくとその運命の人が待ってるよブーケ届ける緊張した子供に思わず溢れる笑顔やめるときも健やかなるときもとめるときもまずしきときも愛せますか いかなるときも誓いをたてるための一言薬指にリング白いベールをめくり上げると綺麗
Somewhere back in timeYou became a friend of mineAnd day by day we’ve grown
飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って目指したのは 蒼い 蒼い あの空 “悲しみ”はまだ覚えられず“切なさ”は今つかみはじめたあなたへと抱く この感情も今”言葉“に変わっていく 未知なる世界の遊迷(ゆめ)から目覚めてこの羽根を広げ 飛び立つ 飛翔いたら 戻らないと言って目指したのは 白い 白い あの雲突き抜けたら みつかると知って振り切るほど 蒼い 蒼い あの空蒼い 蒼い あの空蒼い 蒼い あの空 愛想尽
道に迷う都会でどこからか 聞こえて来た故郷訛りの 誰かのため息胸に染みたよ あなたの笑顔 優しい眼差しが悲しいほど 今とても 恋しい 胸の痛みと言葉が離れては迷っていた思いは重ならず悲しい歌ばかり歌ってきたから 遠く手を振るあなたの指先が尾花に混じったさよならも言えずに青空観ていた風が吹いてた あなたの言葉 あなたの声が切ないほど 今とても 懐かしい 愛しくて愛しくて流離えば流離うほど 去りゆく季節の中心だけ
こんなこというのはキャラじゃないけど誰にも譲りたくなくなっちゃったの本当のとこいうと私にだって好きな人くらいいたのに ドキドキ胸が 飛び出ちゃいそう 今にもフェンスを越えてゆきそう出逢った日から 鳴り止まないの 身体の中で盛大な歓声が Green Splash!彼に恋してます!紙吹雪のように舞い上がるずっとね、ずっとだよ 探してたこんなに好きになれる人を こんなに好きになれる人をwoo…もっ
俺のことなんかなんもわかってない俺のことなんて誰もわかってないわかったようなわかったつもりでわかったふうなことぬかして お前のことなんかなんもわかってないお前のことなんて誰もわかってないわかったようなわかったつもりでわかったふうなこと並べて 首からチョン切り脳ミソ垂れ流し首からチョン切り脳ミソで KANPAI さ 俺のことなんかどうでもいいだろお前のことなんてどうでもよかったわかったようなわからないようなそ
行く先も決めないで流れては流されて歩いてきた道振り返る毎日平凡な日々だってそれなりに居心地よくてこれで良いんだって言い聞かせた どっちが天使で悪魔かはわからない頭上で争う姿に何故か目を瞑れない気付いてる?ここじゃないことわかってる?捨てられないもの今踏み出すことに意味があるから その瞬間を逃すな走り出すには今が最高のタイミング誰に何を言われたってもう構わないカッコつけていてもカッコ悪いだけさありのまま
願ったいつだってずっと仲間と風に乗って羽ばたき世界を眺めたいと生まれ育ったあの街に胸張って行けるようにやがて降り立つ時も一緒 未だ見ぬ明日を探し求め旅立った行き止まりばかりの滑走路なかなか飛べずにいたんだ心が落ち込んで逃げ出しそうな日もあったそれでも肩寄せ空を見る 散々息を切らして駆け抜けて汗を流して手を取り合ってきたどこまでも高く飛べ 願ったいつだってずっと仲間と風に乗って羽ばたき世界を眺めたいと生ま
It’s not that we can not live alone.I don’t want to live alone.Have I
That day, but you’ve traveled.Probably far more people than you might think was sadness.The
Turn my radio on sing along with a songMusic is my friendWhen I’m down
村の噂が つらいなら飛んでゆこうかヨー 山こえて「凧凧 あがれ 天まであがれ」そんな気持で俺らは ふるさとすてるのさ 見てておくれよ そのうちにゃきっとわかってヨー くれるだろ「凧凧 あがれ 天まであがれ」俺も 男さ一旗揚げずに おくものか 涙なんかは見せないが胸でわびてるヨー この俺さ「凧凧 あがれ 天まであがれ」恋し故郷よしばしの別れだ さようなら
キミはキミだ 綺麗だキミがキミの 未来だ透き通るような白い雲のようキミはキミで 偉大だキミは粋な レデイだ夢中になって宇宙になれ 夜明け前の街のネオン賑やかな低音眠らない眠れない時間の中 tripまた夜更かし繰り返し行き場のない想いあふれたら 空 流れ星 ダンダンスタンダップステップ刻んで自分のペースで地面を蹴ってドンマイでハイタッチ笑って歌ってビブラムシューズで turn up キミはキミだ 綺麗だキミがキ
僕の「うれしい」より君の「うれしい」のほうがよっぽどうれしい僕の「悲しい」より君の「悲しい」のほうがよっぽど悲しい 不安な気持ちは 声で分かってしまうから多分僕のほうも バレバレなんだろうな 違う場所の同じ夜を越えて 笑っていて欲しいそれが僕のチカラで無くても もういいからいつの間にか君はこうして僕の大事な人になっていくんだ あの日した約束 ふざけてした誓いのキス忘れていても 笑ったすぐあとに泣き顔に見
見覚えがある きみ きみキラめいていた きみ きみ思いのままにはじける きみ きみ満ち溢れてた きみ きみ 夢にしがみついて夢を飾り付けて夢に落書きして夢を上書きして 夜に目覚める きみ きみまるで逆さま きみ きみ飛べない天使 堕天使 きみ きみつばさを濡らす きみ きみ 夢にこだわらずに夢を引きずらずに夢にケリをつけて夢を渡せればいい 男段々と胸揺さぶる 向かい風豹飄々と喜怒哀楽 君を出せ男段々とさら
『かくれんぼ ずっと鬼役で追いかけてばっかりだよ(Yo!)も~いいかい? ま~だだよって離れてくよ(Yo! Yo!)かくれんぼ また問いかけて近づくのはいつになる(No!)も~いいかい? も~いいよは遅すぎたの?(No! No!)』 錨星 綺麗なその手で連れ出して願い事(叶えて)さあ!(3.2.1 Nighty night.) 『ナイティナイト』 さぁ 眠ろう『ナイティナイト』 ずっと一緒さ疲れたら、目蓋を閉
紫色に 染めながら何度も色を 変えて行くこんな小さな 花びらだって雨の重さに 耐えて咲くあじさいは あじさいはまるでおまえの ようだねと微笑(わら)うあなたが そばにいる ひと雨ごとに 色をつけひと雨ごとに 散ってゆくそんな儚い 運命(さだめ)でいてもそうよけなげに 咲いているあじさいは あじさいはあなた好きだと 言った花散らしたくない わたしです 色鮮やかに ひそやかに生命(いのち)を萌やし 雨に咲
パッと消えて闇に落ちて 宙ぶらコースター小っちゃな箱閉じこもった 都合がいいもんな1分だって何時間だって 123待ち果てる知ってたとっくの昔から 情けのない女 コップが欠けたって 今日が大雨だって 棘が刺さったってわたしはいい女底を焦がしたって 小指ぶつけたって あなたいなくたってわたしはいい女 束の間を踊る 甘さ鼻に付くようなくだらない夢は 鮮やかな万華鏡 どうか腕を引いて明かりを灯してお願い 回らな
誰かになったフリをして 伝えられるほど甘くはないなぁ君の目ん中の僕がくもるカッコつけて無理をして 唄えたところで楽しくはないなぁ僕の真ん中で躍りだす音に乗っかって 何も持たず キズはキズのまま けして届かぬ 声を何も捨てず トゲはトゲのまま いつか君に 届けばと 足りないとこばかり見て 得られるものなどそこにはないなぁ君の そんな悲しい痕も 怯えて集めた棘もいっそのこと全部 いびつな形のままで音に乗せ
肌色のままが歩いて行くほど似合う固形のように落ちて 四方から攻めてくる営営と作り 有り余ることへの良さかけらがぶつかって 誰かが拾い飾ってる 夢の中で出会って かすめてく夜のポスターふりほどいて走って 胸詰まるような時は 迎え撃つ朝日は 私の代わりに起きて燦々と注いだ 白い歩道をあたためる騙されてしぼんだ 穴の空いた点線を子供は指差して 読めない辞典の中へと 裾の角も照らして 止まらない夜の降下跨ぎ越えて