持て余す平穏と 滲みゆく日常を君の姿が幻となり 静かにかき乱す思うままに動けず 苛立ち押し殺して流されるなら 真っ白になる程の速さがいい残される者 戻らぬ命が与えた重圧に息も出来ない君の居ないこの世界を見守る変わらない蒼穹余計につのる孤独感ふさぎ込む 閉ざされてく誰にも気付かれぬようにくすぶり続ける激情はFORTUNES確かに生きていると なぜまだ生きている?と問いかけるだけ 無意味な時が頬を撫で
太陽に背を向けるんだ 逆光で僕が見えない?太陽に背を向けるんだ 逆光で君が見えない過ちも知らず 痛みも恐れず呆れるくらいの子供のようになぜ愛しいの? なぜ守るの?ぐっと押さえ込んだpassionすら理解と破壊へのプレリュード何を残そうと躍起になるの?「きっと分かり合えない」とかたくなになるほど 壊してみたい存在する事に 理由を探してる?全てが無くなれば感情も無くなり 痛みを与えるモノ壊してしまえば
まっかな夕日 かえり道キミの横顔 たからものねぇ...いまハートがキュンとしたいつも笑顔と涙 半分コふたりのキズナ つなぐものね まだ もぅすこしぎゅっとしててあきらめないで不安もぜーんぶ抱きしめてこのままふたりで歩いてゆこうよ涙をふいてね ほら 夢を追いかけてまっかな朝日 眩しいなキミと未来を さがしものねぇ...ダメッ いますぐ話そうよ離さないでね私をぜーんぶ受けとめてこのままふたりで歩いてゆ
夏の陽射しも 木枯しも両手広げて よけてやる俺にあずけろ おまえの命おまえの命広い世間の めぐり逢い心ひとつで ふたり咲きすぐに泣く癖 なみだ癖白いうなじの か細さよつらい過去(むかし)は 忘れろ捨てろ忘れろ捨てろそっと小さな 手のひらに乗せてあげたい 幸せを泣くも笑うも ひとりなら生きる明日(あした)に 夢がないそばに居てくれ これから先もこれから先も遅い春ほど あたたかい俺とおまえと ふたり咲
他愛ないお喋りが ふいに途切れたときもこうして 側にいるだけで 安心できるおでこを“ふわり”撫でる そよ風みたいねぎゅっと ぎゅっと 手と手を繋いだら坂道をかけ上がろう明日もぜったい楽しいね 並んでゆこう雨のちやっぱり雨 シュンとしちゃうときにはわたしにできる最高の 笑顔あげたい雲間からこぼれ出す 光を探すのぎゅっと ぎゅっと 手と手を繋いだら嬉しい予感あふれて3つ目の角を曲がる頃 青空になるぎゅ
海の匂いは 男の匂い船にゃ乗せない 恋ごころ海が荒れたら 命のほかに失うものは ないけれどおまえだけ だからよ 大事に生きる男は度胸 港町親にもらった 男の意気地(いきじ)ガマン教えた 北の海錨おろして 船から下りる額の汗に 手をやればそんな時 おまえが 迎える波止場女は愛嬌 港町苦労話も 笑って話す陸(おか)のにぎわい 花が咲く長いつきあい 仲良く行こう死ぬまで続く 人生をおまえだけ だからよ 
ふたつ命を ひとつに重ね夜明け間近の 船が出る海が暴れて 時化(しけ)ようがガキの頃から 慣れっこさドンと来い ヤンサノエ海の兄弟にゃ ゆりかごさ俺の合図は 俺(おい)らが受けて親父仕込みの 網を打つ荒れる潮路(しおじ)は なおさらに漁師根性の 血が騒ぐドンと来い ヤンサノエ海の兄弟にゃ あたりまえ大漁印の 旗をなびかせ急ぐ船足 波柱陸(おか)じゃ女房や 子供らの可愛い笑顔が 瀬に浮かぶドンと来い
子どもの頃から 心に決めた未来はあなたの お嫁さん恋する気持ちが 伝わりきれず薩摩おごじょは 薩摩おごじょは胸に火を抱く 桜島焦らにゃよかが そのうちなびくふとか恋です 鹿児島(かごんま)の恋鹿児島(かごしま)名産 云わずと知れた黒豚・黒牛・芋焼酎おなごに乱れる 人ではないが薩摩隼人は 薩摩隼人はつよさ競って 焼酎(さけ)を呑むどうでもよかが 天文館のせつね恋です 鹿児島の恋花は霧島 煙草は国分燃
この世界に生まれたその意味は運命に操られる為じゃない抱きしめて 守りたくて 掛け替えのない心を革新を目指す眩しき大地思い描く尊き理想 夜明けに馳せる願い遥か彼方から聞こえる 微かに私を呼ぶ声記憶を交錯させて 熱く刻み付いた人は誰でも解を探して巡る流星 果てなき旅人儚くて でも激しくて 命を燃やし続ける揺るぎない想いを秘めた瞳闇の中に光をもたらした手を伸ばそう 未来へ今傷付いたって何も怖くはない優し
長過ぎた夢から覚めて現実のまぶしさに戸惑う怖かった 優しさも嘘もすべてが真実を隠してた君さえまっすぐに見れなくて誰の為に 何の為に その涙を流しているの?君の顔が遠く遠く 霞んで消えそうな気がしたこの手を今包み込んだ 温もりは間違いじゃないと信じたくて刻み付けた 心の新たな片隅に君としたあの約束がいつだって 明日を支えてたたくさんの想い出の中で何より浮かぶ笑顔の君にもう一度だけでも会いたくて君と描
ラン♪ラン♪ラン♪ラン♪ラン♪ラン♪ラン♪ラン♪ラン♪ラン♪ラン♪ラン♪ラン♪ラン♪ラン♪ラブリン♪ラブリン♪ラブリン♪ラブリン♪×2誰の目にも見えない 自由な世界ただしリアルブート しちゃダメなのリア充軍団 バカップル 爆発しなさいノアの箱舟 お願いポーターバイオリズム上昇 ギガロマになれ3次元→2次元→1つになるカオスになる らぶChu☆Chu!アタマの中も らぶChu☆Chu!妄想の世界へウ
(お~押忍っ!)つらいことがあって 悲しいこともあってそれでも走ろうよ あたしも一緒だからさぁ行くよ さわやかな掛け声(えいえいおー!)妄想なんて 言わない(言わない!)言わせない(言わせない♪)テッパン! テッペキ! “IMGね~しょん!”(Hey!?)ヤなカオしない! ユーウツだからって(ほぃ☆)はじまる⇒まんでぃ リアル気味リフレッシュ! (ハイハイハイ)ぼけなす街道 未知のトキメキ(わーい
(みんなで一緒に エイエイオー)(元気よく エイエイオー)(明日に エイエイオー)穏やかな風が吹いていたあるわけがない突風に襲われたはじめて感じる戸惑い時間だけが過ぎていく不安だよいつもよりも気持ちがいい真っ赤な太陽の下で悩んでも仕方ないそんな時には 大きな声で『心』強くなる歌でも歌いましょう(元気よく エイエイオー)(雨の日も エイエイオー)(風の日も エイエイオー)最近スランプ気味でたまに出て
(みんなで言うんじゃろうが エイエイオー)(元気よく エイエイオー)(明日に エイエイオー)穏やかな風が吹いていたあるわけがない突風に襲われたはじめて感じる戸惑い時間だけが過ぎていく不安だよいつもよりも気持ちがいい真っ赤な太陽の下で悩んでも仕方ないそんな時には 大きな声で『心』強くなる歌でも歌いましょう(OH!君に エイエイオー)(チャッピー君にも エイエイオー)(桃太郎さんに エイエイオー)最近
「いつかきっと 終わるけれど悲しむのは 最後でいい」と心の近くを ふと踏まれて僕は何も言えなくなる静かになる 苦しくなるこんなに抱き合っても 背中は寒いね僕には君が落とす涙の温もりを感じることしかできなくてときに僕を 見つめながらやさしく壊れる girlふたりどこに墜ちるだろうかどんな罪を背負うだろうか君は何も望まないから僕の胸は 氷のようにきしんでいる 音をたてるこのままこの時間に とり残された
(ほないくで~ エイエイオー)(元気よく エイエイオー)(明日に エイエイオー)穏やかな風が吹いていたあるわけがない突風に襲われたはじめて感じる戸惑い時間だけが過ぎていく不安だよいつもよりも気持ちがいい真っ赤な太陽の下で悩んでも仕方ないそんな時には 大きな声で『心』強くなる歌でも歌いましょう(大阪に エイエイオー)(橋下知事に エイエイオー)(市長にも エイエイオー)最近スランプ気味でたまに出ても
(みんなで言うんやさ エイエイオー)(元気よく エイエイオー)(明日やさ エイエイオー)穏やかな風が吹いていたあるわけがない突風に襲われたはじめて感じる戸惑い時間だけが過ぎていく不安だよいつもよりも気持ちがいい真っ赤な太陽の下で悩んでも仕方ないそんな時には 大きな声で『心』強くなる歌でも歌いましょう(岐阜県に エイエイオー)(飛騨牛に エイエイオー)(さるぼぼに エイエイオー)最近スランプ気味でた
流れる雲 輝いて包み込む 真夏の夢白い光 背に受けて潮風に笑顔見せたいつもより 見つめあって肩寄せれば 高まる呼吸満ちてゆく波音 握りしめた君の手この空 導く遥か彼方 瞬間(とき)の煌き愛を信じてる かけがえのない気持ち永久に咲く希望がある澄みわたる大空 夢の翼 胸に広げすべてがはじまる その先へForever with you巡りあった 季節から惹かれあう リズム重ね昨日よりも 染まりゆくそよ風
何度も何度も出しそびれたメールはごめんねと一言その一言のせいつまらないことで傷ついたり傷つける心ってまるで自分のコトのように安心しているのかなひとりぼっちにもなれないふたり離れ離れになったら心がこわれて身体が止まって笑顔わすれたがらくたまるで息を止めるようになんにもない世界におっこちたもう自分さえもどうでもいいようながらくた…ひとりぼっちにもなれない真っ暗な部屋だと窓さえも見えない誰かに逢いたいで
悲しいといつもアタシは笑う不器用にいい子を演じてはとらわれた蝶 はぐれたキミは何処へ?風のその先へ歩き始めるよ勇気の欠片を信じていたいからFind Me無茶苦茶な生き方だっていいさ空へ叫ぶ アタシは今ここにいる脱ぎ捨てたPerfume 生まれたままの姿眩しさに少し戸惑ってもいい両手で開くよ 明日への扉をFind Me朝焼けに染まる空 消え行く星 まるでジュエル溢れる涙も受け止めながら歩くよ切なさ胸
Hold me 堕ちて行く闇には 不安や孤独はない重なりあう鼓動 過去も未来も溶かしてく氷の破片抱きしめて汚れてしまったこの広い夜空には星なんて見えないと思ってた君に会うまでKeep giving me you loveKeep giving me you love燃えるよなキスをしようすべて焼き尽くす炎の中へも君となら飛び込める君を愛することがねえ どんなに痛くたっていいよときめくだけの脆いキズ
どこにいてもアナタはベッドルーム電話して欲しいいつだってアタシは準備OK受話器で咬んでバラバラになってたアタシがつながってくココロとカラダ中が欲望で交わってく脳髄を弄られるようなアナタの声を生み出す卑猥な生物妄想ショータイムI Love Your MouthThe Words You SayYou Make Me Scream And ShoutI Love Your
ずっと瞳 閉じて 願ってきた思いを今ならば この腕に 包んで守ってゆく降りしきる雨に身をまかせ微かな兆しに目をこらし Im yours汚れた夢 朽ちる先に I heard あなたの声重なる風 ささやくのは あなたのその声だけきっと 忘れていた 記憶の遠い海で震えてる その肩を 抱いて寄り添ってた通り過ぎる波は多すぎて沈む未来にかすむサイン Im yours傾く空 雲のかげに 今 見つけた your
Walking homeIn the middle of the nightRain is falling downAnd i feel somebody is
SUNSHINE AGAIN 飾らない SUNSHINE AGAIN 願いを一途に求めてる 瞳から 未来が生まれる(wow wow wow wo Break through the
煌(ひかり)求め 彷徨う世界閉ざされてくIn our world絡み合う欲望に解けない自由の意味事実は ねぇ 見ないフリ?消えゆく空 手を伸ばし永遠にと誰もが…見つかるだろう 時の扉が…今ならまだ全て変われるはずLets all unite明日はその手の中にThe world is spinning round and round butCan it
君の瞳に映ってる誘惑の光線(ヒカリ)は心のカギ溶かしてゆく灼熱の台風もう待てない…浅い夢でもかまわない さらって秘密もっと感じたい世界中 謎めいてる今夜境界線だらけのルール 破ったなら地の果てにLove Land 一生終わらないLove Land 欲望の大地へ朝陽が昇っても恋の炎 燃えてるから千夜一夜のスリルにブレーキかけないで oh please密かに砂漠に揺れるラベンダー潤して運命ちょっと感じ
赤い夜が終焉を告げ 新しい世界は創られる?眼に見えぬ傷跡は 記憶の中へと刻まれ響く同じ魂を持つ 僕ら惹かれあい 鼓動・誓い・重ねその意味さえ 確かめ合えば静かに命 灯せるThe dark and red night孤独な炎が閃光を放つ守るべきものが僕には在り愛する人の為ならばこの身体も統べてを捧げられる重ねてきた涙の跡 その剣で闇を切り裂いて僕たちの望む世界 出逢いと別れを繰り返しても未来を掴む術
ゆびきりしたあの日から記憶を辿ってみても笑顔を浮かべる僕ら愛しさが溢れてる見えない糸を紡いでもう二度と離れない様に“ゆびきり”約束したねいつでも忘れないよ…時には すれ違ったり背中あわせの日でも明日になれば優しさへと変わる約束と想い出は同じ数で全てを知ってる仲間がいる結ばれたこの心 離さないよ勇気の欠片 抱きしめながら眩しい日差しの中で隠れてキスをしたこと繋いだ指先までも小さく震えていた戸惑い傷付
ありきたりな交差点でありふれた僕らはつまずきしゃがみこんではこれからの未来とか変えられない過去なんてどこか他人事だった降り注いだきみという偶然この世界の隅で見つけたこの絆永遠を知る 消えないものを知る人はただ強くて弱いの求めることも 与えることも光になるそしてまた続くstoryラベンダーの季節がまた過ぎてゆくけれどきっと忘れはしない1人きりじゃ誰もが足りないものだらけでだけど だから出逢った目を閉