Silent sorrow tie me down but my soul is desperate to be freeLet my
暗闇の中に聞こえて来る あの調べはあなたの居ない淋しさから よみがえるよそれは忘れかけた 三つの小さな音符トワ あなたと呼び お前と呼びむつみ合ったトワ 私達が 愛し合ったころの ワルツラ・ラララ・ジュヴーゼーム 想い出してラ、ラ、モナムールやさしい愛撫をあの吐息を あの言葉をそれは忘れかけた 三つの小さな音符トワ あなたが好きあたしが好きこの調べのトワ いつも同じ くりかえしが 懐かしいラ・ララ
奥さん ちょっとイイデスカあなた万引きシマシタネ奥さん ワタシ 見たんですなんかバッグに入れマシタネ奥さん 逃げないで 奥さん調べさせて バッグの中奥さん これ何デスカ?これは…レーズンバターだ。パーティですか?クラッカーに乗せますか?なにパーティですか?キャビアもどうですかデモ…奥さん 分カリマスカ万引きは立派な犯罪デス奥さんまだありますねなんかポケットに隠シテマスネ警察ニ行キタイカパトカーニ乗
向かい合わせの光と影は 誰かと心を合わせてお互いのこと 知り合うように話をしているみたいだね守りたいものを あなたは持っているからその人だけに届く声を持っているんだ周りをごらん うつむかないであなたが繋いでる 手のひら向こう岸へと 渡らせるものはあなたが差し出した 手のひら 箱舟苦しいことが増えてきたよとあなたはポツリと言ったけど同じくらいに増えてゆくのが幸せなんだと思うからどうにもならないなら 
こんな所でうっかりと 車にひかれてぺッチャンコ。100万個の想い出が ちっちゃな頭に浮かぶよ。もうじき、さよなら。永い、さよなら ――――― ばいばい。散歩の 途中で さよなら、カエル。ラララ....散歩の 途中で さよなら、カエル。こんな所でうっかりと 車にひかれてぺッチャンコ。もう1度 生まれ変わるなら またまたカエルになれるかな?もうじき、さよなら。永い、さよなら ――――― ばいばい。散歩
スウィートなチョコレートスウィートなソウル・ミュージックスウィートなキスはいつでもとってもキャッチー真夜中のドライヴ迎えに来てよね新しいクルマはとってもキャッチー新しい洋服と新しい恋人新しい私の部屋は東京タワーが見えるとってもキャッチーキャッチー3真夜中のTVに私が出ている有名になるのはとってもキャッチー新しいカメラで私を写して新しいへアスタイル新しいマスカラとってもキャッチーキャッチー3新しいダ
窓の外にはまばらに車通りすぎ真夏の東京午前三時、夜と朝のあいだに。順番で行きゃあもう、じき朝だ。めくる めく はやさ。そして、目醒めろ。月おちて、太陽のぼるまえ逃げない勝負、かけのぼろう。こんなに脆くも、人生やってくかああ、解せないよ。生き方に、何か、きまり、あるかい?いいぜ、何処へでもゆくぜ、エッセンスでもいいぜいっそう深く行こうぜ。夜と朝のあいだ、眠らない東京夜と朝のあいだ、微妙な空いいぜ、ほ
Knock on your door世界地図を広げ 行きたい場所に印を付けたらKnock on your doorやっぱりありきたりだけど君と何処か二人きりの場所へ行こうKnock on your door色あせた夏の午後に退屈な夜はまたおとずれるKnock on your doorあの頃すべてが訳りすぎて訳らなくて切なく揺れたんだいくら Knock してみても 答えは返ってこないまま扉の向こうで
だけど恋はうまくゆかないものだね今度はかなり運命の人 きみは言い切ったのに勝気すぎる性格私と同じで 手に負えなくて涙なんかは流したくないの 今悲しいけど負けないでゆこうヒトゴトでもわかるからLucky goes! just wanna be loveLucky goes on! Its happen to you.いつか 降りそそぐしあわせ見ようLucky goes! just
なんとお労(いたわ)しや 期には限りがあるのでしょうか去りし半世紀の記憶 そのめくるめく浪漫は回転木馬(メリーゴーランド)明けを思えばこそ暮れを慈しむのでしょうか夢は見れなくとも夢を覚えているのでした十六夜(いざよい)は眼に映りゆきそこはかとなく心は芽生えた絡繰りは空回り殻となり 届かぬ声を洩らしてわたくしは遂には終(つい)の意を知るのです 嘆かわしや尊き魂の目覚めは人のみぞ許された約束絡繰りは空
However convinced, they are all failuresHow hard you try, nothings rewardedEvery single thing someone
“チャンスの種”咲きますように「tu-la-la tu-la-la」願いをこめてしまった! ホームワーク忘れている! 珍しくやったのに‥目の前出されたランチには ほら、“キライ”勢ぞろい今日もついてない ボクにもあるのなら早く その芽を のぞかせてこんな日には 救いの手を! (たまには ね、差し伸べてよ)「tu-la-la tu-la-la」聞こえたなら (けなげなボクのために)もう少しだけ がん
雨音が響く 静かな部屋どうせならば ツライ過去も洗い流して人を愛すること、信じること怖れないで ありのままでいたいSmile & Loveあなたと出逢えたのは 決して偶然じゃない強く、優しくなる為にTry & Find流れてく時の中 あなたを想う気持ち色づいてゆく 少しずつ笑顔も泣き顔も すべてが私だと包んでいてくれたからいつかはあなたの為咲き誇る花になる毎日違う風に吹かれそれでもまた 綺麗な花咲
リルカリルカの葬列は青くよく晴れた空の下僕はつまづいたふりをしたリルカ みんな笑ってくれたよ泣きながらねただひとつ僕に幸せがあるならリルカと二人で抱き合えたあの日さ細い君の腰 抱けば腕が余りこっそり背中であやとりをしたのさ僕はクスクスと笑った君は不思議そな顔した真面目な時にねふざけてみせるのは悪い癖だからやめてちょうだいよね君はプリプリと怒った僕はクスクスと笑ったリルカリルカの葬列はポッカリ浮かん
運命なら 生まれた時から 決められた 道を歩くだけ暗がりに手を 伸ばしてみたりして 何かが 触れたような気がしても見つかったモノは 答えじゃなくて 少し 生きるだけの勇気考えてても 仕方無いけど誰かにとって 普通のことが 私には違う繰り返す 人のカルマ運命なら 生まれた時から 決められた 道を歩くよたどり着くことができるとしたら 本当の自分に 出会えるはずだから「人は孤独さ だけど一人じゃない」な
今夜の空を 見てごらんちいさい けれども 光る星あれが あなたとあれが あなたと 姉さんよやさしい俺の 姉さんのこころに 傷など つけたなら許すものかよ許すものかよ 誰だって私もよわい おんななの誰かに ほんとに 愛されてこころ優しくこころ優しく 愛したい流れる雲は 知っているいばらの 道を ふみ越えて歌う二人の歌う二人の 姉弟を
街を彩るイルミネーションは二人の心無視して瞬く公園通りを行き交う恋人達右手に荷物(ギター) 左手にあなたHa- ため息を越えてHa- なにが待つのぼくらの日々このまま想像もつかないほどいたずらに風吹いてたまに起きるトラブル君と乗り越える幸せ永遠(とわ)に続いてゆけ空に顔出す月灯りのせいでいつもより少し大人びて見えたり矛盾するほど子供な瞳に映る通りを飾る光Ha- 経験を越えてHa- なにが待つのぼく
Why did create humans?生まれ持った不平等Why did create the earth?誰もに秘められた愚か「こうして歩いてるだけですれ違う度、振り向くね。」また聞こえる笑い声の意味さえも…世界のこの姿は明らかな「間違い」Realaize 生まれた姿は誰も選べないから…Why did create humans?悦はそう優越感Why did create
ひと目だけでも逢えればいいと夜汽車にそのままとび乗った私は今 胸の片隅にひとこと聞きたいことがある「あなた本当に愛していますか少し迷っていませんか」捜すひとは あなたひとり北の街へ いそぎます手紙の文字がゆがんでました私になにか かくしてますか疑いは悲しい嫉妬なのひとこと聞きたいことがある「もしも二人で くらす部屋あればとうか私をつれてって」プラタナスは ゆれてますかあなたがいる 北の街「あなた本
麻酔の切れかかる午後は神経が剥き出しになる…花瓶に差した花を見て美しいなんて思わない…針の先から溢れ出す透明な血を思い出す…君がほほえんだとしても 私はただのキカイになる…鳥籠からカナリアが裏切って逃げ出してゆく…私の中にある「軸」が少しずつ歪んでしまう…なつかしい匂いは白いタイルの影に隠れてる…子宮の記憶をなくして 私はだだのキカイになる…塗りつぶした本能に答えが隠されていれば…絶望の手掛かりさ
そっけない素振りが君の“やさしさ”とやっと気づいたの陰で泣いてたこと人伝に聞いた 本当の想い私だけだと思ってたつらいのは君も同じだったんだ終わりを告げた その想い今となっては受け止めれる終わりは始まりでも初めての気持ちはこれからもずっと Only you幸せだった日々思い出の二人 思い返してる夏の砂浜、水平線夢を感じてた 二人の空間終わりを告げた その想い今となっては受け止めれる終わりは始まりでも
雨上がり見上げた空に深呼吸した朝の香り今日からの不安と希望にこみ上げる胸の高鳴りありふれた想い乗せいざ始まる旅路にゆっくりと近づく別れ それも覚悟のうえ旅の支度はできた通り過ぎる街の色背中に残した日々思ってずっと手にしたモノ捨て小さな明日を包む手のひら遠ざかる雲の形に仲間達の顔重ねて居心地のいい場所だったって今は妙に後ろめたくて現実とは困難でかけ離れた理想と比べてまた舌打ちしてるそれも覚悟のうえ 
陽射しが降り注ぐ中あの子を誘って嬉しそうに大きな声で笑い合いながらのんびり自由気ままに車走らせてすべてが見渡せる場所を探しにいこうか海沿い通る道自然と渋滞は切れて軽快な速さで気分も軽くなる青い空と 心地よい風胸の奥に 焼き付けて二人の前に 広がる景色遮るものは 何もない宝石ちりばめた海あの子を重ねて濡れた砂浜打ち寄せる波をよけながら裸足でジャレあう二人言葉にならないおさえきれないこの思いどう伝えよ
緊急事態 Emergency (Oh)今日はそんなつもりじゃなかったのに (Im not ready)廻り出すDestinyは いつだって勝手なの I knowもうちょっと Baby, hiden seek (Oh)ドキドキなゲーム I wanna
其れが見たい無償の愛じゃない其れは其れは絵になる欺瞞教えましょう 教えましょう言わずもがな忘れましょう 忘れましょう誠実とやら其れが掟都合の良い明日其れが其れが覚悟の重さ故に惑う不浄の愛だろう沈み揺れる良く似た欺瞞教えましょう 教えましょう貶められ許しましょう 許しましょう血塗れの恋其れを望む?都合の良い自分其れが其れが覚悟といえど
愛をひとつ なくしたなら二人の時間(とき)は消えてしまう それだけ夜が寒く 切なくてももっと深く愛せるようになるのさ心を傷めたこと 君を想う涙で綴られた 言葉 メロディー歌は 枯れない命さhappiness my happiness ただそれだけを君に伝えたいと いつも考えてた心焦がしたこと 君を想う閉じた眼の奥 熱く 熱く歌は 消えない炎さ心傷めたこと 君を想う涙で綴られた 言葉 メロディー歌は
この街で俺以外君のかわいさを知らない今のところ俺以外君のかわいさを知らないはず大宮サンセット君は何故悲しい目で微笑む大宮サンセット 手をつないで歩く土曜日小さなことが気がかりで何度も繰り返し考える優しい雑音に耳すませ無理やり目を閉じて考えるあの 大宮サンセット妙にでかいね小さな世界を照らす大宮サンセット正気じゃないぜまだここにいて君を抱きしめたいよ今夜 俺は寝ないよ期待はずれの日々を塗りかえていく
誰もいない静かな森で ひっそりと旅人を待ってる色とりどりの実をつけて 風の合図で唄うメロディの木国境線のない空を飛ぶ この世界はどこまで続くのこぼれた涙に映る 幼い日の君の笑顔海を見下ろし 雲の上までひとっ飛びはぐれた群れが 早く早くみんな集まってるうたの木を目指して幾つも街を越えて 飛んで来た一羽の鳥が疲れて眠る大丈夫 ここでおやすみ
やわらかな風に飛ばされて消えたわたぼうし追って迷い道 君を見つけた寒がりな僕を暖めてくれるひだまりの笑顔なつかしい木綿の匂い不器用に抱きしめた胸で僕を見上げて“信じてる…”何もかも今 僕に預けて時になぜか 寂しさは胸の隙間 すべりこむだけど君がここにいるから明日が見えるよ ほら丘に立つ君の長い髪揺らす夏の風 遠く君のふるさとへと運ぶ振り返る笑顔木漏れ日が揺れるいつまでもそこで輝いてほしいと願う次々
たとえ片袖 濡れようと寒くなかった 二人なら恋を失くした 女にはしずく冷たい ひとり傘青むらさきの つゆ草の花によく似た ああ みれん雨愛を信じて 来たけれどいつか切れてた 絆糸憎いあなたの 裏切りを憎み切れない 意気地なし青むらさきの つゆ草の花のしずくか ああ みれん雨音も立てずに 降るものを泣いて聴こえる 私には胸の面影 消えるまで女ごころに 降り続く青むらさきの つゆ草の花に染まった ああ