白い線で描いたマルの中でふたり寝ころがり上を見て笑う別に高い壁なんかなくても僕らは決まりを破ることなんてきっとしないねどんなことを我慢しても君を守ってゆこうなんて考えてさ本当なら早く連れ出したい今はふたり触れないヒコーキ甘すぎるドーナツはだんだん食べれなくなって彼らに近づいたけど僕たちはあんまり悲しいことに慣れてないから本物はまだ遠いところにあるんだろう眠る間少しだけ飛ぼうかふたりだけのちからで飛
心という川の上澄みはきれい悪魔が泳ぐと途端に泥が舞う底に沈んだ欲が舞い上がり澄み切った川は茶色く汚されていく君はその茶色をなくすことだけに努力を重ねる必要はないよ上澄みだけじゃ誰も愛せない君の「欲しい」って気持ちで世界はマワル流れ行く日々の中で君がそんなに不幸だって?不公平だって?引き連れたその過去にはもう用がない誰のものでもない、「明日」は…今日と昨日の境界線はどこ?立ち止まっていても知らずに越
もう何も考えず寝ようもう何もかも忘れていつしか僕は君の面影をどこかで忘れ逝くだろう…もう何も迷わずに寝ようもう何もかも潰してどこかで君に似た誰かとすれ違わないように…このままでいい 時よ… このままで遠く… 遠く… 記憶も心も置き去りにして初めから「愛」なんて二人には無かったのか?僕の傍にいた君は君の傍にいた僕じゃない…。ここに来て何度目かの春を迎えようとしてる君と歩いた桜並木を静かに雨が濡らす…
風花が 肩に止まれば二人が出逢った 晩秋(あき)ですね想い出が フィルムのようにこの胸静かに 流れます夕日の海の 向こうにはあなたが住んでる 街があるよろこびも 悲しみも愛に包まれて 生きられました遠く離れて 暮していても心はとなりを 歩きたいこの街が 白く染まればあなたとかさねた 冬ですねおだやかに 過した日々は思えば小さな 奇跡です季節を告げて 吹く風もあなたの優しい 声になる寂しさも せつな
涙をためて空を見上げる子供達や悲しみだけ背負う家族がいるそうさ昨日まで蒼い彼方に夢を描き笑顔見せていたのに人は誰でも幸せになるため生まれたと信じてる今はどんなに辛く感じていてもDear friends 手と手つないで同じ歌うたえる日まではAll is one どんな小さな力でもあきらめない何も出来ずに耳を塞いだり誰かのこと目を逸らしてしまう自分がいるでもいつの日か同じ祈りを空に託す時が来るかもしれ
突然つないだ手を 君が離すから空に落としちゃった あたしの愛ですきらめく Supernova 砕け散ったマイハート元に戻らないの どんな気持ちさえ窓から見えるのは Starlight×2でも、頬づえの上に降る Rainy Teardrops君のキスが思い出せない大切にしてた気持ちさえ飛び出して 消えていくこれって遠心力君のいない世界だけれどトキメキは生まれ続けるの愛のせいで 愛のせいで回るメリーゴ
ベッドから転げ落ちたら足折れたラインも返せやしないよ名前も持たない工事現場からテレパシー感じとってしまうよあたしは東京で何にもできない存在もしない夕暮れの中で love me love me路地裏通りで錆びつく気持ちたちほらキミも何にもできない存在もしない夕暮れの中を love you love youSNSから胸キュンさせてよねさっきから日向当たりを気にしてるイマドキの子ってどうしてるの大きな花
蛍を見るなら あの町が一番さ小さな川には いくつも橋がかかってよひっそりと そしてあったかいその川の回りには いろんな店がポツポツと飲み屋やら メシ屋やらそれがまた うまくてよひっそりと そしてあったかい―の坂川へ お前を連れて―の坂川へ 連れて帰る小さな町だし 何もない町だけど2,3年いただけで どうってことない町だけどなぜかやたら やたらいいさもう何年も何十年も そこを歩いてないけど毎年その蛍
銀色の街に 100万ドルの夢を見て夜が明けるまで 踊りくるえば孤独をかかえた スランプのジャングルの中時をいやせる 歌を聞かせてドラマチックに描いてた 栄光の日も理想の生き方もまるで脆いガラスのように いつか壊れてしまいそうだねミッドナイト・ハレルヤ 踊りつづけていつまでも シュールな夜をさらってゆけ 宇宙の果てのビーナスよ ムーンライトアスファルトの上 流れる車のように夜が明けるまで 走りくるえ
ガラス越しに映ったあなたの 少しうつむき加減の瞳動く電車の音「さよなら」が近づいている ホーム離れて軽い言葉さえ 見つからないなぜ? こんなにも愛が答え探している二人きりのせい うまく話せない 時間止まれ心変えて忘れたい窓の外見て ほら昔二人で行ったゲレンデが見える淋しがりやのあなたはもうすぐ行ってしまう黒い景色しか見えない最後の二人きりね逆さまに過ぎ行く日常に ガラクタばかり集めていたね冷たく部
学生時代の思い出作りと銘打って修学旅行でヒロシマやナガサキを訪れ戦争や平和について学んだ夕べホテルに戻れば枕投げ楽しいな『死ね』とか『くたばれ』とか言いながら 枕投げ楽しいなそれは学ぶことではなくてそれは続いていくこと君にも夜が来て 僕にも夜が来て君にも朝が来て 僕にも朝が来てそれでも同じように それでも同じように 幸せになれんのかなあ?泳ぎが苦手で笑われた少女が真夜中プールに忍び込んだ時の話クロ
春を吸い 夏を追い 秋を知り 冬を寝過ごした君のあくびに見とれて僕はファンタジー錆びた剣を振るように花の香りの夜明けに色のない置き手紙に惑わされ OHOHOH マーブル模様春忘れ 夏を捨て 秋に問い 冬を切り裂いた僕のあくびにつられた君は幻泥の盾をこするようにぬくもり残る枕に読みかけの文庫本に惑わされ OHOHOH うずまき模様春を吸い 夏を追い 秋を知り 冬を寝過ごした君のあくびに見とれて僕はフ
胸に潜む愛を叫んでみたい誰も知らない 一人の場所でだって言えないわ 見つめられたら会えば 恥ずかしいわ愛される以上に愛していたい掴めぬ心 守っていたいずっと変わらないわ このときめきはForever forever ever伝えたい 聞かせたい気持ち溢れるままDarling I love you 貴方こそSpecial special gift to mePrecious precious gift
同じ毎日も 変わらない風景も嫌いじゃないけど憧れだったと その一言だけでは諦めたくない一歩踏み出す勇気怯えてちゃ始まらない Go ahead前だけを向いて何度も挫けそうになってもまだ 諦めないで胸張ってあの時に誓った夢はまだ叶わない けれどいつかは 皆に届けまだこんなところでできない理由ばかり探していたって欲しがるだけでは誰も与えてくれない行動しなくちゃ中途半端なだけじゃ貫いていけないよGo ahead
生まれたのが地球で 偶然 出会った友だち偶然 恋に落ち 偶然 死んでゆくHappy birthday to you 泣き叫び 生まれ堕ちたHappy birthday to you 誰も同じ 泣き叫び この世にヘドがでるTVショー オレたちの血なのか文部省がにぶいからさ もっと楽しくしようぜBabyめちゃくちゃいいね そのCAMARO ドアなくてめちゃくちゃいいね そのCAMARO フロント・ガラ
あの人の横顔を 黙って見つめていればそばにいる それだけでなんとなしに 落ちつけるのよどんな素敵な言葉より この時がとても好きなの5分だけ わがままを そっと言わせて今だけは その瞳 私のために5分だけ わがままを そっと言わせて他のことなど 考えないでDont say… Dont
どれほど愛したらMu Mu 救われるのだろうどれくらい信じたらそんな瞳になるの夢までそうなって想いだけがつのるのどれほどゆるしたらMu Mu 報われるのだろうどれくらい感じたらそんなKissができるの毎日そうなって想いだけがつのるの好き好き 好きなんだMu Mu 好きなんだろうディラディラ どうしたんだろうディラディラディラ ディララ
はじまるあるくはしるひろがるだまっちゃいられないうずまいている 世相こまっちゃいられないこわすはじけるとまるきめるひとりじゃいられないループしている 手相ひそんじゃいられないひくはじくたたくうたうだまっちゃいられないうずまいている 世相こまっちゃいわれないひとりじゃいられないループしている 手相ひそんじゃいられないおわる
晴れた日曜 穏やかでつらいすばらしい世界 Thank you for listening神様見てて、終わらない答え帰り道に、ほんとに、Thank you for listeningあなたが私を許した 私は私を壊したようこそ、これから、造り上げる 世界はどこまで広がるかなあ?求めるものはいつだって くだならいほど眩しいんだなんと言っても「今日」という日の身体がギターギターうるさくてうるさくて 鳴りや
See her as she files,Golden sails across the skiesClose enough to touchBut careful if
はじまるよー! いつもとはちがってるー! ワタシですウフフです! アハハです!ラララです! 見ていてね!あぶないとわかって なにしてんの?ほら、動物のセンサーを 今、忘れかけてるんじゃない?あなたを守るのは あなた自身そう、それを忘れちゃったなら もう、生きてゆけない!HELLO! エスパー! ハロー!HELLO! エスパー! ハロー!自分の中から 感じる エ・ス・パー!HELLO!はじまるよー!
雪の白さに 逆らうようにひと色紅く 咲いた花世間の風は 冷たいけれど震えるおまえの その肩をきっときっと守るよ この俺がひと冬枯れるな… 寒ぼたん夢にはぐれた なみだの季節それでもいいさ 遅れ咲きあなたに逢えて しあわせですと微笑むおまえの 片えくぼ俺の俺のこころを あたためる愛しい花だよ… 寒ぼたん痩せた横顔 うなじの細さあげたいいつか やすらぎをあなたの胸は わたしの故郷遠くへ行ったら 嫌です
誰かが描いた 笑ってる似顔絵道化師みたいな 涙を描かれて夜風の口笛 過ぎてゆくメロディー愛の唄なのか それとも哀しみ抱きしめよう 傷つけるほど孤独の蜜を舐め合うように加速する心の奥深く 奥深く嗚呼 壊れるほど 壊れるほど雨上がりの道 アスファルトの水面瞬き消えてゆく 煌めく刹那たち確かめよう 濡れた肌に隠した傷跡を摺り合せ加速する心の奥深く 奥深くForever 壊れるほど 壊れるほど求め合うほど
今はだめ 今はもう Im so sadかなしみに夢中で どこへも行けないそれでもまた あなたにしか帰れないの自分でもかなしくなるほどひとりは好きじゃない Im so sad騒がしいところはもっと 好きじゃない静かに誰かと 心を分けてたいだけだけど あなたもここに居ないすきになんてならなきゃ こんなにさびしくなかったの?あなたは あらゆる思いを教えてくのねだけど まだ すっかり消えない期待をもて
Santa Claus is Coming to HomeSanta Claus is Close to you街中魔法にかかるみたいクリスマスイブ光るイルミネーションもみの木デコレーション嬉しくってHoly Nightママのブッシュドノエル少し手伝いながら玄関のチャイム鳴るたび「おかえり」ドアを開けようメリークリスマスほらね大好きな笑顔 Thanks!帰るよサンタさんも 家族の輪Thanks! Merry
最後の願いは雲間を抜け月になって僕を焦がす汚い言葉と やせてる胸足りない頭がつかせる嘘息苦しい夜はまた、ほら、恥ずかしいでも、また、ほら、くり返す朝裸になりたい笑われたいまた、ほら、恥ずかしいでも、また、ほら、やり直し月光が 眩しすぎるよ助けて ひざまずくよ?でも、明けてゆく朝
I dont knowSince when did you stop thinking of me?I dont want to be
あんあんあん あんああんあん…AHサタディナイト今日はウキウキ初デート君にジュースを買ってあげる月収10万以下だけど君にジュースを買ってあげる時々暴力ふるうけどたまにジュースを買ってあげる食事は君が払いなよ僕はジュースを買ってあげる恋ってやっぱり ギブ&テイク求めてばかりじゃ切ないねだ・か・ら君にジュースを買ってあげる君にジュースを買ってあげる僕のジュースを半分あげる君に たまに 僕のジュースを 
今日もまた同じ毎日が 始まるこのままでいいのかなんて歳食ってるだけで 何も変われてなくて誇れるような趣味も Haa...まるでなくてそんな僕も生きていく為 大事な家族守る為さぁ今日も1日頑張ろうって お金も名誉もないけど休憩時間 空見上げながらいつものように からあげクンほおばりながら「いつかきっと 僕ならきっと」って願って笑いながら また仕事に戻って頑張りますかでっかい夢を叶える為 小さい努力積
時計の針を5分戻して あの一言は水に流してうたれ弱さを見事隠して 「優しい」なんて言われたりもしてStay with me all night long一人きり淋しい夜だってあるだろう?Hold you tight all night long上手く言葉に出来ない まともに目も見られなくてDont you worry but...